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UWSC&AUTOITで操作を自動化コミュのリソース集

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UWSCのバージョンアップ情報や、UWSCの使い方やスクリプト、不足機能を補えるDLL等を紹介しているサイトを紹介するトピックです。

コメント(9)

UWSCの使い方の本が出たそうです。

SEshop.com/商品詳細:Windowsマクロテクニック
http://www.seshop.com/detail.asp?pid=6462

商品番号:110430
ISBN:4798110434
サイズ:A5
ページ:240
販売価格:\1,890(本体\1,800 消費税5%)
発売日:2005/12/06
出版社:株式会社翔泳社
入門から応用までとても参考になりそうなサイトをひとつ紹介します。

・LINERS WEBSITE スクリプト物語
 http://www.nagomi-jp.net/~liners/index.htm

 読み物のようになっているのでUWSCのヘルプはやや無愛想でとっつきにくいという人には特にお奨めかと思います。しかしページのデザインは文字ばかりなのですが…。

※このサイトのWebMasterはうみうみ屋さんの掲示板でもたくさんの質問に丁寧に対応してくださっている方だったと思います。
書籍についての追加情報。
okeraさんがコミュニティのレビューに情報提供して頂いてました。ありがとうございます。
バージョンアップ情報です。

「2007/08/15 UWSC Ver4.3c、 Pro版と Free版をリリースしました。」だそうです。
http://www.uwsc.info/
UWSC一括検索ツール UBTrek 2.0 リリースのお知らせです!

こちらよりダウンロードいただけます。
http://sourceforge.jp/projects/uwsclib/files/


■ Ver.2.0 (2008/3/8)

(Enhancements)

o ダウンロード済み過去ログデータを再度リクエストしないようにした
o ダウンロードリクエスト送信処理の多重度の上限を過去ログ一覧件数から 4 にした
o ダウンロードリクエスト送信処理にリトライ機構を導入した
o ダウンロードリクエスト送信処理でリトライ回数に応じてプログレスバーの背景色を変化させるようにした (段階的に赤色に変化する)
o サイトが継続して 503 Unavailable を返す場合に UBTrek は処理を中断するようにした
o 検索結果ウインドウにページ内検索機能を導入した
o 検索結果ウインドウのフェーズ処理時間の表示内容をシンプルにした
o 過去に検索したキーを保存しそれを選択できるようにした (SelectParams.exe)
o 動作状況ウインドウの表示内容を細分化した
o 動作状況ウインドウ内にマウスが移動した時にウインドウが逃げるようにした
o ハードウェアプロファイル取得頻度を 10 回毎に 1 回に変更した
o デバッグモードを導入し、INI ファイル or コマンドラインから動作モードを指示できるようにした
o UBTrek のビルドツールを導入し、zip ファイル作成までを自動化した

(Bug fixes)

o サイトが 503 Unavailable を返す場合に正しく処理できないバグを修正した
o 過去ログが 10 件を超えるケースを正しく処理できないバグを修正した
o ダウンロード記事数が最大レス番号となっているバグを修正した
o ダウンロードリクエスト処理で IE の保持するキャッシュから読み込んでしまうバグを修正した
o 「キャッシュのみから検索」のチェック有無、選択可否の起動時設定が仕様通りでないバグを修正した (SelectParams.exe)
o プログレスバーのリソース削除をし忘れているバグを修正した
o Mutex Object のハンドル使用完了後に解放し忘れているバグを修正した
o 過去ログのダウンロード処理で未使用の IE オブジェクトを作成、破棄している箇所を削除した

(Known bugs)

o ページ内検索である検索語で検索に失敗する場合がある (IE6.0SP1 DOM 実装バグの可能性)
UWSC 4.4b (フリー、Pro版) がリリースされました!

 [Ver4.4b]
  GETOLEITEM関数にてメモリ漏れがあるのを修正
  マイナス座標のマルチモニタにて正しい位置にダイアログが出ないのを修正
  スレッド終了時に正しくスレッドが終了しないパターンがあるのを修正
  記録機能で出来るだけ時間遅れが発生しないよう修正
  CLASSを MODULEに名前を変更した(旧名も維持)
  Pro版:
  CREATEFORM関数にてFOM_NORESIZE指定時にキャプション部のアイコンが消えないようにした
  RecIE:コンテキストメニュを出しキャンセルすると、その後の記録がダメになるのを修正
  RecIE:コンテキストメニュが有効にならないパターンがあるのを修正
  RecIE:マルチフレームにて正しく記録できないパターンがあるのを修正
  UDebug:エデット可能とした
  UDebug:変数表示領域のヒント表示にて変数の型を表示するようにした
UWSC一括検索ツール UBTrek 2.1 リリースのお知らせです!

こちらよりダウンロードいただけます。
http://sourceforge.jp/projects/uwsclib/files/

Windows 98/98SE/Vista への対応を開始しました。
(関連掲示板投函 No.1751)

■ Ver.2.1 (2008/6/21)

(Bug fixes)

o Windows 98/98SE WMI 未インストール環境においてプロファイル取得手続きが中断する不具合を対処した (その結果 Profile.txt が作成されない) o Windows Vista でプロファイル取得手続きが中断する不具合を回避した (その結果 Profile.txt の IE Version, UWSC Version 情報が記録されない)
UBTrek 2.2_pre1 リリースのお知らせです!

※ これは 2.2 リリース前のテストバージョンです。過渡期のものです。2.2 がリリースされるまでの暫定です。

現在、2.2_pre1 で新しい不具合 2 件を確認していますが、2.2_pre1 をリリースしています。98/98SE/Vista の動作確認を皆さんの協力を頂きながら進めているためです。

48) E: 記事が保存されていない (Vista上で)
49) E: UBTrek.exeが終了しない (98, 98SE上で)

49-E の復旧策

1. 【Ctrl】+【Alt】+【Delete】キーを押します。
「プログラムの強制終了」ダイアログボックスが表示されます。
2. 動かなくなったプログラムを選択し、「終了」をクリックします。

以下はリリースノートの抜粋です。

■ Ver.2.2 (2008/6/21)

(Bug fixes)

o Windows 98/98SE 未サポート SetLayeredWindowAttributes API の呼び出しを 98/98SE で回避するようにした
UWSC 4.4c がリリースされました!るんるん

掲示板の投稿の写し

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連想配列の使用にてメモリ漏れがあるのを修正
スレッドに引数として連想配列を渡せなかったのを修正
DLL使用でのCHAR指定がダメだったのを修正
Try-Excpetにてエラー処理しても、上位関数にもエラーが伝わってしまうのを修正
GETACTIVEOLEOBJ関数にて IEの同タイトルが複数ある時に順番指定ができるようにした
タスクバーにIMEがある時に、GETITEM関数でShell_TrayWndにアクセスするとループ状態になるのを修正
CLKITEM関数の CLK_TREEVEW使用時に順番指定が無効だったのを修正
CLKITEM関数の CLK_LIST使用時にCLK_DBLCLK指定がアプリによってダメだったのを修正
DLL使用時のエラー('Not DLL Function')をTry-Exceptで処理可にした
Pro版:
XLSETDATA,XLGETDATA関数にてColumn値に676までしか指定できなかったのを修正
XLACTIVATE関数にてSheet名に数値での順番指定した場合に動作しなかったのを修正
RecIE:ベーシック認証のダイアログが出なくなっていたのを修正
RecIE:新しいWindow(RecIE)をオープンした時にセッションを引き継げなかったのを修正
UDebug:Helpにて UDebugとUWSCのヘルプを選択できるようにした
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