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馬が好き!コミュの17年もG1にワクワクが止まらない!

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マメじゃないので、競馬が好きで毎週楽しんでいますが、G1の予想しかアップできずそれもダメダメです。
毎週ザンネンな結果ですが、週末になるとワクワクします。
今年も直線に入って叫ぶか、ゲートを出てガッカリするか?
今年も充分に楽しみましょう!!

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やっぱり酒飲みながら入力してはいけません。入力し直したオークスの感想がこれまた途中で終わってしまいました。確り東京優駿の予想を打ち込むためにノートパソコンを引っ張り出しで打っています。
今年も山形でダービーを観る事になるとは、然し何処にいようが競馬新聞片手に呑み屋さんに行けば、競馬好きはいるもので酒の肴で競馬談義に華は咲くものです、それも優駿となると尚更です。
桜花賞から3歳馬のレースは人気と裏腹の結果になり、良い配当が付いていますがなかなか難しいレースが続いています。
今回のダービーは主役不在で何が来ても不思議じゃない、まぁ今年は牝馬優勢って前評判と馬場の合う合わないが、今までの3歳牡馬の重賞に大きく影響したがありますが。
今年の3歳馬の中で一番運の良い馬を探しだす訳ですが、例年皐月賞の上位組が高確率で連に絡む傾向があり狙うのはやはりこの組、人気と順位が共に高い馬そこで本命はペルシアンナイト。
距離延長と騎手乗り替りで少々不安ですが、競馬が上手くそつなくレースを運べば直線で良い末脚を発揮で気のでは。
対抗はサトノアーサー、まだレース振りは幼いですが瞬発力が良く斬れる差し脚を繰り出します。良い位置でレースが運べれば。
単穴はアドミラブル。距離経験済みしかも2勝、トライアルの青葉賞で観せた後方からの驚異的な差し脚は魅力。
連下はダンビュライト、スワーヴリチャード、アルアイン、カデナ。
ダンビュライトは詰の甘さが課題ですがそつがないレース振りで押え、スワーヴリチャードは府中で重賞2勝上手く折り合えさへ着けば、アルアインは距離が長いかもでも勝負根性が強く折り合いも着き易い、カデナは皐月賞は馬体減が堪えたか本来は斬れる脚の差し馬。
今年も思う存分日本ダービーを楽しみましょう。
5月28日晴天の下で東京優駿が行われました。家で競馬中継を観てるのは勿体無いくらい本当に良い天気でした。
日本ダービーの騎手紹介、今回も楽しみにしていた内田騎手の蜻蛉切りが観れてワクワクが盛上り、競馬はどんなレースも競馬と思っていますが生来のお祭り好きで、東京第10レースのファンファーレが府中の競馬に鳴り響く頃にはワクワクはMAX。
スタートフラッグが振られゲートオープン。特に出遅れもなくマイスタイルが鼻に立ちスワーヴリチャードは先団の後、中団内にサトノアーサーそして外にペルシアンナイト、後方レイデオロそしてアドミラブルはブービーに位置取り進みます。
レースがスローで進むとみたルメール騎手が2角を過ぎた時に前に出て行き、その後をペルシアンナイトが続きます。4角では先頭のマイスタイルに続き、直線に入り一完歩づつ前に進み出ます。先頭に立ったレイディオロ、追走するペルシアンナイトは脚色が鈍りスワーヴリチャードが伸びますが及ばず2着。後方から追ってきたアドミラブルが3着。レイデオロは皐月賞のレース振りで切りましたがお見逸れしました。
さて、安田記念の予想ですが本命はステファノス。大阪杯は良くキタサンブラックに食下がりました。末脚は甘いですが4角から直線の坂を上りきるパワーはあり、すーと前に着けてレースを運べれば狙い目充分。
対抗はイスラボニータ。東京は得意、パワーはオヤジ譲り瞬発力もありマイラーとして磨きが掛かりました。2〜3歳戦で好成績を収めた馬に注目。
単穴はアンビシャス、上手く折り合いさえつけば追い込みで瞬発力が活かせます。パンパンの良馬場も向いており横山マジックが功を奏せば。
連下はエアスピネル、グレーターロンドン、ビューティーオンリー。
安田記念は全く良いところなしの予想でいた。
グレーターロンドンとエアスピネルが4,5着に入っただけで、後は掲示板を外れてしまいました。
直線での差し脚勝負でサトノアラジンが見事に勝利。京王杯SCまでは本命にしていたのですが、伸びきれず9着だったので今回は切ったのですが、お見逸れでした。
前崩れの中、逃げて粘りあわやの2着ロゴタイプ、流石に昨年の勝者。3〜5着も後方からの差し馬なので十分に力の有ることを示しました。
レッドフォルクスは対応する距離を伸ばし今後の活躍に期待です。
6月10日にベルモントステークスが行われました。いやすっかり忘れてました。エピカリスの活躍をしていたのですが、残念ながら取り消し。
レースの勝者はタップリット。危なげないレース振りで2着のアイリッシウォークライに2馬身の差をつけ圧勝。将来有力な種牡馬となるのでしょうか?
