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★お絵かきお題倉庫★コミュの★お題★UMA(未確認未知生物)

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黒犬獣、スカルフィッシュ、ヨーウィ、リーンモンスターetc。
未確認未知生物(通称UMA)のお題です。

容姿等分かっているので有ればお絵かきの参考程度に記入お願いします。

コメント(6)

1.黒犬獣(ブラックドッグ)

14世紀の終わり頃からイギリス、デボンの田園地帯に出現するようになった謎の黒犬獣。
赤く脈動する目を持ち、裂けた口からはナイフのように鋭利な牙を剥き出し、攻撃を受けると閃光とともに爆発、硫黄臭を残して姿をくらましてしまう超自然的な存在。
2.牛鬼(うしおに)

牛のような姿をした海の怪物。
昼は海底で眠っているが、夜になると出てきて漁船や魚を食い尽くすと言われている。
伝説上の生物と言われているが日本各地の寺や神社にはその骨が残されている。
3.半魚人

 全身が鱗で覆われた人型の怪生物。
体長は約1.5メートル。
手足には水かきが付いており、目が大きく全体的に黒い。
フランス、ピレケ湾の海岸やカナダ、ブリティッシュ・コロンビア州のティティス湖などでの目撃談が残る。


4.ジャージ・デビル

 アメリカ、ニュージャージ州パインバーレンズを徘徊する悪魔。
体長1メートル、頭と体は馬のようだが、肩から背中にかけてコウモリ様の翼を持ち、空中を飛翔しながら、農家の家畜を襲って食い散らかす。銃撃にびくともしない。


5.ヒツジ男

 体長約2メートル、猫のような目と羊のような角を持ち、体は灰色の毛で覆われているという。
アメリカ、カリフォルニア州のアリンソン峡谷で目撃されており、付近の化学工場での秘密実験で生まれたモノという噂も囁かれている。


6.ミニュコン

 南米、ブラジルの奥地には今なお未開のジャングルが広がり、現代の常識を越えた巨大動物たちが棲息していると言われている。
巨大ミミズとして知られる”ミニュニコン”もその一つ。


7.ナーク

 タイの寺院の守り神となっている伝説上の聖蛇だったが、1980年5月、カムパエンペットの川原で巨大な蛇の物と思われる卵が発見されたことから、実在性が論じられれるようになった。この卵も人工孵化は失敗に終わったものの、取り出された子供の死体からすると、体長20メートル級の大蛇に成長するものと関係者は見ている。
当時、日本のテレビ局チームが、沼を泳ぐ角を生やした大蛇の姿を捕らえてナーク発見と騒がれた事もあった。


8.タキタロウ

 体長2メートルイワナ又はヒメマスを大きくしたような怪魚。山形県の朝日連峰の大鳥池に棲む。ボートを漕いでいると赤い大きな口を開けて追いかけてくる事があるという。


9.コンガマトー

 アフリカのカメルーン、ローデシア、ケニアなどの山地に棲息する怪鳥。大きさは鷲くらいだが体毛がなく、コウモリに似た翼と邪悪な顔は、住民から「悪魔の化身」と恐れられている。実際、現地でコンガマトーに遭遇したアメリカの動物学者アイバン・サンダースンは恐竜時代の翼竜テロダクチルスの生き残りだと主張している。


10.ジャノ

 トルコ東部のヴァン湖に棲息する体長約20メートルの怪獣。
最初の目撃は1994年。
1997年5月24日にはその姿がビデオカメラに収められた。
体は黒と焦げ茶が混じったような色で、頭頂部近くにはゾウのような目があり、古代鯨の一種バシロサウルスに酷似している。
11.ニンゲン

 南極周辺の海で目撃されたと言われているUMA。20〜30mもある巨体で白くつるつるした肌、二つの目と口らしき物が有り、五体(頭・手・足)の様な部位があったのでこの呼び名が付いた。


12.チュパカブラ

 プエルトリコに現れた吸血獣。真っ赤な目で全身が毛で覆われており、後頭部から背中にかけてトゲの様なものが1列生えている。
ヤギ等の家畜を襲い血を吸うらしい。


13.ドーバー・デーモン

 身長1m位で大きな頭とか細い手足、丸い目玉をしている。二足歩行も四足歩行もするらしい。
アメリカのドーバー地方で目撃される。
14.翼猫(つばさねこ)

 世界各地で目撃されたり、捕獲されている。(日本でも目撃されている)
 2004年2月、ロシアのクルスクにて翼のある猫が発見された。
当初はある親子がペットにして餌などを与えていたが、子供が猫の背に翼があるのを発見、村中がパニックになり、そのうち酔っぱらいの男が「この翼猫は悪魔の使いだ!」と喚きながら、翼猫を袋に入れて池に放り込んでしまった。
その後、ようやく新聞記者が到着し、猫を引き上げたがすでに水死していたという。
記者は猫の背中に翼らしきものを確認したと伝えられている。


15.チュッシー

 栃木県日光市、中禅寺湖。
 1971年に某大学の調査団のダイバーが湖底にて、泥の中を這う巨大なカエルのような4本足の怪物を目撃した事もある。
 この怪物は体長4mほどで、しっぽがあったらしい。


16.カイコモグラ

 1913年、旧岩神村の某養蚕農家のカイコが一夜にして全滅してしまった。
 動物や鳥が進入して襲われたわけでもなく、原因がわからない。
 何とも奇怪な出来事であると、その家の主人は祈祷師にお払いを依頼した。
 祈祷師が拝むとカイコ部屋から一匹の奇妙な生物の死体が発見された。

 この生物の死骸は全身が柔らかい毛で覆われており、しかもその毛は絹糸のようであったという。
鼻はイノシシに似ており、尾の先は二つに裂けている。目は縦に切れていたらしい。
17.頭にはさみを持つ大怪魚
  1957年に油光したような肌、背中に大きな背鰭、鋭い歯の並ぶ大きな口をした体長15メートルの怪物がマグロのたいぐんを食い漁った。
 目撃者の漁師はよほど気が動転していたのか「頭部に巨大なエビのハサミのようなものが付いていた」と語った。

18.2本角のペガサス
  バージニア州の郊外で、2本角のペガサスが目撃されている。
 猫のような声で鳴き、口から火を吐いていたという。


19.サラワ
   エジプトのカイロにはジャッカルとアリクイをあわせたような謎の猛獣サラワが人や家畜を襲うという噂がある。
 

20.キャット・ヘッド・スネーク・ビースト
   1950年代。
 シチリア島のバレルモやスイスに出た怪物。
 文字通り、「猫の頭をした蛇のような獣」だったという。
 ブタなどの家畜を襲うらしい。

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