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檸檬屋コミュの来店簿

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檸檬屋@mixiにご来店のみなさん。
ごあいさつはこちらに。

コメント(518)

…と書き込んだ後、検索してみたら。

http://www.barks.jp/news/?id=1000060461

一青窈 @ゴールデン街。関係ありませんが(笑)
え?だって24日(土)は8周年パーティーだったんですよね?
その後、って意味でしょうか。
パーティーは盛況だったのかしらん。
先日5/15(土)は、客は私を入れて計5人。

掘り出し物の圧力なべを買ったばかりの店主は、圧力鍋料理を次々とこしらえては出来映えを楽しんでいる。さすがに圧力鍋の威力はすばらしく、豆はふっくらと柔らかく、とろける様な牛スジの煮込みも絶品。

バイトの皆さんも、さらに腕をふるうことができそうでこれからが楽しみ。
そういう「店主」らしい態度が繁盛の基本。元々、料理は上手いんだから。
酒さえ飲まなければ、客も逃げず、いい店主なのに……。
ひさしぶりにきょうひとりでぶらっと。深夜勤務者になってあまり顔を出せなかったからなあ。カウンターにはHやさん、めがねこうもりさん、ほか2人。なんだ、結構盛り上がってんじゃん。新兵器/圧力鍋の威力は体験できなかったが、鰤大根等々、料理のメニューもなかなか。

前夜NANIOくん相手にフィーバー(死語、なぜかこのコトバが似合う)したという店主。今夜はとっても大人しい。「昨日飲み過ぎちゃってなあ。今夜はもうやめとくわ」バイト嬢●たにさんによると、最近のフィーバー回数は週イチくらいらしい。ちなみに昨夜は床で寝込んだそうな。「わたし、放置して帰りました!」●たにさん、キミは正しい。それでいいのだ。

Hやさんと次の店に流れるため、一時間くらいで席を立つ。「もう帰るのかあ」。子犬のような目をする店主。店を出るだけなのに、なぜか感じる罪悪感(笑)。「もうちょっと、いればいいのに…」だから、母性本能くすぐるんじゃないっての(笑)。もじもじする姿、ある意味住枝マジック。めがねこうもりさんも誘いたかったが、可哀想なので遠慮しておく。

心を鬼にして(爆)タクシーで神保町へ。訪れたのは「人魚の嘆き」。神保町の路地の奥、居心地のいいバーである。「うちはゴールデン街分室ですから」という、和服の美人ママが迎えてくれる。新聞社だの出版社だの檸檬屋と客層はかぶっている。実際顔ぶれも一部かぶっているようだ。だがこちらのカウンターは満杯、立錐の余地もない。この違いは…(以下略)
サエコママは元気でしたか?
違いと言えば、ママの飲みっぷりに品があるところかな?オヤジががなってるだけの店は足が遠のくのも道理ではないか。
最近あの店もYとかNとか右翼新聞が遠征してくるので客層も品がなくなったけど…。
好き者たちは結局同じ店を回遊する。…ってとこでしょうか。新宿三丁目、二丁目、ゴールデン街、神保町。場所は違えど、すれ違う人々はかなりかぶってますよね。作家、評論家、記者、ライター、編集者、たまにテレビなどなど。それらの回遊先のうち、もっとも低空飛行なのは言うまでもなく檸檬屋ですが。

人魚の嘆き、予想通り(笑)Hやさんにも気に入って頂けたようです。私はこのところご無沙汰だったのですが、最近ママとツイッター上で遭遇。意外な場所での再会で、ふたたび通い始めました。元気も元気。一日に何度もつぶやいてますよ。

余談ですが、タチの悪い(笑)マグロ達の回遊先。最近ではこんな店がありますね。ご存知でしょうか?戻られたらそのうち一度。

http://www.dachio.com/mt/archives/2007/10/post_301.html
昨夜、久しぶりに来店。
東京での会議の後、社の地下で泥酔直前まで飲んで、新宿に流れてきた。
客は誰もおらず。
圧力鍋料理もなし。
亭主を驚かす発言をして、少し飲んで帰ってきた。

昨夜、久しぶりに…でもないか。きのうは朝が早かったので、6時くらいから会社を逃げ出し、カウンターでまったり飲む。店主と久しぶりのサシ飲み。話の種に困り、最近の近況を話すと、「そりゃあ前祝いをせにゃ!」と店主、盛り上がってくれる。他人事なのにとても嬉しそう。その様子を見ていると、こちらもちょっと嬉しくなる。フシギな住枝ワールドだ。

…と、秋田の大吟醸をぶらさげたHやさんが来店。白木の箱入りの、高そうな大吟醸だ。「前祝いだ!」を連発し、グラスを明ける店主、バイトのMたにさんも加わり、みんなでぐいぐい飲む。あっという間に消えていく大吟醸。大事に飲みたかったろうに、Hやさん、すみません。

「お前は去年、運が無かったからなあ、ことしはいいこともあるだろう」。人生の風雪を越えた、有難いご託宣である。よく考えると大きなお世話だけど。でも別に文句はない。住枝ワールドでは細かいことがどうでも良くなる。そりゃ単に酔っ払ってるだけなんだろうけど(笑)。

そもそもこの時点で、前祝いが「前」だけに終わるのか、「本祝い」になるのか分からない。でもまあ、それも又どっちでもよし。そんな気持ちになってくる。何しろこんなに喜んでくれるのだから。ひとときの酒の肴、それはそれで悪くない。

料理は子鰯の煮付け、牛筋の煮込み、あさりバター、昆布のサラダ等々。大量に買い込んで来たらしく、夕方入店してみたら、カウンターには多くの食材が所狭しと並んでいた。客の数から見ると、どう考えても買い過ぎだ。聞けば消費しきれず、捨てられる食材も多いという。…でも。もう少し計画性があればとか、ここで言っても詮無いんだよな。これもこれ、それもそれ。詰まるところ住枝ワールドってことかもなあ。
昨夜9時半過ぎ、新会社の歓迎会の後に東京に戻ってきて久方ぶりの来店。
常連のH谷さんは帰った後だとか。
店主の飲酒を見かけるも、注意する意欲もなし。
そのうち「おかしい」と言い出し、ニトロを飲む。
飲酒は厳禁なのに飲むんだから、当然といえば当然。
さらに、もう1回飲む。
で、奥の椅子で横になって寝始めた。あまり静かなので、バイトのみち嬢と「死んでるかも」と覗くが、幸か不幸か生きていた。
ほかに客もなく11時過ぎに帰る。
火曜日夜、アメリカから帰国した先輩や同僚と飲んだ後、青山からタクシーで転戦。すでに11時を回っていて、テーブルはつわものどもが夢の跡。やってきたという6、7人の客はすでにひとりもいない。「悪い、きょうはもうダメだ〜」。店主もすっかりへばっている。折悪しくバイト嬢がお休みで、店主がひとりでフントーしたらしい。奥の指定席に横たわってしまう。「●●さんが体調おもわしくないみたいなんだよ」。横たわったまま、心配そうに語る店主、やがて寝息を立て始める。11時15分、カウンターに金を置いてこちらも退散。
こんにちわは、
谷中時代バイトでお世話になっていたアヤでございます。
覚えていらっしゃるお方も、初めましてのお方も、
本日から一ヶ月間、みちと交代して私が金曜日(8/19を除く)担当しております
どうぞよしなに
おひさしぶり。谷中時代ってもう9年も経つんだね。暑中頑張ってください。再見。
とてもまったりした金曜でしたよ 住枝さんも体調優れないご様子でしたので、落ち着いた檸檬屋でした。
記念すべき(?)コメント500番。きょう10時半ごろ、ひとりでぶらっと。スターティングメンバーHやさんはすでに帰ったあとだった。テーブル席にRさん、Yひろさん、そして中国から里帰りしたチカ。久しぶりの娘の(?)帰国に店主もなんだか嬉しそうだ。カウンターには同級生氏。店主と昔話に花が咲いている。飲んでない店主はフツーに元気だ。ふと厨房をのぞくと、奥の方が格段にきれいになっている。バイト嬢A木さんに聞いてみたら、きょう業者を入れてクリーニングしたらしい。そう言われて見回すと店の中もかなり片付いている。

A木嬢によれば、今後、価格体系も少しリーズナブルにするなど、改革も検討しているんだとか。ええこっちゃ。A木嬢、がんばれ。その方向に間違いはない。万国市民よ、突っ込むのは取りあえず控えて静かに見守ろう。貴方も私も愚か者、愚者の酒場/檸檬屋改革の行方を。(BGM「愚か者の涙」ROLLING STONES)
本日午後6時半に来店。
8時半に退店というきわめてまっとうな時間の出入り。
朝6時起きの身としては、これからはこういう時間帯での滞在とならざるを得ない。
バイト嬢が遅れたため、オヤジの買ってきたタコ(柔らかく美味)と枝豆で1時間半を過ごす。NHKでやっていたオヤジの思い入れが極端に強い原爆特集が、良い肴になった。思えば明日は原爆忌であった。オヤジも明日は早く起きて黙祷をするそうだ。
こちらに戻ってきて初めてH谷さんと会う。
メーカー同士、いろいろとまじめなアドバイスをもらう。
オヤジは、こちらに邪魔が入らぬように気を使ってずっと奥の席に。そうそう、そういうのが店主の仕事である。

娘さんが待っているというH谷さんを急き立てて、2人でさっさと帰る。考えてみれば同じ副都心線沿線である。
昨夜10時半ひとりでぶらっと。会社で6時間の会議のあと、静かな店で静かに飲む。新宿は残暑盛りで店内も心なし暑い。「ひとりお客さんが来ると、温度が上がるのかな。冷房下げましょうか」というバイト嬢、Mさんのギャグ(?)に心を凍らせながら、キンキンに冷えたビールを飲む。旨い。店主といつもの四方山話。11時半、外に出てみると、新宿に虫の音が響いていた。まだまだ蒸し暑いけれど、秋の気配ってとこですかね。
「9月6日(月)リニューアルのお知らせ」

いつもお世話になっているお客様へ
こんばんは、月曜バイトです。

毎度、檸檬屋にお越しいただき、誠にありがとうございます。
突然ですが、来週月曜日9月6日より、檸檬屋の料金システムをリニューアルさせていただくこととなりました。
今回の料金システム改訂により、よりリーズナブルに檸檬屋を御利用いただけます。是非、様々なシーンで御活用いただけると幸いです。新料金システムは以下のとおりです。

============================================================
檸檬屋料金表
*料金前払い制です・入店時にコースをお選びください*

「赤コース」 \4,000
料理7品以上+全ドリンク飲み放題
おまかせ料理7品以上にアルコール&ソフトドリンクが飲み放題

「黒コース 」 \3,000
料理7品以上+ビール1本+ソフトドリンク飲み放題
おまかせ料理7品以上にビール1本付+ソフトドリンクが飲み放題

「銀コース」 \3,000
料理3品+全ドリンク飲み放題
おまかせ料理3品にアルコール&ソフトドリンクが飲み放題

「白コース」 \2,000
料理3品+ビール1本+ソフトドリンク飲み放題
おまかせ料理3品にビール1本付+ソフトドリンクが飲み放題

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メニューは上記4コースのみ
『全コース時間制限無し』
ただし料理は全てお任せとなります
*苦手なものは入店時にお知らせください*

『アルコールドリンクメニュー』
・瓶ビール (一番絞り) ・焼酎 (麦:いいちこ 芋:黒霧島)
・ウィスキー ・日本酒
その他、スタッフまでお問い合わせください。

『ソフトドリンクメニュー』
・ウーロン茶 ・緑茶
・オレンジジュース ・コーヒー
・ミネラルウォーター ・紅茶
その他、スタッフまでお問い合わせください。

*水、お湯、氷、ソフトドリンクはセルフサービスとなります*

=============================================================

皆様も御存知のとおり、檸檬屋の灯がいつまで灯せるのか、誰にも分かりません。年明けを待たずに終わるのか、はたまた強靭な持久力を発揮するのか・・・
どうぞ、その灯が消える前に、お早めに御来店いただけますよう心よりお待ちしております。
「リニューアルに伴い新企画のお知らせ」

いつもお世話になっているお客様へ
度々失礼します。月曜バイトです。

先ほど告知させていただいたリニューアルに伴い、新企画を立ち上げることとなりました。
その名も「お取り寄せプロジェクト」です。
一週毎にバイトが順番に提案し、全国の美味い物をお取り寄せし、皆様に提供させていただきます。
第一弾となる9月6日(月)〜11日(土)の週は
月曜バイトの故郷「知多半島・魚新商店」から
・太刀魚汐干
・あなご味醂干
の二点を提供させていただきます。
http://www.uosin.com/shopping/anago.html
早い者勝ち、品切次第終了となりますので、食べてみたい!という方は、早めに御来店いただけるよう、よろしくお願いいたします。
また今後、お客様からの「お取り寄せリクエスト」も受付けますので、お気軽にバイトまでお知らせいただけますよう、よろしくお願いいたします。
新料金体系と聞いて飛んで来ましたw
自分の再建問題もあって店に行けてませんが…
とりあえず金曜日に顔出します。
客たちは、なぜ檸檬屋をおとずれるのか。
ふーむ、難しい問題ですよね。何とかしたいという熱意はすっごく分かりますが、根本問題を解決しなければ客は来ません。
料金でも、料理でもないんじゃないかなあ。
オヤジが酒さえ、酒さえ飲まなければ……。
しばらく行けませんが、頑張ってください。
好き勝手なことを言えて、まったりとした時間を過ごしたくなたら、寄らせてもらいます。
10時前、ひとりでぶらっと。カウンターにはHさん、Rさん。このところの客の入りはそこそこだそうで、リニューアル効果が出始めてはいるようだ。3品に飲み放題3000円のコースを選ぶが、Hさんの「じゃ次行こうか」という声に誘われ、2品目で店を出る。その後近くの店で、檸檬屋常連のKさんに遭遇。計4人になったオッサン軍団、イキオイで歌舞伎町に流れることになる。

Kさんに連れられ向かった歌舞伎町「S」は、白いブラウスと黒タイトスカートの女の子が接客するカラオケパブだった。女性たちは礼儀正しくとても居心地が良いのだが、ボックス席に陣取った70近い男性が泥酔して客に絡んでいた。「おまえ、しっかりせえ!」「しっかり歌わんかい!」。

けれど、野次を飛ばされた客の方も、慣れた様子で言い返したりしている。何だかフシギに楽しそうだ。聞けば男性は店主なんだという。店主が客に絡む店。うーむ、どっかの店と似ているような…。そのうち「新顔、おまえ、ここに座れ!」とご指名が。KさんHさんとともに店主の毒舌を肴に飲む。聞けばKさん、店主とは30年の付き合いなんだという。「もっとなあ、アナーキーになれい!」酩酊の度を深めるにつれ、言葉は支離滅裂になってゆくが、それはそれで楽しい。だんだんそう思えてくる。「おまえらはなあ、結局ウナギなんだよ!ウ•ナ•ギ!」。うーん、意味不明な繰り言もずっと聞かされていると、意味ありげに聞こえてくるのがフシギだ。「…あらら、店長ダメですよう、お酒こぼしちゃ」。ふと気づくと、白ブラウスの女の子たちは何くれと店主の世話を焼いている。こういう女性の介護マインドもどっかの店と似てなくもない。

「おまえなあ!今のテレビなんてのはなあ!…キャバクラなんだよ!」意味ありげな老師の毒舌に心のどこかで頷きながら、ブラウス嬢に注がれるサントリーローヤルにこちらも酩酊してゆく。「おまえ!何か歌え!」と老師に促され、「大空と大地の中で」をがなっているうちに記憶を失う。
昨夜、8時過ぎに1人でフラフラ来店。すでに酔っ払っていた。
伊勢丹で買った4000円の赤ワインを持参する。好きな酒を飲みたいからね。
常連のHさんがいた。久しぶりに大いに飲みかつ語る。
10時前に、オヤジからスダチを土産にもらって店を出る。Hさんとは帰り道が一緒だ。
石神井公園のHさんの馴染みの店に立ち寄ったが、日付が変わる前に帰宅出来た。
でも、本日は死んでいた。日本酒の飲み過ぎだね。
ひとは移り時代は変わる。檸檬屋終演。以上。
以前檸檬屋でバイトしてました、ちかです。
現在北京で働いておりますが檸檬屋の幕は閉じられたと日本の友人から連絡もらいました。

とても複雑な気分です。
またまたぁ、いつもの騒ぎじゃないんですか〜?

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