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ナム ジュン・パイクコミュのはじめての方はこちら(*゜▽゜)ノ

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自己紹介、あるいは、ナム・ジュン・パイクへの愛(笑)を語ってください。

コメント(21)

はじめまして。2番乗り。よろしくおねがいします。
私は1960年代の雑誌『音楽芸術』の座談会の記事を見て、白南準という熱く語る人がいるなと思ったら、ナム・ジュン・パイクでした。もっと彼のこと知りたいなと思います。いろいろ教えてくださいませ。
はじめまして(*゜▽゜)ノ
ナムジュンパイクは、僕もはたしてどれだけ語れる
のかって話もあるんですが(笑)、どうぞよろしく☆

その昔、赤瀬川原平のネオダダ時代のハプニングアートの記録本、『東京ミキサー計画』(だっけなあ)を読んでいたら、ナムのものすごい腰砕けな短歌がでてきて、「この人、どうもヘンだぞ(^_^;)」と思いまして、それ以来チェックしてます。

こんな本です↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480029354/qid=1112798807/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-8497689-8500334
はじめまして。
ナムジュン・パイクの小さな作品が好きです。
そして「ベンジャミン・フランクリン」が大好きです。
よろしくおねがいします。
初めまして。FLUXUSの映像作品が好きで、それでナムジュン・パイクの事も知りました。彼の事はそこまで詳しくないですが、Charlotte Moormanという女性とのコラボ作品の”Concerto for TV Cello and Video Tape"見た時に、ヤラれました。
< http://paikstudios.com/gallery/19.html >
初めまして。MIXI自体が初心者です。
ガダルカナルとか映像作品はもちろんですが、音楽もいいですよ。80年代には、多分既成のクラシックのような曲を72回転にして録音した傑作レコードが若干売られていましたが、今手の入るCDは、イタリアのノイズ系レーベル、サブローザから出ている、PAIK WORKS1958〜1979.です。
はじめまして。
2003年まで6年程NYに住んでました。マンハッタンのダウンタウンにいたのでたま〜〜〜に友人とブランチする美味しいカフェがあったのですが、お住まいから近いというのもあったでしょうがパイクさんのお気に入りだったようで、よくお見かけしました。奥さまと付き人のような方とご一緒で車椅子で来ていらっしゃいました。子供のような笑顔で食事なさっていた光景が浮かびます。NYにいながら自分の作品作りで悩んでいましたが、いつか自分の映画が完成したらパイクさんにご報告、自己紹介をさせて頂こうとず〜〜〜っと思っていました。映画は完成しましたが、既にパイクさんは天国に行っておられた、、、落ち込んでいる時、パイクさんの個展を見に行っては勇気ずけられていました。又作品とは別ですが、パイクさんがお若かったあの時代に、日本人の奥さまとの愛を貫かれた強さにも引かれます。ナニジンであろうが関係ない!なんて言える時代じゃなかったでしょうから。。。天国でも作品作っていらっしゃるでしょうね。
>キャラメルママさま

「東京ミキサー計画」の短歌とは?

誤)
「かかかかか ききききききき けけけけけ くくくくくくく こここここここ 」

正)
「かかかかか ききききききき くくくくく けけけけけけけ こここここここ 」

でしょうか?
最高の短歌です(笑)
はじめまして!
2000年NYでの展覧会をたまたま見て
すっかりはまってしまいました。

さよならナム・ジュン・パイク展行ってきました。
こじんまりしているけどすごく良かったです。
ブログに書きましたのでぜひご覧ください。
http://moon.ap.teacup.com/applet/jame/20061002/archive
はじめまして…
私は、幼い頃に11PMと言う番組でナム・ジュン・パイクを知り、
何か分らない衝撃を受けました。
それから、なんとなくですが頭の角にナム・ジュン・パイクの存在があります。
ナム・ジュン・パイクの事は詳しくありませんし…
アートが… などとは語れる私ではありませんが、コミュを見つけて参加させて頂きたいと思った次第です。
一度、岩手の美術館で展示された時は行って見てきましたが…
やはり、鳥肌が立つ感覚と、機械的なのに温かみを感じた事は今でも忘れません。
はじめまして。

私は元々 絵を描いておりますが、現代美術にも興味があり、様々なアーティストの作品から更なる刺激や感動を享受したいと願っています。

とりわけ ナム ジュン パイク氏の作風とそのコンセプトは好きですね。
彼が15年程前にTVで紹介されたメッセージは 今だに僕の心を捉えて離しません。

"20世紀 アーティスティックな意味で黒人の世紀だったと思う。キュービズム フォービズム ジョン・ケージ 色々あったケド結局 ジャズ ロックの魅力には何でも無かった。20世紀の世界は黒人の恩恵に良くして世紀を非常にリッチにしてくれた。共産圏が潰れた理由は資本主義でもニュークリアでもなくアメリカのロックンロールにやられたんだ!"
はじめまして。

渡辺昇と申します。


☆


現代美術の父「マルセル・デュシャン」の

コミュニティ設立いたしました。

是非、ご参加ください。

よろしくお願いします。


↓


http://mixi.jp/view_community.pl?id=5387837
はじめまして。
私は多分『バイバイキップリング』を当時テレビで観たあたりが最初だと思います。まだ小さかったので詳しくは覚えてませんが、確か浅田彰さんが解説してたりしたような、、、
ビデオアートも勿論なのですが、韓国の民族服着てシェービングクリームを帽子に盛って、、、みたいなパフォーマンスをしていたのが何だか印象に残ってます^^;

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