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幻の東京47団コミュの子供たちは大切だけど

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スカウトのユニフォームの着方が乱れています。そりゃ感受性の強い年頃の子供達ですが、例えば、制服にスカーフがない、シャツをズボンの中に入れていない、ズボンがジーンズで制服ではない。こんなスカウトを正せない親が多いように思います。ビバリーヒルズの子供達はこんななのです。キャンプでもスカウト達が横で遊んでいて、隊長が皿を洗ったりしてますしね。昔のスカウトとは懸け離れたものを感じています。

コメント(32)

はじめまして。
私は九州の福岡築上第2団に子供の頃 所属していました。
少子化の影響で今では どうなっているかわかりませんが。
子供時代の住所に今は居ないもので。
記憶にあるジャンボリーは 岡山の日本原であった時ですかね。

Dona Nobis Pacem さんの意見に大賛成です。

これからもよろしく。
いくらアメリカだからといっても当100団はリラックスし過ぎていますね。小生が毎度文句付けていますからそのうちあだ名でもつくことでしょう。当たり前のことを言っているのですが一度付いた癖を戻すのはなかなか簡単なことでなさそうです。「ミスター・イシイの頃の日本のボーイスカウトは兵隊のようなものだったんじゃないの」等という父兄がいるほどでして、冗談にもそんなこと。「お前さん、ボーイスカウトの何を知っているのか」と言ってやりたいですね。でもやっと少しづつ改善されてきました。最初はそれこそ冗談のような団だと思いましたし、息子を止めさそうと悩んだほどです。
ビバリーヒルズ100団での問題点はまだ若い団であるということ、隊長が70歳の高年齢であること、隊長の下(副)がいないこと、隊員が少ないこと(現在15名)、隊員の年齢がみんな近いこと、リーダー格のスカウトの存在が小さいこと等ですが、もっと大きな問題だと思っているのは親の協力です。御存知だと思いますが当地はマス・トランスポーテーション(電車や地下鉄)が未発達で、どこに行くにも親の運転する車が唯一の移動方法です。親の協力がないとキャンプもままならないのです。忙しい親が多くキャンプが何度もキャンセルになったのを見てきました。息子を入団させて2年目を経過しますが、改編が多く苦労の連続です。
ひとつ
仏と国に誠を尽くしおきてを守ります。

ひとつ
いつも他の人々をたすけます。

ひとつ
心を健やかに徳を養います。

・・・・・・でしたっけ?

はじめまして、ここのコミュに参加されてる皆様。
元青森県十和田18団に所属していました数珠丸と申し候。
(現在では、十和田1団になっていますが)
・・・たしか(^▽^;)

カブ・ボーイ・シニア(途中まで)そのあと数年後Uターンを
して帰郷、そのまま知らぬままにカブ隊の副隊長を2年ほどやってました。

こんな拙者ですがよろしくお願いいたします。
初めまして、みかんです♪制服の着方か〜。私はビーバー隊のリーダーをしているんですけど、ビーバー隊は大体大丈夫です。でも、たまにスカーフを忘れて来る子がいます。私はスカウト活躍を初めて7か月ぐらいなんですけど、指導者講習会に参加したり、活動に参加してきて、ボーイスカウトの精神ってすごくいいなぁと思いました☆ボーイスカウトをやっているひとは色々自発的に行動していたり、年下の子の面倒をちゃんと見てあげていたり、そういうのができていて、とてもかっこよく感じます!ただ、ゴミ拾いの活動でゴミをちゃんと拾わない子がいたり、活動した場所にゴミが落ちていたりするのも事実です。やっぱり、それでは悲しいので、当たり前のことは当たり前に、自分から進んでできる子を育てたいですo(∀・`o)
みかんさんのような指導者が増えてくれる事を願ってますよ。
ネッカチーフを忘れて来る子は、昔もちらほらといましたよ。
自分達がカブスカウトの頃は半ズボンしかなかった様な気がした。だから、青森県のような北国は冬は上着とネッカチーフだった。
今はどうかわかりませんが、拙者が居た時の隊の子達は服装は、しっかりしてました。
子供達が遊んで隊長が食器洗いって?
・・・罰ゲームですか?
自分達の事は自分達でする。
リーダーも強く言えない時代なんですかねぇ
みなさんが発してくださる意見の通りだと思います。自分が育った日本でのボーイスカウト経験が綻ぶ時期ですから、ボーイスカウトが変わったのか、日米スカウトに差があるのか等と、SELF-QUESTIONしていました。私が思うのにうちの団はかなり特殊だと感じてます。うるさい日本人だなと思われても、良い・悪いではなく、正しい道について発言しつづけて行きますね。子供のころに身に染み付いたスカウト精神を信じて。
東京新宿第4団の規律は昔のまま厳格です!
そなえよつねに
はじめまして。ゆいまゆといいます。つい最近参加させていただきました。茨城でカブDLを4年やっています。(ビーバー副長を1年半)
はじめましての御挨拶のトピが無かったようなので、こちらに書かせてもらってます。

ビーバー時代に制服を着るのがどうしても嫌な子がいまして…。
コミッショナーにも相談したんですが、「活動に来られる条件があるなら、はじめはそれでもかまわない(仕方ない)」
と、教えられました。
でも、独りを許してしまうと、他の子も…。ってなってしまいまして。子供達に言わせると、ダサイらしいんですよね。(^^;)
結局、制服を着るのをどうしても拒否していた子(親も交えていろいろと説得した)や、それに同調した子は上進しませんでしたし、ルール違反に毅然とした態度を取らなかった隊長にも呆れて、私が誘って見学にきていただいた方も入隊は見合わせ。と、なってしまいました。
その経験で思うのですが、キチンとやれない子っていうのは、子供本人の意思で入団してないような感じでした。

制服は、その組織の一員である。という仲間意識、誇りを最も具体的に現すと思うので、私は着用するのは大切だと思っています…。
それを着たくない。ということは、既にその一員と見られることに抵抗があるのか、その着衣自体に問題があるかのどちらかではないでしょうか…。
制服で通りを歩くのが嫌なら、
(日本ではたとえ良い事でも目立つことが嫌だ→イジメにつながるという深層意識という子も多いです。)
着替え用のテントでも用意して、私はそれでも良いと思ってます。
せめて活動中くらいはキチンとした身なりでやって欲しいですー。

>隊長が皿洗い

笑)こまったものですね。ていうか。隊長さんが困り者。
でも、ウチの隊なんかキャンプの料理は母親がつくり、配膳までやってくれちゃう。(TT)子供はテーブルにのったものを食べるだけ。
隊長には「やめさせて」といってるのに、母親に頭が上がらないみたいです。
やっと自助努力で、配膳だけは子供達にやらせるように説得したんですが…。(一部の母親はむくれてましたけど)
自分が食べるものだし、全部子供達に作らせろとは言わないにしても、手伝うのは当たり前だと思うし、配膳や片付けくらいは自分でやって当然だと思うんだけど…。何の為に入隊させているのか?
家でだって私は子供達にそう教えているしね。

いつも、保護者の手伝いが大変大変といいながら、お祭りのテキヤまがいのことは喜んで参加するし、(研修は絶対に参加しない。)
単にアウトドア好きな母親が自分のためだけに面白そうなところだけ参加したいって、そう感じる時さえあります。

そういう親達の教育から始めないとダメなんでは?
とはいいつつも、日本連盟はアメリカ方式だし。
子供はともかく、人格ができあがった大人を教育するなんて、まず出来ないですよ。
最近はイギリス式の、親を交えないボーイスカウトのほうがよっぽどやりやすい。と感じています。
アメリカで日本と事情が違うと思うのは、もちろん文化も習慣も違いますけど、スカウト活動を実施する上で徹底的な違いは公共機関の整備の差です。要するに日本ではどこへ行くのにも電車、バス、地下鉄、その他というように、パブリック・トランスポテーションが発達していることです。これはアメリカを観た方はお分かりだと思いますが、ともかく何処へ行くのも移動は自家用車です。ですから、スカウトの親達がキャンプへ行くのにも、どこへ出かけるにも、外で活動するにはアッシーをしなければなりません。逆を言えばアッシーが不足して活動がキャンセルになることも多々あるのです。ロスの場合はこれが顕著です。親の多くが共働きなので、サポートを受けるのは簡単なことではありません。こういった過酷な条件下での活動なので、チャレンジが二重にも感じてしまいます。
>007さん

