ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Enjoy Every SandwichコミュのWZのカヴァー

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
何気なくMartha Wainwrightのオフィシャル・サイトを覗いていたら、6/20に出るシングルCDで、WZの「I Was In The House When The House Burnt Down 」をカヴァーするというニュースが出ていました。どちらかといえば、かわいい感じのMarthaの声には似合わないような選曲ですが、さて、どんな感じになるんでしょうか。

コメント(16)

Martha Wainwrightは知らないのですが・・・(^^;;

トリビュートアルバムで「Don't Let Us Get Sick」をJill Sobuleが可愛いウィスパーヴォイスで歌ってるのももの凄く意外で、でもとてもいいですよね。
曲にもよるかもしれませんが、ミスマッチのようでいて意外にというパターン有りかもです。
すみません。うっかり見逃していたので、1ヶ月以上前のコメントのレスになりますが・・・。

らんさん
Jill Sobuleは、私もあのアルバムで知って、すぐにハマって、アルバムを何枚も集めました。その後チェックしたところによると、彼女は、WZに気に入られて、前座を務めたこともあるようですね。

天才肉球少女さん

>そこで「Mutineer」をカバーしてるのがありましたよ。
私もそれは聴いたことがあります。多分、WZが亡くなった直後のライヴで、追悼の意味を込めて歌った時のものじゃなかったですか?
確か、JBも、来日した時、同様のことをしていたと聞きました(私は、見に行かなかったのですが)。
つい最近来日したTroy Campbellのライヴは、私の住んでいる地方で行われなかったので、残念ながら見に行けませんでしたが、東京では、何とアカペラでWZの曲をカヴァーしたそうです。ただし、ネット上で得た不確かな情報のため、曲名さえわかりません。もし、詳細をご存知の方がいたら、教えてください。
調べ方が悪いのか、曲名はわかりません(^^;;
でも、WZの曲をアカペラで歌ったのはほんとみたいです。
お店に飾ってあったWZの写真を見つけて歌ってくれたそうです。
うーーん、曲名、もっと調べてみますね。
初めまして。
WARREN ZEBON 初心者です。
勉強のつもりでコミュに参加いたしました。
今後ともよろしく御願い申し上げます。

さて、BOB DYLAN のWARREN ZEBON のカバー「Mutineer」ですが。
僕が知ったのはBOB DYLAN 「Second Amazing Night Madison Square Garden 2002」November 13 2002 のブートレックに入っています。
その前にWARRENの曲を演奏したかどうかはさだかではありませんが…。
WARREN の他界は2003年ですからDYLANが「Mutineer」演奏したのは WARREN ZEBON 他界前の事と思われます。
BOB DYLAN はアメリカでのツァーでは色々なアーチストのカバーもかなりやっているようです。
このときは、Stones の"Brown Suger" Neil Young"Old Man"やGeorge Harrison 追悼の"SOMETHING"も歌っています。
三丁目の隠居さま
>僕が知ったのはBOB DYLAN 「Second Amazing Night Madison Square Garden 2002」November 13 2002 のブートレックに入っています。
あ!2002年にすでに取り上げていたんですか。情報どうもありがとうございます。Dylanも好きなんですが、全部網羅するにはあまりにも多すぎて・・・。
だから、その時のことは知らなくて、翌年、亡くなった直後に、海外のWZニュース・グループで話題になっていたのを読んで初めて知りました。
Mona様
初めまして。
BOB DYLAN のブートを入手したのはたまたまで…。
友人の紹介だったのです。
「BOB DYLAN 日本公演より良い音源がありますよ。」
と教えられ買ったのがきっかけです。
WARREN ZEBON のカバー「Mutineer」が入っていたということなのです。
WARREN ZEBON の音楽は聴けば聴くほどいい物が多いですね。
徐々にWARREN ZEBON のアルバムは入手したいと思っております。
今後とも色々WARREN ZEBON をご紹介ください。
宜しく御願い申し上げます。
三丁目の隠居さま
>初めまして。
こちらでは「初めまして」ですが、実は、これまでにもいくつかのコミュで拝見して、お名前は存じ上げております。こちらこそ、よろしくお願いします。

