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ダイアログインザ.ダーク(神戸)コミュの≪足あとを、どうぞ・・・≫

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"DID"、
・・・・・・・・・・・・・・・
"DIALOG IM DUNKELN"、
"DIALOGUE IN THE DARK"、
"ダイアログ・イン・ザ・ダーク"に・・・

すでに体験済みの方も、
まだ、知らない方も、
興味をもって、ここにお集まりの皆さんの自己紹介も兼ねて、足あとがわりに・・・

みなさん、ご自由に、どうぞ・・・

コメント(60)

10月の東京のイベントに参加します。
もう予約がいっぱい埋まってました・・・(ビックリ!)

一人で参加するのですが、
一人だと満喫できない、とかありますか?
大丈夫ですよねー?
zunさん

○もちろん一人でも安心して楽しめるようになっています。

○是非ご体験くださいね。

よろしくお願いします。

まだいまだ(from osaka)
みなさま。

○いよいよ明日(17日)より、DID神戸が開催されます。

○昨年より夢を語り出し、それが始動し、形になろうとしています。改めて神戸からDIDを発信できることを嬉しく思います。

○DID神戸は、多くの人の善意とポジティブな精神で成立しています。どうぞ充分に感じ、そして楽しんでください。よろしくお願いします。
pepepon

ありがとうございます!
引き続き、このmixiで「対話」を続けたいと存じます。
今後ともよろしくお願いいたします。

まだいまだ(from osaka)
そらさま

○ありがとうございます。

○ご体験のご感想などもお聞かせくださいませ。

今後ともよろしくお願いいたします。

まだいまだ(from osaka)

※pepeponさま「さま」が抜けました。すみませんでした。
はじめまして、18日参加しました。
面白かったです。
早速仕事に役立てています。
こんにちは。
18日、10:30〜の回で親子で参加しました。
限られた時間と空間の中で、本当にいろいろな‘実感‘を体験することができました。
息子も彼なりに多くのことを感じてくれていると思います。

今度は東京で大きく開催されるのですね。
また行ってみたい! ちょっと遠いけど・・・

多くの人にこの体験を伝えたい!
まずは地元岡山で。

このようなサイトに参加するのは初めてですが、どうぞよろしくお願いします。
先日初めて参加させていただきました。
ほんと新鮮な体験でした。

この試みが定着するといいですね〜

自分や自分と異なる他者を
考える感じるいい機会となりました
000 さま

○ありがとうございます。

○早速お仕事に役立てていただいているとのこと、どのように応用されておられるのでしょうか。

今後ともよろしくお願いいたします。

まだいまだ。
あっこさま

○ありがとうございます。

>>息子も彼なりに多くのことを感じてくれていると思います。

○親子で御参加、素晴らしいですね。東京展も遠いですが、よろしくお願いします。

>>多くの人にこの体験を伝えたい!

○是非、DIDの意義と意味をお広めくださいませ。

>>このようなサイトに参加するのは初めてですが、どうぞよろしくお願いします。

○こちらこそよろしくお願いいたします。

まだいまだ。
めんさま

○ありがとうございます。

>>この試みが定着するといいですね〜

○参加された多くの方からそうしたお声をいただきます。

>>自分や自分と異なる他者を
>>考える感じるいい機会となりました

○様々なポジティブなことのきっかけとなっていただければうれしいです。

今後ともよろしくお願いします。

まだいまだ。
みなさま。

○毎々ありがとうございます。

○ここではDIDについて自由に「対話」するコーナーです。皆様のお感じになったことを率直にお語りくださいませ。

○ただし、DID空間内の広さや、空間内のセットや演出の内容につきましては、体験前、体験後いかなる事由でも公表を致しておりません。そうした情報を無しの状態で体験する方が、参加の効果があがる為でもあります。

