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やっぱり夜景でしょ♪コミュの旅先で であった イルミネーションなど、様ざまな「光の作品」

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夜を彩る光の季節がやってきました。 イルミネーションやライトアップなど、様ざまな「光の作品」が街を彩っています。
各地にある街並みや建造物を光で飾るイルミネーション、光により浮かび上がる対象物の姿を眺めるライトアップなど、様ざまな「光の作品」が、その個性を競い合っているのです。

ニューヨークの中心部ロックフェラーセンターでは、「クリスマスツリー」(全長23m・ダイオード電球3万個)が夜空を彩りました。大阪市役所南側の通路では、光のトンネル「OSAKA光のルネッサンス2010」がお目見えしました。
更に、2012年春に開業予定の東京スカイツリーは、江戸で育まれてきた心意気のイメージ「粋」を水色の光、美意識の「雅」を江戸紫色の光で表現するという。

夜が長い冬、光には人を引き寄せる不思議な効果があります。明るく美しい光に引かれて人々が集まり、その光の輝きそのものを楽しむのです。

旅先で であった!
○イルミネーションやライトアップなど「光の作品」は何ですか?
○一度は見てみたい「光の作品」は何ですか?
○その他、
・印象深い ホームイルミネーションや 商業イルミネーション
・様ざまな「光の作品」
○イルミネーション、ライトアップ、ロウソクの灯りなどに関する事柄

コメント(174)

 大観覧車「コスモクロック21」を撮った見事な夜景!にであえて幸せです。
 大観覧車に乗って空中散歩、横浜市街や周辺域辺りでの 宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫されてよかったですね。
冬に輝く、夜の「桜街道」 川沿いのヤエザクラ80本にイルミネーション
(信濃毎日新聞デジタル・2/5 一部転載)
 飯田市龍江の天竜川沿いにヤエザクラが植えられている「天龍峡八重桜街道」で、木々に彩られたイルミネーションが訪れた人の目を楽しませている。
 約800メートルにもわたっている電飾で、木々80本ほどにともる。紫、青、緑などの華やかな色合いの電灯が点滅を繰り返し、夜の通りをきらめかせている。
 2022年から始まった電飾は、飯田OIDE長姫高校の生徒が授業の一環で、龍江を盛り上げようと住民らの愛護会にイルミネーション計画を提案したことがきっかけ。
4回目となる今年は1月中旬、約70組の企業や個人が思い思いに飾り付けた。2月8日まで午後6〜8時に点灯。
 長谷寺の「だだおし」は、大和の地に春をよぶ一大火祭りです。
 大和における代表的な火祭りといえば、長谷寺の「だだおし」と、東大寺二月堂におけるお水取りの「おたいまつ」だという。
まるでフジの花が咲いてるよう・15万個のLEDが彩るイルミネーション 山形・鶴岡市藤島歴史公園
(さくらんぼテレビ・11/6 一部転載)
 庄内最大級の規模を誇るイルミネーションスポット・鶴岡市の藤島歴史公園では、15万個のLEDが設置され園内を鮮やかに彩っている。
 この取り組みは地域を元気にしようと、藤島地区の住民有志らで組織する藤島歴史公園「Hisu花(ひすか)」ワークショップが2017年から行っている。
 会場には計15万個のLEDが設置され、公園名物の30メートルの大藤棚は紫色のライトで彩られ、まるでフジの花が咲いたよう。
(地元の人)
「もともと春は“藤の花まつり”などで自然の花が楽しめるが、夜でも・フジの花が見られない季節でも花の雰囲気が感じられるのでいいと思う」
 フジ棚を利用した“光のトンネル”は、人気スポットで見どころのひとつとなっている。
ことしは星がテーマで、会場には星形のアーチやオブジェなどのイルミネーションが並び、高さ8メートルのシンボルツリーも設置された。
 (訪れた人)
「楽しかった〜。今年は大きいクリスマスツリーがあるので見どころだと思う。雪が降ったらまた景色が変わると思うので見に来たい」
 イルミネーションの点灯は2026年1月12日まで。
ひろしまドリミネーション試験点灯 約100万個のLEDが街を包む 開催は17日から・広島市
(広島テレビ ニュース・11/15 一部転載)
 冬の夜を彩る「ひろしまドリミネーション」が17日から始まるのを前に、試験点灯が行われた。
 午後5時半過ぎ、金色に輝くお城が鮮やかに浮かび上がります。今月17日にスタートする広島ドリミネーション2025。平和大通りを中心におよそ100万個のLED電球が街を照らします。今日は一時間半をかけ、エリアごとに試験点灯を行いました。光る鍵盤を踏むと。
○名称 ひろしまドリミネーション2025
○目的
 広島の冬の風物詩であるライトアップを、平和大通りを中心に中央部商店街や商業施設などの市内中心部一帯で展開することにより、市民や観光客が広島の夜の街を散策して楽しめる魅力ある広島の冬の賑わいを創出する。
○主催
 ひろしまライトアップ事業実行委員会
○後援
 NHK広島放送局、中国放送、広島テレビ、広島ホームテレビ、テレビ新広島、広島エフエム放送、FMちゅーピー 76.6MHz、ちゅピCOM
○内容
 �‥験�方針「おとぎの国」をテーマに、平和大通りなどの市内中心部でライトアップを展開する。
○実施エリア
 平和大通り南北緑地帯(白神社前〜田中町交差点 )
 並木通り・金座街・中央通・本通・中の棚の各商店街
 アリスガーデン・東新天地公共広場・京橋川オープンカフェエリアの各公共空間
 基町クレド・白島キューガーデン・ヒルトン広島・ひろしまゲートパーク・ひろしまスタジアムパーク 広島駅周辺の施設等

いさり火「復活の輝き」…スルメイカが3週間ぶり水揚げ、函館のまちに活気
(読売新聞オンライン・11/15 一部転載)
 函館の「裏夜景」スポット、北海道七飯町の城岱牧場展望台付近で12日、スルメイカ漁で使われるいさり火の列が、函館山近海に浮かびあがった。
 水産庁が決めた漁獲可能量(TAC)超過で禁漁になっていた小型船によるスルメイカ漁が11月10日、「資源調査」名目で再開。定置網漁などに充てられる知事管理枠のTAC(3300トン)に追加配分された398トンを使って、来年1月末までの予定で実施する。
 この日は、鮮度が高い名物の「いけすイカ」「活イカ」として出荷するイカを求めて、約20隻の小型船が函館山近海で漁を行った。
 いさり火はイカを船におびき寄せるための明かり。夏には函館山山頂やベイエリアからの景色が、函館の風物詩になっている。
 3週間ぶりにスルメイカが水揚げされ、ようやく函館のまちに活気が戻りつつある。いさり火は「復活の輝き」だ。
80万球のLEDがスイスの森の冬景色を幻想的に描く ハイジの村でイルミネーション点灯 
(UTYテレビ山梨・11/19(水)
 山梨県北杜市のハイジの村で恒例のイルミネーションが始まりました。
 鐘の音を合図にいっせいに灯った光。
 北杜市明野町のハイジの村で11月18日、イルミネーションの点灯式が行われました。
 園内はスイスの森の冬景色をイメージし、青や白の約80万球のLEDライトに彩られ、幻想的な景色が広がります。また高さ12mの特大ツリーが早くもクリスマス気分を盛り上げます。
 さらに今年はハイジの村の20周年を記念したフォトスポットや天体観測用の望遠鏡も設置され、地上と天空の輝きを一度に楽しむことができます。
 ハイジの村のイルミネーションは大晦日まで行われます。
17万4000球の光!静岡市中心街で「青葉シンボルロードイルミネーション」点灯式 幻想的な雰囲気
(静岡放送/SBS・11/21 一部転載)
 静岡市の中心街をきらびやかに彩る「青葉シンボルロードイルミネーション」が2025年も始まりました。街は、色とりどりの電飾で幻想的な雰囲気に包まれています。
「3、2、1、アイラブしずおか〜!」
 冬の風物詩として定着している青葉シンボルロードのイルミネーション。静岡市役所前の葵スクエアでは、11月21日、開幕を告げる点灯式が行われました。
 このイルミネーションは、中心市街地の活性化を図ろうと、地元企業の協議会と静岡市が毎年開催しています。2025年は「ともる、つながる、ひろがる」をテーマに、延長500メートルの並木道に約17万4000個の電飾が施されました。
 音に合わせて光が動き出す「ハートアーチ」をはじめ、市役所の壁面を用いた巨大な「ウォールイルミツリー」などが展示され、さっそく見物を楽しむ通行人の姿が見られました。
<来場した親子>
「きらきらしていてきれい」「いつも毎年きれいで、すごく感動しています」
 今シーズンのイルミネーションは2026年2月15日まで行われます。
優しい明かり…ミュンヘン・クリスマス市始まる ホワイトイルミネーションも!札幌・大通公園
(STVニュース北海道・11/21 一部転載)
 11月21日から大通公園では「ミュンヘン・クリスマス市」と「ホワイトイルミネーション」が始まりました。
 こちらは優しい明かりが灯っています、ミュンヘン・クリスマス市の会場。  
 時間を追うごとに多くの方が訪れています。
 こちらにはクリスマスのオーナメントなども販売されていますから、ツリーにかける予定のものを探している方の姿も見られます。
 そして何といっても食べ物をお目当てにいらっしゃっている方が多いですね。それぞれ屋台には20人から30人の列ができているお店もあります。大賑わいです。
○どんなグルメが楽しめるのか。
 やっぱり本場・ドイツの美味しいものなんですが、こちらはジャガイモのお団子に上にチーズ、モッツァレラチーズが乗っているという、なんともインパクトがありますね。
 チーズが伸びてますね。
 お団子がすごいもちもちしていまして、ちょっと甘いタレなんです。
 イモ餅みたいな感じなんですが、周りにあるのがチーズでちょっとしょっぱい感じなので、ちょうどこの甘じょっぱさがたまらないです。
 そしてそのお隣のこちらがドイツのビール。
 ことし日本初上陸ということで、こういったビールも合わせて楽しむと最高でございます。
大阪 万博記念公園で「イルミナイト万博」&「ラーメンEXPO」太陽の塔中心に幻想的光のショー
(報知新聞社・11/22 一部転載)
 万博記念公園はこのほど、11月23、24日および11月28日〜2月21の金、土、日曜、さらに12月27〜30日の計18日間開催される冬のイベント「イルミナイト万博〜2025 WINTER〜」を今季も開催すると発表した。
 今年は“シャンパンゴールド”の輝きが万博記念公園をやさしく包み込みことが特徴。主催者は「太陽の塔を中心に広がる幻想的なイルミネーションと、穏やかな灯りが織りなすあたたかな光景が、訪れる人々の心を温めます」としている。
 また「イルミナイト万博」と同日開催で、同公園内の「お祭り広場」にて、全国からよりすぐりのラーメン店が集まる、こちらも恒例の「第11回ラーメンEXPO 2025 in 万博公園」が実施される。主催者は「約60店舗が登場し、できたての一杯で冬の味覚を堪能いただけます」とした。
 「イルミナイト万博〜2025 WINTER〜」は午後5〜9時(最終入園8時30分)、雨天決行、荒天中止。
