ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ジョン・スコフィールドJohn Scoコミュのはまったきっかけ、BESTアルバムは?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
あなたがジョンスコにはまったアルバム、あるいは曲、演奏について教えてください。またBEST・ALBUMも。

どんどん書き込んでやって下さい!

コメント(67)

私はlive'77ですね。
ジャズ研に入ったばかりのころ先輩から借りてぶっ飛びました。
特にSoftlyとVが最高。
それからジョンスコ信者に。
その後のお気に入りは、"Groove Elation" "Hand Jive" "A GoGo"あたりですね。
サイドの作品だとSouliveの"Turn it out"とかHerbie Hancock "The New Standards"がお気に入りですね。
あと無名ですが、David Mathews Trio feat. John Scofieldも結構好き。
David Mathewsだけに日本向け企画盤のようですが、ジョンスコのプレイが冴えてます。
みなさま、はじめまして。
参加させて頂きました。
どうぞよろしくです。

自分も「live'77」ですね〜
ジャズ喫茶で聴いてぶっ飛びました(nobutaneさん、
パクりすいません(笑))

ベストはちょっと決められないな〜(笑)
なんせスタイルやフォーマット変幻自在のスコさまですから。

新譜のレイ・チャールズトリビュート、まだ買ってないのです
が、やっぱいいっすか・・・?
お邪魔します。
僕はMilesのモントルー'85のライブですっかりSco好きになりました。その後は「A Go Go」とかを愛聴しつつストレートアヘッドな方面も聴きつつありますが、なんと言ってもあのウネウネ感がたまらないですね。
あと、教則ビデオJAZZ FUNK GUITAR I&IIが結構好きです。
デニスの教則ビデオと同時に作られたやつです。

最近のJam Bandスタイルの映像って存在しないのでしょうか?
もしご存じの方いらっしゃいましたら是非教えてください。
初めてこのコミュにカキコします。
ずいぶん期間が空いていますが・・・カキコします。

私の一番のお気に入りのアルバムは miles davis の「decoy」デス。

この作品の好きな理由の一つとして、ジョンスコのギターが過去どの作品よりもねじれていることです。

もう、聴いているとこっちの体がねじれてくるほどです。

1 decoy
2 robot 415
3 code m.d.
4 freaky deaky
5 what it is
6 that's right
7 that's what happened

miles davis : trumpet, synthesizers(4.5.7.)
branford marsalis : soprano sax(1.3.6.)
bill evans : soprano sax(5.7.)
john scofield : guitar(1.3.5.6.7.)
robert irving : synthesizers(1.2.3.6.)
darryl jones : electric bass(1.3.4.5.6.7.)
al foster : drums(1.3.4.5.6.7.)
mino cinelu : percussion
gil evans : arrange(2)


1983年6月30日、7月1日にニューヨークの「A & R」スタジオで?を録音。

1983年7月7日カナダのモントリオールで開催された「モリトリオール・国際ジャズ・フェスティヴァル」で?、?を録音。

1983年9月10日、11日にニューヨークのレコード・プラント・スタジオで?、?、?、?を録音。
 まだPick Hitsをきいてないって言うモグリ的ファンですが
(失礼!?)なれそめはPatとの競演作やらマイルス後期作品、
Flat out から入ってファンになりました。でも、本格的に
好きになったのは、93年のカルテット「What We Do」です。
このような渋い作品が好みなのです。そんな後にブルーマター
やLIVE 77なんかを聞き出したものですから、モグリファンと
名指しされてもなんにも弁明のしようがありません。まあ、
言いたいのは、JohnScoのすごいところは、いつの時代のどの
アルバムから始めても、彼のギター音は常にJohnScoの音で
(当り前か)、それでいてバンドごとの変遷があり、とにかく
多彩で、マンネリ化を嫌い、サウンド変化を求め続けてきたん
やなあ、とこのトピでしみじみ感慨に浸ってしまいました。
 あとあげるとしたらやっぱ「EnRoute」(個人的には)です。
Bumpも何げにいいアルバムだと思います。失礼しました
彼のベストというわけでもないですが、リーダーアルバムでなくても、しっかり存在感を示しているアルバムって結構ありますよね。

ここや他のトピックでも取り上げられているジョー・ヘンのSo Near, So Far なんかは私もかなり聞き込みました。
既に他界してしまいましたが、新生Bluenote以降の晩年のジョー・ヘンのアルバムは結構いいアルバムあったと感じています(ヴィレッジ・バンガードのライブとか)。 So Near, So Far は John さんの参加もあって、一時期ヘビー・ローテされてました。johnさん初心者にもいいかも。


あと、今ひさびさ Mark johnson's bass desires 聴いてますが、結構きますね。
私はSecond Sightよりも1st。2曲目の至上の愛。(1曲目のsamurai hee-hawとかはJohn Abercrombie盤の方が好きだったりします)
コルトレーンのこの曲をやってしまうあたりが、すごいなーと思った記憶があります。

これ、スコアも昔Jazz Life 載ってて、同じ号でjohnさんとbill(frisell)さんの共同インタビュー記事が載ってました。
Bass Desires はダブルミーニングで、そのまま Bass Desires(Mark Johnsonはベーシスト)って意味と、人間のBase Desires(根源的欲求)って意味があるって答えてて、インタビュアーの「Base Desiresって何?」って質問に、二人で「それは、あれだよ・・・」みたいな返答してたとこだけ覚えてたりします (^^; )。
たまたま知り合いの某楽器メーカーの重役さんから「物置にあった。要らないからあげる」とタダでもらった(普通だったら有り得ない)AS200がきっかけで、ジョンスコのモデル?ジョンスコってなんぞや?と調べて曲聴いたらおったまげました。

曲はあまり知りませんが一番好きなギタリストです。ちなみに当方ドラマーでギターはドレミくらいしか弾けない為、いくら程度極上のギター所持してても宝の持ち腐れという・・・orz
やはりぐらまビジョンの諸作、特にラウドジャズですね。もちろんピックヒッツも最高。でも一番好きな作品はブルーノートのタイムオンマイハンズです。聴きまくりました。
イナセに入っております、"Pick & Pans"が、
なまら好きなんです;;
ぶっちゃけメセニーと共演したやつ聴いて理解できずスゴク嫌いだったのですが、新宿Disc U○ionでかかっていたのがジョンスコのEnRouteで、完全にノックアウトされてそのまま購入。
いまメセニーとの共演盤聴いておりますが、スゲーいいじゃん…。昔の俺がバカだった。
メセニーのDayTripにも収録されているRed Oneがあって感激しました。カッコいい。
私は、ジョン・スコが世に出た当時ぐらいからのフリークです。
ここまでのコメントを見た限りでは、かなり古い世代のような気がするのですが、もし、もっと古い人、または、同じ世代の人がいたら、つっこんでくれると、うれしいです。
以下、ちょっと、長文で、失礼します。

■ 第1期の衝撃

初めて出合ったのは、高校生の頃です。
1977年に御茶ノ水のディスクユニオンで流れていた日野照正の「MayDance」を聞いて、鳥肌が立ち、その場でレコードを衝動買いしたんですが、その時のギターがジョン・スコでした。

その後、大学のジャズ研に入り、初めて聞いた彼のリーダーアルバムが「Rough House」です。
これは、彼の作曲能力と、ゴリゴリ・ウネウネのアドリブ・スタイルが開花した最初のアルバムだと思うんですが、完全にノックアウトされました。
私の回りのジャズ研の友人に、こういうのが好きな奴が何人かいたので、皆、すぐに夢中になり、大学祭で「Rough House」から2曲演奏したりしました。

その後、当時、発売されていたアルバムを聞きまくり、ライブ77の「V」の洗練された作曲センスに驚き、その直前に、トリオレコードから発売された彼のデビューアルバム「ファースト」で「V」の別バージョンを見つけ、もう一度ぶっ飛びました。
まだ無名だったジョン・スコを起用し、トリオレコードからデビューアルバムを出したきっかけを作ったのは日野照正なので、ジョン・スコも日本とは縁が深いですね。

