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詩と小説コミュの【詩】の投稿

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皆さん、自由に想いを【詩】に載せまショ(´ω`)るんるん

気になる詩があったらマイミク申請を手(チョキ)(o^∀^o)

コメント(254)

= ホーム =

会ったばかりなのに
また会いたい

この胸のときめきは
君じゃないとダメなんだ

僕の心を明るくするのは
君じゃないとダメなんだ

次はいつ会えるのか
いや 次があるのかさえわからない

駅のホームで君を見送くる時
出来るなら時間が止まってと
願っていた

会える日がまたすぐに来て欲しいと
願っていた

電車の中の君は
幸せそうな笑顔で
僕を見ていた
その笑顔だけで僕は幸せになる

ありがとう
素敵な時間をありがとう
思い出は僕の心にしっかり刻んだからね

会える日を楽しみにしながら
電車が見えなくなるまで見送ったよ

ホームに残されこう思う

会ったばかりなのに
また会いたいと








さみしいから?
ひまだから?
誰かを求める。
一番そばにいるはずの人がいつもそっぽついてるから。
あたしここです。
なんて言えたらいいのに。
たった一言で人の気持ちが左右される。
自分の気持ちもそう。
正直に生きたら楽なのに。
ずーっと違うあたしを表に出して毎日過ごす。
そんな生き方しかできないから。
やっぱりさみいしのか。
あたしの居場所はどこだろう。
自分で探して生きていく。
迷いながら自分が歩いていく道を探しながら
= 雨の日に =

雨の日に散歩もいいもの
見慣れた公園が
違った顔をみせる

雨が降り注ぐ池
雨のシャワーを浴びる紫陽花
木々から滴り落ちる雨しずく

鴨は雨など気にせず
水面に小さな波のAラインを描いていく

そんな自然の中にいて
想いはあの人に

今 何をしているのか
あの人の街も雨かな
そう思っていたら
あの人からの電話
想いは伝わったみたい

幸せな時間を雨の中で過ごす
二人だけの時間

電話が終わる頃
雨は小降りに
私の心は満たされていた

= 複雑な気持ち =

人を愛するって切ない
愛する人を見守るは切ない

私の心はわがまま
頭の理解と心の納得に
理想と現実に悩まされる

わかっている
思っても仕方ない事
納得のいかないこの繰り返しを
どれくらいしてきただろうか

私のわがままは
いつ無くなるのだろうか

愛する人がいる限り
無理なのかもしれない
= こんなはずじゃ =

意外にも?
やっぱり?
想像していた以上に?
でも 前回ほどの衝撃はない?

予想していた私の反応と現実にこの身に起きた反応が違う

予定されていた時間が
経過すればするほど苦しくなる

人の幸せを願う事は
容易くないのだと
思い知る

私には見守る愛は無理なのだろうか?

考えるのはよそう
思うのはよそう
何かで紛らわさなくては
何かに集中しなくては

この張り裂けそうな心
どこに向けようか
= 嘘 =

初めて嘘をついた
自分の心に
忙しかっただなんて

だんだん離れていく心を
追いかける事は出来なくて
私はただ 立ち停まるだけ

初めて嘘をついた
自分の心に
会いたくないなんて

離れていく心を作る私
偽りの心もいつか本物になっていく

送ってくる歌に
深い意味はないのだろうけど
私が勝手に都合良く意味を取る

その歌詞の意味さえも
確認できずいる臆病な私

初めて嘘をついた
これから私の心に
たくさんの嘘が増えていくのね
「貴方と私」


貴方は私に優しさを求めるけど
満足したら去っていく貴方は
私の寂しさを知らないでいる

与えられるものと受け止めるもの
痛みを半分請け負ったら
貴方は救われたのだろうか?
私は救われたのだろうか?

言葉は重なれば重なるほど
貴方に伝われば良いのにと
無茶な事を考えている私は
万能薬のような言葉を知らない

取り戻せない過去を抱えている
変えられてしまう未来を迎えている
貴方は悪ではない
貴方は善ではない
ただただ無になってしまっただけだ


貴方は私に優しさを求めるけど
満足したら去っていく貴方は
私の寂しさを知らないでいる。


【飛び降りた貴方へ】
= ためし =

自分の心を【ためす】のって大変
今までやった事ない事やるから

葛藤は起きるし
落ち着かなくなるし
自分に言い聞かせて
『気にしない 気にしない 気にしない』
ってまじないをかける

ラインも見ないし
携帯さえも触らない
『気にしないす 気にしない 気にしない』
呪文のように心で唱える

気になりだしたら
他の事考える事にした

あいつはあいつ
あたいはあたい

いつもは信じないけど
今回は信じてみよう

ほんと
自分の心を【ためす】のって大変
今までやった事ない事やるから

でも少しできてるから
ちょっとは成長したかな?

= ひとりぼっち =

ひとりぽつんと残され
ひとりぼっち

都会の人混みの中にいても
ひとりぼっち

仲間はいるのに
ひとりぼっち

遊んでみても
お酒やタバコを飲んでみても
ひとりぼっち

本を読んでも
映画やビデオをみても
ひとりぼっち

この心が満たされる事がない
why?
どうすればこの心が満たされるのだろう

元々人は
ひとりで生まれ ひとりで死ぬ
だから生きている間も
ひとりなのかも知れない

そのひとりを悲しむか
楽しむかで
人生は変わってくるのかも知れない

ひとりぼっちが
寂しいとは限らない
ひとりぼっちが平気な人もいる

仲間がたくさんいるから
楽しいとは限らない

あなたはどちらの
ひとりぼっちですか?

わたし?
わたしはひとりぼっちでも
愛するあの人の愛を感じれば
それで満足
それだけでひとりで生きていける

= 君を想う時 =

この胸に込み上げる愛しさ
この目で見ていたい姿
この手で握りしめたい君の手

目の前にいなくても
会えなくても
君を想う気持ちは変わらない

北の街の雪が
君の肩に降る時
私は思い出す

あれからもう2度目の冬を迎える
自由に会えなくてなって2年だと

一人静かに
君を想う時

伝えたい想いをそっとしまい込み
君の幸せをただ祈る

夜更けの闇が
私を包んでも
私の心は北の街へと
飛んで行く

こんなにも静かに
人を愛する事もあるのだと
初めて経験する

君を想う時
いつまでも
いつまでも
心は離れないで
そばにいてねと願う

それだけが私のわがまま
= 愛しい にくい あいつ =

やってくれるよ あいつ
なんの前触れなく

何年も前に渡した誕生日プレゼント
大切にし過ぎて使おうとせず
そのまま置いてあったのに

いきなり開封して
使うと言って来た

何故このタイミングに?
私の心は複雑

来年から新しい出逢いを求めると
息巻いていたあいつ

その為の大切な期間に
プレゼントを持つなんて
やってくれるよ あいつ

あいつの望みが叶うなら
あいつが望むなら
私はなんでもいい

あいつの笑顔が見れるなら






= 赤い糸 =

住む世界も
生きてきた年月も
全く違う二人が
インターネットという
赤い糸で手繰り寄せられ
出会った

初めて会った時はただの人
でも深い意識は別の何かを感じていた
2回目に会った時もただの人
でも深い意識はやはり何かを感じていた

こうして何度も 何度も
会うたびにただの人から
特別な人へと変化していった

住む世界が違うのに
生きてきた年月も違うのに
何故惹かれ合うのか

まるで海に住む人魚と
人間が出会ったように
住む世界が違う
生きてきた年月が違う
だから
結ばれる事はない
結ばれる事は破滅を意味する

あなたと出会った事
あなたと会話した事
全て思い出として
私の心にずーっと残る
この命果てるまで

= 一年中バレンタインデー =

2/14だけがバレンタインデーじゃない
私にとっては毎日バレンタインデー
毎日が愛の告白

彼と電話してる時も
彼と会ってる時も
彼と離れていても
ずーっとずーっと彼が好き

出会って7年
気持ちを知って3年
変わらず好き
これからもずーっと好き

嫌いなところはないのか?って
そりゃあるわ
お酒飲む事
タバコを吸う事
女好きな事
私の話をあまり聞いてくれない事


でもね
その嫌いなところ含めて好きなの
ずーっと一緒にいようね
彼氏君💕

= 一人歩き =

言葉は一人歩き
発した言葉は
誰も止める事ができない
終わりを見るまで止まらない

まるでドミノ倒しのように
止まらない
繋げた線が正確であればあるほど
ドンドン倒れ伝わっていく
今までの努力も
思いも
思い出も
次から次へと容赦なく
倒していく

どこかで線が乱れない限り
どこかで一つ抜かない限り
伝わり倒れていく

最終地点まて行ってしまえば
全てが終わる
やり直しが効かない

発した言葉の重みがわかるから
最終地点に行く前に
どこかで違う言葉をかけたいけど
今回だけはダメみたい

このまま最終地点を
見るしか術はないのか
= もう XXXXX =

もう
私から電話の話はやめよう

もう
想う事はやめよう

もう
心にもない事を言うのはやめよう

もう
自分の心に嘘をつくのはやめよう

もう
あなたに尽くす事はやめよう

もう
離れよう

もう
私には自信がない
あなたが私から離れていく事に
「命の残照」

身体を貫く管
胃に直接栄養を送る命綱

辛いのはわかっている
苦しいのはわかっている

あと少し、ほんの少し
側にいて欲しいと言うわがまま

酸素マスク越しにあなたが微笑む
その笑みに涙がこぼれそうになり
わたしは天を仰ぐ

神様何が正しいのですか?
神様わたしは愚かなことを望んでしまったのでしょうか?

時計の針は残酷にも留まる事はない
「母」

娘さんは棺に入った母に向かって別れを告げる
「産んでくれてありがとうね」
そして静かに棺の蓋が閉じる

その一言は僕の胸に暖かい痛みとなって突き刺さったのだった
「少年兵」

そのとき僕は薬とガンパウダーでラリってたんだ
古びたAKをぶら下げて
大切な誰かに鉛玉をぶち込んで
顔すら覚えてないのに大切な人って笑えるよね

ハリウッド 俳優のように地雷原を突っ切るのさ
ハリウッド俳優がなんなのかよくわからないけどさ

大人が言うんだ「お前はヒーローだ」って
= 存在の理由 =

お化粧する時
髪をとかす時
服を着る時
服を買う時
歩く姿勢
立つ姿勢

あなたの存在があるから
綺麗でいたいと思える

悲しい時
辛い時
腹が立つ時
情けなる時
自信がなくなりそうな時

あなたの存在があるから
乗り越えられる

嬉しい時
楽しい時

あなたの存在があるから
嬉しい事や楽しい事が倍になる

あなたの存在は
必要不可欠

あなたにとっても
私は
そんな存在でありたい
= 好み=

あなたに言われて
伸ばした前髪も
肩までになりました

初めは
額を見せる事に
少し抵抗があったけど

今は
とても気に入ってる

私の事を
みてくれている事に
小さな嬉しさを感じる

あなた好みに
染まっていく事に
喜びを感じる日々



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