ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

戦車友の会コミュのロシアの中の人。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
露助ウザイと言われる前にたててみました。
なんかロシアンアイテム好きな方用に。
T26でも現用ででも。

コメント(282)

はじめまして!チューさんと申します。

T34/85は「ヨーロッパの解放」に怖ろしいほどの大軍団というか凄い数の実車が登場していますよねぇ。当時はまだソ連邦が1つの軍事大国だった時代で国家の威信をかけて総力をあげて(陸軍協力のもと)撮影した映画ですからねえ…あれを見てから結構ロシアン・タンクを好きになりました。

それまではノモンハン戦で89式戦車や05式軽戦車はおろか当時最新の97式中戦車の短砲身57mm戦車砲でも歯が立たなかった憎き敵役BT5〜7,T-26でしたからね(苦笑)
T34は町の工場でも修理出来るとかでしたっけ。
我が家にも一輌…(笑)

243: チューさん

確か九七式より九五式軽戦車の37mmの方が
対戦車砲としては優秀でしたよね。
もしくは九七式自動砲w
ヨーロッパの解放

何と言ってもソックリさんが出てくるのがすごい
記録映画から持ってきたのかと思ったww

戦車は・・・改造タイガーが良く出来てた記憶が有ります。
そのほかは本物ですからね・・・

ウラァー!!って・・・突撃!

隊長の戦車がジャンプするんです。
女性兵士のスカートがグッと来るw
「展示品のT−34が自走した」というのは、ロシア人の知人が昔私に語っていた逸話でもあります。

中には誇張もあるのかもしれませんが、第三帝国の物理法則を超越・圧倒したロシア兵器のパワーの本質を突いた話であることは確かですね。
 
ロシアの陸上戦艦、KV-VI Behemothです!
しかし色々と問題があり、結局計画自体が取り消しされたという幻の戦車です!


なんて、そんな計画すらないウソ戦車ですけど。(笑)
面白かったんで貼ってみました。

スターリンが止めなきゃホントに作ってそう。
無敵JS−3

ロシア戦車は元々人気が無い、あってもT−34/76が圧倒的人気を誇る。

T−34/85mo好きだが何と言ってもJS−3スターリン重戦車だ。

亀甲型低重心に120mm砲は見るからに強大な迫力を感じさせ、キングタイガー戦車を凌ぐ勇姿である。

しかし殆どプラモデルが無い、是非欲しいのがJS−3ラジコン戦車だ!!
タミヤが1/16でKV-1をRCとして発売するそうですよ。
これは新情報、御礼です。

しかし高いやろうなあ〜?キングタイガーは約10万円で高嶺の花やけん、

だがJS−3ラジコン1/16が出たら借金して買おう〜!
いきなりマニアックな話で申し訳ありません
T-34/57 という57ミリ砲を搭載したごく少数生産の車両があるんですが
ベースになっている車体が1940〜1942年型のいずれか調べてもはっきりしません
どなたかT-34系統に強い方がいらっしゃったらご回答お願いします
>T-34/57
1941年初期型らしいです。大日本絵画・独ソ戦車戦シリーズ「モスクワ攻防戦」に写真が掲載されています。車体後部の上部装甲板と下部装甲板の合わせ目が丸みを帯びていてトランスミッション点検口が四角いタイプです。
たしか1/35でイースタンエキスプレスあたりからキットが出ていたような気がしますよ
筆塗り いとー さん

