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PRIDE NEVER DIE!! -mixi版-コミュのニュージャパンキックボクシング

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コメント(45)

ー予定ー
2008年11月09日(日)後楽園ホール
START OF NEW LEGEND XIII 〜新しい伝説の始まり〜

第11試合 NJKFバンタム級タイトルマッチ 3分5R
前田浩喜(インスパイヤード・モーション/王者)
TSUYOSHI(健心塾/1位)

第10試合 NJKFスーパーウェルター級王座決定戦 3分5R
古川照明(インスパイヤード・モーション/元NJKFウェルター級1位)
長島☆自演乙☆雄一郎(魁塾/MARS王座決定トーナメントAブロック優勝)

第9試合 57.5kg契約 3分5R
米田貴志(OGUNI/WMCインターコンチネンタルSバンタム級王者・真王杯55kg級王者)
岩切博史(月心会/全日本フェザー級5位)

第8試合 62kg契約 3分5R
大和哲也 (大和/NJKFライト級王者)
靖卓(シルバーウルフ/元NJKFライト級4位)

第7試合 バンタム級 3分5R
美保裕介(PIT/4位)
幸二郎(OGUNI/7位)

第6試合 フェザー級 3分5R
国分省吾(OGUNI/7位)
中嶋平八(誠至会/12位)

第5試合 スーパーフェザー級 3分3R
上山浩一(PIT/6位)
北野大和(二刃会)

第4試合 ウェルター級 3分3R
須釜和成(拳粋会/9位)
上田龍之介(キング)

第3試合 ヘビー級 3分3R
篤志(ブリザード)
池田強宏(烈拳会/J-NET 8位)

第2試合 ウェルター級 3分3R
大和侑也(大和)
清水祐一(東京北星)

第1試合 フェザー級 3分3R
逢見亮太(立川KBA)
匡仁(Gool,D,RICH旭)

ちなみに写真は現在11連勝中で今回タイトル戦の長島☆自演乙☆雄一郎選手。
凄いキャラです!
・試合前のコメント
「前から、コスプレと撮影会の延長上にタイトルマッチがあると言ってましたからね。ベルトを取れば、自分が目指してるK-1での撮影会に一歩近付けますよ。
おっつおつにしてやんよ♪」
との事ですw
ー結果ー
START OF NEW LEGEND XIII 〜新しい伝説の始まり〜
2008年11月9日(日) 後楽園ホール

第11試合 NJKFバンタム級タイトルマッチ 3分5R
○前田浩喜(インスパイヤード・モーション/王者)
×TSUYOSHI(健心塾/1位)
4R 1'55" KO (3ダウン:ローキック)
※前田が初防衛に成功

第10試合 NJKFスーパーウェルター級王座決定戦 3分5R
×古川照明(インスパイヤード・モーション/元NJKFウェルター級1位)
○長島☆自演乙☆雄一郎(魁塾/MARS王座決定トーナメントAブロック優勝)
1R 1'04" KO (パンチ連打)
※長島が初代スーパーウェルター級王者に

第9試合 57.5kg契約 3分5R
○米田貴志(OGUNI/WMCインターコンチネンタルSバンタム級王者・真王杯55kg級王者)
×岩切博史(月心会/全日本フェザー級5位)
4R 2'25" KO (左ローキック)

第8試合 62kg契約 3分5R
○大和哲也 (大和/NJKFライト級王者)
×靖卓(シルバーウルフ/元NJKFライト級4位)
3R 1'51" TKO (レフェリーストップ:肘打ちによる左まぶたのカット)

第7試合 バンタム級 3分5R
×美保裕介(PIT/4位)
○幸二郎(OGUNI/7位)
1R 2'51" KO (3ダウン:飛び膝蹴り)

第6試合 フェザー級 3分5R
×国分省吾(OGUNI/7位)
○中嶋平八(誠至会/12位)
判定0-3 (松田=49-50/小林=48-50/多賀谷=49-50)

第5試合 スーパーフェザー級 3分3R
○上山浩一(PIT/6位)
×北野大和(二刃会)
判定3-0 (山根=29-28/松田=29-28/小林=29-28)

第4試合 ウェルター級 3分3R
×須釜和成(拳粋会/9位)
○上田龍之介(キング)
判定0-3 (山根=27-30/センチャイ=28-30/小林=28-30)

第3試合 ヘビー級 3分3R
○篤志(ブリザード)
×池田強宏(烈拳会/J-NET 8位)
判定3-0 (山根=30-29/センチャイ=30-28/多賀谷=30-28)

第2試合 ウェルター級 3分3R
○大和侑也(大和)
×清水祐一(東京北星)
1R 1'20" KO (左フック)

第1試合 フェザー級 3分3R
○逢見亮太(立川KBA)
×匡仁(Gool,D,RICH旭)
3R 0'54" TKO (レフェリーストップ:右眉上のカット)
さて、一部で話題沸騰の長島☆自演乙☆雄一郎選手ですが、ついにNJKFスーパーウェルター級王座を奪取。
戦績は12戦12勝(8KO)と無敗街道爆進中です。

まずは昨日のレポより
http://www.boutreview.com/2/reports/njkf/081109njkf.html
毎回アニメのコスプレで入場し、パンフレットに記載された得意技は「自演行為」と、NJKFの異端児としてにわかに注目を集めている長島。戦跡も11戦(7KO)無敗というパーフェクトレコードで、その中には現ウェルター級王者の健太からの勝利も含まれており、その異色のキャラクターを一層際立たせている。
 今回の古川×長島の一戦はNJKFに新しく新設されたスーパーウェルター級の王座決定戦。長島は「魁塾」というジムに所属しているが、そこはNJKFの加盟ジムではない。今回の一戦はNJKFとしては初の加盟ジム所属ではない選手のタイトル挑戦となった。

 「入場は100点満点」と試合後語った長島は、「初音ミク」のコスプレで入場し、そのキャラで話題になっている「ネギ踊り」を披露し、応援団もネギを持って入場を盛り上げる。
 ゴングが鳴り、長島が右ストレートで牽制すると、そこからエンジンが一気にフルスロットルに。ガードの上からでもお構いなしにパンチの連打で古川を追い詰めると、左フックでファーストダウンを先取。いきなり訪れた優勢に観客は歓声を上げる。
 立ち上がった古川は、なんとかファイティングポーズを取るも、左目が完全に塞がっている状態。その後、再びパンチのラッシュで攻め込んだ長島は、そのまま古川をなぎ倒し、わずか1分足らずでチャンピオンベルトの戴冠を決めた。

 古川はウェルター級1位で、現在2連勝中と決して弱い相手ではない。だが、長島の勢いが古川を完全に飲みこんでしまった。勝利後、興奮した応援団からはネギが投げ込まれ「リングに物を投げないでください」というアナウンスが流れるが、これも長島だからこその一幕か。リングからはネギの匂いが漂い、格闘技会場とは思えない雰囲気だった。

 マイクを持った長島は「コスプレから試合まで満足できたでしょうか?」とファンの反応を煽ると、「ありがとうございます。乙です」と笑った。「これからK-1に上がって、コスプレもやっていくんで、長島☆自演乙☆雄一郎を忘れんなよ。ネギー!」と最後は長島らしくマイクを締めた。

◆長島「(速攻での勝利だったが?)全く覚えてないです。相手効いてたから、いってまえと。自分のスタイルは倒しにいくことなので、最初からいきました。そうしないとファンも盛り上がらないんで。(相手は)180cmで、試合前は『やばい、高いなぁ』と思っていましたが、(試合してみて)そんな大きくは見えなかったです。
(無敗で王座戴冠について)上手くいきすぎでしょ(笑)。(ベルトについては?)いいっすねぇ。嬉しすぎです。(NJKFでは初の加盟ジム選手ではない王者だが?)普通は出してくれないと思うので、感謝です。
(次戦はすでに決まっているようだが?)DEEPですね(12/22新宿大会)。休めないっすねぇ(苦笑)。王者として、次は落とせない一戦です。(DEEPの)佐伯代表からはDEEP代表としてK-1に押してくれるそうなので、NJKF、アニメオタの代表としてもK-1に上がりたいです。こういうキャラはいないでしょ、K-1には」