>「BOB DYLAN 日本公演より良い音源がありますよ。」
一番最近の来日のことですよね?その時は、私も見に行きました。私にとっては、初来日の時以来、長いブランクをあけて2度目でした。
このトピックで、ちょうど1年ほど前に書いたMarth WainwrightのWZカヴァー(「I Was In The House When The House Burnt Down」)のライヴ映像が、You Tubeで見られます。Johnathan Riceがコーラスをつけています。
http://www.youtube.com/watch?v=ui8OD7h1l4E&search=Warren%20Zevon

それから、これはわたしも前にどこかで見たことがあるので、ご存知の方も多いかと思いますが、WallflowersとJordan Zevonによる「Lawyers, Guns And Money」の映像はこちらです。
http://www.youtube.com/watch?v=9KdHuZXWxGo&search=Warren%20Zevon

ついでに、The Sun Bleached Skullsという、初めて名前を聞くバンドが「Carlmelita」をカヴァーしています(バッテリー切れで、途中で終わってますが)。
http://www.youtube.com/watch?v=Ni55qKowLgk&search=Warren%20Zevon
Monaさん、アップありがとうございました。
わたしも先日この映像は見ましたが、他の管理コミュの方を先にアップさせたりしていて、しそびれました(^^;
感謝します。

わたしはジヴォンさんを生で見たこともないし、持ってる映像も少ないのでとても嬉しいですね。
そして息子ジョーダンとウォールフラワーズのも感激です。
らんさん
>わたしはジヴォンさんを生で見たこともないし、持ってる映像も少ないのでとても嬉しいですね。

って、上でアップした3本に、本人は出てませんけどね(^_^;
もちろん、You Tubeには、彼本人の映像もいくつか出てるので、そのことをおっしゃってるんだと思いますけど・・・。

個人的に言うと、癌の公表後に出演したTV番組については、ほぼリアルタイムで見たものが多くて、とても辛かった記憶があります(今なら、かなり落ち着いて見られますけど)。
ウォールフラワーズと息子ジョーダン・ジヴォンによる「Lawyers, Guns And Money」の映像見ました。すばらしい!
こういう映像がみれるとは。おどろきです。
家のパソコンでは画像が途切れて見れないのでマンガ喫茶でみました。(笑)
さっき、コーフンしながら自分の日記にも書いたのですが、こちらにも書いておきます。

John Cipollinaが、79年に、「San Francisco All Stars(弟のMarioや、Buddy Cageなども参加)」という一時的なユニットのライヴで、なんと、「Carmelita」を取り上げていたことを知りました。
彼らの間に、直接的なつながりがあったとは思えませんが、WZも、Cipollinaも大好きなわたしとしては、とても、とてもうれしいことです。
75年12月4日にカナダのモントリオールで行なわれたRolling Thunder Revueのライヴで、「Werewolves」が取り上げられています。
この時、Dylanは不在で、参加メンバーは以下の通りです。

Joni Mitchell - vocals, guitar
T-Bone Burnett - guitar
J. Steven Soles - guitar
Mick Ronson - guitar
Bob Neuwirth - vocals, guitar
David Mansfield -steel guitar, violin, mandolin
Scarlet Rivera - violin
Rob Stoner - bass
Howie Wyeth - drums, piano
Luther Rix - drums, percussion
Ronee Blakley - vocals
Ramblin’ Jack Elliott - vocals, guitar

珍しく、Joniが参加していますが、残念ながら、この曲で彼女の声は聴けません。

http://www.wolfgangsvault.com/
↑ここにアクセスした後、「Concert Vault」→「Performers」→「R」→「Rolling Thunder Revue」→「12/04/75 Montreal Forum」と進んでください。

よく考えてみると、この曲がおふざけ半分(?)で書かれたのは75年ですが、収録されている『Excitable Boy』のアルバムがリリースされたのは78年。
それなのに、75年にすでにこんな風にカヴァーされていたなんて・・・。
なお、このライヴでは、曲の中に、各界の有名人の名前が色々とアドリブで盛り込まれていますが、その中に、まもなく命日を迎えるRick Dankoまで含まれているのは、今となっては感慨深いです。

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Enjoy Every Sandwich 更新情報

Enjoy Every Sandwichのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング