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sakurai言語を考える会コミュの雑談

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コメント(9)

ああ、櫻井言語と勝手に書いてますが、
C式っていう式の書き方を開発して、
C式を組み合わせ、Cは炭素なので、Cで出来上がってる、
sumi言語や、ダイヤモンド言語を作れるようにしたい考えてたりします。フォフォ。

S#言語あたりにすると、#が櫻井の井でもあるし、
sumii大先生の住井の井でもあったりして、嬉しいなぁなどという妄想があるです。

残念ながら、ABCの歌をみますと、
http://www.kmonos.net/alang/abc/
全部埋まらなかった…
APL を A にするのは微妙だなぁ。 I と N みたいなのは避けたい。 A, I, N, O 言語 の情報募集中ー。


とありますので、
空いている言語の名前はAINO言語募集中ってありまして、
愛の言語が募集中となっているのであります。
ホントカよという話なのであります。
人工知能の言語とも読めるし、なかなか興味深いところなのであります。
k.inabaさんはラブレターを欲しがってるのかもしれませんw
というか、難しい話はしたくないのでした。
でも、論文書きてぇのよねぇ。
ネーミングで悩んでいるの・・・?
Cはキリル文字ではSだよ。
C#で"S"akura"i"になる。
ネーミングは結構どうでもよかったり、、、。
どっちかというと、文法のバリエーションが豊富すぎるのだけど、
どうやって、よりよい、文法を探すかってところの理屈が欲しいとかですねぇ。
自然言語は苦手だから駄目だ。ほぉ。
とりあえず、英語を覚えてからだな。
なんというか、うれしい発見がありました。
C言語風言語の関数宣言方法を以下のようにすると綺麗に書ける事が分かりました。

int add(int a,int b){return a+b;}

add:(a:int,b:int)(int){return a+b;}
とかくといろいろと綺麗に書けるのです。
これは結構大きな発見なんじゃないかなぁと思います。
add:(a:int)(b:int)(int){
return (c:int)(int){
return a + c;
}
}
というような関数を返す関数を書く場合にこれは綺麗なのです。
addはカリー化された関数定義のようなものですが、
Haskellのint->int->intの型を(int)(int)(int)
と書けるのです。
add 1 2 を add(1)(2)と書くのと比べて対称的です。
ってのを発見したわけです。うれしー。
最近、javascriptで言語作ることが多くなってきました。
プロトタイプベースのオブジェクト指向言語が面白いなぁ思う今日この頃。
面白いと言うか、楽というか。
でも、案外、根っこの部分が分かりずらいです。
ObjectやらFunctionのprototypeと__proto__がどうなってるとか、
applyとかはどうなってるのとか。

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