自分の環境も似たようなものです。(一応20万の中都市ですが)
公共機関が整備されているのは、都市部だけのように感じます。他はどうなんでしょうね?
集合場所に行くのは毎回車です。徒歩5分エリアの子のみが自転車使ってきたり。15分以上となると、もう皆、車ですね。
なので、カブでは年に1〜2回程度で移動に電車。バスなどの公共機関を使います。ボーイのほうが移動をサイクリングにしたりと、意識してやっているようです。
あくまで私の所属しているところの話ですが。

親の共働きが多いのは、日本でも同じです。
私が今、困っているのは、親の参加を求めるあまりに、あの人は毎回出るのに、この人はまったく協力しない。等といった、活動への各人の協力の温度差が原因で、親の内部でイジメ、嫌がらせなどがあり、それで母親が嫌になって辞めていくスカウトが在ることです。私が知る限りでこの4年に4人がそれが原因で辞めていることを知っています。
間にいるDLは、どちらの言い分も解るのですが、スカウトであるならば弱者に優しくあるべきかと私は思っています。
出来る人がやる。出来ない人は、確かになんらかの事情があるわけで、それを周囲に弁明する機会も与えずに嫌がらせ等というのは、スカウティングをやっている者の所業とは思えないです。保護者にも誓わせるべき?(笑)
確かに、入隊する際の説明不足は否めないのですが、各々家庭の事情があるわけで、強制は出来ないと思います。
もう少し、他人に優しくなってもらいたいものですが…。
いかんせんボランティア組織なので、人を纏めるのはとても難しいと感じています。

少し愚痴になりますが、今度の集会。
X'mas会となりますが、いつも『母親の負担が大きい大きい』と騒ぐので、いっそ親の手伝いを大幅カットして、ちょっとしたおやつの購入をお手伝いしてもらうに留めました。
チャレンジ章取得を促すのに、劇や合奏などの創作、発表がメインなので、今までやっていたケーキの飾りつけをカットしたのです。そうして時間を短縮し、夕食のいらない時間で終わらせました。今までは夕食にかかってしまう時間なので、母親に夕食を用意していただいていました。

そうしたら『せっかくだからシチューくらいは作りたい』と。
強引に隊長、ねじ伏せられました。
要するに、自分の好きなことはやりたいが、嫌な事は負担。というわけね。
こういったことで、本当に親に協力してもらっているといえるのか…。疑問です。
ゆいまゆさん、

日本も似たような事情なのですね。でもキャンプが遠距離でも日本はどこかの駅まで行き着けたら何とかなるではないですか。少なくとも、そういう目的地を選択できるだけの幅もあるでしょ。こちらでは車ないではありえないんです。これがえらいネックになっていると思います。以前にも車が足りないことがあって、グレイハウンドバスとかアムトラックといった公共サービスを利用しようとしましたが、今度は親が賛同せずキャンプは結果的にキャンセルに。
いろんな意見読ませていただきました。私の団ではネッカチーフだけではなく忘れ物したら取に返らせています。時間がない場合は集合のときは、列に並ばず一歩下がって集合させています。罰とかそういうのではなく、集中力を付けさせたり、班の連帯感を持たせるためにしています。何故そうするのかということは常に団会議などで確認し、いじめや罰を与える、恥をかかせないなどに配慮しています。
規律がとかあるのでしょうが制服を利用して躾ける、教えるというのも大切だと思います。
 アメリカの事情は興味深いですね。
>アキサン
はじめまして。とても感服しています。
後のプログラムの影響を考えると、なかなか出来ないことだと思います。
私は…本当はそのほうが工作やるより、ハイキングをするより、ずっと大切なんだと思います。

本当に、団の温度差を感じます。

>007さん
キャンプ自体がキャンセルになって残念でしたね…。
でも、それは手段がなかったというよりも、親が賛同しなかったから。が原因だと思うんですけど…。
どうなんでしょう?
運営は誰が主体になってやるべきか?
だと思うんですよ。