前半のG1戦線最後のレース、第58回宝塚記念が行われます。
初夏に行われるため有力馬が揃わぬ時期が有りましたが、ファン投票のグランプリレースらしくなかなか良いメンバーが出走する様になりました。
ただ、梅雨と言う季節的な物もあり馬場が荒れ、実力とは別に馬場への適用が大きく作用するレースでもあります。
そこで私の本命はキタサンブラック。距離が短いと思った大阪杯も圧勝、春の天皇賞も十分に力を示して勝利。パワー、スタミナ、瞬発力を兼ね備え、不安があるとするとキタサンブラックが燃え尽きた感を持つこと。
対抗はシュバルグラン。距離は少々短いですが昨年からの成長と鞍上の福永騎手の腕を買いバテない強みを活かせれば。
単穴はミッキークイーン、夏は牝馬。距離は長いかも知れませんが阪神は得意で道悪も問題なし。
連下はレインボーライン、ゴールドアクター、ミッキーロケット。
シャケトラは本格化は秋からでは、今里見さんの馬を切るのは無謀かも、然しサトノクラウンとキタサンブラックではつかないので泣く泣く切り。
パドックでも良い感じに見えたキタサンブラック、馬券に絡まなかった東京優駿はパドックでカリカリしてた様に観えたので、今回は大丈夫だと思ったのに。
前日からの雨も17年6月25日第58回宝塚記念開催日は、雨も止み曇り空の芝稍重で阪神競馬場のメインが行われました。
ファンファーレが鳴りスターターがフラッグを振りゲートオープン。特に出遅れた馬もおらず、でもどの馬が鼻を切るか各馬牽制し合うようにスタート。鼻はまさかのシュヴァルグラン、シャケトラが2番手に着け、キタサンブラックは何時もより行き脚が付かないみたいで、一寸やな感じがしたのですがそれでも外目3番手、スタートは後方に位置取ったサトノクラウン、その後ろにミッキークイーンで中団内にゴールドアクターがそれぞれのポジションでレースが進みます。
スローペースのレースで3角にサトノクラウンが外目を一旦押し上げ、レース展開を速めにし再度後方待機。4角を過ぎ直線に入り先行馬が伸び喘ぐなか、一気にサトノクラウンが大外を追い上げ勝利し、2着は内を中団から上がったゴールドアクター3着はサトノクラウンの後を差して来たミッキークイーンで決まりました。
キタサンブラックは直線伸びず馬群に飲み込まれました。真っ白に燃え尽きたのではなく、馬場が合わなかっただけと思いたい。然しこの馬場をこなせないと凱旋門賞は無理でないでしょうか。
サト冠の馬達が調子が良かったのに切ってしまった私の予想はダメダメでしたが、稼がして貰った馬を心情的に切ることは出来ませんでした。
さて明日6月28日は大井競馬場で行われる帝王賞。
中央馬と地方馬の激突、典型的日本人の私としては地方馬を応援するのですが、近走中央馬優勢なのがちょい寂しい気がします。
今年もその図式は変わらないと読み、私の本命はクリソライト。今一歩G1では勝ちきれませんが能力はあるはず。
対抗はゴールドドリーム。距離は若干長いかもしれませんが、今回の調教動きは出走メンバー随一の動きでした。
単穴ケイティブレイブ、対抗に押したゴールドドリームがJDD 3着ならその時2着だったこの馬も充分に狙えるはず。距離問題なし。
連下はサウンドトゥルー、アポロケンタッキー、アウォーディー。
アウォーディーは切りたかったのですが、実力と休み明けの連対率の良さで押さえ、アポロケンタッキーは鞍上の大井を熟知しているであろう腕を買い、サウンドトゥルーは怒濤の追い込み脚質を見込みます。
たまには予想も上手く嵌る時があるものです。
6月28日大井で行われた帝王賞、ゲートが開き鼻を切ったのがオールブラッシュ。すーと2番手にクリソライト、その後アウォーディーで、差がなく中団先行にゴールドドリームが続き中ごろサウンドトゥルーとアポロケンタッキー、後方ケイティブレイブと言う位置取りでゆったりとレースが流れます。
レースが動き出したのが3コーナーを周ったあたり、各馬追い出し始めクリソライトが鼻に並び、アウォーディーはピッタリマーク。ゴールドドリーム、サウンドトゥルー、アポロケンタッキーも上がっていきます。
ケイティブレイブも後方から押上げてきたのですが、カメラが切り替わった時に見失い、4コーナーを周りクリソライトが先頭、アウォーディー追うも差が縮まらず2番で、後続を引き離しているなか、一気に伸びて来きてクリソライトを差し切り勝利したケイティブレイブを観た時は、一瞬何処から来たのか判りませんでした。

帝王賞で取った分をつぎ込む筈でしたが先週負けてしまい、こじんまりとした勝負になるジャパンダートダービーの予想ですが、本命はサンライズノヴァ。展開に左右される面が一抹の不安ですが、ユニコーンS同様に強烈な末脚を繰り出せれば充分に商機あり。
