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PEUGEOTコミュのエンジントラブル? それとも寒いから?

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2002年型 206CC S16 LHに乗っているジョ兄ィ☆彡と申します。

昨夜、「antipollution Fault」そして数秒後に「Catalytic converter faulty」と言う警告メッセージが表示されました。エンジン警告灯は、点滅でした。

アイドリングもバラバラと不調だったのですが、氷点下2度と言う事もあり、寒さのせいかとも思い、今日の昼に再度エンジンをかけると、「antipollution」だけが出るようになり、エンジン警告等も点滅ではなく、点灯になりました。

湘南台のディーラーに電話をしたら、給排気系のトラブルと言われたので、早速明日の午前中に持って行こうと思うのですが、これから仕事等で乗るので、直っててくれればいいなぁ〜〜とも思っています(^^;)

経験のある方がいらっしゃいましたら、ぜひ勉強させて下さい。
よろしくお願いします。

コメント(12)

同じ症状でインジェクター×一本交換しましたあせあせ(飛び散る汗)
こんにちは。僕は 307SW 05年型を乗っていますが、二回ほど「antipollution Fault」が出ました。

1度目は、何度かエンジンをかけ直したらなおりましたが警告灯は点灯していたので、心配なので札幌南のディーラーに見てもらったところ全く問題はなしで、エンジンのコンピュータ?を再起動したら警告灯も消え問題解決。

二度目は何度もエンジンをかけ直しても治らず、ディーラーに電話したところ自走出来るなら来てくれと言われて、時速十キロで五キロの道のりを走りたどり着きました。また、コンピューターの再起動でなおり、異常なしです。

ちなみに、二回とも無料です。ちなみに、二回とも保証は切れていましたが何故か無料でした。
こんばんは206S16LH03に乗っています。

これ気温差が激しい時に出やすい症状ですね。
自分、北海道なので本州より気温が低い為秋口に良く出る症状です。

プジョーのエンジンコンピューターどうも、一日の中で寒暖差が激しくなる時期に、寒暖差による空気の膨張率に対して追随性が低いみたいでインジェクションが不調になるみたいです。
その時の燃調の不調で不完全燃焼したガスがセンサーに感知されるみたいです。
特にAT車などはプラグの熱価が低い為か症状が出やすいようです。

北海道では自分の周りのプジョー乗りも同じ時期同様の症状が出ていますね。
しばらく乗っていると症状はおさまるはずです。
トラブルという程ではないのですが、私の03年製スタイルも、冬季の早朝、冷寒時には警告灯は点灯しないものの、起動してすぐに駐車場から直角にステア切って出る発進時にはガクガクします。国産車よりはソノ辺りが甘いのかもしれませんね。
うちのは’03年型206SWのS16ですが、年末あたりから2,3回antipollutionでました。
出た当日は消えませんが、翌日には消えていることが殆ど。

保障が切れてから、うちのディーラーでは診断機かけるのが有料なったので診断機にかけていませんが、とりあえず問題ないってことにしてますあせあせ(飛び散る汗)

先日、ディーラーで話をしていたときに、寒い時期で、渋滞の通勤などが多い場合にカーボンが付いて出やすくなることも考えられると言っていました。

本当に異常がある場合ももちろん多いと思いますが、PEUGEOTでは比較的よく聞くエラーなので、
センサーが過剰反応している場合もありそうです。
みなさま、早速の、そしてとても丁寧なレスポンスを、ありがとうございました。

夕方に数回、仕事で車を使ったのですが、多くの方が仰る通り、症状は出なくなりました。

とりあえず、「よくある軽い症状」なのではないかと思い、まずは注意深く様子を見守っていこうと思います。

実はまだ職場に居り、これから帰宅するため、またエラーが出そうで怖いのですが。。。(^^;

改めて今後とも、どうぞよろしくお願いします!

皆様のプジョーに対する愛情を見て、私も自分のプジョーが急に愛おしくなってきました。

そういう意味でも、本当に感謝しています。みなさん、ありがとうっ!(^-^)
こんばんわ
’07年型206グリフに乗っています。

1年前の冬に「antipollution Fault」が表示され
いくつかのシリンダが点火していないような
エンジン振動が。。。

走り出してもガクガクしていたため
ディーラーへ連絡したところ
念のためということで
プジョーアシスタンスに連絡をとり
レッカーされていきました〜

診断の結果 
油圧系の部品(?)を交換。
保障期間中なので、費用はかかりませんでした。

それ以来、冬場は不安なので
毎朝しばらくエンジンをかけておいてから
走り出すようにしたところ
トラブルはなくなりました。

’03年型307SWです。
3回目の車検が終わって1週間したらアンチポリューションが出ました。
メッセージが出っ放しだったので、ディーラーで診断をお願いしたところ、
エアーポンプにスポンジ(フィルター?)が詰まっていたとのこと、
見える範囲で取り除いてもらいましたが、完全に除去となると
エンジンを降ろしての作業となり、約30万円也との報告を受けました。
暫定処置でCPUをリセットをしてもらいました。
今の所は再発していませんが、次に出たら覚悟を決めるか否かといったところです。
ちなみにこの症例は多いそうです。
02年 406ブレークです

「antipollution Fault」たまに出ますね
寒い日のエンジンかけ始めでブルブルとエンジンが震えるような
感じがある時に点灯します
クッと寒い日に出やすいですね 朝方が比較的多いです 

ディーラに持っていくとエラーはあるけど異常はないと
何回か言われました
良くあるエラー警告のケースがほとんどみたいですね
ディーラーの担当者も
「あぁ〜 気にしないでください よくありますよ〜」
と深刻度0の対応(笑)

今メインで乗ってるカミサンも
「エンジンかけたて1発吹かせば滅多に出ないよ 点いても明日には消える」
と中々の玄人発言 購入後8年でラテン人にすっかりなっていました

「まぁ 止まらなきゃいいや」の気持が大切かもしれませんね

206、406、307、607に良く出る症状ですね。
「アンチポリューションフォルト」は排気ガスが濃い場合に出るフォルトコードです。
「キャタリックコンバータフォルト」も触媒後の排気ガスが濃い場合に出るフォルトコードです。

どちらもPPSという診断機でフォルトコードを初期化して、ECUをダウンロードします。

原因はプラグのカブリ・希薄失火です。
ユーロ4に対応しているため、始動時の排気ガスまでも希薄燃焼にさせているのですが、薄すぎてエンスト寸前になったり、薄すぎて失火したりしてO2センサーが過剰反応してしまいます。
それを防止するために、ECUをダウンロード(鈍感)にリセッティングしています。

お役に立てればと思いコメントいたしました。

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