解説ありがとうございます
ドラゴンの1940タイプのストックがあったので何とかなるかと思いましたが
やっぱり新車購入の考えで検討しないと駄目みたいですねあせあせ(飛び散る汗)
訂正です:誤「モスクワ攻防戦」→正「モスクワ防衛戦」でした
大戦中のドイツの戦車が、鋭い刃物のようなら、ソビエトの戦車には、ごっついハンマーか、棍棒のようなカッコ良さを感じます。
今、タミヤのJSU-152を製作中です。
ソビエトのKV−2の砲塔は、人力で旋回させていたことは有名ですが、それって歯車とかすら使わない、純粋な「腕力」だったのでしょうか?
どなたかご存じの方、いらっしゃいませんか?
>KV−2の砲塔は、人力で旋回させていた
グランドパワー2011年11月号によると、KV−1,2の砲塔旋回機構はT−28のものを流用しており、ハンドルによる人力旋回と電動機による動力旋回(回転速度は三段切り替え)になっていたようです
筆塗り いとーさんありがとうございます。私の知識は一種の都市伝説みたいなものだったのでしょうか。
それでもあの巨大な砲塔を中戦車であるT−28の仕組みの流用で回すのは、いささかパワー不足のような気がしますが。
> 沈鐘さん
結局のところ、KV-2どころかKV-1の砲塔を旋回させるのも怪しかったらしく、傾斜地では砲塔が回らないことが度々あったみたいです。イギリス軍の17ポンド砲搭載巡航戦車チャレンジャーみたいですね(笑)
悪名高いトランスミッションや戦車長用視察装置の貧弱さなどとともに、砲塔旋回装置を改良する計画もあったらしいのですが、独ソ戦の勃発以後それどころではなくなって立ち消えになったとのことです。
同志、動くKV2です!
ノロノロ走らせると雰囲気が出てなかなか!
これも噂なのですが、KV−1(もしかしたら2も)は、作戦行動中も車内に整備士を一人乗せて戦っていたというのは本当でしょうか?だとしたらソ連戦車の足回りはよほど問題だらけだったようですね。
> 沈鐘さん
KV-1の塔乗員は操縦士・前方機銃手(通信手)・砲手・戦車長兼装填手・砲塔後部機銃手兼整備士になってます。整備士は車体のメンテナンスの他に操縦士の交替要員も兼ねていたようですが、戦闘中に砲塔にいても邪魔なので搭乗させない事が多かったようです。
建前はともかく、独ソ戦初期のソ連軍は戦車兵の絶対数が不足していたので、定員通りに搭乗員を乗せているとは限りません。
ウクライナの村に放置されていた、ソビエトの重戦車「ISU-152」、通称 Zveroboy。 (ズヴェロボイ)
地元のエンジニア達が集まって復旧を試みた所、なんとエンジンを起動させることに成功、65年ぶりに息を吹き返しました。
http://grazymag.com/army-2/2478
>>[274]
バルト三国のどっかで、泥炭に埋まってたT34発掘したらちゃんと動いた、って話もありましたね。ロシアの機械の頑丈さは、何かヘンだ。
兵器発掘して動かすとか、SFアニメかよってレベルw
 露西亜の泥沼に落ちていたレッドリースのバレンタイン歩兵戦車を回収して、再整備した後、英国のボービントンに買い取りを求めたてぇ、ニュースを以前聞いた事がある。露西亜には他にもイロイロと埋まっていたり、放置されている様だ。
低酸素、低温状態で保存できる泥炭おそるべし、ということか…
>>[275]

エストニアで泥炭地から引き揚げたドイツ軍仕様T-34/76ですね。
そのまま牽引できるほど良い状態でしたが、流石に自力走行はできませんでした。

ttp://www.mil.hiiumaa.ee/2000_09_14_kurtna_T-34-36/
>>[278]
あ、自力走行は無理だったんですね。勘違いしてました…
戦車ではなく自走砲の質問なのですが、大戦中の赤軍の自走砲は、ドイツ軍だと突撃砲か駆逐戦車に分類されそうな、重装甲だけど間接照準による曲射には向いていなさそうな物がほとんどなのは、なにか深い事情でもあったのでしょうか?(それでもプラモデルの説明書には、JSU152は、15�劼曚匹隆崟楙判犲遊發�できたとありますが)まあ遠距離の曲射はカチューシャを撃ちまくればよかったのかも知れませんが。
 ツイッターより。85ですねw

https://pbs.twimg.com/media/CE0n5bZUkAAhmZM.jpg
>>[243]さん T334/85が出ている(ラスト後半)映画があったが、ご存知の人が居たらご教示の程申します

ログインすると、残り252件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

戦車友の会 更新情報

戦車友の会のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング