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沖釣り天国コミュの釣果報告

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2月28日、いつもの金沢、T丸からオニカサゴに行ってきました。
大荒れで12時早上がりでしたが、キープサイズ6匹で満足でした。

コメント(427)

10月19日、常宿の小坪Y丸からカツオ・キハダ狙いで釣行しました。
予報より風・波共に高くその中、魚群を見つけに9:00まで3時間のクル-ジング、やっと小田原早川沖で第1投。 3人ほど良形カツオゲット。

カツオの動きが速いため、1投毎に移動するが、その度波しぶきが頭上から襲い
ずぶぬれの超ヘビ−な釣りになった。

投入の度に誰かに当り、周りは次々にボウズ脱出するなか、キハダの良形か?一気に船底に走られラインブレイク、その後終了30分前までノ−フイッシュであせりまくった。

15分後待望の当りがあり、本日ビッグ2の4・4kgカツオゲット。
残業となり(船長の好意で延長)、またラス前20分に1・5kg前後をゲットして14:00沖上がりとなった。

船の釣果は0〜3尾、当方2尾とまあまあだったが、あせりまくった釣行でした。

尚、左舷側でマグロだけを狙い、それ用の道具に、ハリス30号で狙っていた人にヒットし、一気に250m(250mしか糸がなかった)も持って行かれ、痛恨のハリスブレイク。船長曰く80〜100kgか?、今年はマグロの大物が多いとの事でした。
11月7日、あぶずるC丸から根魚五目に釣行しました。うす曇りで波も穏やか絶好の釣り日和。

最初の投入では、底立ちを2回取った後に久々のキンメの当たり、すこしづつ巻上げながら追い食いさせ、良型の5点掛け、2投目も巻上げ・落しこみを繰り返し、当たりをとりまた5点掛け。 ただ先隣とオマツリし1尾は外れこれまた良型4尾ゲット。

3投目全く当らなくなってしまい、小さな当たりを取ってやっと小型1尾ゲット。

その後は魚探に反応が出ないということで、反応探してクル−ジング。
近辺に全く反応がなく、アコウの試し釣りに変更して3投。

これもスミヤキ少々で、本日6投でエンド。

釣果はキンメ10尾、船中2尾から10尾(もう1人10尾の方あり)、貧果ながら久々の竿頭となった。
11月16日、今日から小坪Y丸アジ・タイ五目再開。早速予約を入れて釣行しました。 予報よりかなり暖かく、風は少々強いが波は1m位。

秋谷沖で釣りスタ−ト。コマセが利き始める3投目位から30cm前後の中アジの入れ食い。サバが回るとチョイ移動で当たりが途切れない。

私は12:30ク−ラ−ほぼ満タン、後はサバの身えさでタイ狙い。結局1:30、タイが来ないので早々に片付け始めた。

ミヨシ2人が泳がせでワラサを狙いたいとのことで小網代沖で40分、当たりがなくこれで沖上がりとなった。

釣果は、全員ク−ラ−満タン、小型ク−ラ−の方は早々に釣りストップと爆釣といえるほどの1日でした。
12月12日、あぶずるC丸から根魚五目に行ってきました。 往路は追い風、城ケ島超え沖の瀬で船を風に立てると風波ともにかなり強く、慎重に船を回して投入となる。

1〜3投は、反対側のみ当たるが単発。4投目私の竿にもあたりが出て巻上げる。 残り120mで大きく竿が引き込まれ幹糸と下3本ハリス切れ、錘と仕掛けロス。 5投目は黒ムツも期待して小ハリ8本、細仕掛けに変え投入。(幹8号、ハリス7号、ムツ16号)

2回位底を取ったあと、キンメの当たりが出て少しずつ巻上げながら追食いをさせ、電動のスイッチON。 アルファのディ−プインパクトRX0が大きく曲がり、
ミヤX4−HP時折止まる位の引きで、細仕掛けなのでハラハラ。

なんとか最後まで仕掛けが持って巻き上がり、40〜45cmの良型キンメの6点掛けで、その下に25cmの沖カサゴ、8本針仕掛け7点の準パ−フェクト。

その後も強風と波で釣りにくいが、単発で良型キンメ2尾、スミヤキ1尾追釣で沖上りとなる。

当日は13人乗船で私が竿頭でキンメ8尾、次が4尾、おでこが2〜3名と海も悪く、食い渋った一日でした。

また帰路、油坪沖で巨大なマッコウクジラの群れに遭遇、エンジン音に驚きすぐ潜ってしまいましたが、思いがけないホエ−ルウオッチングもできました。

12月は仕事のシフトの合間に釣行予定しても、強風の日が多く出船中止となり前回12日の根魚五目が釣り収めになってしまいました。

1月からは、なんとか凪になるように祈ってキンメ・アコウの深場中心に釣行しようと思っています。

11月、12月ともに出漁回数が少なかったため、軍資金はたっぷり、あとは仕事のシフトの合間が凪か否かだけ。  仕掛けは種々20組以上作り、特えさも
カツオの腹須(10月のカツオ釣りの釣果の)、さば、アナゴも塩漬けにして、
万全の準備が完了。

大きいアコウを釣って仕掛けの詳細、釣った場所、潮回りなど含め釣果報告いたします。  
初つりで、小坪Y丸からアジ・タイ五目に釣行した。

5時ごろまでは15mの強風、その後だんだん凪いできてなんとか出船できる状況になり定刻7時河岸払い、かなりうねりが残っているため秋谷沖からスタ−ト。 良型アジが好調に上がりだす。

しかし22年間使用していたシマノ3000番の電動が通電しなくなりその調整でで30分中断、やっと電気が流れ再開。

その後うねりが収まり城ケ島沖に移動、ここでも順調にアジが顔をだす。
一荷連続で上げている最中、またまた電動が故障、今度は巻上げスピ−ドが最高速のままで動かない。

仕方がないので手巻きで対応し、釣果は良型アジ28尾、赤イサキ2尾、小メバル1とやや貧果に終わる。

船中12名でアジは14〜58尾、ワラサ(ブリ?クラス)1尾、マトウダイ1尾、アジは25cm以下は皆無で30〜40cm良型揃いで、私もク−ラ−ほぼ満タン状態でした。
こんにちは。
2月26日に州崎沖にヤリ・スルメ釣りに行ってきました。
午前中は北の風がだいぶ吹いていて大しけでしたが、イカはポツポツ上がりました。
ベテランの方は次々に上げていくのでびっくりしました。
初挑戦でヤリ14杯、スルメ6杯という釣果でした。
まあまあですかね。
また挑戦したいと思います。
暫く自粛していたが久々に釣行しました。 ボウズは嫌なので堅いアジ釣り、定宿の小坪Y丸。

7時河岸払い、一路城ケ島沖へ、反応がつかまり1投目からヒット。その後も一荷等含め順調にアジを取り込む。 ただしアジが25cm前後と小ぶり、時折反応が抜け移動するが、アジの型は依然小ぶりのまま。

途中1・5時間位タイ・底物狙うが良型メバル、ホウボウ各1ゲット。

その後アジに戻り14:00沖上りとなった。

釣果は、中アジ43尾、メバル1、ホウボウ1、やや型は不満だが当たりも多く満足の釣りだった。

アコウが濁り潮で不調のため、4月5日小坪T丸からキンメに釣行した。

6:30河岸払い、沖の瀬320mで釣り開始。 仕掛けはキンメ。ムツ専門で行くと聞いていたので、幹12号、ハリス7号、針ムツ16号とかなりの細仕掛け。

1投目、着底前に当たりが出てじっくり追い食いをさせ5点掛け(お隣のアシストが下手で1尾落とす)。2投目はサバにつかまり、3投目は誘いまくって船中私だけ1尾ゲット。

その後は反応が見つからず30分クル−ジング。 4投目は食上げるムツの当たりで早々に巻上げ45cmのまあまあのクロムツ。 5投目またサバ。

6投目、当たりが出ない中小さな当たりを取って喉黒カサゴ1尾。7投め4点掛け、8投目2点掛け、最後の9投目3点掛けと、サバ・カサゴも含めすべての投入で魚をゲット。

釣果は、45cmクラス2尾含め中型キンメ14尾、良型クロムツ1尾、喉黒1尾
大サバ8尾。

船中はキンメ1〜14尾、クロムツ2尾、中型メダイ3尾他サバ、私以外に14尾が一人いたが竿頭となった
4月10日、勝浦松部港よりヤリイカ船に乗りました波船

サバの猛攻に遇いながらもパラソル級25杯まずまずの釣果でしたわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
@隆氏さん、パラソル級うらやましい限りです。 ヤリイカの刺身涎が出そうです。

私はイカはやったことがないのですが、アジタイ五目の定宿、小坪Y丸でアジをやりながらヤリイカもやって、良い人ツ抜けとのこと。 型はパラソル級ではありませんが。

22日Y丸へ釣行予定なので、初挑戦しようと思っています。
4月16日、あぶずるC丸からキンメに釣行した。 前週とうって変わり極端な食い渋り、魚影を求めてクル-ジングの連続。  結果中・小型キンメ5尾、大型3尾含めスミヤキ7尾の貧果。他はキンメ2〜3尾で貧果ながら竿頭だった。


4月22日、定宿の小坪Y丸からアジに釣行した。初めての沖釣り挑戦者と同行し中・小型アジ31尾。当日は極端な早潮で自分と同行者のお祭りほどきなどしながらの厳しい釣りとなった。

初挑戦のヤリイカは仕掛けを用意していったが早潮と仕掛けが違うため断念。
アジ・タイ五目船では通常のヤリイカ仕掛けではなく。えさ巻きスッテ1本を
天秤に結ぶもので、早潮でお祭り覚悟の方が2尾ゲットしていた。
6月14日、小坪Y丸からアジ・タイ五目に釣行した。

「イシナギ」の時期なので、事前に船長にチャレンジを申し出て、泳がせ仕掛けも持参(2.5mの泳がせ竿、中型電動、親・孫ハリともヒラマサ20号、ハリス26号)、釣り座は船長の配慮で左舷大ドモ。

アジの食いはいまいち、たまに途中何かにひったくられハリス切れ。船長から気配があるから早く下ろすよう指示があったが直前にアジをク−ラ−に収めたばかり。左舷ミヨシの沖乗り氏が超強烈な当たりをかわして46kgのイシナギをゲット。

それで隣の人にアジを1尾借りてさっそく投入、暫くしてアジが逃げ惑うように竿先を震わせたあとに、一気に竿先が海中に引き込まれる。 必死に竿を起こし手巻きで10mほど揚げて、後は電動低速で巻上げる。 何回か電動が止まり、竿がのされそうになるが、なんとか巻き上がり、船中がギャフを打って無事船中に取り込む。

後検量23kgのイシナギをゲット。

場所を小移動後、またアジの食いが止まり気配が出たので、アジを付けて再度イシナギ狙い。下ろしてすぐまた強烈な当たりがあり、本日2尾目のイシナギ(後検量20kg)を取り込む。

結果中・小アジ22尾、20kg、23kgのイシナギ計2尾、超スリリング且つ、ハッピ−な釣果。 23kgは市場に上場、初めてなので20kgは持ち帰り食べることにした。

ク−ラ−に頭と尾を出し、ガムテ−プで蓋を止めて持ち帰った。それからおろすのに悪戦苦闘3時間、刺身・しゃぶしゃぶ、ムニエル、どれも絶品。

これからイシナギ釣り中毒になりそう。
>>亜好さん
イシナギ初挑戦だったんでしょうか。
いきなり2本を上げるってすごいですねえ。
うらやましい!
S谷さん

小坪洋征丸の船長にたのんで挑戦させてもらいました。
道具はそろっていましたが、今回初挑戦でした。 左舷トモの席を取ってもらい、アジを釣って餌を確保、運良く道具を下ろすとすぐに食ってきました。

今までの釣り人生の中で最大の魚、忘れられない釣行となりました。
6月19日大原港より一つテンヤ真鯛で出船しました船

釣果exclamation
真鯛、1塩焼きサイズ
ウマズラ、1

残念泣き顔

7月3日、金沢八景よりカサゴ出撃。

八景沖、観音崎沖を攻め、一時入れ食いも。

根掛かりをかわして、底ダチを取ったら、少し仕掛を浮かせるメソッドが良かったです。

釣果はカサゴ47匹で竿頭でした。私は混じりませんでしたが、メバルやソイも多数上がりました。
6月29日、小坪Y丸からアジ・タイ五目へ釣行しました。

柳の下のドジョウ狙いで泳がせ道具も持参。ただ水温が急に4度あがり、食い渋って、えさにするアジの確保が厳しい。

泳がせの竿先にアジが逃げ惑うシグナルが何度もあったが、とうとう食ってくれなかった。

釣果はアジ7尾、特大サバ1尾、良型カサゴ2尾の貧果に終わる。

前回市場に出した23kgのイシナギは手取り11,000円となり、今回の船代0円、2,000円次回まで預けとなった。
7月10日(日)、先週に引き続き金沢八景からカサゴで出撃。今回は息子も同行。

第二海保で良型+シリヤケイカを釣り、竹岡沖で小〜中型ながら数釣り。

釣果はカサゴ97匹(息子との合算)、小型オニカサゴ多数(リリース)、シリヤケイカ、ベラ5匹。

濁り潮でカサゴ日和でしたよ。
くりきんさん、97匹とはすごいですね! 塩焼き、煮付け、唐揚げ等、調理や食べるのに苦労?されたのではないですか。

仕掛けは胴突きですか?

以前私も八景出船でよくカサゴに釣行しました。 その時は大き目のキス天秤に
全長80cmの2本バリ、吹き流し仕掛けで、餌が根のかなり上を漂うイメ−ジでやっていました。

数は出ない、根掛りも多かったですが、大型が揃いました。
カサゴは大きい程遊泳力が強く、大型がかなり上にある餌にまで飛びついてくるのではと思っています。   お試しあれ
>亜好様

おお、有力な情報、ありがとうございます。

私は普通の胴突き仕掛けを使っていました。ただ、船宿で配られる仕掛けは、枝スと幹糸が直結で絡みやすく、接続にビーズを使った仕掛けをメインに使用しています。当日は潮も濁っていたので、ハリス3号のものでもバンバン食ってきました。ただ、それに見合う大物が少なかったですけど…。

吹流し仕掛けはオニカサゴ釣りでも使われますよね。同じ根魚のカサゴにも有効でしょうね。それに、胴突きより自然に餌が漂うかもしれません。今度、型狙いで試してみます。ありがとうございました。
初めましてexclamation ×2

南房総相浜港『松丸』にてイサキ五目でありました。

この日は、新島キンメの予定ではありましたが、諸事情により急遽こちらにあせあせ(飛び散る汗)
棚も水深6mとホントに浅いです。

まさにLTの世界でしたね。
Nao kichi 2010さん

私は沖の瀬でのLTキンメに周年釣行しています。道具はミヤX4リ−ル、竿はディ−プインパクト0番、錘250〜300号です。

以前稲取か下田出船でライトタックルでOKのところもあると耳にしましたが、ご存じありませんか?  もしご存じでしたら教えて下さい、宜しくお願いします。
7月30日 定宿の小坪Y丸からアジ五目に釣行しました。 ときどき雨のなか
城ケ島沖で釣り開始。

極端な早潮で、毎回おまつり、仕掛け10組以上消費、良型アジ23尾、サバ4尾の貧果。 まだ間に合うかも?とイシナギの泳がせ道具を用意していましたが他人の迷惑を考えて一回も下ろせませんでした。

アジは産卵後で脂が抜け刺身には向かないので、たたき風にして、熱々ご飯にたっぷり乗せ、生姜の摺りおろしをかけて食べ、しっかりスタミナ補給しました。
8月10日、あぶずるC丸から沖の瀬キンメ釣行しました。

釣果は、キンメ・外道含め、全くの丸ボウズ。 船中船長含め4人で、中型スミヤキ1尾のみ。

ここ数日、潮が極端に早く、立ち350mのところ600〜700m糸が出ても
着底しない程。 船長は少しでも潮がゆるい場所探して船を走らせたが、どこも同じで、今日はどこでやっても釣りにならないと、早揚がりになった。
東京湾、初のジギングでタチウオを狙いました

釣果、タチウオ9匹

ドラゴン、1匹

頭20

結構楽しかったな\(^o^)/
8月25日、定宿の小坪Y丸からアジ五目に釣行しました。

潮が濁りぎみで、数日前良型黒ムツが上がっているので、仕掛け・餌など準備万端。 しかし釣り開始から早潮でおまつり多発。

根物やクロムツ狙いをあきらめてアジに集中しましたが、おまつりの合間にアジというペ−ス。結果30〜35cmの良型揃いで21尾の釣果。右舷大トモ氏が
46尾でトップ、すそは11尾、私は平均釣果でした。

アジは産卵後、やや体力回復していて、前回より太くなってきました。
9月13日、小坪Y丸からカツオに釣行しました。

20人乗って、船中釣果はキメジ1尾、カツオ1尾で大不調、釣果0は18人。
私も18人中の1人。  各船宿も1〜2尾で悪い日に釣行となってしまった。

残念なのは、私のトモ寄りの隣の方が、130号のアジ用ビシで、しかも投入が毎回遅れて、私とミヨシ寄りの2〜3人と頻繁におまつり、これが無くても釣れたかどうかは?だが、やはり道具は統一するのがマナ−だよね。

その人は、キメジを掛けたが取り込みにもたつき遊ばせたため、サメに胴体全部かじられ頭だけでした。
> 亜好さん

いますねぇ…
そういう残念な人(^^;)

それと対象魚に対して不釣り合いな道具を持ち込んでる人とかもいますよね┐('〜`;)┌


亜好さん

私も先月にライトイサキに剣崎に行った時に潮が速く隣のおじさんは糸を
バンバン流して、聞いてみるとPE4号との事。
毎回お祭りでやる気がなくなりました。
たまにしか釣りに行けないのに、がっかりでした。
小坪T丸からアコウ五目に釣行。午前中は不調でキンメの単発、小メダイ・サバ・スミヤキ。 ラス前5点掛けで6尾で次頭。トップは左舷1番氏、前から当たりがでて、毎回単発ながら8尾、残り10名は0〜2尾。但しメダイ・スミヤキが元気で各人ク−ラ−は賑やかだった。

型は全体に良型で私は47cm含め35cm以上。今回は初めてのキンメご飯と刺身で久々たらふく楽しんだ。
15日、常宿の小坪Y丸からアジ・タイ五目に釣行した。 沖は早潮のため秋谷沖で釣り開始。メダイ・小キンメ、ムツ、スミヤキと外道のオンパレ−ドで、アジは時折型見る程度。 

その後、城ケ島沖に移動、ぽつぽつアジが顔を出すが、超早潮でお祭りだらけ。
たまにお祭りを交わしてアジやメバルが上がる程度。

結果釣果は、中アジ5尾、メダイ2尾、黒ムツ1尾、サバ2尾と大苦戦に終わる。
昨日は、ライト五目船で佐島沖から〜城ヶ島沖、最初は、ウィリー仕掛けの4本針からスタート白、黄緑、深緑のウィリー仕掛けで攻めました。後半仕掛けがお祭りで切れたで別の仕掛けでチェンジしてワーム仕掛けでピンクが当たり始めて、ムロアジが諸磯沖で釣れてました。水深15〜20メートル、35〜20メートル深い所は、85メートル前後まで攻めました。全般的に長潮なので、あんまりいい感じでは有りませんでした。
ヤッパリ、潮を選んで行かないとダメです。
相模湾は、葉山付近は、ボート釣りに通った時は、中潮の江ノ島寄りに潮が流れる日は、マダイが釣れる日でした。

まあ、スカらなくて良かったですf^_^;

4月25日、15日のリベンジマッチ。今回も潮が速かったがアジの食いは良くお祭り多発の中、35cm前後の型揃いで35尾の釣果。
アジは卵と白子を持っていて、釣人特権のアジの生白子をたっぷりいただきました。
5月4日、小坪T丸からアコウ五目に釣行しました。一週間前右ミヨシに予約が取れ期待していましたが、低気圧通過後の強風で海は最悪。特にミヨシは上下動がきつく、底取りが困難で結果、小キンメ3尾とメダイ1尾の貧果。
12時回ってますます波か高くなり早揚がり、頭はやっとツ抜け、スソは1尾と厳しい釣になりました。
5月12日、あぶずる長三郎丸からアコウに釣行。北風がやや強かったが海は凪。
第一投、全員全く当たりなく、二投も同様、上げてみると深海アナゴ&小トウジンがズラズラ。三投目やっと小さな当たりを取り、送り込み開始、暫くして上げてみると、1kg弱のアコウと深海アナゴ3尾。

その後シマガツオに捕まり全員の竿が大暴れ。 七投目、ズズンという当たりがでて、大アコウの期待が膨らんだが、途中の引きが半端ではなく、残200mで大きく引き込まれブレイク。 バラムツではと思う。

結果、アコウは私と船長が各1尾、オデコ6名という厳しい釣行となった。

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