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あちらの世界を語りましょう。コミュの一番衝撃的だった 体験談

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25才のときトヨタのハイエースで夜ドライブにでかけ、山からの夜景をみてたら夜が明けて山の中腹でゴロゴロしてたときのできごと。時間は早朝7:00〜8:00ぐらいでした。私が後部座席のソファー彼女がセカンドあたりにいました。
彼女と二人で別々の体験しました。私は金縛りにあい意識が現在の空間から異空間へ、そしてその世界をさまよってました。深々とした森林、砂利を引いただけの山道、その道は山頂へ続いてます。場所は現在の空間と似てました。そしてその道を下からバス?運転手つき乗員多数(私には全部白い人っぽいモヤに見える)が上がってきて、私の方をめがけて通過!と同時にお経が聞こえたとたん現実の世界へ、そして・・・体を起こそうとするが動けず(この時の押さえつける力・・・すごい)そしてまた、異空間へ・・・同じ場所を又さまよっていると今度は山頂のほうから、からになったバス?が(白いモヤみたいな人影はいません運転手も)降りてきてまた私の方めがけて通過!・・・お経も聞こえました。そして現実の世界へまたもどり金縛り状態・・・意識ははっきりとしてます。動きたくても動けない・・・そうこうしてるうちに目の前に座ってた彼女の後頭部あたりの空間にテレビでいう砂の嵐が縦長に発生し、その真ん中が徐々に広がっていき、その中から顔が現れました。そのイメージはここのタイトル画像にある真ん中に写ってる顔です。そして辺りを見渡すとすーーーと引っ込んでいき空間がもとの状態に。。。と同時に金縛りがとけ彼女に「大丈夫か?」ときくと彼女も違う風景を見ていたらしく草が生い茂る方向を指さして「その階段で下に行かないといけないんだけど、もらったペンダントが取れなくて困ってる・・・ぶつぶつ・・・」といってたので「階段がどこにあるの???大丈夫か??」と言うと、彼女は「あっ・・・無い・・・無言・・・」そして車のエンジンをかけ一目散に山を駆け下りました。・・・ちなみにその場所はでると言われてる場所で忘れてました。(^^A深く反省。

コメント(7)

恐い話しですね〜^^;

霊界行きのバスなのでしょうか。

う〜ん、恐い。。。
怖くて読めないよぉ〜
と思いつつ、読んじゃったよ(−−;
そろそろ明るくなってきたからいいか・・・・
もしかして、海のすぐそばの公園じゃ…
そこならたくさん出てきますね〜
皿倉山・・・ですよ。布刈もね〜・・・河内もね〜〜・・・犬鳴も・・・行ってはいけないスポット・・・

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