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パリダカールラリーコミュのレースドライバーになるには?

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前から疑問だったのですが、パリダカのレースドライバー(車でもバイクでも)
にはどうやってなるのでしょうか?

ドライバーの方たちがどのように今ドライバーになっているか気になります。

コメント(6)

青木拓磨選手を例にとると、一般的な情報からは、とにかくモータースポーツ、バイクでもクルマでも・・大好きで、中学生の頃パリダカをはじめて見て、いつか出たいと夢をいだいたそうです。で、大人になって、レース活動をして、成績を残して、これからもっと延ばしていこうという時に、事故にあい、トライク、自動車となったように見えます。

なぜ、このようにすすんでこれたか、ということだと思いますが・・やはり、子供の頃は、好きなことを励ましたり、支えてくれる大人がいたということじゃないでしょうか。
大人になってからは、自分の意志でいいと思うことをやり続けていく。そのための環境というのは、環境選びであり、環境作りであり・・という自発性の問題だと取材していて思いました。

また、スポーツのなかでも、レースというのは技術チームとスポンサーとのチームプレーの面があり、ドライバーが走っていても、陸上や水泳など、選手とコーチという間柄ではなく、技術者や企業もプレーヤーであって、同じ意識レベルで一緒に戦うというところに、スポーツとしての成長の特徴があると思います。
それから、クロカンラリーとサーキットのレースとでもベクトルがちがうのかなと思います。
パリダカラリーストやアルピニストみたいな人たちがどうその職業に就くか、ということは面白いテーマになりそうですね。
漠然と失礼いたしました。
大ざっぱに書きますが、増岡選手の場合は林道を軽トラで走り込んで練習し、草ラリーなどを経て三菱(ラリーアート)に入り、現在に至るそうです。

パリダカトークライブで本人がおっしゃっていたので間違いないです。
一度私のホームページをご覧ください。

http://jrpc.nobody.jp/index.htm

皆さんそれぞれのステップを踏んでラリードライバーになられています。

以外と簡単なんですよ、ラリードライバーって。

哀川翔さんは、一年でWRC出場を果たされています。

是非チャレンジください。
パリダカの意図「プロも楽しめるアマチュアの大会」ということですから、ラリーの楽しみは一般に広く開かれたもの。だからこそ、いつも、自分もでれるかも知れないという夢をもてると思います。

パリダカについて言えば、エントリーして、名刺にパリダカドライバーと名乗れば、誰でもすぐに国際的ラリーのドライバーになれるのでは。
それは詩を書けば、詩人、唄えば歌手、料理すれば料理人、演技すれば俳優みたいに。それ自体は・・。
>ササノエルさん
コメントありがとうございます。ドライバーさんそれぞれにストーリーが
あるので、面白いですよね。他のスポーツとは異なり、選手へのレールが
しっかりある訳ではないので多様な道筋があるのかなと思います。
こういった内容の本とかあれば読みたいですね。
私も頑張れば・・・と希望を持てる、夢のあるスポーツだと思います。

>赤間四郎さん
草ラリー等で成績を残すことが大切なんですね。
まずはそういった大会に出る、ということがパリダカへの第一歩に
なるということなのでしょうか。

>けんけんさん
ご返信ありがとうございます!
けんけんさんもラリーに出場されているのですね!
ただ個人で参加するとなると資金面、サポート面で
不安な面も多く、そこをクリアすることがまず大切
ですね。仲間を見つけることも重要なんですね。
私も調べてみたいと思います。
私も是非夢のダカールラリーに参加できるように
挑戦していきたいと思います!



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