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助産院で産むコミュの助産院がなくなる!?

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私の入っているMLにこんなメールが届きました。

「昨年の6月に助産所の嘱託医が含まれている医療法の改悪があり、
以前より厳しい条件が課せられたので、開業助産師が減少する可能性があるそうです。


最近、朝日新聞にも記事が載ったそうで、少なくとも、3割が廃業に追い込まれる可能性があるとか・・・

今回、その法案に関する厚生労働省令が出て、パブリックコメントを募集中です。

その省令は、今までよりさらに厳しい内容で、周産期センターが嘱託医療機関にならなければ、助産所が廃業に追い込まれるという内容で、
産科医が助産所の開業の実権を握ることになります。

現在、産科婦人科医会や産科婦人科学会は、産科医に助産所の嘱託医にならないように通達をだしているそうです。この省令案がこのまま通ると、開業助産師はいなくなり、自宅や助産所でのお産もできなくなる可能性が大きいです。是非、目を通していただいて、できるだけ多くの人の声を政府に届ける必要があると思いますので、色々な方に声をかけていただけたら尚いいです。詳細は、http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495060220&OBJCD=100495&GROUP期限は、3月28日までで、メールでもFAXでも意見を出せます。助産婦さんがいかにお産で必要か、とか、助産院でのお産がどれほどよくて、どんな影響があるか、とか何でもいいと思います。宜しくお願いします!」

私は助産院で本当に、よいお産をしました。
助産院がなくなってしまうと本当に困ります。
みなさんの声を届けましょう。

コメント(40)

私はまだ妊娠していないし(結婚もまだですが)助産院での出産を強く希望してるので、助産院がなくなるなんて反対です(>_<)

今どき助産院をなくそうなんて、何を考えてるんでしょうね。
時代の流れに逆行しているとしか思えません。

宮崎市では助産院がやっと復活したばかりなのに…

妻と助産院で幸せで快適な出産を経験したので、病院での出産は考えられません。
いざとなったら、間に合わなかったことにして自宅出産するかぁ〜
産んだ人、これから産みたい人、みんな幸せになれるように素敵な出産が出来るように、みんなで、声をあげましょう♪
お産は医者にしてもらうものじゃありません。赤ちゃんとママのものです。消費者が立ち上がればなにか変えることが出来るかもしれませんね。
その新聞、見ました。

いつも思うのは、医者の見解は「お医者の意見」でしか
ないということ。そして、極端なことをいうと
男社会のマッチョな意見だということです。

私は昨年末に広島の実家で助産師さんに介助してもらい
いわゆる自宅出産で初産のお産をしました。

その助産師の嘱託医も含めて
2つの医院で受診しましたが
5分診療の医院では、
助産師が往診してくれる時間にかなう安心感は
とても得られないとかんじています。

お産も、産前産後のケアも、120%の満足のいく
手厚い介助をしていただきました。

初め反対していた両親も、
今では助産師の方の仕事っぷりに感動し感謝しきっています。

これからもし子供ができたとしても
大きな問題の無い妊娠のケースであれば
医院で産むことは私には考えられません。

このコミュのみなさんの書き込みをみると、
同じような気持ちの女性が全国にいるのだなと
心強く思いました。

なんとか、助産師さんの仕事を奪うことなく
女性が自分の気持ちに合ったお産をすることが
これからもできるようになるといいと思っています。

なにができるでしょうか。
助産院での出産は全体の1%。
100人の女性がいたら99人は病院で産むということです。
助産院がなくなっても関係ないと思っている人が大半だと思います。
でも、助産院で産んだ大半の人がまた、産みたいと思っているはず。そして、これから産みたいと思っている人の選択肢をなくさないでほしいです。

だからみんなで声をあげましょう。
厚労省のHPに書き込みしましょう。

医者が減っているからこそ、助産師さんを増やして正常なお産は助産院でするのが、医療費も抑えられ、みんなが幸せになれるんじゃないでしょうか???
 それは困った!と言うか、本当に国はおかしな事をしてますね。

大ちゃんマンさんがおっしゃる通り「1%しか居ないから、別に無くしても良いじゃない」と思ってるんでしょうね。 あんな素晴らしい経験をする事の出来る『助産院』を1%の人しか知らない、と言う事が『少子化』に拍車かけてるのかもしれないのに。 

 増やしてなんぼ、知ってもらってなんぼの『助産院』! 減るなんてとんでもないです。

 ひとりひとりの力は小さいかもしれませんが、「助産院で産んだ1%の私たち」が訴えなければ!

私も早速送りました!
早速、送ってみますね。

この法案で、実は、個人産院も首をしめられているそうで、
産院まで減少させて、なんのこっちゃ?
です。

ニュースにはならなかったかもしれないので、
残念なのですが、
助産院で出産したお母さんたちが全国でつながり、
署名活動がはじまりつつあり、記者会見も3月16日にしたそうです。

「お産といのちの全国ネット」です。
まだ、HPは作成中のようなのですが、
請願書も署名用紙も出来上がり、
私の手元にもネットの世話人の方から、
届きました。

この活動に注目して、署名をしてあげてください。

できれば、署名を集めてください。
実は私その活動でボランティアしています。
署名一人でも多くの人が集まればうれしいです。
anさん

こんにちは。
リンクいただいた厚生労働省のページを読みました。
貴重な情報ありがとうございました。

私も昨年、助産院で出産し、自分自身とてもいいお産ができ、育児のアドバイスもいろいろいただいているので、助産院でのお産がもっともっと広がってほしいと思っています。

勉強不足で申し訳ないのですが、省令案にある「周産期医療を提供することができる病院又は診療所」=周産期センター、のことを指してているのかどうか、ちょっとよく分からないな〜と思いました。もしかしたら、産婦人科と小児科(新生児医療)を併設している医療機関なら周産期センターじゃなくても嘱託が可能なことを示しているような気もします。
もしこのあたりのことをご存知でしたら、教えてください。よろしくお願いします。

朝日新聞の記事はこれかな?
http://www.asahi.com/health/news/OSK200702090083.html
今メールしてみました。

なんかぐだぐだな文章になってしまいましたが、何とか思っていることを送れました(;^ω^)

私たちの意見が少しでも届きますように!!
本当に、私たちの声が届いて、改悪が阻止できるといいですね!!
aikeroさんが教えてくださった、お産といのちの全国ネットのHPです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~osantoinochi/
私の入っている、助産院のMLから届きました。
署名にも参加しましょうね!
大阪で開業助産師をしています。

このコミュニティの反応のよさに頭が下がる思いです。
実は助産師向けにこの話題を提供したところ、同じ職種なのにかなりの温度差を感じました。無反応なところもありました。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=15518137&comm_id=133049
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=15732832&comm_id=662818

なので、大阪のお母さん向けに資料を作り、配っています。
助産所や自宅でのお産を経験した人は、病院でのお産は考えられない人が多いのでは、と思います。(私自身も病院しか産み場所がないなら、出産する気がおきません)

産み場所を選ぶ自由がなくならないよう、草の根運動、私もがんばります!!
11.あっきーさんのご質問ですが。。

実際、私の身近な開業助産師の間でも、幾通りも解釈ができるよね、という話でした。

小児科の先生なら、NICUとまではいかなくとも、新生児の診察はされる訳だから、総合病院ならいいのではないか、という解釈もできますし。。
anさん

さっそくHPの情報ありがとうございます!

これで、いよいようごけますね。
この間、参議院会館に行ってきました。
法律でなんとか、嘱託医を断れない方法を作ってほしいとみんなで訴えてきました。
助産院だけが、規制が厳しくなるのは、おかしいです。
危ない個人の産科医だっているのに。

あたしの友達も助産師ですが、やっぱり温度差があります。
施設助産師は助産院がなくなっても、なんとも思わないようです。
逆に危ない助産院には規制がかかったほうが良いと思っています。でも、それで、良い助産院がやっていけなくなるのはおかしいです。
寂しいです。
署名を集めて、なにか現状が変えられるといいのですが。。
とっても急なお話なのですが、お産と命の全国ネットで、活動されている方のお話を聞ける機会があるそうです。
是非、参加したいとおもっています!
私もこちらの助産院でお世話になりました。

http://ubugoeparty.at.webry.info/

午後二時から、集会室というお部屋です。
 はじめまして。「お産といのちの全国ネット」で世話人をしております、大山 愛と申します。

 みなさんの声に嬉しく思い、また励まされています。

 でも、この署名って、実は「助産院をなくさないで!」というだけのものではないんです。
 と言うのも、助産院で出産している人は、全体の1%と大ちゃんマンさんもおっしゃっていますよね。

 1%の意見は、どうしても多くの人に理解を得ることは難しいです。
 
 そして、どうしてこういう法改正にいたったかという経緯を学んでみると、「助産院をなくさないで!」というだけの問題でもなかったんです。

 それは、助産院でも、全てのひとが満足してお産をしているわけではないこと。
 例)逆子の出産を引き受け、赤ちゃんがぐったりしていたのに、病院へ連れて行かなかった。
   助産院にて、助産婦による会陰切開が行われている。
   遠すぎる自宅分娩を引き受けたことで、間に合わなかった…など

 産科での出産は、医師が全てを負うために24時間激務なこと。また、妊婦や産婦への適切な体作り・心構えの指導が出来ていないことから、訴訟が医師会の中でも特に多いこと。
 産科病院での出産で、悲しいお産をしたという例は、みなさん挙げなくてもご存知でしょうから、ここには書きませんが。

 さらに産科医側は、上記のような良くない助産所の例を挙げ、「だからお産を助産婦には任せられない!」と息巻いています。

 私たちは、どっちの方法が良いか、という論争をしているのではありません。

 どうしたら、全ての妊婦・産婦がより幸せなお産を迎えられるか。また、スムーズに育児へと移行できるかを考えました。
 助産婦さんによる、体のケア・体作り・心構え。
 これはもう、皆さん私が言わなくても実際体験してらっしゃるから、これがあるお産の素晴らしさはご存知ですよね。

 だから、全体の7割と言われる正常産を助産婦さん主体に行っていただきたいのです。
 そしたら、激務と言われる産科医の仕事量はぐっと減ります。私たち産む側は、産科のお医者さんがいなくても困るのです。これ以上産科医が減ってしまい、ハイリスク妊婦の受け入れが出来なければ、困ります。
 また、もちろん地域に密着して、お産にまつわるアドバイザーもしていただける助産所も、開業できない・廃業が余儀なくされるという事態はなくなるように対処して欲しい。
 

 日本各地では、お産にまつわる諸事情が違います。
 助産院のないところもあります。
 助産婦と看護婦さんの違いさえ分からずに、出産をされている人は多くいます。

 日本中に、どこでも安心して出産できる環境づくりを、行政指導の下、医師会とか助産師会とかの域を超えて、私たち利用者とその家族に寄り添ったシステム作りをしてください。
 そのために、私たち利用者が、各地で声をあげましょう!
 というのが、今回の署名の請願内容です。

 ただし、助産婦さん指導の下で「痛くて苦しいけれど、喜びの大きい出産をした」方のほうが、この請願内容をより分かっていただけると思って、助産院にて出産されたお母さんたちを中心にネットワークを広げようと思っています。(私も、自分の出産した助産院閉鎖の危機から始まりましたし…)

 出産の喜びが大きければ、それは育児への喜びへとつながります。家族で喜びの中、赤ちゃんを迎え入れられれば、それだけ家族の絆も深まることでしょう。
 いのちの尊さが叫ばれているこの時代だからこそ、いのちの始まりである「妊娠・出産」は大切にされなければなりません。

 明日は、みそさんから紹介にありますが、稲田助産院さんでお話をさせていただきます。
 横浜近郊でしたら、伺えます。
 世話人は、大阪・岩手にもいますので、そちらが近いようであれば、都合をつけられます。

 「詳しいお話が聞きたい」という方があれば、ぜひ伺います。連絡ください。
 ながながと、スミマセンでした。
 
施設助産師をしています。
確かに同じ助産師の中でも、
お産に対する思いの温度差は大きいと思います。
でも、施設助産師でも、決して助産院がなくなっても
なんとも思わないわけではありません。

だけど、実際に働きながら色々な産婦さんを見たり、
色々な情報を読み聞きして、確かに助産院でのお産は
すばらしいものであるけれど、
安全を忘れてはいけない、と考えています。
「正常分娩」のみを扱える助産師だからこそ、
無事産めて、今回は運が良かったではいけないと思います。

安全のためには医者との嘱託関係は絶対に必要だし、
それを産科医にやってもらえるなら、
なんとありがたいことでしょう。
しかし、嘱託医をお願いした場合、医師に大きな負担と、
大きな責任がかかってくることも、
忘れてはいけないと思います。

それを理解したうえで、
お産がつらかった、悲しい思いをした、
という声を、これ以上聞くことがないように努力するのが、
お産に携わる者の使命だと思います。

その為には、産む側の選択する場所であれば、
そこが病院でも、助産院でも、自宅でも、
安全にお産が出来るようにしていかなくてはいけません。
「産む人の産む場所を選ぶ権利」を守り、
産む場所の選択を、お産を受ける側から
制限するものではないと思います。

どうか、今回の法改正が、
産む側に立ったものであることを祈ります。
安全は第一です。もちろん、大前提です。
助産師さんの中でも、今回の法改正を良かったと思っている人がいるくらいです。
嘱託医に耳鼻科や内科がいたのは確かに問題です。
搬送してもなにも出来ない医者と提携していたって困ります。そういう助産院に関しては改善しなくてはならないと思います。でも、やっぱり今回の改正は厳しいのではないでしょうか??現実に廃業に追い込まれる助産院があることみなさんはどのようにお考えなのでしょうか??施設助産師の中にも助産院はどういうことをしているのか?知らないし、怖いというイメージしかもっていない人もいます。医者には出来ないいろんなケアがされているんです。お医者さんは忙しいです。だからこそ、助産師が必要なんです。助産師は産前、産後、育児中のことまで、相談に乗ります。素敵なところなんです。
不摂生な生活をして、お産を自分から大変にしている妊婦さんも病院では安全に産ませなくてはいけません。本当に病院は大変だと思います。助産院では産む努力が必要です。生活改善、運動、お産が安全になるように努力をするのです。助産師さんはそれを助けてくれるだけです。自分で産もうとするのです。たまたま安全だったというわけではありません。大丈夫大丈夫といわれると人間は大丈夫だと思えてくるものなんです。病院は異常を見つけるところですから、ここがダメ、ここが変!っていわれたら、お産をする自信もなくなるし、心配になってきてしまうものなんです。お産ってすごく心が関係しているんですよね。産みたくないって思ったら、陣痛って弱まってしまうものだと思います。病院での検診も受けているので、助産院で扱うのは、正常だけです。その見極めがプロの仕事です。信頼関係も3時間待ち、5分診療では出来ないはずですよね。だから、なにかあったとき訴訟になるのではないでしょうか?
病院では忙しくて、生活指導は甘いように感じます。実際に忙しいし、大変なのだから、ケアが行き届かないのは当たり前なのです。病院や、医者が悪いわけではないのです。医者は医者で本当に忙しく、大変で、厳しいのです。だから、助産師を活用してみんなで、お産を支えたい。この世の女性みんなに幸せなお産をしてもらいたい。それだけです。
自宅しか扱わない出張助産師さんは今回対象ではありません。だから、いまひとつ、助産院に規制がかかることにピンとこない人もいるかもしれません。
でも、本当に困る人達が出てきています。
活用しだいでは、本当に良い法律なんだと思います。安全に産めるのはとっても基本です。でも、もう少し、考えないと良い助産院が消えてしまうことになるのです。

みなさん、一緒に考えてみてください。
パブリックコメント明日までだったんですね!急いで書かなきゃあ。
お産の場所が減って問題になっている今、政府はなぜお産場所を減らすようなことをするんでしょうか?
産科が減って、検診は近くの病院で、お産は大病院に集めて、というのも政府の方針になってますが、助産院を増やす方向にすればいいのに!!と思います。
お産にたいして持つイメージが違うのかなあ。助産院では何かあった時危険だ、というよくある意見の延長線上にあるような気がします。
何か、がないよう心と体作りをすることこそ大事。それを意識できて、実践し、応援してもらえるのが助産院のよいところの一つですよね。
でもそれだけではふせげない危険、予想できない事態が存在することも事実。(分娩時ではないですが、私は妊娠七ヶ月で突然の子宮内胎児死亡で、死産を経験しました。妊娠出産は何があるか本当にわからない、と実感しました。)
分娩時の緊急事態、そこのところをフォローする法改正の積もりなんでしょうが、実態と合わないわけですよね。学会が嘱託医にならないよう言ってるなんて、そんな中でのこの法改正、皺寄せが助産院に来て、無理がありますね。安全なお産を、という法改正の目的からはずれる結果をうむわけですね。
助産院という産み場所を確保しながら、安全を向上させる施策が必要なわけですが。
助産院で産む者として、嘱託医は必要だと思います。助産院が嘱託医が確保できるよう、フオローする体制がまず必要。また産む人が自分で嘱託医を探して決めておく形もありですよね?自宅出産の場合はそうなるのかな?実際問題として、嘱託医になったら保険点数を上乗せする、とかも必要ではないかなとも思います(そうするとまたあらたな問題がでそうですが)。

すみません!
メールで意見書を送ろうとしたのですが、何度送ってもエラーで戻ってきてしまいます。
どなたか医政局総務課の正確なメールアドレスをご存知でしたら教えていただけないでしょうか?私が送ろうとしたアドレスは ISEISOME@mhlw.go.jp です。
募集要項に載っているアドレスなのですが、送れなくて困っています。
> cobalt blueさん

ありがとうございました!UをEと打ち間違えていました^^;無事送信できました。感謝です。
ふぅ〜。今ようやくパブリックコメント書き終わりました!
ギリギリにならないとやらない癖はいい加減直さなきゃ(^_^;)。
署名集めは早め早めに動くようにします〜!
この件に関して、「お産といのちの全国ネット」のコミュを新たに立ち上げました。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1990109
こちらのコミュに参加したからといって、活動を強制するものではなく、皆で色々と意見を交わす場になればと思い立ち上げたものです。
後は勉強会の宣伝と、新聞記事等の紹介、署名活動の状況等、HPとかぶるものも多いのですが、出来るだけ情報提供をしていきたいと思っています。
こちらの方にもどんどん参加して、ドシドシ発言して下さい。
よろしくお願いします。
パブリックコメント今日までですね。PC借りて書きます!
今、助産院に手伝いに行ってます。産婦さんが電話で「赤ちゃんが産まれました」でなく「産みました!」と報告してました。この言葉の出てくる心の違いは大きいです。こんなに幸せな場所は増やすべきです!
パブリックコメント送信しました!

でも、、、、
なんだか、つたない文章。
でも、熱意は伝わったか?
もういいや。
送らないよりいいか。
と、送信ボタンを押しました〜

関西では4月1日いっせいに署名活動をする模様。
なにができるでしょうか?
やってみます。
こんにちわ。
私も、今メールしました。
微力ながら助産院のお産の素晴らしさが伝わるといいです。。
この産科が減ってる状況に逆行する改正だと思います。
今は病院で産むのが主流なので、私の話を聞いて
いいなーって言ってくれた人も結局は産婦人科に。
もっと認知されるといいなあ。
今後もできることからやっていきたいです!
今さっき、意見書を送信しました。
書いているうちになんだか熱くなってきてしまって、とりとめのない内容になってしまいましたが、是非伝わって欲しいと思います。
みなさん、たくさんパブリックコメントを送っていただいたんですね〜♪

あとは、厚労省側の意見に対するコメントの発表がどう出るか、楽しみにしましょう!!(でも、いつでるか分からないんですよね…)

 その間に、ぜひ署名のほうも広げてくださいね。
 やり方等も、みなさんで情報交換しながら広めていければ…と思っています。

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