ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

日本地酒発掘研究会コミュの風流粋人会

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
まつ乃家まりこ姐さんがこのコミュニティに参加していただきました。現役の芸者さんです。
まりこ姐さんをお師匠さんにして(勝手ですが)「風流」なことや
「粋」なことを愉しみながら学びませう。

独居山人

コメント(83)

花の舞 たくさん飲みました
樽を20人で開けました。
静岡県浜松の酒ですな。
http://www.hananomai.co.jp/index.html

一所懸命の蔵です。
まつ乃家の酒にピッタリの雰囲気があります。
でも樽酒がよく入手できましたな。
だって 私達 まつ乃家の酒造だも〜ん
今宵の宿は素晴らしく豪華です。
某化粧品会社経営の宿。
露天風呂つき個室に厄介になりました。
団扇に蚊遣り付きのプライベート露天風呂?
まりこ姉さんの本拠地は品川との事ですが、
品川と言えば江戸時代 二十六夜待ちの本場だったようですね。
中秋の名月の十五夜よりも旧暦7月の二十六夜の方が賑わっていたらしいです。
浜辺に小屋が建ったり、船をだしたりで愉しそうです。
江戸人は実に遊び上手だったんだなあと思います。

写真は4年前、地酒発掘研究会特別イベントの多摩川河原での二十六夜待ち。
参加者は、私と会長とtadera氏の3名。
実に怪しい二十六夜待ちでした。
しゅんぱく殿

5年ぶりの二十六夜待ちの月見でもいたしませうか。
今年の旧暦七月二十六日は、新暦で九月六日(金曜日)です。
江戸の月の名所は品川高輪台だったそうです。
この浮世絵「月の岬」には芸者の影?があります。
まりこ姐さんにご相談いたしませう。
懐かしい写真を見付けました。
まだまだ若い? !「まい可嬢」です。
過日大井海岸「天仲」で開催された、「第七回まつ乃家大宴会」の写真集ができました。
次回の「千成寿司」に持参いたします。
ご笑納ください。
皆既月蝕撮りました。
生憎の曇り空、シヤッターチャンスはホンの数秒。
まずはご覧じろ。
 次回は2010年12月21日だそうだ。
写真は東京新聞/転載
皆既月食を見た記憶があるのは今から40年程前。

『地球の影が月に落ちた結果が月食だとすると、月面の影は地球のどこの影だろうか。
理論的に考えれば、影の縁は地球で日の出になっているところか日の入りになっている所かになるはず。
もしそこに行って飛び跳ねでもしたら、超高性能望遠鏡で月面をみるとその影がみえるのかもしれないなあ。』
と暇にまかせて思ってみました。

2010年、”皆既月食で一杯”という呑み会でもやりますか。
12月21日、温暖化が進んでいれば、少しは寒さも凌げるかも。






今週7日(金曜日)は、二十六夜待ちの月見です。
明け方の月見もオツなものですョ!!

■二十六夜待ち
旧暦7月26日(2007年は9月7日)
月の出がだんだん遅い時間になるので、「〜待ち」というんだそうだ。
真夜中に月が出るのを待ちながら、それまで飲んだり食べたりして楽しんだようだ。
本来は月待講(つきまちこう)の一つで、この夜の月光のなかに阿弥陀さまや、観音さま、勢至さまの三尊の姿が現れ、それを拝むという信仰である。江戸庶民は信仰を口実に、夜中まで堂々と遊べる夜だったようだ。

前回の経験を踏まえて、アウトドアではなく、「待ち」をインドアで行い、月の出る頃外に出て月見をする。
こんなんでいかがでせう。

写真は7日の月。
深夜、自販機に買いに出た道すがら、東の空に月。
そう言えば、今夜は会長お薦めの二十六夜待ち月だったことを思い出しました。
近くの多摩川の土手で、月齢26日の上弦の月を堪能いたしました。
月の陰の部分とバックの夜空との境の薄く明るい輪郭線も見えるくらい澄み切った夜空に、まぶしく輝いていました。
数年前のぼんやりした二十六夜月とは大違いで、江戸の人達もこんな二十六夜月を愉しんでいたのだろうと納得。
しゅんぱく殿

少し遅め(4時30分頃/勿論朝です)の26夜の月です。
撮りましたョ。
台風一過。初秋の空です。
二十六夜待ちの月見、最高でした。
いつもと違う趣が、ありました。
月待ち信仰は、13夜、17夜、23夜、26夜とあるようです。
望月(満月)はそれはそれで佳かものですが、「鎌の月」なんてのも
風情がありますな。
酒と肴と友(伴)がいれば月が無くても拙は佳しといたしませう。
写真は勢至菩薩
私は、岩手の空で、月と星の追っかけをしたいと思います。
師は、スターの方が宜しいようですね。
(失礼しました。)
                田舎者より
やませ様

拙はなんでもありです。
星や月はもとより、風のそよぎ、水の流れ、生き物(人も無論一番)の息吹、もの言わぬ石や土等、拙が感じる全てのものに心を惹かれます。ハイ!!
そう「森羅万象」にです。
新月を見てみたいものだと思っていましたが、天文学的に考察すると、見えるとすれば夕方の太陽が沈んだ直ぐ後のわずかな時か、朝日が昇る前のごく短い時間のそれぞれしかなさそうです。
針金のような細い月、厳密に言えば月齢は0.5齢か−0.5齢で真新月ではありませんが。

昼間は太陽と同じ方向にあるのが新月なので、眩しすぎて見えないという事です。
唯一、見えるとすれば日食の時に輪郭が見えるくらいです。

潮の満ち引きは満月と同じで大潮になるのですが、満月では数々の野生生物が産卵、出産が多くなるのに新月ではそうはならないらしいです。
生命は摩訶不思議ということでしょうか。

http://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyomi.vis.ne.jp/moonage.htm

お世話になっている暦のサイトです。
お月さんの状態がよく解ります。
今晩は!
皆様、月について、色々な情報を教えていただき有難うございます。
参考にさせていただきます。
                       やませ
やませ様

月関連での情報のおまけ

私が幼少の頃、テレビにかじりついて見ていました『忍者部隊月光』
月光 新月 三日月(女) 月輪 月影と今で言えば何とか戦隊のはしり
原作はタツノコプロの吉田辰夫でキング連載

トタンを切り抜いたりして手裏剣を自作して遊んでいましたが、教育委員会のお達しでみんな没収されてしまいました。

下のサイトでなつかしいオープニングテーマが見られます。

http://www.komatomo.com/tv/anime/ninjabutai/index.html

 空をとび 風を切り
 進み行く忍者 正義の味方
 姿は見せずに 現れ消える
 弾丸の中も 何のその
 おお 命をかけゆくぞ
 月光 月光 忍者部隊

ヂューク・エイセスが唄います。
しゅんぱく様

月の情報、有難うございます。
月光というので、時代劇かな?と、思いました。
あとで、暇な時、観てみたいと思います。
                        
柳家紫文著
紫文式「都々逸のススメ」が集英社より発売されました。
定価1,575円。
定番都々逸から新作迄。
腰巻きに永六輔、あとがきになぎら健一両氏の推薦文があります。
みんなで「粋」を愉しみませう。
けふは25日(旧暦八月15日)「中秋の名月」だそうだ。
実際の満月は27日。
我が庵から佳く観えました。
「中秋の名月」
私達を、忘れないで下さい。
         うさぎ

(乗り遅れた、うさぎ)
21日夜が観測チャンス=オリオン座流星群−国立天文台 (時事通信社/転載)

 毎年10月中・下旬に出現するオリオン座流星群が、今年は例年の1時間当たり10〜20個より少し多めに見られそうだ。国立天文台によると、天候が良ければ、21日午後10時ごろから22日午前5時ごろまでが観測のチャンスという。 

http://www.town.inagawa.hyogo.jp/sisetu/Astropia/Ryusei/ryusei.htm
このサイトが詳しそう
今日は、秋の名月『十三夜』なそうです。
(旧暦9月13日)栗名月、豆名月とも、言われるのだそうです。
収穫に感謝致しましょう。

『十五夜』の月見をした人は、『十三夜』の月見を致しましょう。
夜半過ぎの月待ちをすることで、願い事がかなうと言われているのだそうです。
十三夜。
「粋」ですなぁ?!
20時30分はかなり中天です。
秋の名月『十三夜』
 岩手の空からも 輝いて観えました。

 「愉しいなぁ」
      うさぎ
東京ガールズ がんばっておられます。

詳しくは http://www.yanagiyasimon.com/tokyogirls/news/index.html

***********************************************************
『BaBa de Nighit Vol.6』
柳家紫文と東京ガールズの高田馬場定例ライブ
おしゃれなちょっと大人の空間で江戸前ライブ
ぜひお越しください!

日 時 4月25日(金)
出  演 柳家紫文/東京ガールズ
ラ イ ブ 19:30〜21;00
チャージ 2000円プラス飲食代
場  所 PLAZA STAGE
     18:30〜23:00
     新宿区高田馬場2−18−6
     03−3232−6616
     高田馬場駅から徒歩1分
http://plazaplaza.jp/enter/

ご予約お問い合わせ
http://www.yanagiyasimon.com/tokyogirls/yoyaku/index.html
**********************************************************************

**********************************************************************
『さのさナイト』

日時:4月22日(火)7時頃〜
場所:ちんとんしゃん
    (紫文のお店、6時から営業)

GW前のひととき、「さのさナイト」で過ごしませんか?

東京ガールズ、紫文の弟子達が、着物姿で三味線の弾き唄い。お客様と一緒に楽しむ一夜です。
お客様の参加もOK!
もちろん見てるだけ、聴いてるだけ、呑んでるだけでもOK!

是非とも足をお運びください。

「ちんとんしゃん」は柳家紫文のHPを参照ください
************************************************************************

ログインすると、残り51件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

日本地酒発掘研究会 更新情報

日本地酒発掘研究会のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング