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大草原の小さな家コミュの再放送感想トピ

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待望の再放送が始まりましたね〜(((o(*゚▽゚*)o)))♡
そこで、改めて再放送を観ての感想を皆さまで語り合いませんか?
いつの放送回か分からなくなりますので、タイトルを付けてからコメントして下さいね^_−☆

コメント(24)

「母さんの休暇」

あれだけ苦労して、ギックリ腰にまでなって子供たちの面倒を見たエドワーズさんの扱いが雑過ぎて(笑)

チャールズとキャロラインって結構KYな気がする( ̄▽ ̄;)
「母さんの教室」

二週続けて「母さん」ネタでしたねあせあせ(飛び散る汗)

キャロライン、自他共に認める短気、直情型ですよね( ̄▽ ̄;)
すぐにオルソン夫人の挑発に乗ってしまう・・・
しかし、オルソン夫人、あの読み書きの出来ない男子生徒の事を「あたしと同い年くらい」って・・
アンタ、それはないやろー!?とツッコミながら観てました。
確かにあの男子生徒の頭髪は「斎藤さんだぞ!」の人の頭髪に近かったけどさ。

そして、チャールズとキャロラインexclamation子供の躾に厳しい割には、自分達は寝床で就寝前にポップコーンを貪り食うとはお行儀が悪い(笑)

感想と言うか、ツッコミトピになってますね( ̄▽ ̄;)



たまたま再放送が始まったころから出張が続いていて
家にいなかったので
やっと前回の「母さんの教室」 を観ました。
ただ、吹き替えが変わっていると聞いていたので
ちょっと躊躇しました。もう俳優さんたちも亡くなられてる
位なので仕方ないですが、イメージがついているので。

でもとにかく観てみました。
まず、思ったのが画像のきれいさ。再放送で昔観ていた
印象とは随分違って鮮明でした。

声は・・・やっぱり違和感があり途中からオリジナルの
英語の方で聞いてしまいました。

それでも、きれいな画面で蘇ったインガルス一家を見ると
あの頃に戻れてやっぱりいいですねー。
名作は色褪せない!

私もベッドでポップコーンはちょっと抵抗が・・・あせあせ
新しい吹き替えについてはまだ違和感はありますが、慣れてきました。言い回しも変化がありますが、これも慣れるでしょう。まだ先は長いし。お尻バンバンがなくなったのはちょっと残念でしたがわーい(嬉しい顔) 今日はあらいぐまのお話ですよわーい(嬉しい顔)
「ジョーンズおじさんの鐘」

感動のお話でしたね。

ジョーンズおじさんは言葉を発する事は出来なくても、皆を動かす事の出来る、暖かい心と強い意思を持っている。
いがみ合いお互いを罵る事しか出来ない大人たちに、本当に大切な事は何かを教えてくれた。

ジョーンズおじさんってノッポさんを彷彿とさせますよね。
言葉は発さないけど、手先が器用で子供達の人気者。
あ、ノッポさんは最終回で言葉を発しちゃいましたけどね
( ̄▽ ̄;)
8/31(土) #13 「メアリーの失敗」
勉強したいのに!…
メアリーが不憫でたまりません。

明るいから眠れないって?!
ローラったら、ちょっと我慢できない? あるいは、
父さんが居ないんだから、母さんと寝ればいいでしょっ?!
姉さんに勉強させてあげようと思わないの?!!ちっ(怒った顔)むかっ(怒り)

このエピソードを見るのは何度目かですが、
毎回、こんな想いでいっぱいになります。
「メアリーの失敗」

「納屋で寝ていてボヤを出した女がいたんですよー」
「なーに〜!?やっちまったナー」
と、往年のクールポコのネタが聞こえてきそうな展開でした。

勉強したいメアリー、気持ちは分からんでもないが、火の取り扱いに関しては母さんが言ってる事が正論。
「ごめんなさい」じゃ、すまなくなります。

しかし、メアリー ・・・
二宮金次郎の如く学校の行き帰りも本を読みながら登下校。
これも危険です。
転んでケガでもしたら大変!!

何事も夢中になり過ぎは良くないですな( ̄▽ ̄;)

あ、ビードル先生。お金を払わないと砂糖は買えませんよ(笑)

再放送していたなんて全然知らなかったー!
映像綺麗ですね。ただ、うちはDVD見まくってるので、やはり違和感あります・・が、慣れる・・かな?(笑)

「メアリーの失敗」
納屋に火がついて、キャロラインがぶちギレるシーン・・結構好きです(笑) 子供の頃は「お母さん怒りすぎ〜」とか思ってたけど、母親になった今、キャロラインの気持ちが痛いほど分かります。 そりゃキレるわ(笑)!

「メアリーの失敗」
今回も良いお話でしたね。

メアリーの、母さんの、ローラの、先生の、みんなの気持ちが解り泣けました。

激昂してしまった母さん。
もし納屋が焼け落ちたら、牛や馬が焼け死んだら、インガルス家の死活問題だし、何よりもメアリーにもしもの事があったらと背筋が凍ったんだと思います。
そんなリスクが明らかだから、普段からずっと注意しているのにと怒りが爆破したのでしょう。

メアリーは健気です。
賢く向学心の高い彼女は、勉強する事、知識が増える事が楽しくてたまらない。
しかも、試験で一番になれば、とても購入できない知識の宝庫である辞書が手に入る!どうしてもどしても一番になりたかった。
でも自分の落ち度をちゃんと理解して、損傷した借りた歴史書を働いて弁償する。
なんて賢く健気で可愛らしいのでしょうか。しかもあの幼さにして素晴らしい問題解決志向。本当に知的で心根の良い子だと感動します。
さすがのメアリーも今回は自分の思いに抗えず、母さんの言い付けを破り試験を受けたのねと思いきや予想外の行動でした。
最後は泣けて泣けて。

いつも人間の弱さ、善良さ、愛を考えさせらせ、心が浄化するような良質な物語だと感じます。
何気にオルソンさんも大好きです。(*´꒳`*)
「大草原の小さな家」の中でも、「ローラの祈り」が最も好きexclamation
あのジョナサンは神様だったのだろうか?
「ローラの祈り」

神様の化身の様なジョナサン。
これは私の妄想です。
何らかの理由で世捨て人になって世俗を離れ、山で神様と話しをしながら自適な暮らしをしていたジョナサン。

そこに突然現れた少女ローラ。家出をしたと言うものの、両親をとても愛し信頼している。
何のためらいもなく、「だって子供が親を大好きなのは、当たり前でしょ」と言うのを聞き、彼女が親を愛する以上に、親もローラを愛し大切にしている。今、親は血眼になって彼女を探しているに違いないと確信する。

ジョナサンは、ローラが親と再会するまで(例え不幸にも再会が果たせなかったとしても)、彼女の生命と健康を守って行こう思う。
食事を与え、暖取りに上着を貸し、保清の為に水浴びをさせる。傷ついた彼女の話を聞き、鳩の世話をさせ気持ちを未来へと向かわせる。

ジョナサンは思慮深く理知的で、おまけに素晴らしいカウンセラーだと思います。

神様の答えを待ち切れなくなったローラに、苦慮の末「そうだ、火だ!これなら神様へのアピールになるし、もし親が麓に居たとしたら気付くかも知れない!」と思い付くジョナサン。

ジョナサンがローラに「神様はお答えになったよ」と言った所では、もう号泣でした。

父さんとエドワードさんは、2晩と3日、あの厳しい自然を駆け回ってたのですね。希望と絶望をないまぜにして、身体も心もボロボロだったのではないでしょうか。

このお話しでは、最初から鳩が暗示になってましたね。
卵を育む巣は、これから新しい生命を迎えるインガルス家を、羽の傷付いた鳩は心に傷を負ったローラを、空に羽ばたく鳩は心を癒し再び未来に駆け出すローラを。

