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題名(うすれゆく思い・・・)



消えてゆく・・・
貴方との思い出が・・・
消えてゆく・・・
私の心が・・・
消えてゆく・・・
私の中の大切な貴方の存在すらも全て消えてゆく・・・
だから、私の心から貴方の存在が消える前に・・・
精一杯の愛で私を愛して・・・
ずっと私の側にいて・・・
いずれ消えゆく思いでも・・・
「最後まで貴方を愛していたいから・・・」

コメント(17)

本当に言いたい言葉ほど口から出てこない

本当に書きたい文章ほど手が動かない


平気なフリばっかりがうまくなって

それが強がりだって知るのはいつも後になってから


もう何もかも捨てたくなってしまった時も

君がいたから受け止められたのに

もう君がいない


あの時僕がした笑顔は空っぽだった

何も言えなくなりそうなのを隠す手段だった

君が僕の笑顔につられて笑ってくれたのに

僕はそれを嬉しいとも思えなかった



強がった


もうどうする事もできないって認めるのが恐くて笑った

落ち込んでなんかないよって君に見せるのが精一杯だった


本当は文句も弱音も心の底でずっと堪えていた涙も

全て吐き出したかったのに

君の前では笑うしかなかった


そうやって崩れそうな自分を偽っていた




君以外のどれだけの人に必要とされたとしても

僕には何の意味もないんだ


知ってるだろ?



もう僕にとって君という存在は

この世界中の誰よりも大切なものになっているんだ


君を失うという事は

僕はもうこの世界になんの理由もなくなるという事だ




どれだけの想いを伝えても

それがもしも迷惑でしかないというのなら












僕はどうしたらいい?




もう何度も口にしたけど


たくさんの言葉の飾りよりも短く、そして何よりも大切な言葉を・・・














僕は君が―――。
自分で直そうと努力するけど直らない。

それはもう直らないものなんだから仕方がないよ。

誰かがそうつぶやいた。

自分自身に言われた言葉を変えてやろうと
思って歩いてきた。

けどそこで見つけたものは少しの希望と多くの諦め。

目の前には多くの足跡があって

それはどれも選ぶことができるけど

その先はすべて闇に包まれているような気がした

今まで色々な足跡を辿ってきたけれど

それはどれも自分に合わない足跡ばかりだった。

自分の足にぴったりと合う足跡なんてないの
かもしれない。

合わない足跡の上を窮屈そうに進むたび、自分の足の
形がわからなくなってきた。

自分の足の形を思い出すことができない。

思い出すことが出来ないのは、自分自身の価値
と自信だった。

一緒に歩いてきた旅人はぴったりの足跡をみつけて
違う方向へ進んでいった。

その旅人は別れ際に、「おまえ窮屈そうに歩いてるな」
「それに歩き方も悪い」

そう言い残して去っていった。

そんなのわかってるよって言い返したかったけど、
自分が悪いのが分かっていたからあえて言い返さなかった。

やがて僕は自分の足の形を変えるようになった。
それはいい事なのか悪い事なのかわからないけれど

それが僕にとっての唯一の生きる手段なのかもしれない。

そう思いながらも自分に合う足跡がまだあるんじゃないかって
今も窮屈そうに歩きながら探してる。







君は 鮮やかな世界を選び 私は 鮮やかな世界に疲れてしまった。逆走をまるでお互いしている様に君は違う旅にでるだね

季節が 変わって行く中で また あなたに出会えた日がきた
一年前と 状況はかなり違うね 君に何か完全な答えは求めてない

ただ 普通でよかったのに 君も私も 互い何も知らない だから可能性信じて もぅ一度 あの時 感じた 二人の中の恋 思い出して


私は 居場所なくし答えなくし 毎日が寂しさで、心預ける 一瞬と永遠という箱には もぅ入りきらない


会いたいよ 会いたいよ また 君と出会えた季節が来たのだから
クローバー


ずっとずっと好きでした
会うのをやめてからも
メモリを削除してからも

長い長い10年でした
それでも一生懸命に
前向きに生きてきました

すれ違い続けた恋に
自分で終わりを告げたあの日を
今もまだ 覚えています

どうかずっと
私が想ったままのあなたでいてください
あなたとの日々を後悔しないように
ずっと素敵な人でいてください


時代も変わり続ける中で
きっとあなたにも色んなことが
あったのだと思います

だけどどうか守るべき人を
泣かせるような格好悪い人には
ならないでください

偶然聞いた噂に
正直ショックを受けたことは
自分でも意外でした

どうかずっと
私が想ったままのあなたでいてください
あなたとの日々を後悔しないように
ずっと素敵な人でいてください


心の片隅にそっと鍵をした気持ち
でも あの頃と変わらない
想いがまだここにあります
多分これからもずっと


どうかずっと
私が想ったままのあなたでいてください
あなたとの日々を後悔しないように
ずっと素敵な人でいてください
初めてカキコミます・・・・・ちせですウインクるんるんるんるん


私が考えている小説のキャラクターが歌う歌詞を作って見ましたが、イマイチ納得できません


メロディーがないからだと思うのですが・・・


ちなみに、双子の弟が作詞・作曲した設定で、この歌詞のコンセプトは『外出したくなるような車のイメージソングCM』のつもりで、作りました

曲調は、明るめのアップテンポ系をイメージしてますが、最後が足りない気がします





タイトル:『風に』



空に手を伸ばし雲を掴むように


翼を背にして飛び出そう

この世界へ

風を追い越して行く

香りたつ風に誘われて走り出す

街を駆け抜けて



キラリ輝く太陽(ひかり)の先へ

僕らは動き出す


さあ、ハンドル握り音楽かけて

街中を駆け抜ける

遠くまで出かけよう

君と二人で楽しく!

さぁ、ドライブを楽しむんだ

風を切り、走り出せ

どこまでも



あの虹を越えて

走りつづける

時間旅行

キミとなら、どこでも行ける

風に誘われ走り出す

どこまでも


時々、立ち止まり景色を楽しむんだ


風に誘われ走り出す

僕らは旅の途中

羽を伸ばし鳥のように

風を切り飛び出そう

旅の果て






もうちょっと、工夫したいですあせあせあせあせあせあせバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

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