スタイル的には荒い感じでひたすらフック系のパンチで前進というスタイルでパンチはかなりありそうに見えますが、正直まだ強さのよくわからない不思議な選手です。
主武器はパンチなので本人が希望するMAXのルールも問題なさそう。

・動画
長島☆自演乙☆雄一郎vs宮越宗一郎 (ダイジェスト)

・URL
http://jp.youtube.com/watch?v=Ba3kDl4ztlM

次戦は12月22日(月) のDEEP
現地組は要チェックです!
>4で書いたイベントの結果
ー結果ー
大会:Janus Fight Night”legend” (=ジャナスファイトナイト "レジェンド")
11月8日(土)8:30開始 イタリア・パドヴァ(ヴェニス)
http://japanesesniper.blog122.fc2.com/blog-entry-380.html#more
○ゲボルグ・ペトロシャン[判定]●ナルポン・フェアテックス
●クリフトン・ブラウン[2RTKO:ドクターストップ]◎オンドレ・ハートニック
●ピーター・マイストロビッチ[判定]○トマス・ハロン
○ミケール・コーライ[判定]●ジャオチャラム
○ファビオ・ピンカ[判定]●健太
◎アーヌルド・シルバ[3RTKO:ドクターストップ]●島一生

うーん、日本勢残念。
ペトロシャン選手恐るべし…
ー予定ー
BRAVE HEART 〜 START OF NEW LEGEND XV 新しい伝説の始まり 〜
2008年12月14日(日) ゴールドジムサウス東京アネックス

第11試合  メインイベント ライト級 3分5R
HANAWA(ブリザードジム/2位)
中山宏美(OGUNI-GYM/5位)

第10試合 56kg契約 3分3R
永椎大樹(MSJキックボクシングジム)
新人(E.S.G)

第9試合 ウェルター級 3分3R
宣虎(E.S.G)
真琴(インスパイヤードモーション)

第8試合 ヘビー級 3分3R
篤志(ブリザードジム)
相手選手欠場の為交渉中

第7試合 63kg契約  3分3R
浅瀬石真司(町田金子ジム)
沼和スーパースター(キングジム)

第6試合 ライト級 3分3R
DAISUKE (JTクラブジム厚木)
落武者(キックボクシングジムCORE)

第5試合 バンタム級 3分3R
平山元樹(町田金子ジム)
健司(インスパイヤードモーション)

第4試合 70kg契約 3分3R
七夜志貴(町田金子ジム)
山崎陽一(シルバーウルフ)

第3試合 67kg契約 3分3R
リョウシノザキ(OGUNI-GYM)
塚越仁志(シルバーウルフ)

第2試合 63kg契約 3分3R
剣(PITジム)
キング(シルバーウルフ)

第1試合 55kg契約(肘無し) 3分3R
貴章(GWindS)
チャンジュ(OGUNI-GYM)
>1の石黒選手のカードが変更。
http://www.boutreview.com/2/news/njkf/item_1682.html
センチャイムエイタジム主催 11.30 新宿FACE大会に出場予定だったK・ウォーワンチャイが、タイ国の空港閉鎖で来日できず欠場となった。そのため石黒竜也の対戦相手はクンスック・アラビアジムに変更となった。

・変更カード
第11試合 メインイベント 69kg契約 3分5R
クンスック・アラビアジム(タイ/アラビアジム)※K・ウォーワンチャイから変更
石黒竜也(フリー/元NKBウェルター級王者)

※クンスックはかつてタイで「クンスック・ペットスパーパン」の名で活躍し、04年のS1トーナメントではスカボロスキーらを破り優勝。小林聡も参戦した02年のタイでのムエマラソンではブアカーオに準決勝で破れた。
 今月2日には新宿FACEで我龍真吾とUKFキック世界ライトミドル級王者決定戦を行い判定1-2で惜敗。その時は首相撲・クリンチが禁止のルールだったが、通常のキックルールなら本領発揮できるだろう。復帰戦の石黒にとって、厳しい相手であることに変わりはなさそうだ。
ー結果ー
ニュージャパンキックボクシング連盟/センチャイムエタイジム
「Muay Thai Open6」
2008年11月30日(日)東京・新宿FACE
http://gbring.com/sokuho/result/result2008_11/1130_njkf.htm

▼メインイベント(第14試合) 66.2kg契約 3分5R
△イソラサック・シッセックサン(タイ/トーエル/元ルンピニー・フェザー級王者)
ドロー 判定1-0 ※48−47、47−47、47−47
△健太(E.S.G/NJKFウェルター級王者)

▼セミファイナル(第13試合) 69kg契約(ヒジ・顔面へのヒザなし) 3分3R
△クンスック・アラビアジム(タイ/アラビアムエタイ)
ドロー 判定1−1 ※29−30、30−29、30−30
△石黒竜也(フリー/元NKBウェルター級王者)
※石黒は顔の左側にマイク・タイソンばりにトライバル柄の刺青を入れはしたものの、どこのリングにも上がらず(公には)沈黙を保ってきた石黒は、トレードマークだった「くまのプーさん」の着ぐるみではなく、普通のTシャツ姿で入場。
“問題児”の復帰戦として注目も浴びた一戦だったが、特に混乱もないままゴング。ジャッジの判定は三者三様でドローに終わった。石黒は2人目のジャッジが相手に入れたのを聞いた瞬間は「うそー!?」と声を上げたが、あとは入場直後、観客に向かってベロ出しポーズをしていたぐらいで、改心!?したかのように優等生な戦いぶりだった。

▼第12試合 フェザー級 3分5R
○心・センチャイジム(センチャイムエタイ)
KO 3R0分22秒 ※ヒザ蹴り
●龍馬(y-park/NJKFフェザー級9位)

▼第11試合 ライト級 3分3R
○サーウ・アラビアジム(タイ/アラビアムエタイ)
判定3-0 ※30−28、30−27、30−27
●翔太(S.V.G./全日本ライト級7位)
※翔太は1R、右フックでダウン

▼第10試合 70kg契約(肘無し) 3分3R
△北野ユウジ(ソーチタラダ渋谷/J-NETWORKウェルター級4位)
ドロー 判定0−0 ※29−29、30−30、30−30
△MIKOTO(アイアンアックス)

▼第9試合 Star Fight 2分3R
○大田原友亮(センチャイムエタイ)
判定3−0 ※30−27、30−26、30−26
●山口恭介(鍛錬会)
※山口は3R、右ミドルでダウン

▼第8試合 63kg契約 3分3R
○獅・センチャイジム(センチャイムエタイ)
KO 1R1分29秒 ※右ヒジ
●宮越慶二郎(拳粋会)

▼第7試合 68kg契約 3分3R
○Jun Da 雷音(E.S.G)
判定2−0 ※30−29、30−30、30−29
●イエティー達郎(キング)

▼第6試合 58kg契約 3分3R
○ロッキー(キング)
判定3−0 ※30−28、30−28、29−27
●中向居尚輝(S.V.G.)
※3R、中向居は左ストレートでダウン

▼第5試合 スーパーフェザー級 3分3R
○裕・センチャイジム(センチャイムエタイ)
判定3−0 ※30−29、30−28、30−28
●鈴木翔也(OGUNI)

▼第4試合 バンタム級 3分3R
−凱・センチャイジム (センチャイムエタイ)
試合中止 ※永田の負傷により。
−ハリィ永田(はまっこムエタイ)
※試合中止のため、第8試合後に凱・センチャイジムVSユタポン前田(はまっこムエタイジム会長)のエキシビション3分2Rが行われた。

▼第3試合 ウェルター級(肘無し) 3分3R
○高橋誠治(町田金子)
TKO 2R0分52秒 ※左目カットによるドクターストップ
●知・センチャイジム(センチャイムエタイ)
※知は2R、左ハイでダウン

