Flamengoのユニフォームをまとって臨みました。
Jorgeは後頭部が薄くなったものの、スリムで実に若々しかったです。
「Pais Tropical」あたりから予報の通りシャワーのような激しい降雨となりましたが、退散する人は少数で、客は一層ヒート・アップ。私も堪らず、柵を乗り越えて前部に進出いたしました。
代表曲といわれているものは網羅されていたのではないでしょうか。私が好きなもので演奏されなかったのは「A cegonha me deixou em Madureira」ぐらいか。
「Mas que Nada」は少し早すぎたかな?
Que Maravilha!な1日でした。この掲示板を参照していなかったら気づくことはなかったでしょう。後で知った時に、どれ程悔しい思いをしたことか。
情報をご提供くださった皆様、どうもありがとうございました。