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菊池一族コミュの菊池一族:林原氏

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新しくトピックを立てました。
ご先祖様補完計画?

菊池系図では隆継(1200年初め頃)の代に隆益・林原与三の名前が初見できます。
 
阿蘇品保夫「菊池一族」(新人物往来社)より

コメント(8)

西郷どんも菊池源吾と名乗っていましたね。
他に菊池一族の有名人がいたら挙げて下さい。
ファッションデザイナーの菊池武夫氏もお父さんが熊本出身とか。
http://www.takeokikuchi.com/
トピが!!(゚ロ゚)
嬉しいです。
曽祖父の戸籍謄本には「士族」と記入されていたので、
侍の出ではあったようです。ちょっとホッ。
バカボントピと重複しますが、明治期にはすでに七城町林原
とは関係ない場所に住んでいました。
同じ合志郡内でした。

一度途切れて、重宗・林原与三郎さんが突然現れてますね。
そっからがプッツリ。

菊池一族の名前は、微妙にマイナーな香りがします。
>墓石に彫ってあったのですが「合志城主」やら「打越」やら。
>ちなみに実家の苗字は「林原(ハヤシバラ)」です。
>でも、墓石に刻んである以外、なーんにも資料が残ってません。


肥後文献叢書 第3冊 菊池風土記 巻五 城墟
打越之古城
林原興三代々居す十八外城之内

http://kindai.ndl.go.jp/cgi-bin/img/BIImgFrame.cgi?JP_NUM=40010147&VOL_NUM=00003&KOMA=290&ITYPE=0

と林原氏が住んだことが少し情報がありますね。

肥後文献叢書 第3冊 菊池風土記 巻五 城墟
http://kindai.ndl.go.jp/cgi-bin/img/BIImgFrame.cgi?JP_NUM=40010147&VOL_NUM=00003&KOMA=287&ITYPE=0&L=0
有難うございます。読み易いですねーっ。便利な世の中になりました(;_;)。

菊池風土記の十八外城については、作者による後世の創作と
記述されている書籍もあり、少しションボリしてしまいましたが
実在する城跡もあるので、探してみたいと思います。
恥ずかしながら、昨日、阿蘇品保夫氏の「菊池一族」を読みました。
トピックを立てて頂いた時点ですぐに気付くべきでしたが、
阿蘇品氏は私の高校時代の担任の先生のご主人でした(゚ー゚;)
ワタクシ事ながら、阿蘇品先生のご自宅が「歩いて1分」ということが
分り…お正月にお邪魔してまいりました。

その時に色々と「ルーツ探し」についてご指南いただきました。
これまた自転車で5分の「県立図書館」の古文書を調べればよい。
というものでした。すべてが手近で解決してしまいそうです。
先生は現在「阿蘇神社にムチュー」なのだそうです。

早速調べてみたところ、町在名簿に祖母の祖父の祖父の名前が。
(戸籍の中で一番古い名前)
職業もわかりましたが、「城主」とは程遠いようで…
ちなみに馬のお医者さんでした。
父の職業は自動車関係なので、母が「やっぱり馬に縁があるとたい(笑」と
申しておりました(*´∀`)
あの墓石に彫られていた文字は、なんだったんだろー(-公-;)

士族名簿でも祖母の祖父の名前が出てきましたが、残念ながら
原本紛失でした…('A`)
我が家以外の林原さんは宇土の方でした(明治7年時)。

そこから、どこまで遡れるかが楽しみであります。
あえて養子筋を
講道館柔道四天王の西郷四郎。
菊池氏族の西郷頼母の養子。
会津藩家老でありながら西郷頼母自身も優れた武術家で、弟子には武田惣角がいる。

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