対抗リゾネーター。先行力と斬れる末脚が武器。伏竜Sではサンライズノヴァを寄付けず勝利、前走の敗因が小回り不得意なら大井で充分狙える。
単穴キャプテンキング。JRA時代の実績から充分勝ち負けになる能力あり、すーと鼻に行ければそのまま残れる。
連下ヒガシウィルウィル、タガノディグオ、サンライズソア。

一年とは早いもので、もう秋のG1が開催されます。
第一段はスプリンターズステークス、電撃の6ハロン戦です。
個人的には中山の1200mが1番タフなコースと思っています。歴代の名スプリンター達は、中山の急坂を持ち前の瞬発力と文字通りの馬力で駆け上がり勝利しました。今年はどの馬が勝利するでしょうか。
私の本命は、ダンスディレクター。春にシルクロードSで2.5Kg重い斤量でセイウンコウセイを負かし底力は充分あります。レッドファルクスとビッグアーサーがぶっつけ本番なので、つけいる隙があるとは思います。
対抗はセイウンコウセイ。17年高松宮記念勝利馬で今年の春位の出来にあればあっさり勝つことも可能では。
単穴はダイアナヘイロー、夏に4連勝で力を着けてきた一頭。相手強化となりますが、鞍上武騎手が上手くエスコートすれば一発も充分あると思います。
連下は、レッドファルクス、ビッグアーサー、メラグラーナ。
秋も競馬を楽しみましょう。
晴天の下良馬場で行われた第51スプリンターズステークス。スタートも大きな不利もなく各馬一斉にスタート。ワンスインナムーンが鼻に我が本命ダンスディレクターは前にレッドファルクスを置きその前内にレッツゴードンキでレースを進めます。三角四角とワンスインナムーンが先頭でレースを進めるなか、徐々に内をそつなく前進するレッツゴードンキ、直線抜け出すとそのままゴールかと思いきや、外目を一気に追い上げるレッドファルクス。中山の坂がこんなに長く感じたことは滅多になく。巧みに乗った岩田騎手とギヤを1つ上げたレッツゴードンキですが、神騎乗のミルコと其に応えたレッドファルクスが勝利。3着ワンスインナムーンは先行馬総崩れのなか唯一残り出来の良さと底力を示しました。
ダメダメだったスプリンターズステークスの予想の後、早くも凱旋門賞の予想です。巷の噂では、小粒なメンバーが揃い有力視されるのがG1四連勝のエネイブル。斤量が優遇される3歳牝馬ともあればさもありなん。鞍上もデットーリ騎手では逆らえないか。
然し1番人気が不振の凱旋門賞、私の本命はウィンター。昨年の123着独占のオブライエン厩舎、今年は5頭出しで鞍上もムーア騎手なら狙えるのでは。
対抗はクロスオブスターズ、3頭だしのフォーブル厩舎。前哨戦としてはどうも勝率が悪いですがこのメンバーなら一発あっても良いのでは。
単穴はカプリ、オブライエン厩舎の3歳牡馬。牝馬ほどではないですが斤量に恵まれ上手く先行して自分のペースで楽に行ければ。
連下はチンギスシークレット、オーダーオブセントジョージ、エネイブル。
サトノダイヤモンドは買いたいのですが、馬場は良さそうですが軟らかい馬塲と斤量59.5kgがネック。
凱旋門賞は大方の予想通り、エネイブルが直線抜け出すと、後続を引き離、2着クロスオブスターズに2馬身半差の圧勝でゴール。あの勝ち方を観るとものが違うかもって気になってしまいます。3着のユリシーズは切ってしまいました。
さて三連休最後の10月9日にダート交流G1、南部杯が盛岡競馬場で行われます。今年は地方馬が手薄なので中央馬の独壇場、私の本命はゴールドドリーム。対抗はベストウォーリア。単穴キングスガードで連下はコパノリッキー。明日は仕事なのでさらっとした予想でした。
10月9日は仕事だったので、リアルで南部杯を観ていませんが、コパノリッキーはお見逸れしました。2着、3着には来るかもとは思ったのですが、まさか勝つとは。ノボバカラもノーマーク鞍上が吉原騎手だからどうしようか迷ったのですが、切ってしまいました。
さて、10月15日は京都競馬場で秋華賞が行われます。今現在天候小雨、馬場は良ですがこの後どう変化するかでレースに大きな影響を与えそうです。
そこで私の本命はリスグラシュー。スパッと斬れる脚がないぶん勝ちきれませんが、ジリジリ伸びる脚質には馬場が味方するのでは。鞍上の武騎手も魅力です。
対抗はディアドラ。後方から斬れる脚を活かし直線伸びて来るタイプ。レース中の位置取りが重要でルメール騎手の腕の見せ所。
単穴はカワキタエンカ。先行力を活かし前々でレースを進めれば逃げ粘る事も、雨で馬場が渋るのも歓迎。
連下は、メイショウオワラ、ミリッサ、ラビットラン。
天候は良くないですが、見応えのあるレースになることを期待しましょう。
小雨の中、重馬場で行われた秋華賞。ゲートが開き各馬一斉にスタート、行き脚が付かず後方組の中にディアドラ。その前の集団にリスグラシュー、先行4,5番手にモズカッチャン、アエロリットは3番手、逃げたのはやはりカアワキタエンカでレースは進みます。
馬場が馬場なのでスローの展開後方組は徐々にポジションを上げて行き、4角を回るときにはリスグラシューとディアドラは中団につけます。直線アエロリットが抜き出そうとするなか、モズカッチャンが先に出カアワキタエンカを捉えます。モズカッチャンが先頭にでると、中団にいたディアドラが追い上げてそのまま一着でゴール。二着になったのは鼻差でリスグラシュー、三着先行したモズカッチャン。アエロリットは馬場が合わなかったか。対抗本命で決まりましたが、馬場を考え手広く行ったので余り儲からなかったのですが、珍しく予想は当たりました。
秋雨と台風の影響で不良の京都競馬場。そこで第78回菊花賞が行われます。グジュグジュで滑りやすい馬場は、はっきり言って向き不向きで決まりそうです。そこで私の本命はサトノアーサー。血統的に不安は距離だけ。重のきさらぎ賞が2着で雨は大丈夫では。
対抗はアルアイン。皐月賞馬でトライアルのセントライト記念ではミッキースワローの2着に踏ん張り、重馬場も経験済。
単穴はウインガナルド。菊花賞は内枠の先行馬が度々穴を出します。血統的には馬場もこなせそう。鼻を切って大逃げすれば。
連下は、キセキ、ミッキースワロー、ブレスジャーニー、ダンビュライトと、まだまだ手広く馬券には絡めたいです。
人気馬が外枠にかたまり、位置取りでジョッキーの腕の見せ所。
不良馬場で行われた第78回菊花賞。「菊花賞は強い馬が勝つ」と言われますが、キセキは強い勝ち方をしました。
スタートは、 プラチナヴォイス がゲート内で立上がり出遅れ、他の馬達もゲートは出るが行き脚が付かないそんな状況。3000mは淀の外回りを2周、馬群は塊り先頭も度々入れ替わるスローな展開、各人気馬は中団後方に位置取り進みます。3角(2周目)から4角(2周目)でクリンチャー やポポカテペトルが先団に取りつくように進出。
直線で各馬並んで追い出だしコース中ごろをクリンチャーが抜け出し先頭、その外目をポポカテペトルが追ってきますが、大外キセキが一気に突き抜けクリンチャーに2馬身差の圧勝。スタミナ、勝負根性、瞬発力がある事を見せました。
2着クリンチャーと3着ポポカテペトルは馬場が合っていたか、ダンビュライト、ミッキースワロー、アルアインは馬場が合わないと思いますが現時点ではキセキが上。サトノアーサーは距離が長かったと言う印象です。
全くノーマークで決まった菊花賞、結局ダメダメな予想でした。
今日朝から雨の府中で第156回の秋の天皇賞が行われます。
このまま雨が続けば不良は必死。馬場の適正が大きく左右されるでしょう。
キタサンブッラクが人気ですが、私は宝塚記念は柔らかい馬場が合っていなかったのが敗因と思っています。
あそこで負けたから、凱旋門賞遠征が白紙になり良かったと思ったのですがこの雨で今回は切ります。希望としてはジャパンカップも勝てず、有馬のラストランで人気を落としたが劇的な勝利で引退で儲けさせて貰う事です。
そこで私の本命はネオリアリズム、折合えば長く良い脚を使います。逆に言うと折合いが課題ですが外国人騎手と相性が良く、道悪もプラス。
対抗はヤマカツエース。昨年の有馬記念が4着、今年に入り大阪杯、札幌記念共に3着と勝ち味に遅く勝ちきる斬れる脚はないですがしぶとい脚が心情。馬場を見方につければ
単穴はシャケトラ。大外で枠順は不利ですが、スタミナがあるので距離が少々短くても馬場が荒れている分プラマイゼロ。追って良く伸びるので外人騎手は歓迎。
対抗はグレーターロンドン、サトノクラウン、ソールスターリング。
牝馬は馬券に絡む率が高いのでソールスターリングは押さえ。サトノクラウンが一番優勢なのでしょうかまだ個人的に半信半疑。リアルスティールは走って見ないと判らない感じがするので、予想からは外しますが一寸押さえれば良いかなと不安です。
全く、こんなに強いとは、盾男の武騎手とのコンビとはいえ。
ゲートのでは良くなくやはりジュクジュクした馬場は不向きと思ったのに。
後方を進んでいたのに、私の予想で上げた馬達が頭を切る様に進みながら、直線抜出したのはキタサンブラック。
サトノクラウンが追従していきますが首差とはいえ寄付けず、堂々の勝利。
