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伊賀まちかど博物館コミュの推進員会報告と『美し国おこし』

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今日、推進員会が開催されました。事業報告に決算報告、10周年事業予定も審議され無事終了です。
その後、県の政策部より『美し国おこし・三重』の参加要請があったけど、当方としては、いまいちどう関わっていくのかわかりませんがく〜(落胆した顔)

伊賀まちかど博物館として?個人?当館は、まったくの一人(館長)ですからね。と、言う事で終了後に県の方と『絵錦館・野駈』館長と、前向きな話をしたんですが、まちかど博物館館長で学校の派遣講師、外部講師と言う関わりをこの『美し国おこし・三重』でできないかと言うことに発展しました。さて、いかがでしょう?ご意見下さい。

コメント(4)

そうですねぇ 単独で小学校の見学受け入れをしている館長さんもあるとお聞きしていますので可能かもしれませんね
 一種の人材バンク的なものですと 過去に三重県さんがリストを作ってみえたように思いますが、そういうものではなく 組織だったものとお考えでしょうか?
 
『美し国おこし・三重』のイベント内容を『イベント』に記載しました。

当方も、個人的依頼があれば受け入れています。

まちかど博物館も、(例えば、陶芸関係、自然系、保存系ets)と言う風にカテゴリーに別けして連絡できる体制(メールやHP)があれば楽なんですがね。

錦絵さんとも話していたんですが、個人で動くのではなくと言う三重県のバックアップがあるのまちかど博物館として参加すれば大きな力になるのではないかと言うことです。館長さんの中には自分のやってることを残したい、次に伝えたい等様々な想いがきっとあるはず。その中継を事務局が担ってもらえたらと思うのです難しければ、1人でも参加できるシステムを考えてはどうかと思うのです。
先日の推進委員会の中では、美し国実行委員会への参加については、
「まち博推進員会としては(地域も広いし、ジャンルも多彩、緩やかな連合体)なので、統一してまとまって参加できるようなものではないので、個々の館長さんのご判断におまかせする。」
というような考え方であったように思います。

 以下は、あくまで私個人の考えですが・・・・

 一応、伊賀まちかど博物館のホームページでは、ざっくりとしたジャンル別掲載はされていますし、個々の館長さんでメールアドレスやホームページを公開されている方の分は紹介されていますので、そちらを利用していただければと思います。
 また 過去の私の経験ですが、三重県のバックアップがあると言っても 美し国実行委員会で事務局機能をもってもらえる わけではないですし、 基本的には パートナーグループの自立の下に 県が手伝おうという スタンスだと 感じています。
 1人でも参加できるシステムをということですが、美し国実行委員会は 複数人のグループで参加する 仕組みのように見受けられるます
 長丁場の取り組みですので、1人だと 相当に 無理が出てきてしまう虞があるようにも思えます。
 
 なんにせよ もう少し 伊賀まちかど博物館のホームページを活用できるように がんばってみたいと思います。
 そこから 何か見えることがあるかも しれません。
 今後とも よろしくお願いいたします。
みーさん 『先日の推進委員会の中では、美し国実行委員会への参加については・・・個々の館長さんのご判断におまかせする。」というような考え方であったように思います。』
たしかに、ありました。やっぱり自主的に動かないとと言う事なんでしょうかね・・・

『基本的には パートナーグループの自立の下に 県が手伝おうという スタンスだと 感じています。1人でも参加できるシステムをということですが、美し国実行委員会は 複数人のグループで参加する 仕組みのように見受けられるます』

もちろん、それも書いてましたね。でも、『伊賀まちはく』のように個々の判断となるとこのイベントには参加できないということになります。ボクや、錦絵さんのようになんらかに参加したい言う想いのある個人は(他の館長ももってるかも知れませんが)、館長同士つながりが希薄な現状では叶わないイベントでしかないように思います。
事務局もなにかと多忙だと思いますが、せっかく130館もあるので微力ですが少しでも発展できるようにと願っています。それに中々リアルな意見交換をする場所が無いのでよろしくお願います。

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