○つきましては、ご体験談などの対話の中で、セット内容や演出内容についてのご発言は極力お控えいただきますように、お願いいたします。

まだいまだ。
はじめまして。神戸のみなさま。
8月20日14:30の回に参加させていただきました福岡の渕上と申します。
初めてのDIDとの出会いが10年前の神戸でした。
いろんなことを思い出して時の流れの速さを楽しく感じています。
2003年11月に福岡で1日だけのDIDを開催できた時、私は「DIDのマッチ棒」になろうと思ったのでした。

どうぞ、よろしくお願いします。
あ〜勘違い!!
私が、神戸で体験したのは、5年前の2000年5月7日でした。
どうも失礼しました。m(_ _)m
みつばさま、みなさま、こんにちは。

○福岡からご参加いただき、ありがとう存じます。

○DIDとのお出会いも神戸だったのですね。ありがとうございます。

>>私は「DIDのマッチ棒」になろうと思ったのでした。

○マッチ棒とは、火付け役、でしょうか。是非よろしくお願いいたします。私は「DIDのメリケン粉」になろうと思っています。

まだいまだ。
みつばさま、みなさま、こんにちは。

○福岡からご参加いただき、ありがとう存じます。

○DIDとのお出会いも神戸だったのですね。ありがとうございます。

>>私は「DIDのマッチ棒」になろうと思ったのでした。

○マッチ棒とは、火付け役、でしょうか。是非よろしくお願いいたします。私は「DIDのメリケン粉」になろうと思っています。

まだいまだ。
みなさん、こんにちは。

○19日に放映されましたよみうりTVの「ニューススクランブル」でDID神戸が紹介されました。「特集コーナー」の「詳細へ」からお入りください。
http://www.ytv.co.jp/ns/

○MBSの上田たかゆきアナウンサーが19日に体験され、レポートをアップされています。
http://mbs.jp/announcer/meikan/ana_37/
ご参照ください。

まだいまだ。
DID実行委員も参加するコミュニティイベントが開催されます。皆様、どうぞ御参加ください。

まだいまだ。


*Life-Style Seminar at KOBE 2005
□神戸の若者生活文化を共に考え、インターアクションするための夜のゼミナール□
KOBE 2005 これからするコト、したいコト 
― クリエーター編 ―

■開催日時:第2回=8月27日(土) 19時〜21時30分
      (受付開始18時30分より)
■開催場所:「ランドスケープカフェ」(ポートライナー「市民広場駅下車」)
      神戸市中央区港島中町8-6ポートアイランド南公園(噴水横)
(電話)078-306-6195 http://www.landscape-cafe.com/
(地図)http://www.landscape-cafe.com/map/map.htm

■ゲスト:矢野達也(LINK&CHAIN)http://www.link-and-chain.com
     星加ルリコ(プランナー)http://www.rurikoplan.com
     山岸達也(デザイナー)http://www.yamagishi-tatsuya.net
     原 大基(ホテルプラザ神戸取締役)http://www.hotelplazakobe.co.jp/
     大西淳浩(神戸商工貿易センター)http://www.kobe-citc.com/

進行=まだいまだ。

■参加者:30名(先着順)
■参加料:2000円(軽飲食付き)
■主 催: CREATORS KOBE衣食自由(www.kaihaku.com/)
■協 力:「震災10年神戸からの発信」事務局(www.kobe10th-year.jp/)

*ゼミの終盤は、軽く飲食をしながらゲストや参加者同士の交流親睦会を行います。

【Background】

神戸には元来新しい文化を吸収し編集・発信する気風と、豊かな生活のための要素がたくさんあります。また若い人々は、自らが主役・主人公となって表現をしたいという願いを常に持っています。私たちは若い人々の力を信じています。多くの若い力によって、世代にわたって住みたい街となる“KOBE”発の生活文化が創造されることを期待しています。震災10年の神戸から、若者たちの「これからするコト」を見定めるため、きっかけ作りのキックオフを形にしました。