そうそう、この頃は落ち武者ではなく、薄いけど、ちゃんと前髪がありました。

その後は、当時、彼が所属していたEnja Records から発売されるレコードを次々と買いました。
この頃は、アコースティックなフォーマットでのバンドが多く、彼のギターもまだ端正な雰囲気がありました。

大学4年のときに「豊島園カレッジジャズフェスティバル」という首都圏の大学のジャズ研のコンボが対抗するコンテストに出場したんですが、そこに出場していた布川俊樹さんは、かなり、ジョン・スコが入ってました。
東大のギター・カルテットも「V」をやってました。
私の世代は、リアルタイムで、ジョン・スコの成長を見てきたし、自分達もすごく影響を受けたと思います。

■ 第2期の衝撃

復活したマイルスバンドに参加した頃の一連のアルバム「Decoy」(1983)、「You're Under Arrest 」など。この頃からエレクトリックなバンドでの演奏が主体になり、ゴリゴリ・ウネウネのアドリブ・スタイルに独特のアウトなブルース感覚が加わり、麻薬性が飛躍的に増加しました。
もう、1日中ジョン・スコを聞いていないと禁断症状が出る状態でした。

この頃、布川俊樹さんはすっかりメジャーになり、ジャズ・ライフでジョン・スコの分析の連載をやったりしてました。

(続く)
(続き)

■ 第3の衝撃

ジョン・スコがGramavisionに移籍して初めて出したアルバムで、彼が自分のバンドでエレクトリック・ジャスを追求していくことになる最初のアルバムでもある「Electric Outlet 」(1984)。これには完全にヤラれました。
ここでのジョン・スコはゴリゴリ・ウネウネに加え、知的で、エレガントで、憂いのある雰囲気でした。
特に「Filibuster」でのエレガントなアドリブ!!
私にとっての、ジョン・スコのバンドとしての頂点はこのアルバムです。
他のバンド・メンバーも含めて、とても知的でクールな雰囲気のサウンドを作っていたのですが、このサウンドは、この時代が最初で最後です。

その1年後に「Still Warm 」を出した後に、待望の来日を果たしました。
来日の情報が入ったときは、ベースがダリル・ジョーンズ、ドラムがオマー・ハキム、キーボードがケニー・カークランドというメンバーがクレジットされており、私は、このメンバーが実現していたら、史上最強のアルバムが残せたんじゃないかと思っているのですが、現実には、このメンバーはまるごと、スティングのバンドに引き抜かれてしまい、実現しませんでした。

でも、別の若い、無名のメンバー達を引き連れて、ジョン・スコが来日しました。私は、例のジャズ研の友人といっしょに、六本木ピットインの最前列で、かぶりつきで見ました。
我々がものすごく反応して、熱狂したのが伝染して、ジョン・スコもとんでもなく熱いプレイでした。
薄い前髪をなびかせ、くわえタバコで、体をよじらせながら、ゴリゴリ・ウネウネと弾きまくり、我々のテーブルの灰皿でタバコをもみ消しました。
我々も、恍惚状態です。

「Electric Outlet 」と「Still Warm 」から数曲を弾いた後、まだ、発表されていない新曲を3曲弾きました。
ものすごく質の高い曲で、衝撃を受けたんですが、これが、まだ、発売されていなかった「BlueMtter」、「Trim」、「The Nag」の原型でした。

この夜が、私にとってのジョン・スコの頂点でした。

その後、Gramavisionからジョン・スコ黄金期の3枚とも言える「Blue Matter」「Loud Jazz」「Pick Hits」が発売されました。
この3枚のアルバムは楽曲の質としては最強と思うのですが、私は、どうも、デニ・チェンのストレートすぎるドタバタしたドラミングと、バンド全体を支配する、しつこすぎるファンクビートが好きではなく、「Electric Outlet」の頃の洗練された知性や、六本木ピットインでのライブのときのような雰囲気は失われていました。

