70年代を「スキン・タイト」「ファイアー」「ラヴ・ローラーコースター」など、珠玉のファンクナンバーでフロアを席巻したオハイオ・プレイヤーズ。その熱くメロウネスに溢れたナンバーを1963年にギター&ヴォーカルとして参加、まさに黄金時代を築き上げたリロイ“シュガーフット”ボナーが蘇らせる!オハイオ・プレイヤーズの歴史は古く1959年にまで遡る。不遇な時代を過ごしながらも、70年代に入って「ファイアー」がBillboard HOT 100とR&Bチャートで1位を獲得するなど人気を獲得。特にはメロウなメロディーラインを備えたナンバーは彼らならではの世界。アルバム・ジャケットのセクシーなヴィジュアル・コンセプトも強烈な印象を与え、ファンク・サウンドのアイコンとなった。衰えを知らないシュガーフット率いるオハイオ・プレイヤーズのグルーヴがフロアを揺らす。
01.Intro
02. Contradiction
03. Sweet Sticky Thing
04.Who'd She Coo
05.Skin Tight incl. Land Of Thousand Dances / Wilson Pickett
06.Honey
07. Let's Love
08. Fopp
09.Heaven must be like this
10.Funky Worm
11. Pain
12. I Want To Be Free
13.Love Rollercoaster incl. Controversy / Prince 〜 Head / Prince
Enc.
14. Fire incl. Sex Machine / James Brown 〜 Give Up the Funk / Parliament
ともう1曲Shake Your Body Make Up♪って曲やってましたが誰の曲かド忘れしました。
と、書ききれないぐらい色んなとこにP Funkのフレーズがあちこちに
散りばめられてました。