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ボブ・ジェームスコミュの来日決定

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2009年2月25日(水)〜28日(土)
東京ブルーノートにて

"Across the Groove"
本田雅人・フィーチャリング・ボブ・ジェームス“
アクロス・ザ・グルーヴ”

楽しみですね♪

http://www.bluenote.co.jp/jp/schedule/index.php?yr=2009&mn=2

コメント(4)

2010年1月 大好きなボブ・ジェームス&アール・クルーが来日公演!

'80年度グラミーショウ受賞作品『ワン・オン・ワン』の黄金コンビ、ボブ・ジェームス&アール・クルーがブルーノート東京で奇跡の再会セッションを行なう。ボブはフォープレイや数多くのソロ・プロジェクトで、30年以上にわたってフュージョン〜コンテンポラリー・ジャズ・シーンを牽引し続けるキーボードの第一人者。
●キーボード奏者のボブ・ジェイムスは、1939年12月25日、ミズーリ州マーシャル生まれ。ミシガン大学在学中に、インターカレッジ・ジャズ祭のコンペティションで優勝を飾り、クインシー・ジョーンズの推薦で初アルバムを発表。’62年にミシガン大学で作曲学修士号を取得して卒業すると、メイナード・ファーガソン楽団でプロ入り。’63年から’68年までサラ・ヴォーンの伴奏と編曲を務めた後、クインシー・ジョーンズ、ディオンヌ・ワーウィック、ロバータ・フラックらに編曲を提供。それらの成果が認められ、’73年にクリード・テイラーのCTIレコードと専属契約する。グローヴァー・ワシントンJr.の作品に収録された〈イージー・リヴィング〉の編曲と演奏で、’73年にグラミーにノミネート。さらに翌’74年は、自身のアルバム『はげ山の一夜』が再びグラミー候補に。ジャズ・フュージョン界の代表的なピアニスト、編曲者として定評を確立した。’70年代後半には、自主レーベル“Tappan Zee”を創設して自己名義のアルバム制作を進める一方、アール・クルーやデヴィッド・サンボーンとの共演作でグラミーを受賞。ソロ活動の一方、’91年からネイザン・イーストやハーヴィー・メイソンらと“フォープレイ”でも大活躍。カーク・ウェイラムに続いてデイヴ・マクマレイら後身の育成にも尽力してきた。’02年には、D.J.ロブ・スウィフトとの出会いをバネに、新機軸の『モーニング、ヌーン&ナイト』を発表。その翌’03年に、スウィフトとマクマレイと共に日本公演し、桁外れに若やいだサウンドでファンの喝采を浴びた。最近は、松井慶子との親交を深めた次に、シャンハイの学生グループとの『エンジェルズ・オブ・シャンハイ』を制作するほか、韓国のジャック・リーとの『ボテロ』(ビデオアーツ・ミュージック)をリリースするなど、着々とアジアとの距離も縮めている。ブルーノート東京に出演するのは、’07年9月以来2年4ヵ月ぶり。アール・クルーと来日するのは、’98年に当店公演以来待望12年ぶり2度目。娘さんのヒラリー・ジェイムスもシンガーとして活躍中。●ギタリストのアール・クルーは、1953年9月16日、ミシガン州デトロイト生まれ。10歳でピアノからギターに転向して独習するうち、チェット・アトキンスに感銘を受け、正規のレッスンを受け始める。同時に、スティーヴィー・ワンダーをはじめモータウンから出てくるソウルやR&B系の音楽に熱中するほか、バート・バカラック、ビートルズ、セルジオ・メンデスなど’60年代のポピュラー音楽を幅広く聴いた。10代半ばで地元のクラブに出入りすると、サックス奏者ユセフ・ラティーフに認められ、16歳でアルバムの録音に参加。ラティーフ、ジョー・ザヴィヌル、チャック・レイニーらの厚遇を受け、地元のクラブなどでプロ生活を始めた。すると、クラブを訪れたジョージ・ベンソンにも認められ、18歳でベンソンの『ホワイト・ラビット』の録音をサポート。’74年はチック・コリアの“リターン・トゥ・フォーエヴァー”に入るが、病気の家族を案じて2ヵ月で退団。デトロイトに戻ったところで、GRP設立後間もないデイヴ・グルーシンと出会う。’76年に『アール・クルー』でソロ・デビュー。2枚目の『フィンガー・ペインティング』のヒットで波に乗り、’78年の『瞳のマジック』でチェット・アトキンスと共演。アコースティック・ギターによるポップ・インストの寵児となった。’80年は、ボブ・ジェイムスとの共演作『ワン・オン・ワン』でグラミーを初受賞。ジェイムスとの共演第2作『トゥー・オブ・ア・カインド』も、ビルボード誌の「トップ・ジャズ・アルバム」の栄冠を獲得。’85年にワーナーと契約を交わすと、ジョージ・ベンソンとの再会アルバム『コラボレイション』やボブ・ジェイムスとの共演第3作『クール』などの話題作のほか、ギター・ソロ・アルバムやジャズ・スタンダードを取り上げた意欲作を次々に発表。
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BOB JAMES & EARL KLUGH
2010 1.6wed.-1.10sun.

誰か一緒に行きませんか?
今帰る途中です。
最高でした!
終わってからサインもいただき、お話もできて嬉しい嬉しかったです。
後で日記に詳しく書こうと思います。
行ってきました!ブルーノートとモーションブルーわーい(嬉しい顔)今回は聞かせる曲がとても多かったですね〜!

七十歳ボブもよかったし、アールのきれいなギターもよかったし、ドラムのロンオーティス、ベースアルターナーもアルバムのメンバーではないけど最高でした。 良かったのですが、久しぶりのアールクルーがだいぶ痩せちゃって、元気もちょっとなかったような、気のせいならいいのですが心配ですがく〜(落胆した顔)


次は絶好調暴れん坊のボブがみたいですね〜(≧∇≦)/ ハハハ
7日の二部に行きました!
珍しく空席がありましたね。
でもサインも握手もして頂き、素敵な夜でした。

ブルーノートの入り口のポスターに、ボブが「koki」とサインと共に入れていました。
どなたかが「古稀」を教えたのでしょうね。
お茶目で可愛かったです!

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