3着のレインボーラインは馬場も味方、鞍上岩田騎手も味方だったのでしょう。
2着サトノクラウンはやはり重馬場巧者、上手く馬群を裁きMデムーロ騎手でも伸びて来たと思ったのに、地力の違いが出たのでしょうか。
お見逸れのキタサンブラック、宝塚は走りたくなかったのか、むぅ〜これでは秋天とジャパンカップが負けて有馬で勝利の青写真が崩れてしまいました。
本当にお見逸れのダメダメな予想でした。
今日11月3日文化の日は、大井競馬場でJBCが行われます。完全週休2日の我社としては珍しく休みなので、ライブで観戦すべく現在移動中です。
1日の開催中3レースもG1があるので、手短に予想をアップします。
JBCレディスクラシック、本命はワンミリオンズ。斬れ味はホワイトフーガに勝るとも劣らない。最内なので直線上手く馬群を捌ければ。
対抗はホワイトフーガ。このレース2連覇で地力上位、コースも距離も得意。
単穴、キンショーユキヒメ。初ダートですが血統的にパワーありと見ます。調教も動いているので、鞍上内博が古巣で一発あるか。
連下は、タガノヴェローナ、プリンシアコメータ、
JBCスプリントの本命はニシケンモノノフ。調教も坂路で良く追われています。充実した今なら先行押切りあり。
対抗はコーリンベリー。調教の動きも良く血統的に大井1200mは最適。スピードを十分に活かせれば。
単穴はノボバカラ。南部杯2着は改めて力がある事を示しました。鞍上も復帰した御木本騎手なら大いに狙えるのでは。
連下は、コパノリッキー、ブルドックボス。コパノリッキーは南部杯で強さをアピールしましたが何せ初距離。
JBCクラシックの本命はケイティブレイブ、斬れる脚がないぶん先行して粘るパワーがあり。
対抗はアウォーディー、こちらは斬れが信条。気性難ですが鞍上武騎手が手の内に入れているので、直線一気の追い込みか。
単穴サウンドトゥルー。後方からの追い込み一手で展開に左右されますが、嵌まれば一発あり。
連下はオールブラッシュ、アポロケンタッキー
今日から中央は3日開催、この連休存分に競馬を楽しみましょう。
先週は11月3日文化の日は珍しく会社が休みで大井競馬場へGo。詳しく書きたいのですがG1、3レースの予想の結果とエリ女の予想をアップするので、簡単に進めます。
JBCレディスクラシックは真島騎手がホームグラウンドでララベルの力を引出し勝利、プリンシアコメータは武騎手が上手く逃げて2着、3着はラインハート、中央ではパッとしない成績で大井に転属直後の好走。ワンミリオンスは何とか先行から残り4着を確保も、ホワイトフーガはレースを5番手で進みながら直線伸びずに11着、スロー展開で泣いたか。全くノーマーク馬2頭が馬券に絡みダメダメ。
JBCスプリントは、パドックでノボバカラが良く見え馬券はここから。コーリンベリーの逃げでノボバカラは内目の4番手でシメシメと思っていたら、直線ノボバカラの後ろに着いていたコパノリッキーが抜け出し外3番手のニシケンモノノフと叩き合いで頭差で2着、中団から伸びてきたブルドックボスが3着。本命連下で決まったレースですが、馬券的にはダメダメ。
JBCクラシックはオールブラッシュの逃げアウォーディーが4番手私の本命ケイティブレイブは6番手でスローな展開。今度こそは思いながら直線に入り末脚比べに興奮がマックス。ケイティブレイブが抜け出し時に後方から末脚斬れるサウンドトゥルーが一気に突き抜け勝利。何とか残ったケイティブレイブが2着、予想ではノーマークでしたが、パドックで良く見えたミツバを押さえていたので馬券は取りましたが、何でミツバを予想に入れなかったのか悔やまれます。
さて今日11月12日、久々の雨が降っていないG1、第42回エリザベス女王杯が行われます。
武騎手が調教j中に膝をいため大事をとって今週安静で騎乗取りやめは残念。
スマートレイヤーに武騎手が騎乗すれば本命と思ったのですが、そこで本命はヴィブロス、末脚の斬れ味は抜群。距離経験無しが少々不安ですが鞍上ルメール騎手がそつないレース運びを見せてくれるでしょう。
対抗はモズカッチャン。良馬場で斬れる末脚、雨で重馬場の秋華賞を踏ん張り3着は根性ある事を示しました。
単穴はミッキークイーンで馬力とスタミナあり。斬れる脚がないので勝ちきれませんが、安定したレース振りで中距離が最適。
単穴はディアドラ、スマートレイアー、ジュールポレール。
1番人気は勝率はいまいちですが、連対率と複勝率が高いのでヴィブロスを軸で馬連か三連複。
ジュールポレールはマイルを中心にしたレースに多く出走していますが、血統的には2200mも持つはず。