▼第2試合 ライト級 3分3R
○凌太(OGUNI)
判定3−0 ※三者とも30−26
●晋・センチャイジム(センチャイムエタイ)
※晋は1R、左フックでダウン

▼第1試合 バンタム級 3分3R
−アニキ(VERTEX)
試合中止 ※選手の負傷により
−金子正人(上州松井)

今回の石黒選手は特に問題行動無しとのことで安心しました。
東京北星ジムへの復帰が確実っぽいですね。

※写真は石黒選手


石黒、復帰戦で何かあったら洒落ならんけど、どーも信用できんから(苦笑)とりあえずホッとしましたね。
こんな所で馬鹿やってられんだろうし、また上を目指して頑張ってさ、レベルの高いカードで暴れてくれ!!(悪い意味でなく…)

書き忘れてましたけど、昨日の興行にマイミクさんも出場してました。
心・センチャイジム選手、見事勝利(^^)v
心選手はMARSにも参戦してた氏原文男選手なんで、あ〜と思う方もいるような?
エディ・アルバレスやホドリゴ・ダムを来日された今は亡きMARS(^o^;

MAX氏原さん
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=10651609
この選手ですね。
http://www.geocities.jp/yngms595/profile.html
心・センチャイジム選手
1986年10月12日生(高知県出身)
168Cm 58Kg

MARSにも出てたんですね。
ブラスターバウト・ルールでしたっけ?
オープンフィンガーグローブでSBに近いルールだったような記憶が…
ー予定ー
>11に追加カード発表。
http://www.boutreview.com/2/news/njkf/item_1695.html
BRAVE HEART 〜 START OF NEW LEGEND XV 新しい伝説の始まり 〜
2008年12月14日(日) ゴールドジムサウス東京アネックス
<追加カード>

女子49kg契約(肘・顔面膝無し) 2分3R 
ジェット・イズミ (フリー/前J-GIRLSミニフライ級王者)
山田純琴(y-park/J-GIRLSミニフライ級8位)

女子50kg契約(肘・顔面膝無し) 2分3R
奥村ユカ(S-KEEP)
柵木景子(インスパイヤードモーション) 

ヘビー級(肘無し) 3分3R
篤志(ブリザードジム)
MASAOMI(シルバーウルフ)

シルバーウルフ所属選手の試合が4試合に増えたことから、この4試合は「NJKF新鋭軍 vs. シルバーウルフ新鋭軍 対抗戦」という構図で実施されることになった。
NJKFは2008年12月の公式ランキングを発表した。スーパーバンタム級(55.34kg)、スーパーライト級(63.50kg)も新設され、9位と10位の選手が設定されている。 

■WFCAムエタイ世界ライト級王者真王杯60kg王者/元NJKFライト級王者
桜井洋平/38戦27勝(14KO)7敗4分(Bombo・Freely)

■MACH5552kg王者/WMCインターコンチネンタルSフライ級王者
TOMONORI/37戦24勝(11KO)11敗2分(OGUNI)

■真王杯55kg級王者/WMCインターコンチネンタルSバンタム級王者
米田貴志/30戦21勝(10KO)7敗2分(OGUNI)

■元NKBウェルター級王者
石毛慎也/31戦13勝(7KO)15敗3分(東京北星)

■NJKFフライ級/-50.80kg
王者 空位
1位 中西祐介/12戦9勝(6KO)3敗(健心塾)
2位 三好純/19戦8勝(2KO)10敗1分(y-park)
3位 空位
4位 空位
5位 大槻直輝/8戦5勝(1KO)3敗(OGUNI)

■NJKFバンタム級/-53.52kg
王者 前田浩喜/15戦13勝(8KO)2敗(インスパイヤード・M)
1位 TSUYOSHI/15戦7勝(1KO)7敗1分(健心塾)
2位 空位
3位 空位
4位 幸二郎/8戦5勝(4KO)2敗1分(OGUNI)
5位 美保裕介/14戦8勝(3KO)5敗1分(PIT)
6位 星 雄晴/18戦5勝10敗3分(町田金子)
7位 園部和芳/9戦4勝(1KO)4敗1分(VERTEX)
8位 空位
9位 増田利之/6戦4勝(1KO)2敗(ESG)
10位 畠山和浩/8戦4勝(3KO)2敗2分(笹羅)

■NJKFスーパーバンタム級/-55.34kg
王者〜8位 空位
9位 松田 徹/10戦4勝(1KO)3敗3分(pit)
10位 田中将士/8戦4勝(2KO)4敗(上州松井)

★フェザー級/-57.15kg
王者 国崇/48戦30勝(20KO)15敗3分(拳之会)
1位 大川眞人/21戦11勝(2KO)7敗3分(大和)
2位 カピラ前澤/22戦14勝(7KO)7敗1分(GANGA)
3位 真二/22戦11勝(5KO)7敗4分(OGUNI)
4位 心センチャイジム/9戦7勝(5KO)2敗
5位 勝光/12戦6勝(1KO)5敗1分(PIT)
6位 中嶋平八/5戦5勝(1KO)(誠至会)
7位 国分省吾/22戦9勝(3KO)11敗2分
8位 龍馬/19戦5勝(1KO)9敗5分(y-park)
9位 竹蓋正博/5戦5勝(2KO)(GooldRich旭)
10位 新井宏和/6戦4勝1敗(OGUNI)

★NJKFスーパーフェザー級/-58.97kg
王者 赤十字竜/7戦6勝(1KO)1敗(キング)
1位 中須賀芳徳/21戦16勝(6KO)5敗(OGUNI)
2位 岩井伸洋/26戦16勝(4KO)6敗4分(OGUNI)
3位 久保優太/19戦16勝(9KO)2敗1分(立川KBA)
4位 上山浩一/12戦6勝(3KO)4敗2分(PIT)
5位 階 勇弥/8戦5勝3敗(健心塾)
6位 空位
7位 小泉智史/10戦4勝(1KO)6敗(ブリザード)

★NJKFライト級/-61.23kg
王者 大和哲也/13戦10勝(8KO)3敗(大和)
1位 空位
2位 HANAWA/10戦6勝(1KO)2敗2分(ブリザード)
3位 一輝/12戦7勝(3KO)5敗(OGUNI)
4位 きの助/6戦6勝(2KO)(大和)
5位 中山宏美/11戦5勝(4KO)6敗(OGNI)
6位 ひでお/12戦6勝(1KO)4敗2分(北流会君津)
7位 押炉花者/13戦7勝(1KO)6敗(町田金子)
8位 ミシマ/14勝6勝(4KO)6敗2分(G-1)
9位 畠山隼人/8戦5勝(2KO)2敗1分(ESG)
10位 松葉賢治/8戦4勝(1KO)3敗1分(インスパイヤード・M)
11位 長嶋 透/4戦4勝(2KO)(インスパイヤード・M)

★NJKFスーパーライト級/-63.50kg
王者〜8位 空位
9位 獅センチャイジム/9戦6勝(1KO)3敗(センチャイムエタイ)
10位 宮島教晋/6戦4勝(1KO)2敗(誠至会)

★NJKFウェルター級/-66.68kg
王者 健太/20戦12勝(6KO)5敗3分(ESG)
1位 空位
2位 宮越宗一郎/13戦9勝(5KO)3敗1分(拳粋会)
4位 KEN/19戦7勝(3KO)11敗1分(OGUNI)
5位 獏センチャイジム/6戦5勝(1KO)1敗(センチャイムエタイジム)
6位 DAI/6戦5勝(2KO)1敗(誠至会)
7位 上田龍之介/4戦4勝(1KO)(キング)
8位 岩崎元樹8戦4勝(4KO)3敗1分(インスパイヤード・M)
9位 須釜和成/9戦4勝(2KO)3敗2分(拳粋会)
10位 森田泰男/7戦4勝(2KO)2敗1分(pit)

★NJKFスーパーウェルター級/-69,85kg
王者 長島☆自演乙☆雄一郎/12戦12勝(8KO)(魁塾)
1位 古川照明/14戦9勝(6KO)5敗(インスパイヤード・M)

■NJKFミドル級/-72.57kg

■NJKFヘビー級/
1位 天昇山/20戦15勝(4KO)5敗(キング)
2位 空位
3位 空位
4位 小澤和樹/13戦8勝(4KO)5敗(ブリザード)
5位 山根浩司/5戦5勝(5KO)(G-1)
6位 Mr.神風/26戦21勝(14KO)3敗2分(沖縄格闘会神風塾)
7位 敏センチャイジム/9戦5勝(2KO)4敗(センチャイムエタイ)

>15、16で触れたあっきさんのマイミクさんでこの間勝った心・センチャイジム選手はフェザー級の4位です。
12.14の全カード決定!
DJ.taiki選手が登場!
ー予定ー
http://gbring.com/sokuho/news/2008_12/1212_njkf.htm

ニュージャパンキックボクシング連盟/ブリザードジム
「START OF NEW LEGEND XV〜新しい伝説の始まり〜
BRAVE HEART」
2008年12月14日(日)東京・大森ゴールドジムサウス東京ANNEX
開場15:30 開始16:00予定

<全対戦カード>

▼メインイベント(第13試合) ライト級ランキング戦 3分5R
HANAWA(ブリザード/NJKFライト級2位)
VS
中山宏美(OGUNI/NJKFライト級5位)

▼セミファイナル(第12試合) 49kg契約(首相撲あり、ヒジ・顔面ヒザなし) 2分3R
ジェット・イズミ(フリー/前J-GIRLSミニフライ級王者・初代IKUSA50kgクイーン)
VS
山田純琴(y-park/J-GIRLSミニフライ級8位)

▼スペシャルエキシビションマッチ 3分2R
国分省吾(OGUNI/元NJKFフェザー級4位、現NJKFフェザー級7位/現OGUNI GYMマネージャー)
VS
竹越義晃(OGUNI/元NJKFフェザー級7位)
&
DJ.taiki(フリー)

▼第11試合 NJKF新鋭軍VSシルバーウルフ新鋭軍4VS4 大将戦 ヘビー級(ヒジなし) 3分3R
篤志(ブリザード)
VS
MASAOMI(シルバーウルフ)

▼第10試合 NJKF新鋭軍VSシルバーウルフ新鋭軍4VS4 副将戦 70kg契約 3分3R
七夜志貴(町田金子)
VS
山崎陽一(シルバーウルフ)

▼第9試合 NJKF新鋭軍VSシルバーウルフ新鋭軍4VS4 次鋒戦 ライト級 3分3R
リョウ・シノザキ(OGUNI)
VS
塚越仁志(シルバーウルフ)

▼第8試合 NJKF新鋭軍VSシルバーウルフ新鋭軍4VS4 先鋒戦 67kg契約 3分3R
剣(PIT)
VS
キング(シルバーウルフ)

▼第7試合 56kg契約 3分3R
永椎大樹(MSJキックボクシング)
VS
新人(E.S.G)

▼第6試合 ウェルター級 3分3R
宜虎(E.S.G)
VS
真琴(インスパイヤード・モーション)

▼第5試合 63kg契約 3分3R
浅瀬石真司(町田金子)
VS
沼和スーパースター(キング)

▼第4試合 バンタム級 3分3R
DAISUKE(JTクラブジム厚木)
VS
落武者(キックボクシングGYM CORE)

▼第3試合 ライト級 3分3R
平山元樹(町田金子)
VS
健司(インスパイヤード・モーション)

▼第2試合 50kg契約(首相撲あり、ヒジ・顔面ヒザなし) 2分3R
奥村ユカ(S-KEEP)
VS
柵木景子(インスパイヤード・モーション)

▼第1試合 55kg契約(ヒジなし) 3分3R
貴章(G Wind S)
VS
チャンジュ(OGUNI)

現NJKFフェザー級7位・国分省吾(OGUNI)が引退エキシビジョンマッチを行う。
当初、国分の相手には元NJKFフェザー級7位・竹越義晃(OGUNI)&盟友の強豪総合格闘家と発表されていたが、今月10日DEEPで植松直哉(クロスポイント)をTKOで下したDJ.taiki(フリー)であることが発覚した。

※写真は植松戦で勝利したDJ.taiki選手

>019
どんな関係でtaikiは引退のエキシに上がるんだ?
キック界には繋がり濃いだろうけど、お騒がせ男だから心配。

ココだけは空気読めよ…、無理っぽいかな?(汗


>018
心選手はランキング4位なんですね。
応援するぞー(^^ゞ
>20
GBRによると

>DJ.taikiは「国分をぶっ潰してやる」と盟友を事実上の引退に追い込む構え。

とのこと。
taiki選手ならシャレに聞こえないのが恐いですね…まぁ空気を読むのは無理でしょうw

国分選手の引退エキシにも関わらず氷室のモノマネでNJKFファンに微妙な空気を作りそうですねw

相変わらず意味不明なDJ.taikiのblog(苦笑
この意味不明さが不気味なんだよな(^o^;
ホント大丈夫っぽくないので、誰か止めてくれ!!

後々、上がれるリング無くなりました…だけは勘弁やからね。

試合開始早々、国分にタックルから水車落とし、首投げ、腕十字。
最後はフックとボディブローの連打で国分を完全KO!

………有り得ない。
DJ.taiki、恐るべし。
Dj・・・

空気読まないとかのレベルじゃないっすねたらーっ(汗)

前回、植松欠場のマイクでも記者連中が
「あれはヤバいんじゃない?」
ってドン引きしてたみたい。

居場所だけは無くならない程度に空気を読んでくれよ〜
んで、その話題の大会の
ー結果ー
ニュージャパンキックボクシング連盟/ブリザードジム
「START OF NEW LEGEND XV〜新しい伝説の始まり〜
BRAVE HEART」
2008年12月14日(日)東京・大森ゴールドジムサウス東京ANNEX
http://gbring.com/sokuho/result/result2008_12/1214_njkf.htm

▼メインイベント(第13試合) ライト級ランキング戦 3分5R
○HANAWA(ブリザード/NJKFライト級2位)
KO 3R1分19秒 ※右ヒジ
●中山宏美(OGUNI/NJKFライト級5位)

▼セミファイナル(第12試合) 49kg契約 2分3R
△ジェット・イズミ(フリー/J-GIRLSミニフライ級前王者)
ドロー 判定1-1 ※30−29、29−30、29−29
△山田純琴(y-park/J-GIRLSミニフライ級8位)

▼スペシャルエキシビションマッチ
○国分省吾(OGUNI/NJKFフェザー級7位)
KO
●竹越義晃(元NJKFフェザー級7位)

○DJ.taiki(フリー)
KO
●国分省吾(OGUNI/NJKFフェザー級7位)

11・9後楽園大会での中嶋平八戦を最後に現役生活にピリオドを打った国分省吾が引退記念エキシビション。相手はOGUNIの先輩である竹越、盟友のDJ.taikiが1Rずつ務めたが、特に2R目に出てきたDJはいきなりタックルからの投げでダウンを奪うと手加減抜きの激しい攻撃で空気を読んでいるのかいないのか分からないKO勝利。国分は「総合ルールとは聞いてなかった……」とマイク。

▽NJKF新鋭軍VSシルバーウルフ新鋭軍・対抗戦4VS4
▼第11試合 大将戦 ヘビー級(ヒジなし) 3分3R
○篤志(ブリザード)
判定3−0 ※三者とも29−28
●MASAOMI(シルバーウルフ)

▼第10試合 副将戦 70kg契約 3分3R
○山崎陽一(シルバーウルフ)
KO 2R2分01秒 ※右ストレート
●七夜志貴(町田金子)

▼第9試合 次鋒戦 ライト級 3分3R
○塚越仁志(シルバーウルフ)
判定3−0 ※三者とも30−28
●リョウ・シノザキ(OGUNI)

▼第8試合 先鋒戦 67kg契約 3分3R
○キング(シルバーウルフ)
判定3−0 ※三者とも30−29
●剣(PIT)

※対抗戦は3勝1敗でシルバーウルフ新鋭軍の勝利

▼第7試合 56kg契約 3分3R
○新人(E.S.G)
TKO 2R1分04秒 ※ヒジによる出血でドクターストップ
●永椎大樹(MSJキックボクシングジム)

▼第6試合 ウェルター級 3分3R
○宜虎(E.S.G)
判定3−0 ※30−29、30−28、30−28
●真琴(インスパイヤード・モーション)

▼第5試合 63kg契約 3分3R
○沼和スーパースター(キング)
判定3−0 ※30−29、29−28、30−28
●浅瀬石真司(町田金子)

▼第4試合 バンタム級 3分3R
△DAISUKE(JTクラブジム厚木)
ドロー 判定1−1 ※30−30、30−29、28−29
△落武者(キックボクシングGYM CORE)

▼第3試合 ライト級 3分3R
○平山元樹(町田金子)
KO 1R0分46秒 ※左ハイキック
●健司(インスパイヤード・モーション)

▼第2試合 50kg契約(首相撲あり、ヒジ・顔面ヒザなし) 2分3R
○柵木景子(インスパイヤード・モーション)
判定3−0 ※30−29、30−28、30−27
●奥村ユカ(S-KEEP)

▼第1試合 55kg契約(ヒジなし) 3分3R
△貴章(GWindS)
判定0−0 ※三者とも29−29
△チャンジュ(OGUNI)

現時点で何があったのか不明ですが、taiki選手が一番目立つ大会になっちゃいましたね…

※写真は国分選手とtaiki選手
ー予定ー
ROAD TO REAL KING
開催日: 2009年01月25日(日)
開始: 17:00
会場: 後楽園ホール
http://www.boutreview.com/2/schedule/njkf/090125njkf.html

第11試合 59kg契約 3分5R
米田貴志(OGUNIジム/真王杯55kg王者・WMCインターコンチネンタルスーパーバンタム級王者)
前田尚紀(藤原ジム/全日本フェザー級1位)  
         
第10試合 NJKFフライ級王座認定試合 3分5R                
中西祐介(健心塾/NJKFフライ級1位)
関 正隆(昌平校/元NKBフライ級王者)
        
第9試合 ウェルター級 3分5R             
宮越宗一郎(拳粋会/NJKFウェルター級2位)
一貴(マスターズピット/MA日本ウェルター級2位)

第8試合 ライト級 3分5R  
一輝(OGUNIジム/NJKFライト級3位)
渡辺大介(ダイケンジム/MA日本ライト級2位) 
      
第7試合 56.5kg契約 3分5R                
心センチャイジム(センチャイムエタイジム/NJKFフェザー級4位)
松田 徹(pit/NJKFスーパーバンタム級9位)

第6試合 NJKFアマチュア70kg級王座決定戦
関東代表
小西拓槙(M-BLOW/ネクストレベル70kg優勝)                

第5試合 NJKFアマチュア70kg級王座決定戦
関東代表         
赤木谷典史(無名塾関西本部/ネクストレベル60kg優勝)

第4試合 ウェルター級 3分3R
上田龍之介(キングジム/NJKFウェルター級7位)
YUTA(谷山ジム/MA日本ウェルター級10位)    
      
第3試合 女子フライ級 2分3R           
大浜芳美(OGUNIジム/J-GIRLSフライ級2位)
MIKA(ワイルドシーサー群馬)

第2試合 ヘビー級 3分3R
長谷川康也(アクティブJ/J-NETWORKヘビー級9位)
篤志(ブリザードジム)

第1試合 68kg契約 3分3R
篠原久仁宏(拳之会)
高橋誠治(町田金子ジム)

メインイベントは米田貴志×前田尚紀のNJKF×全日本対決!!
今大会はMA勢の参加も多く、いよいよ各団体の交流が活発になってきました!

>027
セミの山田純琴選手って、ジュエルスで総合にチャレンジした選手ですね。

taikiは…まっ、ガチ(?)レベルのワークって事で(苦笑


>028
心選手の試合が組まれてますね。
こりゃ、負けたら大変(^o^;
「ROAD TO REAL KING 1」

▼メインイベント(第11試合) 交流戦 59kg契約 3分5R
○前田尚紀(藤原/全日本フェザー級1位)
判定2−0 ※47−47、47−46、47−46
●米田貴志(OGUNI/真王杯55kg王者・WMCインターコンチネンタルスーパーバンタム級王者)

▼セミファイナル(第10試合) NJKFフライ級王座認定試合 3分5R
○関 正隆(昌平校/元NKBフライ級王者)
判定3−0 ※49−48、50−48、50−48
●中西祐介(健心塾/NJKFフライ級1位)

▼第9試合 WBCムエタイ統一ランキング戦 ウェルター級 3分5R
○宮越宗一郎(拳粋会/NJKFウェルター級2位)
判定3−0 ※50−49、49−48、49−48
●一貴(マスターズピット/MA日本ウェルター級2位)

▼第8試合 WBCムエタイ統一ランキング戦 ライト級 3分5R  
○一輝(OGUNI/NJKFライト級3位)
KO 5R1分40秒
●渡辺大介(ダイケン/MA日本ライト級2位)

▼第7試合 交流戦 ウェルター級 3分3R
○上田龍之介(キングジム/NJKFウェルター級7位)
判定3−0 ※30−28、30−27、30−27
●YUTA(谷山/MA日本ウェルター級10位)  

▼第6試合 NJKFアマチュア70kg級王座決定戦 2分2R
○小西拓槙(M-BLOW/ネクストレベル70kg優勝)   
判定3−0 ※三者とも20−18
●朝比奈真吾(力/HATURATU70kg優勝)

▼第5試合 NJKFアマチュア60kg級王座決定戦 2分2R
○頴川 裕(インスパイヤード・モーション/HATURATU60kg優勝)      
判定3−0 ※20−18、20−17、20−17
●木谷典文(フリー/ネクストレベル60kg優勝)

▼第4試合 56.5kg契約 3分3R                
○心センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFフェザー級4位)
KO 3R0分41秒
●松田 徹(PIT/NJKFスーパーバンタム級9位)

▼第3試合 交流戦 女子フライ級 2分3R           
○☆MIKA☆(ワイルドシーサー群馬)
判定3−0 ※三者とも30−28
●大浜芳美(OGUNI/J-GIRLSフライ級2位)


▼第2試合 ヘビー級 3分3R
○篤志(ブリザードジム)
判定3−0 ※29−28、29−28、30−29
●長谷川康也(アクティブJ/J-NETWORKヘビー級9位)


▼第1試合 68kg契約 3分3R
○高橋誠治(町田金子ジム)
KO 1R2分31秒
●篠原久仁宏(拳之会)

前田×米田は前田の逆転勝利の好勝負だったようで。

あっ、今日でしたね!!
心選手が勝利、良かったです。

マイミクさんなって頂いてるのに、試合前の激励できなかったや…
(最近マイミクさんへのコメをサボリ過ぎだorz)
ニュージャパンキックボクシング連盟/ブリザードジム
「GO FOR BROKE 〜ROAD TO REAL KING II〜」
▼メインイベント(第11試合) ライト級 3分5R
○HANAWA(ブリザードジム/同級2位)
判定2−0 ※50−49、50−50、50−48
●KING皇兵(SFK)

▼セミファイナル(第10試合)  58.5kg契約 3分3R
○新人(E.S.G.) 
判定3−0 ※30−29、30−28、30−28
●小泉智史(ブリザードジム/スーパーフェザー級7位)

▼第9試合 ヘビー級 3分3R ※ヒジ無し
△篤志(ブリザードジム/同級8位)
ドロー 判定1−0 ※30−29、29−29、30−30
△たけむら光一(DEEP)

▼第8試合 スーパーライト級 3分3R
○獅・センチャイジム(センチャイムエタイジム/同級5位)
KO 2R0分56秒
●YUKINORI-YSG(ワイズスポーツジム)

▼第7試合 スーパーライト級 3分3R
○浅瀬石真司(町田金子ジム)
KO 3R2分07秒
●小磯哲史(小鉄塾)

▼第6試合 ミドル級 3分3R
○七夜志貴(町田金子ジム)
判定3−0 ※三者とも30−28
●宮崎高廣(OGUNI-GYM)

▼第5試合 新人王決定トーナメントAブロック ウェルター級1回戦 3分3R
○真琴(インスパイヤードモーション)
KO 2R2分25秒
●九龍暴(S.F.K)

▼第4試合 新人王決定トーナメントAブロック ライト級1回戦 3分3R
△健司(インスパイヤードモーション)   
ドロー 判定1−1 ※29−28、28−29、28−28
△秋草利光(E.S.G)
※延長戦は10−9、9−10、10−9の判定2−1で健司が勝利し、二回戦に進出

▼第3試合 新人王決定トーナメントAブロック フェザー級1回戦 3分3R
○勇鷹(インスパイヤードモーション/2009年NJKFアマチュア60kg王者)※デビュー戦
KO 1R3分05秒
●高野 翔(OGUNI-GYM)※デビュー戦

▼第2試合 新人王決定トーナメントAブロック ウェルター級1回戦 3分3R
○大島和勲(キングムエ)
KO 2R2分17秒
●千明力斗(國土會)

▼第1試合 60kg契約 3分3R
○鈴木翔也(OGUNI-GYM)
判定3−0 ※30−29、30−28、30−28
●竹原直哉(インスパイヤードモーション)
ー予定ー
ニュージャパンキックボクシング連盟/センチャイムエタイジム
「ROAD TO REAL KING V Muay Thai Open 7」
2009年4月26日(日)東京・新宿FACE
開始16:00(予定)

<決定対戦カード>

▼61kg契約 3分5R
デンサイアム・ルークプラバーツ(タイ/センチャイムエタイ/元ルンピニースタジアム認定バンタム級王者)
VS
マサル(トーエル/新日本キックボクシング協会/日本ライト級4位)

▼70kg契約(ヒジなしルール) 3分5R
MIKOTO(正道会館)
VS
K・ルークプラパーツ(タイ/センチャイムエタイ/元ラジャダムナンスタジアム認定フェザー級10位)

▼59kg契約 3分5R
水落洋祐(はまっこムエタイ/全日本キックボクシング連盟/全日本フェザー級3位)
VS
心センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFフェザー級2位)

▼63kg契約 3分5R
獅センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFスーパーライト級6位)
VS
サクシー・ケイ・リバー(タイ/K-RIVER/元ルンピニー・バンタム級&元M-1フェザー級王者)

あっきさんのマイミクさんの心センチャイジム選手は過去に上松大輔選手にKO勝ちしたこともある全日本の強豪、水落選手と対戦ですね!
ー結果ー
ニュージャパンキックボクシング連盟
「GO FOR BROKE 〜ROAD TO REAL KING ?〜」
2009年3月22日(日)東京・ディファ有明
開場15:30 開始16:00
http://gbring.com/sokuho/result/result2009_03/0322_njkf.htm

▼メインイベント(第13試合) WBCムエタイルール統一ランキング戦 60kg契約 3分5R
△赤十字竜(キング/NJKFスーパーフェザー級王者)
ドロー 判定1−0 ※48−47、47−47、47−47
△“狂拳”竹内裕二(菅原/WMAF&MA日本キックボクシング連盟スーパーフェザー級王者)
※試合終了のゴングが鳴ると、竹内は自分から笑顔で赤十字を抱きしめた。倒し倒されのシーソーゲームとなった激闘に場内から大きな拍手。竹内はリングを走り回って余力をアピールしたが、判定はドロー!(赤十字に一票) この試合も文字通りの痛み分けとなった。

▼セミファイナル(第12試合) WBCムエタイルール統一ランキング戦 69.85kg契約 3分5R
○健太(ESG/NJKFウェルター級王者)
判定3−0 ※50−47、50−46、50−46
●紅闘志也(フリー/PK.1ムエタイ世界スーパーウェルター級王者)

▼第11試合 WBCムエタイルール統一ランキング戦 69.85kg契約 3分5R
△太陽照明(インスパイヤード・モーション/NJKFスーパーウェルター級1位)
ドロー 判定1−0 ※48−47、48−48、49−49
△武田一也(JMC横浜/暫定統一ランキングスーパーウェルター5位/MA日本キックボクシング連盟)

▼第10試合 65kg契約 3分5R
○K・ルークプラパーツ(センチャイムエタイ)
判定2−0 ※49−49、49−48、50−48
●HANAWA(ブリザード/NJKFライト級1位)

▼第9試合 3分5R
○中嶋平八(誠至会/同級6位)
判定3−0 ※三者とも50−48
●心センチャイジム(センチャイ/NJKFフェザー級2位)

▼第8試合 3分5R
△KEN(OGUNI/NJKFウェルター級4位)
ドロー 判定0−1 ※47−49、48−48、48−48
△須釜和成 (拳粋会/同級9位)

▼第7試合 3分5R
○幸二郎(OGUNI/NJKFバンタム級4位)
KO 1R0分40秒 ※右フック
●星 雄晴(町田金子/同級6位)

▼第6試合 55kg契約 アグレッシブマッチ3分3R延長1R
○梅野源治(フェニックス)
TKO 1R2分19秒 ※ヒジによるカット
●美保裕介(pit/NJKFバンタム級5位)

▼第5試合 アグレッシブマッチ3分3R延長1R
○龍馬(y-park/NJKFフェザー級7位)
判定3−0 ※29−28、29−28、30−28
●マン☆山室(大和/同級8位) 

▼第4試合 NJKFウェルター級 3分3R
○高橋誠治(町田金子)
判定3−0 ※30−28、29−28、30−28
●JUNDa電音(ESG)

▼第3試合 NJKFライト級 3分3R
○宮越慶二郎(拳粋会)
KO 3R0分55秒 ※左フック
●凌太(OGUNI)

▼第2試合 女子ミニフライ 2分3R
○田邊 彩(インスパイヤード・モーション)
判定3−0 ※30−29、29−28、30−29
●Mai(健心塾)

▼第1試合 NJKFフライ級 3分3R
○剛(B.Freely)
KO 2R0分12秒 ※左フック
●哲(G-1)

メインでの赤十字選手と竹内選手はお互いダウンを奪い合う壮絶な試合だったようですね。
動画見てぇ!!
再びNJKF対全日本キックの王者対決が発表!!

ー予定ー
ニュージャパンキックボクシング連盟
「ROAD TO REAL KING VI」
2009年5月10日(日)東京・後楽園ホール
開場開始未定

<決定対戦カード>

▼メインイベント
健太(ESG/NJKFウェルター級王者)
VS
山内裕太郎(AJ/全日本スーパーウェルター級王者)

NJKFとしては全日本キックとの王者対決に現在6連敗中ですから団体の威信をかけた闘いですね。
※写真は健太選手、山内選手
自演乙に負けてから波に乗れてない健太だと厳しいんじゃないかなぁ。
>シュールさん
俺も山内選手有利かとは思いますが、山内選手も先日アップセットくらってますから楽観視は出来ないですね。

健太選手はこの間の紅闘志也戦で久々に勝ったので調子が戻ってれば面白い試合になるかと…

それでも山内選手優勢な感じはしますが。
ー予定ー
ニュージャパンキックボクシング連盟/ブリザードジム
「GO FOR BLOKE〜ROAD TO REAL KING IV〜」
2009年4月12日(日)東京・大森ゴールドジムサウス東京ANNEX
開場15:30 開始16:00(予定)

▼メインイベント(第10試合) ヘビー級 K-1ルール 3分3R延長1R
篤志(ブリザード/同級7位)
VS
エメカ・ザ・ブラック・サムライ(スピリット)


▼セミファイナル(第9試合) NJKFライト級ランキング戦 3分5R
長嶋 透(インスパイヤード・モーション/同級11位)
VS
浅瀬石真司(町田金子/同級12位)

▼第8試合 NJKF新人王決定トーナメントフェザー級決勝戦 3分3R延長1R
逢見亮太(立川KBA)
VS
勇鷹(インスパイヤード・モーション/2009年NJKFアマチュア60キロ級王者)

▼第7試合 57kg契約 3分3R
田中将士(上州松井/NJKFスーパーバンタム級10位)
VS
洋センチャイジム(センチャイムエタイ)

▼第6試合 NJKF新人王決定トーナメント ライト級Bブロック1回戦 3分3R延長1R
宮崎 晃(東大門)
VS
平野将志(GT-GYM)

▼第5試合 NJKF新人王決定トーナメント ライト級Cブロック1回戦 3分3R延長1R
平山元樹(町田金子)
VS
嘉村佳孝(MSJキックボクシング)

▼第4試合 NJKF新人王決定トーナメント ウェルター級Cブロック1回戦 3分3R延長1R
大和侑也(大和)
VS
千明祐介(上州松井)

▼第3試合 スーパーウェルター級 3分3R
真琴(インスパイヤード・モーション)
VS
七夜志貴(町田金子)

▼第2試合 ライト級 3分3R
健司(インスパイヤード・モーション)
VS
鷹緋杜(GANGAGYM)

▼第1試合 フライ級 3分3R
刃〆(誠至会)
VS
ルークペッノーイ・センチャイジム(タイ/センチャイムエタイジム)

メイン出場のエメカ・ザ・ブラック・サムライ選手はかなり強いらしいとの噂なんで注目です。
ー結果ー
ニュージャパンキックボクシング連盟/ブリザードジム
「GO FOR BLOKE〜ROAD TO REAL KING IV〜」
2009年4月12日(日)東京・大森ゴールドジムサウス東京ANNEX

▼メインイベント(第10試合) ヘビー級 ヒジなしルール 3分3R延長1R
○エメカ・ザ・ブラック・サムライ(スピリット)
判定3−0 ※三者とも30−28
●篤志(ブリザード/同級7位)

▼セミファイナル(第9試合) NJKFライト級ランキング戦 3分5R
○長嶋 透(インスパイヤード・モーション/同級11位)
判定2−0 ※49−48、49−49、49−48
●浅瀬石真司(町田金子/同級12位)

▼第8試合 NJKF新人王決定トーナメントフェザー級決勝戦 3分3R延長1R
○逢見亮太(立川KBA)
KO 3R0分55秒
●勇鷹(インスパイヤード・モーション/2009年NJKFアマチュア60キロ級王者)

▼第7試合 57kg契約 3分3R
○洋センチャイジム(センチャイムエタイ)
判定3−0 ※30−29、30−28、30−28
●田中将士(上州松井/NJKFスーパーバンタム級10位)

▼第6試合 NJKF新人王決定トーナメント ライト級Bブロック1回戦 3分3R延長1R
○平野将志(GT-GYM)
判定3−0 ※30−28、30−27、30−27
●宮崎 晃(東大門)

▼第5試合 NJKF新人王決定トーナメント ライト級Cブロック1回戦 3分3R延長1R
○平山元樹(町田金子)
判定3−0 ※29−28、29−28、28−27
●嘉村佳孝(MSJキックボクシング)

▼第4試合 NJKF新人王決定トーナメント ウェルター級Cブロック1回戦 3分3R延長1R
○大和侑也(大和)
KO 2R0分22秒
●千明祐介(上州松井)

▼第3試合 スーパーウェルター級 3分3R
○真琴(インスパイヤード・モーション)
判定3−0 ※三者とも30−29
●七夜志貴(町田金子)

▼第2試合 ライト級 3分3R
○健司(インスパイヤード・モーション)
判定3−0 ※三者とも30−27
●鷹緋杜(GANGAGYM)

▼第1試合 フライ級 3分3R
○ルークペッノーイ・センチャイジム(タイ/センチャイムエタイジム)
判定3−0 ※三者とも30−29
●刃〆(誠至会)

全対戦カード決定。
ー予定ー
ニュージャパンキックボクシング連盟/センチャイムエタイジム
「ROAD TO REAL KING V Muay Thai Open 7」
2009年4月26日(日)東京・新宿FACE
開始16:00(予定)

<全対戦カード>

▼メインイベント 61kg契約 3分5R
デンサイアム・ルークプラバーツ(タイ/センチャイムエタイ/元ルンピニースタジアム認定バンタム級王者)
VS
マサル(トーエル/新日本キックボクシング協会/日本ライト級4位)

▼セミファイナル 70kg契約(ヒジなしルール) 3分5R
MIKOTO(正道会館)
VS
K・ルークプラパーツ(タイ/センチャイムエタイ/元ラジャダムナンスタジアム認定フェザー級10位)

▼第10試合 女子52.5kg契約 2分3R(ヒジ、顔面ヒザなし)
悦子センチャイジム(センチャイムエタイ)
VS
西田恵里(OGUNI)

▼第9試合 59kg契約 3分5R
水落洋祐(はまっこムエタイ/全日本キックボクシング連盟/全日本フェザー級3位)
VS
心センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFフェザー級2位)

▼第8試合 63kg契約 3分5R
獅センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFスーパーライト級6位)
VS
サクシー・ケイ・リバー(タイ/K-RIVER/元ルンピニー・バンタム級&元M-1フェザー級王者)

▼第7試合 スーパーライト級 3分3R
獏センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFウェルター級5位)
VS
宮島教普(誠至会/NJKF同級10位)

▼第6試合 バンタム級 3分3R
裕センチャイジム(センチャイムエタイ)
VS
鈴木貴善(OGUNI)

▼第5試合 スーパーライト級 3分3R
亮センチャイジム(センチャイムエタイ)
VS
沼和スーパースター(キング)

▼第4試合 70kg契約 3分3R
山崎陽一(シルバーウルフ)
VS
世良田大吾(アイアンアックス)

▼第3試合 58kg契約 3分3R
熊谷 剛(VERTEX)
VS
村中義実(K-RIVER)

▼第2試合 バンタム級 3分3R
KAZUO(闘真)
VS
松崎公則(ストラッグル)

▼第1試合 62.5kg契約 3分3R
鶴谷 剛(OGUNI)
VS
高橋幸光(はまっこムエタイ)

あれ?今気が付いたんですがMIKOTO選手っていつから正道会館所属表記になったんだろ?
RISEのときはシルバーアックス所属表記だったような…
ー結果ー
ニュージャパンキックボクシング連盟/センチャイムエタイジム
「Muay Thai Open 7」
2009年4月26日(日)東京・新宿FACE

▼メインイベント(第12試合) 61kg契約 3分5R
○デンサイアム・ルークプラバーツ(タイ/センチャイムエタイ/元ルンピニー・バンタム級王者)
判定3−0 ※50−48、50−48、50−47
●マサル(トーエル/新日本キック日本ライト級4位)

▼セミファイナル(第11試合) 70kg契約(肘無し) 3分5R
○K・ルークプラバーツ(タイ/センチャイムエタイ/元ラジャダムナン・フェザー級10位)※K・ウォーワンチャイから改名
判定3−0 ※50−49、49−48、50−48
●MIKOTO(正道会館)

▼第9試合 59kg契約 3分5R
○水落洋祐(はまっこムエタイ/全日本フェザー級3位)
判定2−1 ※50−49、48−49、49−48
●心・センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFフェザー級2位)

▼第8試合 63kg契約 3分5R
○サクシー・ケイ・リバー(タイ/K-RIVER/元ルンピニー・バンタム級王者、元M-1フェザー級王者)
KO 3R2分26秒 ※左ハイキック
●獅・センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKFスーパーライト級6位)

