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ジョン・マクラフリンコミュのどのアルバムがお好き?

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とりあえず立てて見ました。個人的には「黙示録」の
「Hymn To Him」のプレイが好き。

コメント(64)

はじめまして。

一番愛聴しているのは、

『Electric Dreams』
『Electric Guitarist』
『After the rain』
とshaktiシリーズ

です。しかし彼の作品で嫌いなものはない、というか彼のアーティストとしてのアプローチに対して敬意を表しているので全て良しという感じです。

今、彼の参加しているプートレグビデオに興味があるのですが情報あればよろしく。私は現在、1999年にスペインのどこかで開催され、スペイン国内で放映されたであろう、Remember Shaktiのビデオを持ってます。非常にいいですよ。野外で雨と雷がすごいです。

ではよろしく
初めまして、One Truth Bandあたりの正当的?なやつから入ってシャクティなんかの変化球を聴いてそのあとはドップリです。なかでもトニー・
ウイリアムス”Turn It Over”の豪快さとバカっぷり(いい意味でですよ)は衝撃でした。いまでもスカっとしたい時にガンガンかけてます。
はじめましてm(._.)m
このひとのアルバム、沢山聞いたけど手元に無い。
貸し逃げられ状態っす。
火の鳥のイメージ強いんですけど、
正直そのときの気分で、随分好みも変わるかも・・・・・・。
このアルバムが初出ではないですが、”Lotus Feet”も大好きです。
マクラフリンの好きなアルバム・・・・選べないですが、
回数で言うと一番聞いたのはやっぱりマハビシュヌ!
しかし、マクラフリンでふと思い出すのはトニーのLifeTimeのEmergencyなんですよね
>84'の[Mahavishnu]の Miles Out
というのは、76年のInner Worldsの2曲目のMiles Outの事ではないかと思います。

このMiles Out、本当に強烈な演奏で,序盤のフィードバックからナラダとマクラフリンのバトルに繋がる演奏は、今だに色褪せません。
隠れた名盤、と常々思っているのは、
Zakir Hussain 名義だけど

「Making Music」。

ちょっとヤン・ガルバレクが出しゃばっている感もあるけど、
Shaktiとはまた違ったシャンティさが漂っています。
Inner Worldsは、既に同時代で聴いていました。
この初出時は、
Jeff BeckはBlow By Blow, Wiredを立て続けに出して、
Weather ReportからJacoが出てきて、
ECMから既にMethenyがJacoと組んだデビュー作を出して、
Cobham & Duke BandでScofieldが弾いていて、
Brecker Brosがアルバムを出し
RTFからDiMeolaが出現し、
BensonはBreezinで売れまくり
CarltonはCrusadersで弾きまくり
・・・書いているだけでも当時の熱気が蘇る気分なのですが、
もはや30年の昔なのか。
はじめまして.

Dave Hollandが元々好きということもあって,"Where Fortune Smiles"(John Surman(sax)、John McLaughlin(g)、Karl Berger(vib)、Stu Martin(ds)、Dave Holland(b))を聴いています.このCD,最近再発されたようですね.
そうですね。いろいろあるけど、
はまったきっかけの

Que Alegria

かなあ。楽器フェアでベースのDominiqueと会えて感激でした!
でも、Shakti名義のCDもいいんだよなぁ。ライブ行かなかったのは一生の後悔になりそうです。。。
今日から参加させていただきます。「エレクトリック・ギターリスト」から聴き始めましたのでやはりこのアルバムがマクラフリンとの出会いという意味で最も思い出深いです。マクラフリンの凄さというとソロももちろんですがやはりコードワークだと思います。ギターリストがどう頑張ったってピアニストのコードワークにはかないませんが、マクラフリンのそれは・・・(略
あと色々調べてはみるんですがマクラフリンの使用機材がわかりません。どこかのトピに掲載されていますかね。マクラフリンのギターの音色はなんというか素人には扱えないんじゃないかって気がします。ぼくは常々世界のギターリストで最も美しい音を出すのはサンタナとブライアン・メイだと思っています。マクラフリンの音はそれとは正反対。ゴリゴリしていて荒々しい。ぜんぜんエレガントじゃないんですね。それにあのフェイザーかけまくりのショボい音もあり、なんだか他のギターリストがやるとまったく情けなくなるような音ですね。でもマクラフリンの手にかかるとまるで生き生きする。ということも含めぼくが最も尊敬する音楽家の一人です。
はじめまして。
お気に入りが多くてなかなか絞れませんが...
1)The Inner Mounting Flame / Mahavishnu Orchestra
衝撃的でしたねぇ。音の塊が飛んできている感じで...。他のMahavishnu も好きですけど。一応これを押しておきます。反則技としては「Mar Y Sol」というプエルトリコのフェスティバルでの「The Noonward Race」。恐ろしいですね。後光がさしてます。

2)Natural Elements / Shakti
これもビックリしましたねぇ。アコでここまでできるのかと信じられませんでした。キメのフレーズもカッコいいし。

3)Live At Royal Festival Hall /John McLaughlin Trio
この辺はリアルタイムで聴きました。ガットギターの鳴りが素晴らしいですね。メンバーも強力。ブルーノートでかぶりつきで観たことを今でもよく覚えています。

(番外編)
LP時代、入手困難でゲットしたときに嬉しかったもの
1)Emergency
2)Where Fortune Smiles
シャクティの「Shakti with John McLAUGHLIN」と「Natural Elements 」。
それと、スーパーギタートリオの「Friday Night In San Francisco」!
基本的にアコースティックでズカズカやってる作品が好きです。
マハヴィシュヌだったら「The Inner Mounting Flame」が一番好き!
Love,devotion,surrenderなんてどうでしょう
ミーハーでしょうか
好きなアルバム。マハビシュヌはどれも好きだし、書き込みで出てるアルバムもほんと良いですよね。なんかゾクゾクしてきます。一つ選ぶのむずかしいですが、出てないものだと、なにげに、エレクトリックドリームス。
ガーディアンエンジェル、サンボーンとマクラフリンの絡み・・楽曲も超人的・・・。
いい感じですよね。
この頃の映像を見たことがありますが、マクラフリンはギブソンES−345を弾きながらギターをタテに振り普通に難しいことやってる彼らにあ然としました。
初めましてexclamation ×2のトピが見つからなかったので、こちらに書かせて頂きます。

MilesのJack Johnsonで彼のギターに出会い、Mahavishnu OrchestraのInner Mounting Fireで完全にヤラれてしまいましたグッド(上向き矢印)ぴかぴか(新しい)

でも、一番好きなのはAfter The Rainでするんるん

こんな感じですが、ヨロシクです手(パー)
Live At Royal Festival Hallです。
カイ・エクハルトというベーシストはこのアルバムで初めて知りました。
この人、他に名演はありますか?
Electric Dreams!
The One Truth Bandは最高でした。
あの超絶4ビートDark Princeも入ってます。
Trio Of Doomでもやってましたね。

それから、モントルーの16枚組CDでもThe One Truth Bandのライブが入ってます。めちゃくちゃかっこいいです。
Katia Labequeとのデュオやリメンバーシャクティでも演奏してる、タブラ奏者ザキール・フセインに捧げた曲で、その曲名も"Zakir"が好きです
>カイ・エクハルトというベーシスト

カイが目立つ作品というのは意外に少ないものですが、持っている中では
女性ボーカリストの作品二つが気に入ってます。

Aziza Mustafa Zadeh / Dance of Fire
Al Di Meola (guitar)
Bill Evance (soprano sax,tenor sax)
Stanley Clarke (bass)
Kai E. Karpeh De Camargo (bass) ←これがカイ・エクハートのこと
Omar Hakim (drums)

Maria Joao / Fabula (1996)
Dino Saluzzi
Ralph Towner
Manu Katché
Kai Eckhardt
Mario Laginha

メンツ的にはこれもまあまあです。

Larry Coryell / Count's Jam Band
Larry Coryell : guitars
Steve Smith : drums
Steve Marcus : soprano saxophone
Kai Eckhardt : bass
Jeff Chimenti : piano (on 1,3,6,7)

今のところ、最も優れた演奏は、やはりMclaughlinのトリオだと思っています。
Live At Royal Festival Hall以外にBass Talkシリーズの3と4を持ってます。
ドイツで企画されたようですね。
Kai Eckhardtもドイツ国籍だったと思います。
デイブ・ラ・ルーが参加してるのがちょっと嬉しい。
Birds of Fire.

曲も。

後、曲で:
Lotus Feet
Guardian Angel
Loro
等

というか、すべて好きです(笑)
初めまして。

最近mixiモバイルに参加しコミュニティ拝見してもらってます。

個人的には

マイゴールオブビヨンド

合っているかしら?
アコギ主体なのですが一曲目の

グッドバイポークパイハット
キテます

後は第一期マハビシュヌの
ドリーム。

辺りですが
古いトピだが掘り起こしてみよう。私の話も古い話なので。

Time Rememberedという、ビル・エバンスへのトリビュートアルバムが好きです。
先に出ているMy Goal's Beyondもいいですね。

マクラフリン名義のアルバムよりも、サイドマンとして参加している方が生き生きしているように思えるのは気のせいだろうか?

Miroslav Vitous: Infinite Research
Miroslav Vitous: Purple
Larry Coyell: Spaces
Joe Farrel: Collage
そして一連のマイルスもの。

Youtubeにもこんなに素晴らしいものがあります。


↑スウィングなのにマクラフリン節って、ウケる。

好きなアルバムは「エレクトリックギターリスト」。
↑コレ凄い!! 面白い!!いったいどういう企画なんでしょう。chachamaruさん、貼っていただいてドウモ。
これはアメリカNBCのTV番組「Tonight Show」で1985年に放映されたもののようです。

ビッグバンドをバックにして弾いているのがガットギターというのがスゴイ。マイクも立ててないのにどうやって音を拾っているんだろうと思ったら、カーテンから登場の時にギターのエンドピンあたりから黒いケーブルが伸びているのがわかります。おそらく腰の背中側につけたワイアレスで飛ばしているのでしょう。

1985年にエレガットというのもスゴイと思うんですが、マクラフリンはシャクティ系の活動でもよくエレガットないしガット・ギターを弾いていますね。このギターを他のライブ映像でも見ているのかもしれません。

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