親(保護者)が参加しなくてはならないし、そういう規定にもなっているのは十分理解しているのですが、それは基本的に活動の意味をを理解してもらっていることが大前提にあるわけで。
それがどうなっているのか?日本やアメリカばかりでなく全体的に…。
少なくとも、私の所属団では、保護者は指導者にでもならない限りほとんどどんな研修にも参加しないし、団も保護者に強制はしていません。個別調査しましたが、入隊理由で一番多かったのは、家でアウトドア経験をさせられないから。というのが圧倒的多数でした。
で、祭りのバザーの担当は(保護者会から)強制されます。
こんなのって絶対におかしい!と思っているのは私だけなのかな?
実はシニアスカウトも昇格したばかりで、隊長との間に副隊長も必要ですなのですが、人材にも恵まれていません。親がドライブする件ですが、電車・バス等のマス・トランジットというとメンタル的に「危険?」だとか思うんでしょうかね、ほんと賛同されないんですよ。それなのに率先してアッシーにもなってもらえない。じゃあ、どうするの?!って感じですね。この団はそんなことがずっと続いています。
なかなか大変そうですね。
本当に、じゃ、どーすんの?ですよねぇ。

でも、私が今持っているスカウティング・フォア・ボーイズの中で、BPは何がなんでも遠くへキャンプへ行く必要は無いんだよ、行ければ楽しいだろうケドと、言ってますね。
そうなると、妥協点を見つけるほかないのかなぁ。
いったい、あなた方はスカウティングで何がしたいの?と、(コレを柔らかに)一度保護者に聞いてみたいですね。
ちなみに、私のところでは、『いろんな経験をさせたい』と返ってきましたね。(^^;)

それでも、活動自体が出来ないと話にならないんですものね…。
この点、入団して分ってとても悲しいと思ったことですが、100団の親達の殆どはボーイスカウトを子供の大学進学の材料に利用したいと考えているのですよ。私と違って他の親はスカウト経験がありません。確かに、ボーイスカウトでイーグル章を持っていると大学進学の際に有利だと聞いたことはあります。しかし、それは優先項目ではないでしょう。やはり成績が最優先ですから。でも、そんな頭でいる親が多いように思いますね。進学したら誰もいなくなってしまいそうな団のように思えます。もう一人でも有経験者がいたらなといつも感じてます。ちょっと寂しいです。
> 親達の殆どはボーイスカウトを子供の大学進学の材料に利用したいと考えている


こんな話題もありました。

ボーイスカウトは進学の材料として自らを貶めている?と言ったら言い過ぎでしょうか。ニーズに応えただけなんでしょうけど、そういう考えを助長することにもなりますね。

問題は、「そうじゃないよね」っていうことを、例えば団として示せるかどうかではないでしょうか。

BS・・もとい! VS隊長な日々
活動証明書
http://blog.goo.ne.jp/bskurosan/e/1ab3c341c72aa1646e22024dfdc67b08
昔は進学の為のクレジットが目的でボーイスカウトに入団していたような人はいなかったと思います。最近はそういう傾向があるのでしょうかね。
まず、長文でごめんなさい。

私の所属団では今のところカブでは見受けられないですね。
ボーイでは、所属しているうちにそういう話を聞いて、密かに狙っている人は居るようですけど…。
なんだかなぁ。
ナイフで鉛筆削れなくても、乾いた材木でだけしか火起こし出来ないとしても、菊や富士章がとれてしまうってことは過去ありえなかったのでしょうが、このままだとそういうスカウトが出てきそうですね。自らを貶めてどうする?って、その通りだと思いますよ。
学校という教育現場と同じです。私達指導者は教師と同じような位置に、好む、好まざるに関わらず、立たされていると思います。だからその問題は同じと見ていいかも。
驚いたのですが、日本では、義務教育だからといって給食費を払わない(払えないのではない)家庭が最近多いのだそうです。
学校では教師のレベル低下が問題視されているのですが、(優れて方もいらっしゃいますよ)ボーイスカウトも他に漏れずってことなのでしょう。
って、カブではDLは家庭から出すってことに日連ではなっているそーですが。これって、子供を教育する活動なのか、親を教育する活動なのか?って、最近考えこみます…。


ところで、章についてですが。
逆に私のところは、あまりにチャレンジ章とかを無視しすぎてるっ感じです。カブブックも無視だった。
2年前…。楽しくアウトドアができればそれでいいという認識で、まずは大人が自分が楽しい活動でなくては!と、極めつけはキャンプで『男の料理』とか、名打ってお父さん指導者で塩釜焼きとかやっていました。その間スカウトは女子DLが適当にプログラムに無い遊び(ゲームではない)をさせている状態だったんですよね…。
当時私はBVSでスカウトに氷と塩と空き缶で作るアイスクリームつくりをやらせてました。そこにカブのスカウトが何人も、暇をもてあましてやってきたで、状況を知りました。見ると、スカウトの存在しない野外活動…。これは…、違うぞ…。ってその時にはっきりと感じました。
男子指導者は全員WB研修CS過程修了した方ばかりだったんですけど…。
現在、隊長が変わって、少しずつ改善されていますが、古くから居る母親は過去はこうだったから。と、なかなかわかってもらえないですし、とても大変ですが、私は仲間を増やすことによって、方向を変え得たと思っています。(それはマイミクさんからのアドバイスによるところが大きいのですが)

皆さん、子供達や社会のために、もう少し頑張りましょうよ。
ほんと、大変だとは思うけど。
本音を言えば、私ももう辞めたい、辞めたいと思いながらも、子供がもっと続けたいって言うから、やってるんですが、自らが関わっている以上、いい加減にはしたくないと思って。ある意味自分本位ですが、…続けてます。
そう思っている人も多いのだとは思いますが…責任感の強弱なのかなぁ…。
無理強いは出来ないから、頼み続けるほか無いですよね。
カブの頃の自分の記憶ではキャンプに親が付いてきたのは覚えていません。いたかもしれませんが。確実に自分の親はありません。誰かの親が同行して来たとしても保護者代表のような形で、活動に積極的に参加したなんて覚えはまったくないですね。いまの親は自分達も一緒に参加型なんですね。考え方によるでしょうが、それが悪いことではないかもしれないけど、子供の独立精神を養うとか、子供の為のスカウト活動ということを意識すれば、親のプログラムをサービスするのは行き過ぎではないかとも感じます。これもご時世なのですかね。
カブの頃の自分の記憶ではキャンプに親が付いてきたのは覚えていません。いたかもしれませんが。確実に自分の親はありません。誰かの親が同行して来たとしても保護者代表のような形で、活動に積極的に参加したなんて覚えはまったくないですね。いまの親は自分達も一緒に参加型なんですね。考え方によるでしょうが、それが悪いことではないかもしれないけど、子供の独立精神を養うとか、子供の為のスカウト活動ということを意識すれば、親のプログラムをサービスするのは行き過ぎではないかとも感じます。これもご時世なのですかね。
先月にあった定型外訓練では、日連ではアメリカ型の保護者を積極的に取り入れた活動を推進していると言うお話でしたよ?
反対にイギリス型は保護者を活動には参加させないそうですね。

思うに、保護者が活動を理解しているってのが前提なんでしょうけど…。
解かってない保護者も居るのに、解かっているとして活動に参加させているっていうのが問題なんだと思いますね…。

他所の団で…、今まで1つだけですね。保護者が強制で2名訓練にでなきゃいけないとされて、仕方なく参加したという方々に会ったことがあります。
私はその団の熱意を感じますが、たぶんにブーイングはあっただろうと思います。
ゆいまゆさんのメッセージをアンケートしてみたいと思います。
ところでユニホームですが、私の団はボーイ以上はベレーをかぶらず野球帽のようなのを揃えて被っており、BSは半ズボンで通しています。地区ではズ〜ト怒られています。
半ズボンは以前の活動着のズボン100円で500着買いましたので無料です。ジャンボリーにも半ズボンで参加(スカウト16名)し目立ちましたがクレームはつきませんでした。
日連にお願いしたいのはBSの半ズボンも認めてほしい。ベレーは辞めてほしい。です。
アキサンさんのユニフォームについて、アンケートしてみます。

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