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宮崎駿の雑想ノートコミュの泥まみれの虎

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この本は第二次世界大戦時、ドイツ軍の戦車エースだった弱冠21歳の青年オットー・カリウスを描いた戦記絵本です。
ちなみに登場人物はみんな「豚」として描かれてます。

また同時収録の「ハンスの帰還」やドイツ?号戦車改造計画や
舞台となったエストニアのナルヴァを宮崎先生が訪れた記事など
です。
             ・
さりげなく「宮崎駿の妄想ノート」になっているし(笑)

コメント(14)

「ハンスの帰還」を読むと4号だけは乗りたくないなー
と思いますね。

見た目は結構好きですが...【・∀・】
ホントですね〜
昔ドイツとソ連が戦争する前にドイツが自慢(!?)で
?号の前身?号戦車をプレゼントした時、ソ連側は
「これは良くできた玩具だ。きっとドイツは凄い戦車を隠しているに違いない!」と思ったそうです。
確かに三号?号は「兵器」としては、凝りすぎ感がありますよね〜
ヤバイ。何処かにしまいこまれたかも。

知らない人が見たら宮崎監督の本とは思わないらしいです。
とばた☆大賞典 さんへ
GET!おめでとうございますわーい(嬉しい顔)
ホント最近見かけないですしね
・・・泥炭湿地、日本人には多分理解想像が難しいですが
宮崎先生のお話を聞いているとかなり酷い環境そうですね・・・
それを耐え抜くソ連兵・・・屈強ですな
はじめまして、皆様。

極限まで忍耐力を高めたようなジリジリした闘いを繰り広げる、戦車兵達の生き様に感銘を受けました。 みんなブタなのに。

タイガーが強かったかどうか未だに判りませんが、人材が無ければ動かなかったのは確かですねぇ。
震電様

そうですよね〜
タイガーの話しっていうより極限状態でも粘り強く任務を遂行する
ヒューマンドラマな気がします



重さ57トンもあるタイガーでも、結構サクサク走ります。
でも車内の騒音は凄すぎ。
ヘッドフォンを付けなきゃ、会話は無理ですね。
おはようございます
おーっ確かにうるさい!!(笑)
しかもあの場所でロシアの極寒の中待ち続けたり
76cm砲弾が金属板一枚先にぼこぼこ当たるのは私は無理ですふらふら
>じゅるさん
おっしゃる通りです。
そうそう簡単には貫通しないと解ってても、イヤですよね〜。
ビルマ戦線での日本軍47mm対戦車砲部隊の戦記があるんですが、英軍のグラント
を貫通できなくともやったらめったら打って(20発とか)、その衝撃で機械故障を
起させて擱座させたって出てました。
他にも、衝撃にビビった乗員が逃げ出したことも結構あったようです。

最悪の戦場 独立小隊奮戦す
http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/30607138.html
貫通が出来ないので、カクザ狙い・・・
やっぱり対戦車砲兵達も可哀想ですね・・・

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