about F.I.B JOURNAL 元Noise on Trashの山崎円城がmama!milkとの競演を経由して 2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズプロジェクト。 ヴィジュアルファッション誌"commons&sense"との共同テーマ企画で 制作・Book in CDとして販売されたシングル"Other Side Journal"が話題に。 2003年10月に1st Album ”F.I.B HEADLINE”を発表。 2005年からはEgo-wrappin'のサポートベーシストとして活躍する真船勝博に、 1st Albumから参加のドラマー沼直也が正式加入、ストリートセッションに対応するトリオ編成に。 コントラバスとドラムのセッションを基調とし、 その上に自在なスポークンワーズが絡む独特なスタイルは現代版のビートニク音楽と表される。 圧巻なライブには定評がある