▼第7試合 バンタム級 3分3R
△獏・センチャイジム(センチャイムエタイ)
ドロー 判定0−0 ※三者とも29−29
△宮島教晋(誠至会)

▼第10試合 女子52.5kg契約(肘、顔面膝無し) 2分3R
○悦子・センチャイジム(センチャイムエタイ)※デビュー戦
判定3−0 ※30−29、30−29、30−27
●西田恵理(OGUNI)※デビュー戦

▼第6試合 バンタム級 3分3R
○裕・センチャイジム(センチャイムエタイ)
KO 2R1分32秒 
●鈴木貴善(OGUNI)

▼第5試合 スーパーライト級 3分3R
○亮・センチャイジム(センチャイムエタイ)
判定3−0 
●沼和スーパースター(キング)

▼第4試合 70kg契約 3分3R
○山崎陽一(シルバーウルフ)
判定3−0 ※29−28、30−29、30−28
●世良田大吾(アイアンアックス)

▼第3試合 58kg契約 3分3R
○K・RIVER義実(K-RIVER)
判定3−0 ※29−27、29−27、30−27
●熊谷 剛(VERTEX)

▼第2試合 バンタム級 3分3R
○松崎公則(ストラッグル)
判定3−0 ※三者とも30−28
●KAZUO(闘真)

▼第1試合 62.5kg契約 3分3R
○鶴谷 剛(OGUNI)
判定2−0 ※29−28、29−29、30−28
●高橋幸光(はまっこムエタイ)

ー結果ー
ニュージャパンキックボクシング連盟
「ROAD TO REAL KING VI」
2009年5月10日(日)東京・後楽園ホール

▼メインイベント2(第12試合) 交流戦 70kg契約 3分5R
○健太(ESG/NJKFウェルター級王者)
判定2−0 ※50−48、48−48、49−48
●山内裕太郎(AJ/全日本スーパーウェルター級王者)

▼メインイベント1(第11試合) 交流戦 56kg契約 3分5R
○国崇(拳之会/NJKFフェザー級王者)
KO 4R29秒 ※左ボディ
●高橋拓也(習志野/MA日本バンタム級1位・元王者)           

▼セミファイナル(第10試合) 交流戦 70kg契約 3分5R
○宮越宗一郎(拳粋会/NJKFウェルター級1位)
判定2−0 ※49−48、49−49、49−48
●武田一也(JMC横浜/MA日本スーパーウェルター級5位) 

▼第9試合 交流戦 ライト級 3分5R
○鈴木真治(藤原/全日本同級2位) 
KO 4R2分03秒 
●一輝(OGUNI/NJKF同級2位)
            
▼第8試合 フライ級 3分5R
○大槻直輝(OGUNIジム/同級5位)  
判定3−0 ※50−47、50−47、50−48
●三好 純(y-park/同級2位)         

▼第7試合 アグレッシブマッチ ウェルター級 3分3R延長1R
○上田龍之介(キング/NJKF同級7位)
判定3−0 ※30−27、30−27、30−28
●村田康行(Studio-K/MA日本同級10位)
                 
▼第6試合 アグレッシブマッチ ウェルター級 3分3R延長1R
○須釜和成(拳粋会/同級8位)
判定2−0 ※29−28、28−28、29−28
●高橋誠治(町田金子/同級11位) 
             
▼第5試合 アグレッシブマッチ バンタム級 3分3R延長1R
○畠山和浩(笹羅/同級10位) 
KO 1R2分50秒
●増田利之(E.S.G/同級9位)

▼第4試合 交流戦 ヘビー級 3分3R
○篤志(ブリザード/同級8位)
判定3−0 ※30−28、29−28、29−27
●柿崎孝司(WRSフェアテックス)
           
▼第3試合 スーパーフェザー級 3分3R
○鈴木翔也(OGUNI)
判定3−0 ※三者とも30−29
●逢見亮太(立川KBA)
         
▼第2試合 交流戦 ライト級 3分3R
○宮越慶二郎(拳粋会)
判定2−0 ※30−29、29−29、30−29
●宮田隼児(全日本・AJ)

▼第1試合 スーパーウェルター級 3分3R
○長田竜介(OGUNI) 
KO 2R32秒
●クレイGタロー(G-1)

メインの王者対決はかなり際どい判定で判定に納得がいかないファンからはリングにものが投げ込まれたりしたみたいですね…
ー予定ー
NJKF/ブリザードジム
「GO TO BROKE〜ROAD TO REAL KING VII〜」
2009年6月21日(日)ゴールドジムサウス東京アネックス
開場15:30 開始16:00(予定)
http://gbring.com/sokuho/news/2009_06/0602_njkf.htm
<全対戦カード>

▼メインイベント(第8試合)NJKF新人王決定トーナメント ウェルター級決勝戦 3分3R延長1R
真琴(インスパイヤード・モーション/同級11位)
VS
大和侑也(大和ジム)

▼セミファイナル(第7試合)NJKF新人王決定トーナメントライト級準決勝 3分3R延長1R
平山元樹(町田金子ジム/同級13位)
VS
平野将志(GT‐GYM)

▼第6試合 57kg契約 3分3R
マン☆山室(大和ジム/NJKFフェザー級8位)
VS
裕・センチャイジム(センチャイムエタイジム)

▼第5試合 ライト級 3分3R
健司(インスパイヤード・モーション/同級12位)
VS
凌太(OGUNI‐GYM)

▼第4試合 フライ級 3分3R
源リュウ(JTクラブ厚木)
VS
ルークペットノーイ・センチャイジム(センチャイムエタイジム)

▼第3試合 ウェルター級 3分3R
JUNDA雷音(E.S.Gジム)
VS
剣(PITジム)

▼第2試合 スーパーフェザー級 3分3R
石田雅也(ブリザードジム)
VS
匡仁(GOOL’D’RICH旭ジム)

▼第1試合 67kg契約 3分3R
裕之(PITジム)
VS
鈴木一史(笹羅ジム)
ー結果ー
NJKF/ブリザードジム
「GO TO BROKE〜ROAD TO REAL KING VII〜」
2009年6月21日(日)ゴールドジムサウス東京アネックス
http://gbring.com/sokuho/result/result2009_06/0621_njkf.htm

▼メインイベント(第9試合) NJKF新人王決定トーナメントウェルター級決勝戦 3分3R延長1R
○大和侑也(大和)
KO 3R39秒
●真琴(インスパイヤード・モーション/同級11位)
※大和がウェルター級新人王に

▼セミファイナル(第8試合) NJKF新人王決定トーナメントライト級準決勝 3分3R延長1R
○平山元樹(町田金子/同級13位)
延長判定3-0 ※三者とも10-9
●平野将志(GT‐GYM)
※平山が決勝進出
※本戦判定は28−28、28−27、28−28の1−0でドロー

▼第7試合 57kg契約 3分3R
○裕・センチャイジム(センチャイムエタイ)
TKO 2R26秒
●マン☆山室(大和/NJKFフェザー級8位)

▼第6試合 ライト級 3分3R
○凌太(OGUNI‐GYM)
判定3−0 ※29−27、30−27、30−27
●健司(インスパイヤード・モーション/同級12位)

▼第5試合 フライ級 3分3R
△源リョウ(JTクラブ厚木)
判定0-0 ※29-29、29-29、30-30
△ルークペットノーイ・センチャイジム(センチャイムエタイジム)

▼第4試合 65kg契約 3分3R
○塚越仁志(シルバーウルフ)
TKO 3R1分19秒
●中村直文(ダイケン)

▼第3試合 ウェルター級 3分3R
○剣(PITジム)
TKO 2R2分42秒
●JUNDA雷音(E.S.Gジム)

▼第2試合 スーパーフェザー級 3分3R
○匡仁(GOOL’D’RICH旭)
KO 2R1分35秒
●石田雅也(ブリザード)

▼第1試合 67kg契約 3分3R
○鈴木一史(笹羅)
KO 2R1分19秒
●裕之(PIT)

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