もし、「Blue Matter」「Loud Jazz」「Pick Hits」の3枚が幻のバンド(ダリル・ジョーンズ、オマー・ハキム、ケニー・カークランド)で録音されていたら・・・と考えると、悔しくてなりません。
(デニ・チェン・ファンの皆様、すいません。)

その後、ブルー・ノート・レーベルに移籍してから、演奏スタイルや楽曲の作り方が一変してしまい、以前ほど、好きでは無くなってしまいました。
でも、最新作に入っている「The Low Road」は好きです。

//////////////////////////////////////////////////////////////

Youtubeでマイルス・バンドの頃のジョン・スコの映像を見つけました。
One Phone Call という曲なのですが、長いので2分割されており、Part?とPart?に分かれています。

Part?
http://www.youtube.com/watch?v=pNoW0z7Vf4I&mode=related&search=

メリハリの利いたテーマの後、長いマイルスのソロになり、7分過ぎぐらいまで吹き続けます。マイルスのソロはちょっと退屈なのですが、7分過ぎからのボブ・バーグのソプラノ・サックスのソロはすごくスリリングです。9分でいったん中断。

Part?
http://www.youtube.com/watch?v=s7Db4HpsKKw

短いテーマの後、すぐにジョン・スコのアドリブが始まります。
最初は思いっきりブルーノートを弾いていますが、1分30秒ぐらいから、だんだんアウト・スケールを弾きはじめます。
その後、2分30秒から3分30秒ぐらいの間で、ごりごりのアウト・フレーズを連発します。複雑でメカニカルなフレーズに混じって、ストレートなブルー・ノート・フレーズをとんでもないアウト・スケールで弾きます。

その後、ラスト・テーマに突入します。ラスト・テーマはちょっと狂気を感じさせるキレたメロディーで、まったく別な曲のようです。
>wadさん
大変楽しく読ませていただきました。僕もElectric Outletは大好きなアルバムです。
日野照正バンド時代はまだ聴いたことがないので、早速トライしてみようと思います。
wadさんのリポート、大変興味深く読みました。知らなかったジョンスコの姿が露になるようです。

さて私はジョンスコ歴10年弱とまだまだ若輩者ですが、彼にはまったきっかけを述べさせて頂くと、大学生だった1999年くらいにメセニーとの共演盤を聴いたのが最初の出会いでした。その頃は理論的なことは全くわからなかったんですが、とにかく独特なグルーヴと間の取り方、スットンでいくアウト感にスリルという興奮の連続でした。底辺に流れるブルース感もたまりませんでした。
それからは現在に続くジャムバンドの一連の作品や、BarTalk、MayDance、StarPeopleなど過去の演奏をLPで漁りまくりました。

マイベストをあえて選ぶならBump、Flatout、マイルス作品ではありますがStarpeopleでの演奏もかなり好きです。

個人的な体験としては2002年くらいのブルーノート東京での公演の際にはギターのピックガードにサインをもらったことが最高の思い出です。


てつだいらさん

「Electric Outlet」いいですよね。
先ほどのコメントに書いた、STILLWARM直後に来日した時の六本木ピットインでのライブで、「Filibuster」なども演奏してくれました。
アルバムに収録されているものより、だいぶ、エキサイトした演奏でした。
groovibe さん

MayDanceを聞かれたんですか!
これ、たぶん、現在は入手が難しいんじゃないですかね。
実は、私も、今、手元にないので、もう15年ぐらい聞いてないんです。
また聞いてみたいなあ。

ジョンスコのギター、いったん中毒になってしまうと、麻薬性が強烈ですよね。
私は、ピアノ弾きなんですが、20代の頃は脳が完全にジョンスコにやられてしまっていて、ギタリストに転向したいと思う日々でした。
だから、この頃は、ジョンスコっぽいスタイルのギタリストとバンドを組んで、エレクトリック・ジャス路線の曲を書いて、私は、主にシンセで、ゴリゴリウネウネを目指していました。

30代後半なってから、やっとジョンスコの呪縛から離れ、アコースティックなピアノ曲での自己表現のモチベーションが戻ってきたんですが、ジョンスコのせいで、だいぶ回り道をしてしまいました。(汗)
>wad様

MayDanceは7年くらい前に中古レコード店で二足三文で買った記憶があります(笑)あまりに安すぎます!ヒノテルにロン・カーター、トニー・ウィリアムズ。そして我らがジョンスコ。アルバム全体に流れるグルーヴが凄いんですよねo(^-^)o
A GO GOっす。ずっとギター弾いてなかったけどコレ聞いてまたやろう思ったかなりメモリアルなアルバム。近いうち日本に来ないかなー。目の前でみたい
>ARBX
10月にブルーノート東京に来ますよ。
楽しみですね。
>groovibeさん
情報ありがとうございます!早速、ブルーノート東京のスケジュールをチェックしました。
はじめまして。
忘れもしない、ライブアンダーのマイルスバンドをFMでたまたま聴いて中学生の私はノックアウトされました。コードMDだったかな。
いや、たまたまというのはちょっと違いますね。
ギター弾いてた当時のガキ(私)はちょっと背伸びしてジャズ関連のFMを意識して聞いてたんです。金子晴美のジャズワークショップとか。
ケニーバレルとかウェスしかしらなかった純情ロック少年には刺激が強すぎて一発で虜になりました。
アルバムひとつと言われれば「いなせ」です。曲はフィリバスターとか好きかも。あとマイルスのライブDVDは未だに何度も見てしまいます。
コードMDのジョン・スコ、イイですね〜。

ジョン・スコが70年代後半の真面目モード・ジャズ路線から、80年代前半の不良っぽいイメージに切り替わった頃のプレイですね。
強い麻薬性の薬を飲まされたみたいに、何回も彼のプレイを聞き返したくなった、あの時代を思い出します。
>wad さん

Filibusterってなかなか人気曲だったりするのですね。
ジョンスコのソロもいいんですが、レイアンダーソンのボントロが大好きだったりします。
フェードアウトする曲なのでバンドでやったときはエンディングに苦労しました。

>六本木ピットインでのライブで、「Filibuster」なども演奏してくれました。
聞きたかったな〜
スタジオ録音の「Filibuster」は、エレガントな雰囲気の演奏ですが、六本木ピットインでのライブの「Filibuster」は、ホットな演奏でした。
wadさん

>強い麻薬性の薬を飲まされたみたいに、何回も彼のプレイを聞き返したくなった

まさにそんな感じですよね。
彼のギターを聴かない日はありえません。
iPodに入っている「Still Warm」の再生回数は60回を超えました。
聴き始めてからまだ1年くらいの初心者ですが、彼のギターの中毒から当分(一生?)抜け出せそうにありません。
はじめまして。
はまったきっかけは最近「A GO GO」をレンタルして聴いたことです。
何年か前は一曲全部聴くのも辛いと思っていたはずなのですが、今ではiPodでいつも聴く程好きになってます。なんだか聴く度にいい音楽になっていってる気がしますね。
まだ全てのアルバムを聴いていないので、他にどんな曲があるのか楽しみです。

10月にブルーノート名古屋でもライブがあるようなので、ぜひ聴きに行きたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
はじめまして。私もA GO GOです。うねうねというかクチャクチャってなんだこりゃ!!
衝撃でした。それ以来はまりっぱなし。ホーンのようなプレイかっこいいです。
ワークスフォーミー、スコロホフォもよく聞きました。ぜひ見たいですね!!
今週は車でずっとこれ(*´∀`)
色々教えて下さい!
マイルスのデコイです。何聴いてもブルース
ブルースブルース。ジョン・スコフィールドは
間違いなくブルースギターリスト。

ログインすると、残り37件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ジョン・スコフィールドJohn Sco 更新情報

ジョン・スコフィールドJohn Scoのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング