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TUT Programing Techniqueコミュの[Java]第九回課題

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今回はパッケージについての授業です。

Bクラス課題ページ
http://fire.css.teu.ac.jp/~uda/progtech2/lecture/lecture9/lecture9.html


※Eclipseを使用している方へ
パッケージを作成する場合は、いつも通りプロジェクトを作成し、次に新規からパッケージを作成。
snow.javaで「package snw;」と名前を付けたい場合は、パッケージの内容をsnwとし、そのパッケージ内にsnow.javaを作成して課題ページからこぴぺしてください。
大文字小文字も評価されるので注意してください。

コメント(3)

今回は特に説明する所も無いのでパッケージについての説明だけ。

何時もJava言語でプログラムを書く際、アプレットなら
import java.applet.*;
という風に書きますよね。あれ自体パッケージと考えちゃって良いです。
(もしかしたらちょっと違うかも。間違ってたら指摘お願いします)
パッケージの中にはさまざまな命令が書いてあります。
例えば文字を描画するといったもの。例えば文字列の指定の一文字を消すといったもの。

そういったものはJavaで開発を始めるときにダウンロードした(最初から入ってた人も?)、JDK(Java SE Development Kit)の中に入ってるクラスライブラリに入っているようです。(詳しくは調べてみてください。自分もそこまでは詳しくないので。)
さて、話が逸れましたが、パッケージの作り方をご説明します。
とは言っても簡単です。

・パッケージ名と同名のフォルダを作成します。
(例;test_package)

・そのフォルダの中にjavaファイルを作成します。
(例;test_package.java)

・一番最初にパッケージ名を書きます。
(例:package test_package)

あとはいつも通りクラスの中にメソッドを書き連ねてゆくだけです。

正直今回は書くことが殆ど無いので…これ位で勘弁してください。。
それではお疲れ様でした。
補足:

Java 環境では、便利な機能を持ったクラスを標準クラスライブラリとして実装しています。これらはカテゴリごとにパッケージ化されており、コア・パッケージと呼ばれます。

参照 http://www.nextindex.net/java/package.html

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