屋島山上 11月28日夜からプロジェクションマッピング 海の世界イメージ 高松市
(KSB瀬戸内海放送・・11/28 一部転載)
 高松市の屋島山上観光協会が11月7日から行っている山上ライトアップに、28日からプロジェクションマッピングが加わります。
 スポット1の屋島寺では、東大門に海の世界が映し出されます。門をくぐると、夜の水族館の世界が始まります。
 スポット2の扇誉亭付近では、源平合戦の様子が幻想的に浮かび上がり、幻想的な海ほたるが現れます。
 スポット3の南山周辺では、石畳が海の道になり、足元を魚やウミガメが泳ぎます。
 スポット4のやしまーるでは、巨大な満月が登場し、広場に水族館が出現します。優雅に泳ぐ海の生き物と一緒に歩くと、それに反応して映像が変化します。
 スポット5の桃太郎周辺では、展望スペースにガーデンライトを設置し、暖かな光が広場を照らします。
 屋島山上のライトアップ&プロジェクションマッピングは2026年1月31日まで、毎日午後6時から9時まで行われます。
メルヘンの世界出現 無数の光りの花、鮮やかに グリムの森でイルミネーション開幕 栃木県
(下野新聞デジタル・11/29 一部転載)
第15回グリムの森イルミネーション(下野市ウインター活性化推進協議会主催)が来年1月3日まで、同市下古山のグリムの森で開かれている。
 同会メンバーや石橋中生らが9月から飾り付け、今月23日に開幕。今年は市とドイツ・ディーツヘルツタール市の姉妹都市締結50周年を記念し、オブジェ「グリム・フォレスト・グロウ・スクエア」を新設した。
 過去最多の約75万個の電球によるイルミネーションが点灯すると、メルヘンの世界が出現。家族で訪れた宇都宮市清原南小2年今田晴基さんと、妹で保育園年長の莉帆ちゃんは「いろいろな色の光の花が咲いていて、とてもきれい」と癒やされた様子だった。
 12月7日は「軽音楽のつどい」、20日は石橋高吹奏楽部コンサート、21日は「こどもクリスマスのつどい」が開かれる。
まさに憧れの異世界 ハウステンボスが日本三大イルミネーション認定3回目
(長崎新聞・11/29 一部転載)
 夜景観光の普及に取り組む一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローは11月28日までに、長崎県佐世保市のハウステンボス(HTB)のイルミネーション「光の王国」を日本三大イルミネーションに選んだ。認定は3回目。
 国内イルミネーションの創造性と技術力を世界に発信しようと2017年から選定。これまで3回実施され、HTBはいずれも選ばれている。同法人が認定する夜景観光士約6600人の投票などで決めた。
 同法人は選定結果について「まさに憧れの異世界。HTBなくして日本のイルミネーション文化は語れない」としている。HTBは「これからも日本の観光発展に貢献する」とコメントした。栃木県足利市と神奈川県藤沢市も選ばれた。
 年間を通じて楽しめる「光の王国」は現在、クリスマスバージョンになっており、約9千個のクリスタルに光が反射する高さ約15メートルのグランド・シャンデリアツリーなどが来場者を魅了している。
「毎年とてもきれい」8万個LEDでイルミネーション“ブルーインパルス”青い輝きを放つ 
(tbc東北放送・11/30 一部転載)
宮城県東松島市内の公園でイルミネーションが始まり、「ブルーインパルス」をモチーフにした展示などが訪れた人たちを楽しませています。
航空自衛隊松島基地に近い通称「三角公園」などで始まったイルミネーションでは、およそ8万個のLED電球が使われています。ブルーインパルスをモチーフにした展示は、青い輝きを放っています。光のトンネルもお目見えし、子どもたちの人気を集めていました。
訪れた人:
「きれい。青、赤、緑、ピンク」
訪れた人:
「毎年見ているがとてもきれいでいつもまじまじと見てしまう」
このイルミネーションは、地元の自治会が2009年から続けています。点灯は来年1月12日までです。


カイゼルスベルク - イルミネーション輝くクリスマスマーケット散策
(The Flying Dutchman・12/2 一部転載)
 アルザス地方のカイゼルスベルクで、クリスマスマーケットのロマンチックな雰囲気を体験しましょう。
 中世の町並みに並ぶ木製のシャレーには、地元職人が丹精込めて作ったハンドメイドの工芸品が並び、温かみのあるクリスマスムードを演出します。
 美しく輝くイルミネーションの下、シナモンやホットワインの甘い香りに包まれながら、木製のおもちゃや陶器の花瓶、アドベントリースといった特別なギフトを見つけてみませんか?「ブレーデル」(クリスマスクッキー)や「クーゲルホップフ」(伝統のリング型ケーキ)、ホットワインなど、アルザスならではの味覚も楽しめる、心温まるクリスマスのひとときです。
○クリスマス・マーケット
 クリスマスが近づくと街は可愛らしい装飾に彩られ、より一層ロマンチックに装いを変える。アルザス地方の名立たるクリスマス・マーケットに比べて落ち着いた大人な雰囲気が魅力で、フランス屈指の人気を誇る。
 30以上並ぶスタンドではクリスマスのための飾りや芸術館の作品などが販売され、眺めているだけでも楽しい散策が楽しめる。日暮れと共に街全体がクリスマス・イルミネーションに照らされ、幻想的で優しい灯りに包まれる。
コルマール クリスマスマーケット – アルザス地方の冬の魔法
(The Flying Dutchman・12/3 一部転載)
 コルマールで夢のようなクリスマスを過ごしませんか? 旧市街には歴史ある建築と幻想的なイルミネーションが広がり、まるでヨーロッパの冬の童話のような風景が広がります。
 アルザス地方ならではのクリスマスの魅力と、雪に包まれた街のロマンチックな雰囲気をお楽しみください。
○コルマール
 コルマールは、フランス東部、グラン・テスト地域圏のコミューンである。オー=ラン県の県庁所在地。ストラスブールから南へ30kmほどの場所にある。コルマルと記載されることもある。
 コルマールの旧市街には中世からルネサンスの街並みがよく保存されている。
 またウンターリンデン美術館にはドイツ中世絵画のマティアス・グリューネヴァルトの『イーゼンハイム祭壇画』をはじめとする中世絵画および工芸品が展示されている。
 また自由の女神像などを製作した彫刻家フレデリック・オーギュスト・バルトルディはコルマールの出身であり、その生家は現在記念館となっている。
「秀長さん」をイメージ 奈良・大和郡山で7万球のイルミネーション
(朝日新聞社・12/3 一部転載)
 冬の夜を彩るデザインも「秀長さん」をイメージ――。奈良県大和郡山市北郡山町の「DMG MORI やまと郡山城ホール」で、恒例のイルミネーションの点灯が始まり、訪れた人たちを楽しませている。
 ホール正面の植え込みなどに、関西文化芸術高校(奈良市山陵町)の生徒らが約7万球のLED照明を飾ったほか、ホールの窓には2026年のNHK大河ドラマの主人公豊臣秀長にちなんで、豊臣家の家紋に含まれるキリの花などをデザインしたステンドグラス風の装飾を施した。
 窓の装飾デザインを考えたのは、同校デザイン専攻2年の棚田愛梨さんと嶋崎ルナさん。日本らしさやカラフルな色使いを心がけ、デザインのバランスを考えるのに苦労したという。
 点灯初日の11月28日、冷え込んだ夜に輝く温かな光に、訪れた人たちは思い思いにスマートフォンで撮影に興じていた。点灯は日没後から午後9時半で、来年2月8日まで続ける。
京都芸術大学の学生が「サーカスの舞台」をテーマに1万3000以上の電球でイルミネーション
(報知新聞社・12/3 一部転載)
 京都芸術大学では、今年も学生たちによるイルミネーションプロジェクトを9日より開催する(25日まで)。
 スタートから18年目となる今年のテーマは、「サーカスの舞台」。1万3,000以上の電球を使用した装飾のほか、今年は初めての試みとして、布を使った表現を採用した。さらに、動的な要素を取り入れた球体のオブジェも見どころの一つとなっている。京都・白川通に、街ゆく誰もが「舞台の主人公」となれる今だけの空間が出現する。
 イルミネーション名称は「The Stage of KILIG」。「KILIG」とはタガログ語(フィリピンの公用語)で、ロマンティックな体験によって気分が高揚していることを表す形容詞。鑑賞者の心に「ときめきの光」を灯し、いつまでもその余韻が続くようなイルミネーションを目指して制作中だという。
国営越後丘陵公園 Xmasイルミネーション 長岡市
(日刊にいがたWEBタウン情報・12/6 一部転載)
 12月6日(土)・7日(日)・13日(土)・14日(日)・20日(土)〜25日(木)の期間中、国営越後丘陵公園がクリスマスムードに包まれます。
 サンタの衣装に着替えて撮影できるフォトスポットや、高さ4メートルの華やかなクリスマスツリーが登場。
 クリスマスの小物や雑貨が並ぶマルシェや、ダンスやゴスペルなどのステージショー、クラフト教室も楽しめます。子どもも大人もクリスマス気分に浸れること間違いなしです。
 9:30〜15:30は入園無料ですが、16:00〜20:00は中学生以下のみ無料です。他は有料。
 ちなみに12月10日(水)〜12日(金)、17日(水)〜19日(金)の9:30〜16:30は屋内点灯のみを実施しています。この期間中は入園料・駐車料無料で来園できます。
・会場名 国営越後丘陵公園
・会場住所 長岡市宮本東方町字三ツ又1950-1
横浜・アメリカ山公園ミツバチテーマのイルミネーション、ミツバチの光が紡ぐ幻想的な夜空
(Fashion Press・12/7 一部転載)
 ウインターイルミネーション「アメリカ山公園 ルーフトップイルミネーション(ROOFTOP ILLUMINATION) 〜ハチが光(ミツ)をもたらす〜」が、神奈川県横浜市・アメリカ山公園で、2025年12月4日(木)から2026年3月1日(日)まで開催される。
○ミツバチ”テーマのイルミネーション、横浜・アメリカ山公園で
「アメリカ山公園 ルーフトップイルミネーション 〜ハチが光(ミツ)をもたらす〜」は、アメリカ山公園の“ミツバチ”をテーマにした冬のイルミネーションイベント。
 ブルーを基調とした園内に、ミツバチを思わせる黄色のライトを随所にちりばめて、温かみのある空間を演出している。小さなミツバチが光を紡ぐように、灯りが重なり合い、“光の巣”のような光景を描き出す。
 さらに、アメリカ山公園を象徴するバラや、小花をモチーフにしたイルミネーションも実施。小さな花が点々と灯り、まるで星のような輝きを放つ。
○開催概要
「アメリカ山公園 ルーフトップイルミネーション 〜ハチが光(ミツ)をもたらす〜」
・開催期間:2025年12月4日(木)〜2026年3月1日(日)
・ライトアップ時間:17:00〜23:00
・会場:アメリカ山公園 住所:神奈川県横浜市中区山手町97-1
西洋式庭園と日本庭園で楽しむ光と音のショー「石橋文化センターウインターイルミネーション“光のミュージアム”」開幕
(ウォーカープラス・12/7 一部転載)
 一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローは、福岡県久留米市の石橋文化センターで2025年11月22日から12月27日(土)までの期間、「石橋文化センターウインターイルミネーション“光のミュージアム”」を開催。
 石橋文化センターは開園から70年を迎え、花の美しさに加えて絵画や音楽イベントなど、さまざまな楽しみに出合える場所として親しまれてきた。「世の人々の楽しみと幸福の為に」という設置理念を体現するため、今冬、新たにイルミネーションイベントが誕生した。光の演出を通じて、来場者に楽しみと幸福の時間を提供することを目指している。
○イルミネーションのコンセプト
 コンセプトは「光がもたらす楽しみと幸福〜Pleasure & Happiness of Lights〜」。施設の魅力を活かした演出が特徴で、西洋式庭園と日本庭園の双方で同時に繰り広げられる光と音のショーは、西日本で初めての取り組みとなる。
○演出のみどころ
�仝�のオーケストラ〜躍動感あふれるアーティスティックな光演出〜
 メモリアルゾーンでは、「光のオーケストラ」と名付けられたショータイムが見どころだ。多数の光で荘厳に輝く西洋式庭園が、10分に1回の音楽に合わせてダイナミックに躍動する。来場者に高揚感を与え、明日への活力を導く演出が展開される。
��一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローは、福岡県久留米市の石橋文化センターで2025年11月22日から12月27日(土)までの期間、「石橋文化センターウインターイルミネーション“光のミュージアム”」を開催。
 石橋文化センターは開園から70年を迎え、花の美しさに加えて絵画や音楽イベントなど、さまざまな楽しみに出合える場所として親しまれてきた。「世の人々の楽しみと幸福の為に」という設置理念を体現するため、今冬、新たにイルミネーションイベントが誕生した。光の演出を通じて、来場者に楽しみと幸福の時間を提供することを目指している。
�F�本の心とおもてなし〜自然と調和したライティング&オーロラショー〜
 和のゾーンでは、日本らしいおもてなしの心を光で表現する。池を取り囲む木々が季節の表情を見せるなか、滝の音や鳥の声が響く環境に合わせて「日本の心とおもてなし」のショータイムを実施。 
 10分ごとに情緒豊かな音色と光が庭園を包み込み、日本ならではの“光の癒やしの世界”が広がる。
�ぅ侫�レスト・ヒーリング〜微細な光に包まれる、神秘的な明かりロード〜
 創造の森ゾーンでは、洋画家・坂本繁二郎さんが最晩年に月をモチーフに作品を描いたアトリエや竹林が最奥に位置する。
 竹灯籠の明かりに導かれるように進むと、無数の蛍のような光が来場者を包み込み、深い癒やしの時間へと誘う。運がよければ天空に月明かりも。さらに奥へ進むと、夢から覚めるようにつややかな藤棚が出迎える。 ○開催概要
・名称:石橋文化センターウインターイルミネーション「光のミュージアム〜Pleasure & Happiness of Lights〜」
・期間:2025年11月22日〜12月27日(土)月曜休園(祝日は開園)
・問い合わせ:石橋文化センター・電話:0942-33-2271
・住所:福岡県久留米市野中町1015



人気キャラや備中松山城 冬絵ぶた 岡山・高梁のマンガ公園でライトアップ
(陽新聞デジタル・・12/7 一部転載)
 人気のアニメキャラクターなどを題材にした立体像で彩る恒例の「冬絵ぶた&イルミネーション」が、岡山県高梁市川上町地頭のマンガ絵ぶた公園で始まり、来場者を魅了している。来年1月25日まで。
 絵ぶたは青森県の「ねぶた」がモデル。針金や木材の骨組みに和紙を貼って色付けし、内側から電球で照らす。
 今年は地元4団体が「ピカチュウ」「アンパンマン」、雲海に浮かぶ備中松山城など13基を制作。他にも高さ12メートルのツリー、雪だるまやハート形のイルミネーションがある。
 12月6日夜には開幕を告げる点灯式があり、温かい光が絵ぶたに一斉にともると子どもたちは大喜び。家族で訪れた高梁市立落合小4年安藤莉子さんは「大好きなキャラクターの絵ぶたが間近で見られてきれいだった」と話していた。
 備北商工会の会員でつくる実行委が2001年から開催。午後5時〜10時に点灯し、見学。
LED電球46万球 郡山駅前で毎年恒例のイルミネーション始まる ビッグツリーページェント 福島
(テレビユー福島・12/8 一部転載)
 福島県郡山市の郡山駅前では、毎年恒例のイルミネーションが始まり、訪れた人たちを楽しませています。
 12月5日から始まった「ビッグツリーぺージェント・フェスタ in KORIYAMA」。このイルミネーションは駅前を盛り上げようと、郡山商工会議所が毎年開催しているもので、今年で20回目を迎えました。駅前を彩るおよそ46万球のLED電球が、訪れた人たちを楽しませています。
 また、駅の東口広場には地元の企業や子どもたちが作ったランプシェードおよそ600個が並んでいて、「楽しいとき」や「うれしいとき」をテーマにイラストや文字が描かれています。このイルミネーションは来年2月14日まで、午後5時から点灯されます。
「世界のミャクミャク展」12月14日から 「OSAKA光のルネサンス2025」内で開催
(オトナンサー・12/8 一部転載)
 大阪来てなキャンペーン実行委員会(大阪府・大阪市・公益財団法人大阪観光局)が、JR西日本と開催するイベント「OSAKA光のルネサンス2025」内で「世界のミャクミャク展」を12月14日から実施します。
 “巨大”ミャクミャクに感動! 美しい思い出をもう一度!
 パビリオンスタッフら万博関係者が「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」の公式キャラクター「ミャクミャク」をペイントし、さまざまな作品をオーナメントにしたクリスマスツリーを展示。 
 きらびやかなイルミネーションの中で大阪・関西万博の雰囲気を再び味わえる内容になっているということです。
「OSAKA光のルネサンス2025」は、国内外から大阪を訪れる人たちに府内の滞在や周遊を楽しんでもらえるよう、大阪の街並み、歴史・文化芸術、食、エンターテインメントなどの観光資源・都市魅力を生かしたイベントとして、中之島公園・芝生広場付近(大阪市北区)で開催します。
 入場料無料。実施期間は同月25日までで、各日午後5〜10時の開催になっています。
「光のファンタジー2025」深山イギリス庭園が初めてライトアップ 岡山・玉野市
(KSB瀬戸内海放送・12/8 一部転載)
 岡山県の玉野市公園緑化協会は12月19日〜25日、深山イギリス庭園をイルミネーションでライトアップする「光のファンタジー2025」を開催します。
 深山イギリス庭園の開園25周年記念で行うもので、ライトアップは初めてです。
 期間中、ホットドックやたこ焼き、スムージーなどのキッチンカーが出店します。19日、20日、25日は、ステージでダンスパフォーマンスなどが披露されます。
 「光のファンタジー2025」は午後5時〜午後9時まで、ライトアップ期間中は入場無料です。
くらしき きらめきのみち−JR倉敷駅からすぐ!水辺と街に彩りを添える18万球のイルミネーション
(岡山観光WEB・12/8 一部転載)
○JR倉敷駅周辺にて毎年開催されている「くらしき きらめきのみち」。約18万球のLEDを使用したイルミネーションは冬の倉敷の風物詩になっています。
 毎年、テーマを変えて構成される素敵なあかりの演出、今年はどのような形で楽しませてくれるでしょうか。会場のようすをレポートします。
 JR倉敷駅周辺にて毎年開催されている「くらしき きらめきのみち」。約18万球のLEDを使用したイルミネーションは冬の倉敷の風物詩になっています。毎年、テーマを変えて構成される素敵なあかりの演出、今年はどのような形で楽しませてくれるでしょうか。会場のようすをレポートします。
○JR倉敷駅北 ペデストリアンデッキ
 まずはじめに紹介するのは、「JR倉敷駅北 ペデストリアンデッキ」。
 JR倉敷駅の北口を出ると、2025年大阪・関西万博の大屋根リングをコンパクトにしたようなペデストリアンデッキが、時計台のある広場(アンデルセン広場)を取り囲むように広がっています。
 デッキ上にもイルミネーションはありますが、こちらのハイライトは左手中央部にある階段を降りたところにある「アンデルセン広場」。
○アンデルセン広場について
 1997年、JR倉敷駅北口に広がる倉敷紡績 倉敷工場の跡地にオープンした「倉敷チボリ公園」。そのときにデッキとともに整備されたのがこちらの広場で、デンマーク出身の童話作家、アンデルセンにちなんで名付けられました。
 その後、2008年12月に倉敷チボリ公園は閉園となりましたが、デッキ周辺はほぼ当時のまま残っていて、往時の面影をうかがい知ることができます。
⁂以下は項目のみです。
○あちてらす倉敷
○阿知2丁目広場
東京ミッドタウンでクリスマスイルミネーション  
ゴールドに輝く散歩道や期間限定のシャボン玉で幻想的な空間を演出 
(テレ朝ニュース・12/8 一部転載)
クリスマスを前に東京・六本木ではゴールドの光の道やシャボン玉を使ったイルミネーションイベントが開催されています。
 東京ミッドタウンで開催中の「MIDTOWN CHRISTMAS 2025」は光の散歩道や青や白のイルミネーションでクリスマスの物語を感じることができます。
 本物のもみの木を使用したクリスマスツリーの下にはたくさんの人が写真を撮るなど思い思いの時間を過ごしています。
 様々な大きさの球体が並ぶエリアは音楽に併せて光が動き耳も目も楽しむことができます。
また、期間限定のシャボン玉とのコラボレーションが幻想的な空間を演出しています。
 イルミネーションは25日まで開催しています。
鶴岡市で藤棚の15万個LEDイルミネーションきらめく 住民有志が飾り付け
(YBC山形放送・12/8 一部転載)
 鶴岡市藤島で15万個のLEDを使った庄内地域最大級のイルミネーションがきらめき、訪れた人たちを楽しませています。
 鶴岡市の藤島歴史公園「Hisu 花」では毎年、この時期に住民有志のグループが飾り付けをする「藤島イルミネーション」が行われています。
ことしは藤棚やアーチに取り付けられたおよそ15万個のLEDが色とりどりにきらめき園内を幻想的な雰囲気に彩ります。
 訪れた人 2組「楽しかった。きれいでした」「去年初めて来てまた見たいなと思って。とてもことしもきれいで来てよかった。花や光っているところがきれいでした」
 このイルミネーションは1月12日まで毎日、午後4時半から午後9時半まで行われています。
仮面ライダーが出迎え 石ノ森章太郎ふるさと記念館でイルミネーション 3万5000個の光
(仙台放送・12/8 一部転載)
 宮城県登米市にある「石ノ森章太郎ふるさと記念館」では、この時期恒例のイルミネーションイベントが始まり、訪れた人の目を楽しませています。
 会場の入口で訪れた人を出迎える、仮面ライダーのイルミネーション。
 このイベントは地域を盛り上げようと、登米市中田町の「石ノ森章太郎ふるさと記念館」が、2001年から開いているものです。
 使用されている電球はおよそ3万5000個。
 記念館の庭園は、青い光で表現された小川を中心に、緑やオレンジ、紫など色とりどりの光に包まれ、訪れた人の目を楽しませています。
○訪れた人
「気軽に来られて、無料開放してもらっているので、子供たちをいつでも連れて来られるのがいい。毎年家族で来られて、子供たちとも楽しめています」
「幼稚園のころから家族と一緒に見てます。クリスマスが近づいて来たなという気持ちになる」
「庭園に入ったときに、異空間に来たような感じがするところが非日常感というか、そのあたりが気に入っています」
 このイベントは12月25日まで開かれていて、記念館では、去年より3000人多いおよそ2万5000人の来場を見込んでいます。
LED42万球のクリスマスイルミネーション あすたむらんど徳島
(朝日新聞社・12/9 一部転載)
 徳島県板野町の県立公園「あすたむらんど徳島」で、約42万球のLEDを使った県内最大規模のクリスマスイルミネーションが行われている。点灯は12月28日までの午後5〜9時。
 冬の恒例イベント。LEDを昨年より約1万球増やし、園内の約70本の木々や通路を幻想的に照らしている。
 12種類の音楽に合わせ、色とりどりの光を放つ高さ約10メートルの「シンギングツリー」のほか、LEDで飾った天使や馬車、魚など約60種類のオブジェが並ぶ。
 同園の担当者は「子ども科学館入り口では、雪に見立てた泡が舞い落ちるバブルショーもあるので、ぜひ見に来てほしい」と呼びかけている。
冬の姫路、光が彩る 大手前通りにLED25万個、提灯も 城のライトアップと連動 
(神戸新聞NEXT・12/9 一部転載)
 JR姫路駅と国宝姫路城を結ぶ大手前通りで、沿道の並木を発光ダイオード(LED)で彩る催し「Himeji大手前通りイルミネーション」が開かれている。
 計25万個のLED電球で大手前公園などの木々も照らされ、冬の夜を色鮮やかに演出している。来年2月22日まで。
 まちのにぎわい創出や滞在型観光の推進などを目的に姫路市が企画し、3回目。世界的な照明デザイナー石井幹子さんが、明けるのが惜しいほど美しい夜を意味する「あたら夜」をテーマに演出した。恒例の姫路城天守群のライトアップとも連動している。
 今年は家老屋敷跡公園(同市本町)に、450個の提灯を並べたオブジェを初めて設置。人の動きに反応し、色が変化する。地面には花や紅葉などのイメージ画像が投影され、幻想的な空間をつくりあげる。
『第7回上田氷灯ろう夢まつり』開創1200年の「北向観音堂」を幻想的にライトアップ!丙午の年に力強く開運を【2025-2026年 長野県イルミネーション】@上田市
(msnニュース・12/9 一部転載)
 2026年2月6日(金)〜2月11日(水・祝)に長野県上田市の別所温泉にある「北向観音堂」を中心に『第7回上田氷灯ろう夢まつり』が開催。
 2025年に開創1200年を迎えた歴史深い「北向観音堂」がライトアップ。また期間中は、参道や周辺の温泉街も氷灯ろう・ボールライトなどが点灯し、冬の温泉街が幻想的な雰囲気に包まれます。
 2026年は力強さ、スピード、成功、開運などを象徴する丙午(ひのえうま)の年のため、ライトアップで「力強い縁起の良い年」を表現。
「鳥取砂丘イリュージョン」 鳥取の冬の風物詩、今年も開催へ
(みんなの経済新聞ネットワーク・12/9 一部転載)
 鳥取砂丘を光で彩る冬の風物詩「鳥取砂丘イリュージョン2025」が12月14日から、鳥取砂丘駐車場周辺(鳥取市福部町湯山)で開催される。
 鳥取砂丘の景観とともにイルミネーションを楽しめるのが特徴で、今年21回目を迎える。毎年、県内外から多くの来場者が訪れる。昨年は悪天候の影響で6万8000人にとどまったが、2023年には11万8000人を記録。今年は10万人の来場を目指す。
 鳥取砂丘イリュージョン実行委員会は、鳥取商工会議所や鳥取市観光コンベンション協会、市経済観光部、砂丘関連部署などで構成。各団体のメンバーが意見を持ち寄り、テーマや演出を決めている。 
 今年のテーマは「ほっこり『とっとり旅』」。大阪・関西万博の鳥取県ブースでの物産展などで、鳥取の「食」が好評だったことから着想を得たという。
 カニや梨、ラッキョウなど、特産の「食」をモチーフにした光の演出を展開し、鳥取を旅する雰囲気が味わえるよう工夫を施す。イルミネーションは約45万球を使い、砂丘周辺の冬の夜を彩る。
カツオが引く馬車…!? 焼津・ミュージコでイルミネーション 25日まで
(静岡新聞DIGITAL・12/9 一部転載)
 焼津市宗高の大井川文化会館ミュージコで12月25日まで、イルミネーション「スターダストファンタジア」(実行委主催)が行われている。地元の児童が絵を描いたペットボトルアートツリーなど手づくりの装飾に明かりがともり、幻想的な光を放っている。
 会館周辺を青や緑、オレンジ色などのLEDライトで彩り、カツオが引っ張る馬車など地元ならではの趣向を凝らした飾りが並ぶ。点灯は午後4時半から午後8時半。
 点灯式では大井川ジュニア合唱団が、クリスマスソングを合唱した。会場ではボランティア団体「やいづ星人の集い」のメンバーに教えてもらいながら、大型望遠鏡で土星や満月を観察する「星空観望会」も行われた。
冬なのに暖かい…“全国でも珍しい”トンネルイルミ 暗闇に浮かぶツリーの幻想的な光
(RKK熊本放送・12/9 一部転載)
 熊本県高森町の湧水トンネルでは、この時期 恒例となっているクリスマスツリーがお目見えしました。「高森湧水トンネルクリスマスファンタジー」は、全国でも珍しいトンネルでのイルミネーションを楽しんでもらおうと、毎年行われています。
 長さ約550mのトンネル内に飾られた高さ2mほどのクリスマスツリーは、企業や園児たちが作ったものです。
 訪れた人たちは、薄暗いトンネルの中で日中のイルミネーションを楽しんでいました。
 佐賀から「想像以上にきれいでよかったです。卵のケースを使って作ってあるのがあって、結構きれいでした」   トンネル内の気温は、年間を通して17℃でこれからの冬場は暖かく感じられます。
あわじグリーン館でクリスマスのライトアップ/兵庫県
(サンテレビ・12/10 一部転載)
兵庫県淡路市の植物園ではカラフルな花とイルミネーションでクリスマスの雰囲気が楽しめるイベントが開かれています。
白やピンクのポインセチア約300鉢で作られた高さ3・5メートルのクリスマスツリー。
色とりどりの植物が楽しめる日本最大級の温室植物園「あわじグリーン館」では、毎年この時期にクリスマスに合わせた催しを開催しています。
展示室には世界中から集められた色鮮やかな花が並びサンタクロースやトナカイなどクリスマスにちなんだ人形が飾られています。
また、夜になると雰囲気は一転。
幻想的なイルミネーションの光が会場を照らし、訪れた人たちは写真を撮るなどしてクリスマスの雰囲気を楽しんでいました。
クリスマスシーズン恒例の白銀世界 六本木「けやき坂イルミネーション」
(テレビ朝日系(ANN)・12/10 一部転載)
 東京・六本木ヒルズではクリスマスシーズン恒例の「けやき坂イルミネーション」が開催されています。
 夕暮れ時の歩道橋では多くの人たちがカメラを構えて何かを待っています。その視線の先には…辺りが一気に明るくなり、冬の並木道が白と青の透明感のある光で彩られます。
 坂の上からは、洗練された白銀の世界と東京タワーの温かみのあるオレンジ色のイルミネーションを同時に楽しむことができます。
 毎年、クリスマスシーズンに多くの人が訪れるこのイベントでは、93万球ほどのLEDがおよそ400メートルにわたり煌めきます。
「めっちゃ青くてきれい」
「日々の疲れが癒されるきれいさだなって思いました」
「青くて、通り一帯きれいでクリスマスが来たなって感じがします」
 六本木の冬を彩るイルミネーションは25日のクリスマスまでの開催です。
日本三大イルミネーション「光の花の庭」があしかがフラワーパークで開催中
(地球の歩き方ウェブ・12/17 一部転載)
 日本三大イルミネーションに認定されているイルミネーションイベント「光の花の庭〜Flower Fantasy」が、2026年2月15日(日)まで栃木県・あしかがフラワーパークで開催。冬ならではのお出かけを楽しんでみてはいかがでしょうか?
「光の花の庭〜Flower Fantasy」とは
「光の花の庭〜Flower Fantasy」は、2026年2月15日(日)まであしかがフラワーパークで開催されているイルミネーションイベント。500万球を超えるLEDを使用し、光に包まれた幻想的な空間が広がります。
 今シーズンは「奇蹟の大藤」、「光のバラ園(展望台内)」、「フラワーキャッスル(建物内)」の3エリアにおいて香りの空間演出も加わり、より没入感のあるイマーシブ型イルミネーションを楽しめます。 
 特に「奇蹟の大藤」では、創業1808年の老舗香料メーカー協力のもと、実際に大藤の香りを採取しリアルに再現。まるで満開の大藤棚の下に立っているような感動を体験できます。日本三大イルミネーションとして知られる、あしかがフラワーパークの名イベントを楽しんでください!

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