ジョナサンの作った十字架が、偶然父さんの手元に流れ着くミラクルも素敵です。
>>[12]
初回放送時の子供時代に観たときも、いいオバさんあせあせになった今観ても、ローラの祈りは数ある神回ぴかぴか(新しい)の一つだと思います。泣きました泣き顔
「プラム・クリークのクリスマス」

クリスマスを待つ、このウキウキ感がたまりません!
なんと可愛いインガルス一家。

とほのぼの観ていたら、大どんでん返しの賢者の贈り物。思わず落涙。(←いつも泣いているたらーっ(汗))

欲しい物はすぐ手に入るネリーと、身を割く思いで大事な物を手放して手に入れなければいけないローラとでは、人としての奥深さが変わってくるんだろうなと思いました。
これはもう、決してネリーが悪い訳ではないのですが。

それにしても、母さんとメアリー、父さんのローラの、贈り物被りのダブリングが一家の気持ちの近さを現しているような。
本当に素敵なクリスマスクリスマス

メアリーの毛皮の上着が、とても似合って可愛らしかったです!まるで雪の国のお姫様みたいでした(*´꒳`*)雪結晶

子供の頃、オルソンさんの事を若干おじいさんぽく感じていましたが、大人になって見ると美しいお顔のハンサムガイで驚きます。

後、大好きな「ディケンズのクリスマス・キャロル」の話しがチラリと出ていて嬉しかったです。
「オルソン家の出来事」

作・演出⇨ベイカー先生
主演俳優⇨ハンソンさん

三文芝居は失敗に終わりましたなバッド(下向き矢印)
主演俳優には、もっとイケメンをキャスティングしないとオルソン夫人は騙せないですよ、ベイカー先生!

ハンソンさんが小麦粉をかけられるシーン見たかったな〜
( ̄∇ ̄)
「ベイカー先生のロマンス」

先週は、オルソン夫人のニセロマンスをプロデュースしたベイカー先生が、今週は自分がオルソン夫人の姪にマジロマンス。

しかし、相手を思うが故の別れを選択。

このお話を観たTOKIOのリーダーの感想を聞いてみたい。
「サーカスのおじさん」

プラセボ
希望

孤独
コミュニティ

嘘は背徳だと思っていたローラにとって、信頼していた大人・サーカスのおじさんが嘘を付いていたと言うのは、とてもショックな事だったのだろうと思います。

恐らく、“ニワトリを襲おうとしていた大きな山猫を撃ち払った”と言う最初からが嘘で、動物達と旅する孤独なサーカスのおじさんは、罪のない嘘とお世辞で人の懐に入り込んでいたのでしょう。

罪のない嘘であるはずの秘薬が、人の希望を逆手取ってプラセボ効果を発揮する。
それが人々の健康と生命を脅かすと知った時、チャールズは彼をコミュニティから排除する。
だけどチャールズは、娘への愛の為に彼を再び呼び戻す。(これって、一種のエゴですよね。批判する訳ではなく)
サーカスのおじさんの孤独を知り、またその親切心に感謝し友愛の情を示すチャールズ。

ローラが自分達とは少し違う人間、人生、孤独がある事に触れた、少し切ない回だったと感じます。
「ジョーの約束」

あらすじは覚えてましたが、結末を勘違いしてました。
ハッピーエンドでしたね。
いつもは意地悪なオルソン夫人も優しかったし、大人に意見できるメアリーもスゴイ。
ベッドでのローラとの会話は可愛いです家
シーズン1が終わっちゃうんですね!毎週インガルス一家に癒されていたのに悲しいです(T-T)
仕方がないので、シーズン2で会えるのを楽しみに待ちます(;ω;)

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