【Objective】

?“KOBE”の夢や想いを若者世代と共に考える、双方向型のゼミナールを行います。

?世界で最もロマンチックなスペース“KOBE”から、新しい生活文化を創造し、編集・発信します。

?クリエーター、市民、事業者、公的機関等の協働と参画による、“KOBE”カルチャー
 コンソーシアム運動などの核となるきっかけづくりの場とします。
?“KOBE”を舞台に、様々なプログラムやアクティビティが行なわれ、ひとつのリン
 ク共同体として、広くメッセージを伝えます。“KOBE”が世界で最も訪れたい街のひ
 とつになってゆくことを目指します。
*Life-Style Seminar at KOBE 2005
□神戸の若者生活文化を共に考え、インターアクションするための夜のゼミナール□
第二回


Life-Style Seminar at KOBE
参加お申し込み

■開催日時:第2回=8月27日(土) 19時〜21時30分
■開催場所:「ランドスケープカフェ」(ポートライナー「市民広場駅下車」)
      神戸市中央区港島中町8-6ポートアイランド南公園(噴水横)
(電話)078-306-6195 http://www.landscape-cafe.com/
(地図)http://www.landscape-cafe.com/map/map.htm


氏名

所属/肩書

住所

電話番号

メールアドレス

*参加料は当日徴収させていただきます。

参加お申し込み、お問い合わせ先

ルリコプランニング(担当:岡本さん)
TEL 078−681−3506
MAIL rurikoplan@hotmail.com
はじめまして。
先日、8/21にDID参加させていただきました。
視覚を遮断した中での貴重な体験、
他の感覚が研ぎ澄まされる感覚やグループの連帯感など多くの感動をいただきました。
真っ暗な世界を作り出すことは大変だったろうなとも思いました。
なお、上記のイベントにも
是非参加させていただきたいと思っております。
よろしくお願いいたします。
かぼちゃんさん、こんにちは。

>>先日、8/21にDID参加させていただきました。

○ありがとうございます。

>>他の感覚が研ぎ澄まされる感覚やグループの連帯感など多くの感>>動をいただきました。

○視覚以外の感覚の幅を少しでも広げていただくことができれば幸いです。また、新しいコミュニケーションの可能性ときっかけを見いだしていただければ嬉しいです。

>>なお、上記のイベントにも
>>是非参加させていただきたいと思っております。
>>よろしくお願いいたします。

○ありがとうございます。別途DIDのフォーラム(語る会)を計画しています(9/17)。改めてご案内させていただきます。

取り急ぎ。

まだいまだ。
DID神戸も今日で最終日です。
アテンドの皆さん、運営Vの皆さん、コアスタッフの皆さん、ゆんちゃん、参加された皆さん、ありがとうございました。
5年前の経験から、語り部をしてきました。皆さんのお力で神戸開催の夢を実現できました。次の夢も・・・

ジロー
はじめまして。8/23日10:00からの回に参加した床谷です。

私は数年前にテレビ番組で初めてDIDを知り、それ以来漠然とながら興味を抱きつづけてきただけに今回の地元での開催はまたとない機会になりました。
これからも様々な人がDIDを体験し、同じように感銘を受けていただければ幸いです。これからも積極的にこのような取り組みに関わっていきたいと思っています。
本当にアテンダントの久部さんやスタッフの方々、それから他のメンバーの方には感謝してもしたりません。どうも有難う御座いました。


それからアテンダントの久部さんへ。あの時「あぁ、床谷君かー。」と言ってくれましたが、実を言うと何のことか分かりませんでした。家に帰った後で知ったのですが、久部さんは兄が大学で参加してる点字サークルの講師だったんですね。名前が珍しいだけに気づかれたんでしょう。兄には宜しく伝えておいてください。…というか兄と間違っていませんでしたよね?声も性格も兄とは全く似ていないのですが…。       

Tokotani Kazushi
みなさん、こんにちは。
床谷さんと同じく23日の10時組の谷口と申します
親子で参加しました。大阪近辺で開催されるのをじっと
まって2年間・・・良かったです(涙)
普段は子ども達と自然観察や環境教育を楽しんでいます。
子ども達には「身体の全ての感覚を使おう」と言っていますが、普段の生活で一番情報量が多い視覚を閉ざされると、それ以外の感覚が研ぎ澄まされていくのがよく分かりました。
この経験をどこかで生かせればと思っています。。
床谷さん、こんにちは。

>>久部さんは兄が大学で参加してる点字サークルの講師だったんで>>すね。名前が珍しいだけに気づかれたんでしょう。

○中々素晴らしいエピソードですね。偶然そんなこともあるんですね。

まだいまだ。
はじめまして。8/19に参加させていただきました。
だいぶ前にDIMEという雑誌に載っていたのを見て、気にかけていたので、神戸での開催を大変うれしく思って早速申し込みました。
実際に参加してみて、思うことはいろいろありますが、まだ整理がつかない感じです。できればもう一回行ってみたいです。
印象的だったのは、音の方向や距離が思った以上にはっきりと感じられるということ、それでも目で見ようとしているのか、暗闇の中で目が疲れた感じがしたこと、最初はこわごわだったのが途中から好奇心がどんどん沸いてきて、つい横道に逸れそうになっていったこと。
開催が大変なんだなということもあらためて知りましたが、機会があればまたやってもらいたいです。
スタッフの皆さん、ありがとうございました。
はじめまして。
8月18日10時の組に子ども2人と参加させていただきました砂川と申します。
新聞で紹介されているのを見てDIDを初めて知り、「なんだか面白そう!」という軽い気持ちで参加したのですが。

期待以上の体験でした。
「目を開けていても何も見えない闇」というのはとても新鮮で、その中で的確に指示をくださるアテンドさん(みきちゃん)の声がとても印象的でした。
子どもたちは「学校のみんなにも知って欲しい。学校単位で来れたらいいのに」と言っております。
(人数が多いので難しいでしょうけれど)

また機会があれば、今度は今回行けなかった夫や長女も連れて参加させていただきたいと思います。

スタッフのみなさん、同じグループで回ったみなさん、ありがとうございました。
地図さん、みなさんこんにちは。

>>印象的だったのは、音の方向や距離が思った以上にはっきりと感>>じられるということ、

○この感覚はすぐに得られるのかも知れませんね。

>>それでも目で見ようとしているのか、暗闇の中で目が疲れた感じ>>がしたこと、

○この辺りは個人差がありそうですね。

>>開催が大変なんだなということもあらためて知りましたが、機会>>があればまたやってもらいたいです。

○やはり相当のパワーと、大胆な企画、細心の注意が必要です。今回は多くのボランティアの方々にお世話になりました。

まだいまだ。
SUNAさん、みなさんこんにちは。

>>その中で的確に指示をくださるアテンドさん(みきちゃん)の声>>がとても印象的でした。

○「声」は大変に大事な情報伝達の手段であることがわかりますね。

>>子どもたちは「学校のみんなにも知って欲しい。学校単位で来れ>>たらいいのに」と言っております。

○そうですね。教育や研修などにDID活用の幅を広げることができるのかもしれませんね。

>>また機会があれば、今度は今回行けなかった夫や長女も連れて参>>加させていただきたいと思います。

○ぜひそういう機会が持てますように、DIDの素晴らしさ、意味、意義をみなさまにお伝え、お広めくださいませ。

まだいまだ。
ウエッディさん、みなさんこんにちは。

>>触覚、味覚、聴覚、臭覚もが、研ぎ澄まされるような、
>>気分。暗闇に慣れていく感覚が非常に楽しかったです。

○私も最初は怖いのに急に楽しくなるのは不思議な感覚でした。

>>ワークショップを通じて色々感じ、持ち帰って
>>もらう体験学習、という部分では非常に近しいし、
>>協力し合えると信じております。

○引き続きDIDに関する「対話」を続けてゆきましょう。今後ともよろしくお願いします。

まだいまだ。
私が書いている「滑稽時評」(ウエブ週刊電藝)にDiDのことを書いたことがある。「人は何故塔を建てるのか」というタイトルで
http://www.indierom.com/dengei/dailylife/kokkei/kokkei40.htm
にアップされています。

(以下引用)

○暗所恐怖症であるのに、自分の手も見えない暗闇空間を作り出して、そこで視覚以外の四感を感じる装置の中を視覚障害者のアテンドで進むプロジェクトのお手伝いをしたことがある。

○このプロジェクトは、「Dialog in the Dark」(暗闇の中の対話)と呼ばれる、ドイツのハイネッケ博士が考案したシステム。日本では、このプロジェクトの存在を日経新聞で知った金井真介さんが、日本でもやりたいと強く願望され、これまでに5回実施された。今ではこのシステムの継続的実施を目指したNPO法人挌を持って活動をされておられる。

○その金井さんに乾正雄の『夜は暗くてはいけないか―暗さの文化論―』(1998年、朝日新聞社)という本を紹介した。早速読んでいただいたようだ。

○その本の冒頭に確かブリューゲルの絵が紹介されていて、西洋の光と影が織り成す陰影の世界と、「暗さ」が人に思考をもたらすのではないかという面白い論を展開している。

○その狩人が家路に着く処を描いた絵は、夢のようであった。夕暮れ時の影が全体のトーンを落とし、より静かで深い印象を持った絵であった。この時間帯がまさにクレプスキュール(逢う魔が刻)であろうか。

○そのブリューゲルの代表的な絵に『バベルの塔』があり、ものすごい迫力が写真からもうかがえる。あまり洋モノは不案内な小拙であるが、この絵とシュバルの理想宮だけは見ておきたいものだ。

(後略、引用終わり)

○その後は塔の話になるので、続きを読みたい人はサイト「ウエブ電藝」をナニしてください。

まだいまだ(吉川)
はじめまして
以前、たにぼんさんの日記で存在を知ってからずっと気になっていました。
もっと早く知ってたら神戸で参加したかったです。次回はぜひ。
よろしくお願いします。
ははさん、みなさんこんにちは。

○神戸のDIDを体験してほしかったですが、また絶対に機会があると思います。

○ぜひ今後もダイアログ(対話)をお願いします。

まだいまだ。
はじめまして。
ドイツでDIDらしきものを体験したことがあります。視覚障害者がバーテンをやっている「ブラインド・バー」でマンゴージュースを頼んだら、不思議な味がしました。視覚に頼らないと味の記憶も曖昧になるものなんですね・・・。

お勘定も大変でしたよ。今渡した硬貨は、望んでいた額のだったんだろうか・・・と心配になったり。一緒にいる他の客も声からして不安になってたのかな。でも、みんなバーテンのおじさんの余裕ある穏やかな声に救われていました。

日本にもこんな企画があるんですね。次回神戸で開催されたら是非参加したいと思います。
遠方さん、みなさんこんにちは。

○「ブラインド・バー」とは面白いですね〜。ドイツのハンブルクにはDiDの常設施設があるそうです。

○メールの「BCC」は「ブラインド カーボン コピー」の頭文字。こういうことも最近まで知りませんでした。

○神戸でも改めて開催の声が強くあります。

取り急ぎ。
みなさま
2005年、お世話になり、本当にありがとうございます。

*「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」5年ぶりに神戸で実現できました。思いつきで言ってしまったことでスタートしましたが、筒猪さん、川上さんをはじめ、本当にお世話になりました。
http://www.equiv.net/did/

*神戸市が本気で将来神戸での常設化を目指す覚悟のようです。2006年に関連のフォーラムのようなものをソフトに依頼されています。

*何よりも、「勝手連」或いは「天狗連」でここまでやれた事に喜びと感謝を覚えます。アテンドのみなさま、利害を超えて協力してくださった皆様、学生のみなさま、多くの人の善意で成功したリッパなイベントにすることができました。

2005年、大変お世話になりました。来年もよろしくお願い致します。

謹言

まだいまだ(from osaka)

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