ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

JWT倶楽部コミュのサー・レィモンド・ウィンターズ社長の講演

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
みなさまへ

奇跡を呼ぶハーブティーの製造メイカーの
トライザン・インターナショナル社の
サー・ジェイソン・ウィンターズ2世が先日
来日され東京と大阪で講演されました
以下は東京での講演の模様を仲間が
書いてくれました。
故サージェイソン・ウインターズ氏(彼の父親)
の意志をついで<世界平和>が夢であると
語られています。

実に謙虚でユーモアたっぷりの方です。

****

さんの登場です。

「みなさん、こんにちわ」
冒頭、、思わぬ日本語に会場から拍手を受ける。
「私がレィモンド・ウィンターズです。ありがとうございます。みなさん…、日本語はここまです。」と言って、朝見和也さんが通訳を開始します。

以下は、可能な限り朝見さんが同時通訳された言葉を、そのまま書き起こして掲載いたしました。

ではレイモンドさんの生の言葉をお楽しみください。


『私の前に、さまざなスピーチをなされた方々に感謝します。
また私の父が偶然見つけたジェイソン・ウィンターズ・ティを飲んでくださっている皆様にお集まりくださいまして光栄だと思っています。今日は、この日本と言うすばらしい国にいられることを心から感謝しております。こうして皆さんに
お話できることを非常に楽しみにしておりました。
 
私はまず、先見の目と勇気でもって、ガンと戦った父に感謝したいと思います。
彼の努力のおかげで、私達が今日こうして一緒の過ごせることができているのだと思います。

そして彼が発見したお茶のおかげでたくさんの人々が助かっていると思います。
日本は(株)イオスコーポレーションがきちんとした会社として販売をしているか
らこそ、いろいろな状況の方々にお役に立てていると思うのです。
それからルミナースコーポレーション、(株)イオスコーポレーションの社員の皆
様に感謝申し上げたいと思います。

私は今になって、父のいった言葉が頭に浮かびます。
彼はいつもこう言っていました。
「日本という国は、私の未来であり、我々JWTにとっての未来がそこにある。日本ですばらしいことが起こるだろう」と。

おかげさまで、我々のお茶を通して日本の皆様にほんとうにお役に立っていることをありがたく思っています。

私達は大きな成功を収めているとは思っていますが、まだまだこれは始まりに過ぎないと思っています。

そこにはお茶と同様、3つのフォーミュラ(要因)があるだろうと思っています。

このお茶を製造販売している私ども会社
トライザンインターナショナル JWTを日本に輸入している翻訳者の朝見和也さんの会社ルミネスクリェーション
そして、会員組織を育んでいる日本独占販売元
(株)イオスコーポレーション

この3つがお茶の3つの成分と同様、この3つの会社が一緒になるとJWTと同じように天下無敵になるのではないかと思っています。

ほんとうに今日本では6万人以上の会員の方々がいるということでほんとうに驚いてます。
その方々が皆お茶をのみ、そしてその方々が皆、イオスの理念を理解しているということがすばらしいことだと思います。

これが、父の意思を継いだ仕事を皆さんと一緒にやっているのだと思います。
可能な限り、ベストな商品お茶をみなさんに受け渡すことによって、皆さんにお役に立たっていると思います。

そこには希望があります。「希望」の意味とはなにか?
それは、信じる心だと思います。

信じる心をもてば、私達の未来は希望にあふれ、成功に満ち溢れるんだと思います。
すでに私が当初考えていたこととよりも、ほんとうに大きな成功を収めてますが、石川社長から聞きましたがイオスには大きなビジョンがあることを知っています。
それは10年計画なんて、企画されているのですが…。

創業10年で100万人の会員を日本に作ろうじゃないかと。

今から100万と聞くとすごい数のように思われますが、私はそれが可能な数字だと思っています。

ここで、ちょっと私の会社についてお話したいと思います。
私の会社は1980年6月に創業いたしました。
そのときは、私の父と私と弟との3人で始めました。

その会社が、私の父の名前のついている全ての商品と本の販売権利を持っている会社です。
1984年に、海外部門に世界中に広がるJWTブランドの全てを統括する会社、他の国々にJWTを広げる会社として、ジェイソン・ウィンターズ・インターナショナルという会社を建てました。今では、世界中に私達の商品が出回っていますが、ここで、私が知る限りの父の意思をお話します。

私は父の意思をついで忠実に会社を運営しています。

彼はいつも病気で苦しんでいる方々のために、共に悩むのです。助けたいという心が強い人だったのです。
そして、彼はビジネス的にも成功を収めていたですが、その当時でも、父は、自分のオフィスをほうき床を掃いていたりしていたのです。社長である彼がです。
「お父さん、なんでそんな仕事までするの?そんなことは従業員にまかせればいいじゃない…」と聞くと、
ジェイソン氏はこう答えました。
「掃除を自らすることが、私には幸せを感じるんだ。」と答えました。

彼は、最終的にお金を得ることではなく、人々を助けることが必ず成功へと導かれ、結果としたお金が入手できていくことなんだ。人にどうしたら喜んでももらえるか、助けて差し上げられるかを、いつも考えていることが、人として重要なことだと思うのだが…、と言っておりました。

お金を稼ぐことは悪いことではありません。ただお金は後から付いて来ます。お金を持つことによってメッセージをたくさん広げられる道具にもなります。

このお茶、すばらしい商品ついて、人々にお知らせすることによって、お金は後からついてくるのだと思います。
ですから、人々の助けになること、ためになることをすれば自分に善が返ってくる。

私の人生哲学はシンプルです。
「私は人に何も危害を加えない。だから、だれも私に危害を加えないだろう。」ですから、私は自分の会社が作っているJWTというお茶を、他の会社のサプリや他の商品と比べたり、他の商品を非難したり中傷したりはしません。
一つの例ですが、以前私は悲しい知らせを聞きました。
ノニのジュースについてです。マイナスイメージを植えつけるような攻撃的なキャンペーンが政府がらみで行われた事実です。私はその商品(ノニ)はかなり良いものだと思っているのです。まじめにノニを信頼している人、それで生活している人、その恩恵をこうむっている人たちが、大打撃を受けます。

また、本当に成功をするためには、1人では難しいので、お互い助け合って仕事をすることが大切です。

また成功するには、自分の目標に向かって、集中することが大切です。

私はジェイソン・ウィンターズ・ティの製造会社の社長として、自分のできる限り、父の意志をついですべて天然のナチュラルな原材料を使って、これからも最高のお茶を作っていくことを皆さんにお約束したいと思います。

すこし、アメリカの国内での薬品の販売業界についてお話したい。私は、子供の頃から世界中をいろいろな国で住んだことがありますが、1982年からずっとアメリカに住んでます。
そこで、去年1年間でアメリカ国内においては、薬品による事故や間違いなどで、150万人の人が被害を受けた。
またアメリカは薬品漬けの社会で、オギャーと生まれてから死ぬまでいろんな薬にお世話になって生き続けていかなければならない生活習慣に陥っているのです
。
例えば、ほんのちょっとでも気分が悪くなったら一錠クスリを飲む、で、気分が良くなってもまた一錠クスリを飲む、そういう生活になっている。風邪を引いたら、クスリを飲む。そのクスリを飲むとさらに咳が出るかもしれません。効かなくなるのです。ですので、クスリは量も内容もエスカレートし続けます。昨今の子供たちがある日突然、非合法のドラッグに手を出すのは、悲しいことですが自然の流れなのかもしれません。

これは非常に大きな論争になったのですが、アメリカの水道水にはフッ素が混入されています。
フッ素がガンの原因になっていると分かっていても、改善されません。

アメリカ国内において製薬業界は巨大な力を持っていて、膨大な額の広告宣伝に使っています。
彼にとって利益を邪魔するようなことがあれば、キャンペーンで潰すことができる大きな力を持っています。

ですから、クスリだけで免疫を高めると言うのは難しいかもしれません。そこには感情などの要因も加わってきます。ストレスが体に溜まれば免疫力が落ちてしまうということも皆さんご承知のことと思います。

アメリカ国内でテレビをつければ、今では、非常に人々が支持していない戦争のニュースが出てきて、また環境がどれだけ破壊されてしまったかというニュース
が流れるのです。暗い気持ちに落ち込んでいるのです。

そう言った中で、私達が必要なのは明るいニュースではないかと思うです。

いつでもどこでも、ポジティブ、ポジティブ、ポジティブでなければいけない。何事にも明るく対処していくと、ラッキーになって幸運が訪れるに違いない。

人々の生活には希望が必要なのではないかと思います。
健康とは薬品会社から来るのではなく、すべては自然のものからもあり得ることを知るべきなのでは無いでしょか?

これが、私とどんな関係があるのでしょうか?
私にとって、ビジネスで成功するには、人生で成功してなければいけないなと思うのです。

ここで父が残してくれた言葉があります。それを分かち合いたいのです。

私達家族はとても貧乏な時期がありました。その貧乏の真っ只中の中で父が癌になりました。
そんな真っ只中でも、父は私にいつも言いました。
「おまえって言う人間には、そしておまえの人生には、とっても価値があるんだぞ」
「おまえの人生にはちゃんと意味があり、価値があり、おまえはこの世の中で何
かを知ることができるのだ。」
「自分を信頼することだ。自分になにかができると言うことを信じることが。」

父の信じる力が、彼を動かして、3つのハーブを発見させることにつながったんだと思います。

ある日のことです。父とシンガポールに行った時、シンガポールの中ほどにある小さな湖があって、湖畔を歩いているときでした。その湖の周りには木がたくさん生えていまして、黄色い花がみごとに咲いていました。シンガポールの事務所で勤める人々が太極拳を習っていました。私はそのとき自分の故郷から遠く離れていて疲れていたのですが、父は自分のお家にいるように、すごしていました。
私は父に聞きました。
「なんでお父さんは、どこにいても、自分のうちにいるように、そんなにリラックスしていられるですか?」と。
父は答えました。
「私の心は、どこに住んでいるか知っているんだ。」
そのときは私はその意味が分からなかった。
「私のハートはここにあるから、私はどこにいても、自分お家にいるんだよ」

最後になりますが、私の父が普通の人ではなかった。
彼が発見した3種類のハーブで、世界に違いを作ることができました。
彼は本当にたくさんの人々を、彼の発見したお茶によって助けることができました。
これからは、私、そしてみなさん、その手に同じことが委ねられていると思います。

父が、たった一人でこんなに大きな功績が残せたのは素晴らしいと思いますが、
皆様にもできると思います。
こうして健康のメッセージを広げることで、私は一人ひとり人生を明るく変えていくことができる、それが私の役目だと思っています。

最後に、いつもいつも、聞かされていた父の話をさせていただいて終わりにします。

「あなたの人生はとても重要なんだよ。あなたはこの世界を変えることがほんとうにできるんだよ。
そういう力を持っているんだ。あなたはとてもスペシャルな人だ。あなたの人生には、重要な意味があるんだよ。」

その言葉で終わりにしたいと思います。
みなさんほんとうにありがとうございました。』

通訳:朝見和也さん
お話:サー・レィモンド・ウィンターズさん
2006年11月3日(日)東京有楽町・読売ホールにて

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

JWT倶楽部 更新情報

JWT倶楽部のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング