めちゃいいですよね、"Tell Me If You Still Care"。
イントロのドラムパターンでいきなりやられます。
"Just to Be Good to Me"は少し熱さも感じます。それはそれで勿論好きなんですが。
S.O.S.Bandだと個人的に好きなのは゛no one's gonna love you"です。しっかりとひんやり。大好物です。
A. Onealなら僕が冷涼に感じるのはNever Knew Love Like ThisとThe Loversは勿論ですが、what can i say to make you love me,criticize(remix)もです。
特にcriticizeはオリジナルではなくRemix(ben liebrandではない方)ですね。熱いロックぽさを減らし、ドラムが完全に差し替えられて、16分なノリが増し、ベルやストリングスなどのメロディアスな上モノが加わってますよね。これによってひんやりさが増しているように聴こえるんです、僕にとっては。
Katzさんとは冷涼のイメージが若干違うのかもしれないですが、
"Tell Me If You Still Care"などを冷涼に感じる感覚はきっと同じですよね。不思議というか興味深いところです。
もしかするとKatzさんの冷涼には「冷淡さ」という意味も多く含んでいるんですかね?
Free as You Wanna Be、冷涼ですね。この感覚は同じですよね、多分。Better Than Youは僕もかなり好きです。完璧なポップソングという感じ。プロデュースはナラダだったと思います。あと、i'm in loveもかなり聴きまくりました。ブックオフの100円コーナーで見かけると悲しい限りです。
Lovin' Youはおっしゃる通り涼しいですね。この涼しい感じも好きです。en vogue "sitting by heaven's door"とか joe "all the things"あたりが通じるんじゃないかと勝手に思いますがどうです?あとは前に出た"stroke you up"とか。アコギ(打ち込みも)が入ってると涼しく感じてしまいます。
>kotoさん
“冷涼”の雰囲気が漠然とわかって頂ければ問題なしですよ。例えば僕がトップページに載せてある曲は、曲やコード感の良さはもちろん、シンセやドラムの音色の冷たさが好きで選んだものです。冷涼を感じて頂けるでしょうか?
Starpointの「Step by step」、強い冷気ですかーそれはめちゃ聴いてみたいです。