ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

写真部@ワールドコミュの自作エフェクター部@ワールド

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
空爆が回避されたようなので、新しいエフェクターを作ることにしました。
写真部に間借りして製作レポートをアップしていきたいと思います。

部員も随時募集中です。

コメント(64)

これね、          これのことです。

内部写真が格好良かったので、2枚多めに載せちゃいました。
調整が終わったので、後は蓋を閉めて完成。
蓋の裏には念のため絶縁用の薄いプラスチック板を貼っておきます。
これは昔買ったブリスター入りのフィギアの箱を分解して取っておいたものです。
SPAWNフィギア、中身はとうに無くなってしまいましたが、箱だけはしっかりと役に立っています。

このプラスチック板の絶縁は、基板の裏にも貼ってあります。

さらに蓋にはエフェクタボードにくっつけるため、100円ショップで買ったマジックテープを貼りました。

さあ、パワーサプライ、これにて完成!
実際に使用したレポートは次回になります。
通販で買ったアダプターが大問題を引き起こします。
はーい!小渕さんに質問!

エフェクターってギター?
WEKへ。
エフェクターってのは、ギターとアンプの間につないで、音色を変えたり、面白い効果をつけたりする機械です。

言葉で説明するのは難しいですが、花見のときにもやったように
”ウワァー”ってギターの生音を “ヴワァー”って変えたり、“フワァー”ってしたり、”パファァ〜”って変えたりします。

例えば、ニルヴァーナのスメルスライクティーンスピリットだと
Aメロの“テロ〜ン”っていう部分はコーラス(electro-harmonixのスモールクローン)というエフェクターを使ってヘロヘロ感を出してます。
そんで、サビの部分で一気にディストーション(BOSSのDS-1)を掛けて爆発させます。

上の例が合ってるかどうか分かりませんが、
こんな感じでギターの音を変える機械です。

あと、

×小渕
○古淵 です。
それでは、昨日の続きです。
ようやく完成したパワーサプライを使ってみました。

まずは、各エフェクターに繋ぐDCコードが必要なので数本自作。
なんかジャック部分がでかくて不恰好です。
これだけ安い市販品を買ってこようと思います。
そして、試奏。
まずは2台。問題なく電気が供給されています。
音的にも問題なし。さすがに歪み系のノイズ量はあまり変わらないようです。

そして3台。これも問題なく動作。
このコンプは、アダプター直で繋いでいたときはうっすらと“ブーン”というノイズが聞こえていました。
で、パワーサプライを通したところ、何か、ちょっとだけ、減ったような気がしました。

で、調子に乗って弾いていたらいきなり問題発生。
しばらく弾いていたら、突然音が出なくなった。
どうも左のFUZZをONにすると音が出なくなるようだ。
原因を調べるために蓋を開けてみる。

今回、12v 1A のアダプターを使っていたのですが、
初期に作ったFUZZは、電流部のダイオードにヤワなヤツを使っていたため(650mA)ぶっ壊れてしまったようです。
試しに電池で動かしてみたところ、正常に動作したので、どうやら間違いないようです。

写真の赤い丸で囲んだ部品がぶっ壊れました。

まぁ、どうせ新しいシールも作り直してあったんだし、初期に作ったやつは線材もハンズで買ったしょぼいヤツだったのでいつかは変えたいな、とも思っていたし、トランジスタもびよ〜んと伸びたソケットで仮止めしただけの不安定な状態だったし、調度良い機会だから、全部直しちゃおうかな。

なんて前向きな気分で修理することに。
してぶっ壊れた機械を横に置き、気を取り直していろいろと試してみる。

すると今度は1980円で買った激安コーラスのLEDがぶっ飛んだ。
音は普通に出ているのでLEDだけがぶっ飛んだようだ。

BOSSのエフェクターは全然大丈夫だったので、やっぱり安物はパーツもしょぼいの使ってんのかな、なんて思っていたが、
そろそろこの辺でアダプターのヤバさにもうっすらと気づき始めています。
やっぱ安もんは駄目だな、何て考えながら更にしばらく引き続けました。

パワーサプライを作ったので、急遽エフェクターボードを作りました。
3〜4台だけ繋げる小さいのが欲しかったので。
これの製作レポートも後で番外編として載せようと思います。

ここで、試奏に飽きてきたのでラジオを付けてみると何故かノイズが酷くてまともに聞こえなくなっている。
何故だ?と思いながらアンテナを動かしてみても全然変化なし。線が抜けているわけでもない。
もしかしたら、と思いつつアダプターをコンセントから抜いてみると、いきなりラジオが聞こえだした。

ウォッ!!
こんなにノイズ出してんの?
何て思いつつラジオを消して再びギター再開。
せっかくなので音録っておこうと思いPCを立ち上げる。
エフェクターをONにしてしばらく弾いていると突然のフリーズ!
まぁこれくらいはよくあることなので、再起動。
そしてまたフリーズ。
何度やってもフリーズ。

さすがに慌てました。
もしかしてパワーサプライの製作も失敗か?
と、半ば絶望的な気持ちになりました。

試しに他のアダプターで試すと、ラジオも普通に聞こえ、駄目だったはずの激安コーラスのLEDも復活。
せっかく通販で買った極小アダプターですが、駄目だったようです。
アダプターのノイズが逆流してしまい、コンセントを伝わって家中の家電にノイズをばら撒いていたようです。
結構危険なことになっていたようです。

とりあえずパワーサプライ自体には問題ないようなので安心はしました。
代わりのアダプターは、後日ブックオフのジャンクコーナーで買いました。
ブックオフで買ったアダプターを使ってみたところ、問題なく作動。
いまのところ快調です。
300mAしかありませんが、YAMAHAのアダプターが315円で売ってました。
最初からこっち見ておけば良かったです。

DCコードの方も買ってきました。配線が大分すっきりしました。

パワーサプライはこれにて完成です。
思ったよりも日数がかかってしまいました。
今回は、厳密に言うとエフェクターではないのかもしれませんが、あると非常に便利な機械です。
気持ち程度ですが、アダプター直よりもノイズが少ないし、
何よりも電池交換の必要がなくなるのが大きいですね。

アダプターの失敗はありましたが、今回の製作も概ね成功だったと言えるでしょう。
秋葉原の電気屋の通販はあまり当てにならない、というのが今回の教訓でしょうか。
古淵さん(誤字失礼しました)スメルズの例え分かり易かったです!特にディストーションは一番慣れ親しんだ音の筈。

古淵さんの作っているエフェクターはギターだけに使うんですか?良く聞く「ベースのファズ」て言葉が気になりました。

あと、ボーカルにもエフェクター通していたりってありますよね?ヘニャヘニャする感じ。
これはギター用でこれはベース用って決まってるものなんですか?
ファズ直しました。
ついでに前回ミスしたフットスイッチの穴をダイヤモンドやすりで広げてなんとか電池が入るスペースを確保しました。
シールも新しいものにして、pregainの文字が見えるようになりました。
音の変化は良くわかりませんでした。

Re:Wek
現在自分が作っているものは全部ギター用です。
そのうちベース用のも作りたいのですが、需要が少ないせいかあまりネットに設計図が落っこちていません。

厳密に言うとギター用もベース用も原理は同じです。なのでギター用のものをベースに使っても問題ありません。そうやって使っている人も多いと思います。
低音が出易いようにパーツだけ少し変えてる人もいるようです。
逆に、ベース用をギターで使ってももちろんO.K.ですが、あまり使っているのを見たことがありません。

ボーカルにもエフェクトはかけるけど、ギターとマイクだと出力が違うから、ギター用のをそのまま使のはどうなんだろう?
できないことはないんだろうけど。ちょっと改造とかしてんのかな?

昔リンプビズキットのフレッドダーストがマイクスタンドの下にギター用のエフェクターを何個か並べてたのを見たことがある。
そんで、ボワァ〜って叫ぶ時にBOSSの黄色いオーバードライブ踏んでた。

あと、レイジアゲインストザマシーン見に行った時、ライブ後半でのどがきつくなったみたいで、ザックデラロチャがオクターブ上の音が出るエフェクトかけて地声で歌ってた。

最近はボーカル用の足元で操作するエフェクターも出ててるみたいです。
パワーサプライは完成しましたが、番外編として急遽作ったエフェクターボードの製作記事も載せておきます。

地味な工作だけど、あると非常に便利と言う点ではパワーサプライに匹敵します。
楽器用の小物って買うと意外と高く、今回作るようなサイズのでも、ちゃんとしたヤツを買うと何千円もしてしまいます。

見てくれは何でも良いというのであれば、自分好みに作れるし、お金もかからないので、オススメです。
まずは板を購入。
マジックテープを貼ることを前提にしているので、表面がツルツルした板を探す。
エフェクターを4台くらい置けるサイズがないかな、なんて思いながら近くのホームセンターへ行く。

工作室の前とかに余った木材を売ってる端材のコーナーがあります。
ここでいろいろと物色していると調度良さそうなのがありました。
表面も白くてツルツルで、サイズは横がちょっと長い気もするけど大体O.k.。
思っていたよりも全然良い木があった。
値段はこの木一枚で50円。

その他に使った部品は2枚目の写真。これだけです。
マジックテープと引き出しの取っ手はもともと家にあったもの。
家に帰って早速作業開始。

まずは大体の位置を決めて取っ手をつける穴を開けます。
その穴に取っ手を裏からネジで取り付け。

表に返してマジックテープを3本貼る。

これで完成。作業時間は20分くらい。
前の3枚目の写真。後ろにチラッとZTの下絵が。。

早速3部作を並べてみました。良いです。
逆さまにしても大丈夫です。

片手で持ち上げて、PCとアンプの間を行ったり来たりしています。
後日、ネジが床に擦れるのと、エフェクターを踏んだときに滑るのが嫌だったので5mm厚のゴム板を買ってきて貼り付けました。

一応これも自作ということで、diving head社製シールと、エフェクター部門の“波形陰陽”シールを貼っておきました。

以上で完成です。ゴム板が200円しましたが、それでも合計250円です。
見た目は値段そこそこですが、非常に便利です。
取っ手が邪魔で、右端のinputに入れるのが面倒ですが、今回は持ち運びの良さを優先しました。

何度も言いますが、便利です。コンパクトだし。
3部作エフェクターも良い。

コンプのノイズもパワーサプライにしたら減ったし、ディストーション++も良い。
ファズは、暴れすぎ。つまみを全開にするとヒステリックな感じで変態的に歪む。
そのうち“ブーン”とか謎の音を発し出して、最高カッコイイ。
ぶっ壊れてる感じがして非常に良い。というかぶっ壊れているのか?という境界が良い。

完全に自画自賛ですが、こんな感じで作りました。
さて、基盤はもう出来てるし、部品もそろえてあるんだよな。
次のヤツはいつ作り出そうかな。
なるほど!ザックがエフェクター使ってたなんて意外!

私はエレクトロっぽい、フォアフォア曇りした音が好きです☆
ふふふ、書いてる俺自身もよく分かっていません。
知ってる言葉を羅列して文字数を増やしているだけです。

そろそろ次の機械の作成に入りたいな。
そろそろ次の機械を作り始めよう。
遂に、遂に、遂にエレハモを作る。
憧れのエレクトロハーモニックス。まさかこの手で作る日がこようとは。

パルサー(トレモロ)とビッグ“モフ”のどっち作ろうかな。
どちらを作ろうか迷ったが、ビッグ“モフ”を作ることにした。
パルサーは作った人の感想を見ると、いま一つ問題がある人が多かったから。

作るのが一番大変な基盤はもう出来ているので、作り始めたら速い。

まずはパーツのハンダ付け。
最初に付けるのは、熱に強くて背も低い抵抗から。
設計図を良く見ながら間違えの無いように穴にパーツを通す。

2枚目の写真は裏から見たところ。
今回はさすがに抵抗の量も多い。針金だらけになっている。
抵抗を付けたら、次はダイオード。
そして、比較的熱に強く、背も低めのセラミックコンデンサを付ける。

ダイオードは今回はソケットは使わず基盤に直接ハンダ付け。
オリジナルの機種に近づけたかったので、指定通りのものを使った。

ここまでの写真を。
中央と右下にそれぞれ2本のダイオードが互い違いに配置されています。
この部分で波形の山の部分をカットして、音の歪みを作るそうです。

この機械ではさらにトランジスタも使っています。
詳しくは分かりませんが、トランジスタは音を増幅するそうです。
トランジスタラジオとか、トランジスタアンプとか、聞いたことがあるかもしれません。

実際にはこんなに単純なことでは無いとは思いますが、
一度音を増幅させて、頭をカットする。
それを2段にわたって行っている。こんなイメージでしょうか。

完全に素人考えなので、当っているかどうかは分かりません。
ただ、こんなことをぼんやり考えながら作ると、より楽しくなります。
父親がデジカメを持っていってしまったので、ここからは携帯の写真です。

マイラーコンデンサと、電解コンデンサのハンダ付けは撮れませんでした。
この2つは背が高いので後回しになります。

そして最後は熱に弱いトランジスタの取り付けです。
取り付けの前に、テスターで数値を測ります。
出来るだけ数値の近いものを使った方が良いようなので。

写真では分かり難いですが、左下の黒い部分にブッ挿して測っています。
計測結果がこれ。
443〜445が5つ、これはO.K.。
449もまぁ良いかな。

ただ、1つだけ455ってのがある。
うーん、どうしようかな。

7つのうち今回使うのは4つ。残りはパルサーの方に使います。
同じメーカーだからか、今回はたまたま2機種とも同じトランジスタを使っているようです。
しっかりマッチングしたトランジスタを、どちらの方に使うかで迷いました。

443と444のマッチングしたのを使えばちょうど4つです。
しかし、歪み系よりも、トレモロのような揺れ系の方がマッチングの効果は高そうなので、これはパルサーの方に使うことにしました。

使ったのは444〜455の値。
それでも誤差±3%の範囲なので、良いとしましょう。
そしてハンダ付け。
トランジスタのように熱に弱い部品は、アルミで出来た洗濯ばさみみたいなヤツでパーツの足の根元をつまんで、ハンダの熱を逃がしながらハンダ付けします。

写真では飛ばしてしまいましたが、電解コンデンサを付けるときにも一応使いました。

これでパーツのハンダ付けは終了です。
次はケースの穴開け。
手書きのレイアウト図を見ながらケースに目印を書きます。

穴あけ後に消しゴムかけをするので、ケースに直接シャーペンで書きます。
ケースにキズが付くこともありません。

できた目印に合わせてセンターポンチを打ちます。
これは電気ドリルの刃が動かないようにするためです。
ドリルをポンチの目印に合わせて穴を開けていきます。

いきなり大きな刃を使っても穴は開きません。
小さな刃から1mmぐらいずつ徐々に大きな刃に替えていきます。

一番最初の穴をあける時、ドリルの刃が斜めになったりしないように真っ直ぐ持っていなければ行けません。そうしないと穴の位置が微妙にずれてしまいます。
またドリルの刃によっても多少のズレは出るようです。
俺の使っているドリルは、毎回必ずほんの少し左にズレます。

穴を開けたり削ったりしている時は、非常に細かい屑がたくさんでます。
飛び散ったりしないように、チラシを箱型にして敷いています。

3枚目は、ドリルでの穴あけが完了した写真。
ドリルの刃は6mmまでなので、それより大きな穴をあける場合は別の道具を使います。
ある程度までドリルで穴をあけたら、次はリーマーという道具を使って穴を拡げます。

写真のような道具で、穴の内側からグリグリと回して削っていきます。

モノによっては、微妙に誤差があったりするので、実際に部品をあてて確認しながら穴をあけていきます。

最後にヤスリであけ口をなめらかにして、穴あけ完了です。
できた穴に部品を通して一度全ての部品を配置してみます。

かなりギリギリですが、きちんと収まっています。
あのデカいエフェクターがこのサイズになるんだと思うとワクワクしてきます。

高さのある電解コンデンサ(金色のパーツ)は、このままだと蓋に接触してしまう可能性があるので、横に倒して曲げるなどしなければいけません。
そうしたら一気に配線。
まずは基盤に線材をブスブスと挿してハンダ。

ケース側でも、先に付けておいた方が良さそうな線はハンダしておきます。
主にINPUTと電源周りです。
これはDCジャックが内側から固定するものなので、先に固定してからでないと配線できないためで、他の部品を置いてからだと、非常にハンダ付けしにくくなってしまいます。

また、レイアウトの都合上、INPUTのジャックはハンダ部分が下になってしまうので、ハンダできません。
なので、先にハンダ付けしてから回転させて固定します。

それから、ボリュームポットを基盤から伸びている線にハンダ。
作業に熱中するあまり途中の写真を忘れました。
ちょっとはしょりますが、全ての配線を終えた写真。

電池で見えなくなってしまっていますが、フットスイッチの部分が一番複雑でやっかいです。
また、かなり密集しているので、よくとなりの線にハンダが触れて解けてしまいます。
今回も少しやってしまいました。

そして試聴!
毎回ですが、この瞬間が一番緊張します。
まずはアンプ、エフェクターともに音量を0にします。
そしてエフェクターはOFFにしたままギターの音を出してみます。

アンプのボリュームを少し上げて、音がちゃんと出ていればここまでは成功。
そうしたら次はいよいよエフェクターをONに!
徐々にエフェクターのボリュームを上げていくと、、、

出ました!!
かなり歪んでいます!!
うれしい!!

これも毎回ですが、この瞬間が一番嬉しいです。
ニヤケ顔がおさまりません。

通電の慣らしと、耐久のテストを兼ねてしばらく弾きます。
すごい歪んでる。というか歪み過ぎなぐらい。
でも楽しい! コード弾きには厳しいけど。
気がついたら2時間ぐらい経っていました。
さあ、完成させてしまいましょう。

あらかじめ作っておいたシールを切って空気が入らないように気をつけながらケースに貼ります。
しかし、いくら気をつけても毎回必ず小さな気泡ができてしまいます。
ここは、多少のことには目を瞑る気持ちが必要です。

シールを貼ったら、LEDとLEDホルダーをグルーガンで固定して、全てのナットを締めてパーツを固定します。

基盤の裏に絶縁のプラスチック板を貼ってボリュームポットの裏に両面テープで貼り付けます。
最後に配線をまとめてます。
かなりキツキツに作ったので、うまく部品がまとまらず、ケースに収めるのに意外と時間がかかりました。

蓋の裏にも絶縁のプラ板をつけて閉めます。
表に返してボリュームのノブを付ければ完成です。
どれくらい小さくなったか、オリジナルの写真と同じ比率で並べてみました。

縦サイズは65%くらいですが、横は半分以下になっています。
かなり小さくなったのではないでしょうか。
使い勝手も良いし、非常に満足しています。

音の方はこれまた原器を持っていないので比較は出来ませんが、自分の耳で聞いた感じではかなり良いです。
若干歪み過ぎの気もしますが、本物も過激な歪みが売りなのでこんなもんなのでしょうか。

あと、コレは俺のギターのせいもあるんだけど、フロントP.U.で弾くとローの音が結構ブーミーになります。
今のところもっぱらリアで弾いています。

せっかくなので、音も置いておきましょう。
http://www.geocities.jp/moriyasuuu/BigMoff.html
EDIROLで直録りです。エフェクトON時とOFF時の違いが分かります。
ペカペカな生音が、エフェクトONにした瞬間にここまで歪みます。
これでもつまみ半分ちょいしか回していません。
ありがちなダサPUNKリフも、良い感じでザクザクに。

またもや手前味噌ですが、かなり良い! 今回も大成功。
なかなかこんなにうまくいくことはそうありませんが、ここしばらくはミスなしで調子よく出来ています。
そろそろ俺の自作テクが上昇してきたのでしょうか。
次あたりでしっぺ返しがきそうだな。

ログインすると、残り29件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

写真部@ワールド 更新情報

写真部@ワールドのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。