ディアドラは、鞍上岩田騎手が人気が低い馬でひょっこり馬券に絡む騎乗を重賞でよく観る気がするので
押さえます。
体感は寒いですが、久々の晴天の競馬を大いに楽しみましょう。
11月12日は、問題発生でレースをリアルに観ていません。
お恥ずかしい話ですが、コンビニへハイボールを買いに急いで外に出たら鍵を忘れ、家に入れなくなりました。スマホも持っておらず、公衆電話を探し鍵屋さんに電話して、待つこと3時間で鍵屋サンが到着、鍵を開けて貰いました。家に入った時は4時半でレースは終了。全くマヌケな話です。
レースは終始2番手で廻り直線抜け出たクロコスミアを、モズカッチャンが追う毎にスピードを上げ、直線半ばで追い抜き優勝。3着は、後方から一気に末脚を伸ばしたミッキークイーン、掲示板には先行した馬達の名前が表示されたなか、見事な斬れ味でした。ヴィブロスはモズカッチャンの後ろを先行していたのに伸びきれず5着。距離が少々長かったのでしょうか。
和田騎手もひょっこり連に絡むのを忘れていました。ダメダメな予想とダメダメな1日でした。
子犬が寄ってきて膝の上に乗ってじゃれつき、入力中に電源が切れしまいました。
取り急ぎ予想を
本命エアスピネル、対抗はレッドフォルクス、単穴はサングレーザー、連下にイスラボニータ、ペルシアンナイト、グランシルク。
早々に子犬の散歩に行き、レースを観戦します。
マイルチャンピオンシップの結果をタブレットで入力していたらいきなりが再起動、システム最適化を繰り返す状態。どうも最新機械は苦手です。
取り急ぎマイルチャンピオンシップの結果を。
勝利はペルシアンナイト、終始後方を追走し直線で見事な瞬発力と差し脚をみせてゴール。
2着はエアスピネル、レースは中団後方を進み直線満を持し馬群から抜け出すと、直線を追う毎に伸びるのですが、最後はペルシアンナイトの斬れ味に屈します。
3着はサングレーザー、レースはエアスピネルの直後に付けマークするも上位2頭には脚色が劣り届かず。
予想が珍しく良い感じでした。
久々に晴天の下、府中競馬場で第37回ジャパンカップが行われます。
近年参戦する外国馬が小粒で残念で何とか関係者の方々には考えて頂きたいと思うのですが、それは置いといて、早速予想に移ります。
私の本命はキタサンブラック。10月29日に行われた超不良の天皇賞で、ゲートに追突し出遅れ、
後方からのレースと、不利の3重奏を跳ね除けた強いレースで勝利。問題は馬の気分しだい。
対抗はシュヴァルグラン。末が甘いのがネックですが、スタミナ勝負根性は買いです。良馬場になったものこの馬にはプラス。
単穴はシャケトラ。今年のG1戦線がもの足りませんが、追って良く伸びる差し脚は荒れた馬場向き。
連下は、キニョール、アイダホ、サトノクラウン。
レイデオロは駒の進め方が気に入らず今回斬り。
さて、お祭り気分でジャパンカップも楽しみましょう。
キタサンブラック、パドックでは悠々と歩いていたし返し馬も良い感じ。超不良馬場の天皇賞を圧巻の奔りで勝利した疲れも見れず、天気は晴天、馬場は良。このジャパンカップも勝利してラストランの有馬記念に繋げられそうに観えました。
ゲート入りもスムーズ、スタートも普通に出て直ぐ鼻にたちゆったりした流れでレースを引っ張ります。4角をまわり後続を引き離しにかかり直線抜け出しそのまま突き放すかに見えたのですが、脚色がさえません。然しそのまま押切るかに観えたのですが、終始キタサンの後ろ、4番手内につけていたシュヴァルグランが外に出てどんどん追ってきます。シュヴァルグランはキタサンと並ぶと一気に抜き去りゴールし勝利しました、今まで末が甘く勝ちきれなかったのが嘘の様です。
直線いつもの伸び脚がなく、かと言って今までの負け方とは違うなと思ったら、キタサン陣営から「左前脚の蹄鉄を落鉄していた」とのコメント。真偽の程は判りませんが故障ではない様なので一先ずは安心。2着は確保するもの思ったら、シュヴァルグランの後ろを外から伸びてきたレイデオロ、
中団内を進んでいたのですが直線一気に追い上げゴール板で首差キタサンを差しきりました。
思いっきり切ったレイデオロが2着とは、ダメダメな予想でした。
コースと距離が度々変わりますが、数少ない中央のダートG1(障害と同じく2レースしかないのが残念。)で楽しみな一戦です。
昨日(12/2)は前に行った馬が結構残っています。
今回のメンバー、何が何でも逃げたい馬は見当たりませんが、コパノリッキーは被られるの嫌い、逃げ先行には絶好の1番枠を活かし逃げると思うのですが、前走1600m前々走1200mと強い走りでしたが距離が伸びてどうか?
そこで私の本命はテイエムジンソク。スタミナにスピードは見劣らず、被されたり揉まれたりするのは嫌うので、外枠を活かしスムーズに前に着けれるのでは。
対抗はサウンドトゥルー。距離もコースも得意、差し脚を活かせる様そつなくコース取り出来れば直線で斬れる差し脚をいかせるのでは。
単穴はグレンシェント。今期は不調ですが、距離は得意で追って伸びる差し脚。直線の長い中京なら前さえ開けば充分に届くと思うのですが。
連下はノンコノユメ、ケイティブレイブ、アウォーディー
寒い季節となりましたが、ホットに競馬を楽しみましょう。
第18回 チャンピオンズカップの回想から
コパノリッキーの逃げでレースが始まります。
レース展開は絶妙な田辺騎手の逃げでレースが進みます。
私の本命テイエムジンソクが2番手手で上手くついて行きます。
ケイティブレイブは中団前の内その後ろにグレンシェントそしてアウォーディーが後ろにつきます。
ゴールドドリームは中団後ろの外目、サウンドトゥルーは後方の内目でレースを進めます。
この位置取りが大きく順位を左右したと思います。
サウンドトゥルーは全てが壁になり抜け出せず、前残りの展開でレースを進めたコパノリッキーが3着。
終始2番手につけたテイエムジンソクが2着。後方外目から鋭い脚で上がってきたゴールドドリームが
1着でゴール。全くお見逸れしました。
今日12月10日はG1が5レースもあるので、早速予想を。
第69回 阪神ジュベナイルフィリーズの本命はリリーノーブル、レースセンス良く斬れも抜群。
対抗はロックディスタウン、大トビなので大外の枠は良かったのでは。折合いさえつけば。
単穴はナディア、折合いには問題なく、四位騎手が上手くエスコートすれば一発あるかも
連下は、ソシアルクラブ、マウレア、コーディエライト
さて海外G1の香港国際競走が12月10日に行われます。
海外レース発売第5段、しかも4レースもライブで観れるのです。
早速予想を、香港ヴァースは本命ハイランドリール、対抗クリスマニック、単穴キセキ、連下マックスダイナマイト、ゴールドマウント
香港スプリント、本命はミスタースタニング、対抗はディービーピン、単穴はアメージングキッズ、連下はレッツゴードンキ、ストーミーリベラル
香港マイル本命は、ビューティージェネレーション、対抗シーズンブルーム、単穴はランカスターボンバー、
連下にヘレンバゴランとカラール
香港カップ本命はワーザー、対抗はタイムワープ、単穴にブロンドミー、連下スマートレイアー、ウォーデックリー
今日はG1がいっぱい。ワクワクしながら競馬を楽しみましょう。
今日12月17日は工事の立会いがあるので結果と予想を簡単に。
第69回 阪神ジュベナイルフィリーズは中団に位置していた、ラッキーライラック、内目リリーノーブル、その後ろ直ぐにいたマウレアの3頭で決まりました。
リリーノーブルは勝つ競馬が出来たと思うのですが2着、斬れに勝るラッキーライラックが直線競り勝ち現時点では1馬身リード。マウレアは上位2頭と伸び脚の差で3着。ロックディスタウンは伸び切れず馬群に沈んでしまいました。
香港ヴァースは横綱相撲のハイランドリールが1着、クリスマニックが2着、全くノーマークのトウセンバジルが3着
香港スプリントやはり1番強いミスタースタニングが1着、ディービーピンが2着とこれはと思ったのですが3着ブリザードでまたノーマーク
香港マイルは逃げたビューティージェネレーションが1着、2着は先行したウエスタンエクスプレスでノーマーク、3着は良く伸びたヘレンバゴラン
香港カップ1着はワーザーで2着はタイムワープ、3,4,5着はネオリアリズム,ステファノス,スマートレイアーの日本勢でしたが私はノーマーク。
予想はダメダメでしたが楽しい一日でした。
第69回朝日杯フューチャリティステークスが阪神競馬場で行われます。
私の本命はダノンプレミアム、行き脚良く大トビですがレースセンスが良いのが魅力
対抗はタワーオブロンドン、斬れる差し脚と折合いが付くのでどこからでもレースが出来るのが買い
単穴はダノンスマッシュ、初産駒ながら今活躍のロードカナロア産駒で斬れ味充分。1600mまでなら狙えるはず。
連下はステルヴィオ、ライトオンキュー、ケイティクレバー。
ただいま東京方面に向かって移動中、そのため手短に先週の結果を。
朝日杯フューチュリティステークスは先行したダノンプレミアムが4角を回って直線に入ると抜け出しグイグイ加速して見事勝利。2着のステルヴィオは後方を追走していましたが、直線で一気に差して、先に抜け出した3着タワーオブロンドンを抜き去りました。
先週の結果を入力していたら何度も画面が切り替わるし、どうもタブレットと相性が良くないようです。
ダノンプレミアムは危なげなく現時点では、皐月賞馬最有力。
ステルヴィオは斬れる差し脚を披露しましたが、着差が今の実力の差でしょうか。今後の成長に期待です。
さて、今日のG1第140回中山第障害が行われます。
早速私の本命は、オジュウチョウサン。先行力、飛越の確かさ、平地の脚と現役最強。剥離骨折開けの前走は危なげなく勝利。今回も王者のジャンプが冴える。
対抗はアップトゥデイト。15年に春冬の障害G1を連勝で地力はあり、単騎で行ければ粘り通せるか。
単穴はマイネルフィエスタ。今上り調子とは言え、2頭の有力馬に割って入るのは流石に難しい。然し3着なら十分狙えるスタミナあり。先行して脚をためられれば、直線伸びて来る。
連下は、運びが甘いが善戦するミヤジタイガ、調教で好時計マークのスズカプレスト、9歳でも衰えない元気一杯サンレイデューク。
以上、クリスマスまで十分に競馬を楽しみましょう。
第140回中山大障害は最初の障害を飛越後、先頭集団からアップトゥデイトが抜け出し8馬身差の大逃げ。勝つためにはこれしかないという戦法。1番目の大障害を越えた時4番手追走のオジュウチョウサンが2番手に進出。然しアップトゥデイトとの差は直線に入るまで縮まらず、このまま逃げ切るかと思ったら1完歩毎にオジュウチョウサンが追い上げゴールで半馬身差で勝利しました。1、2着とは大差の3着にルペールノエルが入りました。
本命にオジュウチョウサンを推しましたが、寒気が走るほどの強さでした。
第62回有馬記念が中山競馬場で良馬場で行われます。
このレースで引退のキタサンブラックが1番人気。ここで勝てばG17勝で有終の美となります。
私の本命もキタサンブラック。JCは直線伸びを欠いて3着でしたが、このラストランでは本来の走りを見せてくれるでしょう。
対抗はシュバルグラン。JCで見せた斬れ味なら十分狙える、ボウマン騎手がまた好騎乗で勝利を掴むか。
単穴はシャケトラ。今年のG1では良いところ無しですが、適距離右回りで大穴を開けるならこの馬。
連下は、サクラアンプルール、サトノクラウン、サウンズオブアース。
忘年会をいい感じで終わり、さて仕事納まで残り僅かだが明日もガンバるかと思い、家に帰った時に「有馬の後も有ります。」事に気付き、取急ぎアップします。
まず有馬記念の感想。
キタサンブラックは自分が本命にしながら単勝2倍を切ったのはびっくり。結構競馬ファンに好かれていたんだなぁと思うとニンマリ。
ラストランでキタサンの正攻法な走りで強さを観せてくれてありがとう。シュバルグランも馬券に絡むし、もう一頭は人気薄が来ると思っていたのに、クィーンズリングも有馬記念がラストランなのにノーマーク。競馬は全ての情報を活かす者が馬券をとれるのね。
さて、ホープフルステークの予想です。もういい加減酔い回っているので、ご託はなしで。
本命はサンリヴェル、対抗はジャンダルム、単穴ルーカス、連下に上げるは、タイムフライヤー、ウォーターパルフェ、ジュンヴァルノ。
12月28日は仕事でレースが観れなかったので、ホープフルステークスの結果のみ、本命に推したサンリヴェルは、3着馬ステイフーリッシュに二馬身半の差を付けられ4着。1着はタイムフライヤー、2着はジャンダルム。ステイフーリッシュはノーマークなのでダメダメでした。
さて帰省中の車中な為、東京大賞典の予想を早速。
本命はケイティブレイブ、対抗はサウンドトゥルー、単穴ミツバ、連下コパノリッキー、ヒガシウィルウィン、インカーテイション。
本当にこれが今年最後のG1、大いに楽しみましょう。
明けましてと言うには随分月日が流れ、もうフェブラリーステークスの開催日となりました。
さて、予想の前に記憶の彼方に過ぎ去った昨年のレース、東京大章典を振り返ります。
コパノリッキーの引退レース、ゲートが開いて一気に鼻に立ちそのまま逃げ切り勝ちで4度目の挑戦で勝利。2着は直線後方から怒涛の追い上げのサウンドトゥルー、3着は終始2番手につけて周って来たケイティブレイブが粘りました。有馬のキタサンと言い見事なパフォーマンスで有終の美を飾りました。
閑話休題フェブラリーの予想です。
本命はテイエムジンソク、揉まれない競馬が出来れば逃げなくてもOK。問題は内枠で出脚の良さを封じられた時。
対抗はゴールドドリーム、ダートのマイラーNO.1で出の悪さも芝スタートの東京マイルは問題なく絶好、差し脚爆裂。
1,2番人気の馬券率が高いレースだけにこの2頭はまず外せない。
単穴はケイティブレイブ、5歳馬優勢のレースで昨年から今年緒戦のレースも好調。難なく鼻または2番手につければそのまま押切りもあり。
連下はノンコノユメ、アウォーディー、サンライズノヴァ。
今乗れている内博のノンコノユメは押さえた方が良いかも。アウォーディー、サンライズノヴァ、ベストウォーリア、サウンドトゥルー、インカンテーションはどれが来てもおかしくない実力馬、古豪も侮れないダートレース。自分は鞍上武騎手でアウォーディーを選びましたが、レース前の気配により迷いに迷よくかも。
今年初のG1を大いに楽しみましょう。
3年半いた山形から今月末に東京方面へ転勤となり、引っ越し準備をしなくてはいけないのに、痛風になり身動きとれない状態となってしまいました。取急ぎフェブラリーの結果を、ノンコノユメ、ゴールドドリーム迄は良かったのですが、インカテーションを絞り切れないところがダメダメな予想でした。
閑話休題、早速高松宮記念の予想です。
本命はレッドファルクス、中京は得意で斬れる末脚も魅力です。
対抗はレーヌミノル、昨年の桜花賞以来勝利から遠退いていますが、能力は十分。
単穴はレッツゴードンキ。昨年の高松宮記念とスプリンターズステークスが2着で狙い目充分。
連下はセイウンコウセイ、キングハート、ダンスディレクターと言うことで、今年度最後のレースを大いに楽しみましょう。
3月24日は仕事の為、生でレースを観ていなかったのですが全くダメダメな予想でした。
先行勢は総崩れ、後方勢は脚が届かず。上手く先行中団にいたファインニードルが1着、レッツゴードンキが2着、差し脚が甘かったナックビーナスが3着。まだまだ混戦が続く群雄割拠のスプリント戦で、勝ち馬が猫の目の様に変わりそうです。

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