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情熱大陸コミュの★小山薫堂・放送作家・脚本家 2014.8.17放送

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http://www.mbs.jp/jounetsu/2014/08_17.shtml

企画の達人・小山薫堂が、50歳を機に仕事を白紙にして1か月間の休暇をとった。 “人生のハーフタイム”を、どう過ごすのか?

これほど多忙な男がいるだろうか?
肩書こそ「放送作家・脚本家」だが、実際の仕事は本人も把握しきれないほど多岐にわたっている。
企業や官公庁、レストランやホテルのアドバイザー案件は数十にのぼる。
得意ジャンルの“食”にはじまり、イベントや商品のプロデュース、ファッションから生き方の指南まで、小山の守備範囲は幅広い。
人々が小山に求めるもの…それは“未知なる可能性”だという。
一見何でもない原石を、アイデア溢れる企画によって人の興味を引くものにし、“ヒット”に導く。
皆が小山の言葉に期待し、彼の周りはいつも人で溢れている。

そんな小山が50歳を迎え、1か月の夏休みをとることを決意した。
目的は「人生の後半をどう生きるか、じっくり考えること」。
30年間仕事に追われ走り続けた企画の達人は、人生で初めて自分と向き合う夏休みをどうプランニングするのか?
思いもよらないことに出くわすのか、それとも…。
仕事とは、生きがいとは、幸福とは…。
人生の折り返し地点に佇む、50歳の小山薫堂に密着する。

■小山薫堂プロフィール
1964年6月23日 熊本県天草市生まれ。 大学進学で上京。日本大学芸術学部放送学科に通う。学生時代にラジオ局でアルバイトを始め、大学在学中に「11PM」で放送作家デビュー。その後、伝説の深夜番組「カノッサの屈辱」でその名を世間に広め、「進め!電波少年」や「料理の鉄人」など、数多くのヒット番組の企画・構成に携わる。2009年、脚本を手掛けた映画『おくりびと』で米国アカデミー賞の外国語映画賞を受賞。日本映画初の快挙を成し遂げる。エッセイ等の著作多数。執筆活動のほか、企画プロデュースやアドバイザーの仕事も数多く行っている。「くまモン」の生みの親でもある。

コメント(3)

1ヶ月の休暇…まぁ一般人には関係のない話し。「いいですね」「良かったですね」としか言いようがない。


スタッフの家の件、いるか?
そもそも自分の家を建てる際に、素人に作業されるのって…嫌だなぁ。
タイルの裏にメッセージを書いて、「家に帰る度に、周りのスタッフが…」とか言ってたけど、それって自己満なだけじゃない?


まぁ、今回の番組内容説明を読んだだけで、しょっぱい回だと想像してたけど…予想以上のしょっぱさ。

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