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Free hugsを広めようコミュの世界中のお母さんへ

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http://www.clubmays.com/mama.htm

あなたがお母さんじゃなくても、この歌を聞いてみてくださいね。

きっと、お母さんに電話をしたくなるかもです。
私、感動して泣いちゃったから。

皆さんもきっと、感じるところがあるといいなと思います。

コメント(12)

俺のお袋、俺が30くらいの時に若年性アルツになっちゃった。
なにもしてあげられなかったな、、、
>母親なら、面倒をかけても・・・

私はそうは思わないし、何の問題もないと思いますよ。
とり方は個人の勝手ですが、否定的なものをわざわざ取り上げる意図がわかりません。
「Free hugs」このコミュニティでは、ごめんなさいは似合わない。

良いとか悪いとか、正しいとか間違っているとか、してはいけないとかしなければいけないとか、解釈から、


                   開放されよう


ステラさん、ウツさん、oniさん、いのっちさんが書き込みをするから、みんながいるから素晴らしい。

みんなで、

                   BIG HUGS ! (^^)
そうだね。ごめんなさいって何となく言ってしまっているけど、言わなくてもいい時もありますよね。
多分、ウツさんもそういうことを求めているんじゃないような気がします。
それぞれ受け止め方が違って、当然なのですよ。
それぞれ別の人間だし
考えが違っているから、話していて面白いのだから。

「開放されよう」に、私も一票♪
あ〜、でも、ここで解釈から開放(解放?)されようっていうと、ステラさんやウツさんを本当の意味でハグすることになるのかな?

ハグできるようになるまでの道のりにもうちょっと時間を掛けていいんじゃないでしょうか?ひとつのテーマについて異論が出て、双方納得してるかどうかもよく分からないのに、周りの人間が「さぁ、ハグをしよう」って持ちかけるのって、口封じに見えちゃうんです。けいさん、いなばさんの意図はきっとそうじゃないと思うんですが。

あぁ、たぶん、わたしが想定してるのは、コミュニケーションは一対一のものっていう関係性なんですよ。「ごめんなさい」はステラさんからウツさんへと向けられたもので、それを受けたウツさんが何を言ったのかという次元を大切にしたいと思ったんです。周りの人間がステラさんの「ごめんなさい」に反応してやんや言い始めて、ビッグハグを作る流れにしてしまうと、一対一の繋がりをつくりそこねたまま、ぐちゃっとした塊としておおきな「わたしたち」を作ることになってしまう。それではハグの持つニュアンスが生かされないと思うんですよね。

議論を中心としたコミュとは違った環境を作ろうということなんだったら、ステラさんの話やウツさんの話に対して「わたしはこう思う」という意見で応えていくのじゃなくて、「あなたたちの話をちゃんと聞いてるよ」って示す方法がいいのかなぁ(それは、けいさん、いなばさんも示してらっしゃいますね)。「話す」から「聞く」へのシフト?
「ネットでhugするってどういうことだろう」ということになるのかな?
別トピでやっても良さそうですね。

私の意見としてhugがそのまま自分を受け入れてくれるという感じがすることから、自分の言うことをそのまま受け入れてくれるということになるのかなと思います。相手と自分の意見が違っていることに拒否感を持たずに聞いてくれるいうことですね。相互的なものだから、話すことも聞くことも含まれるでしょう。

自分と意見が同じなら、受け入れられた感じで嬉しいけど、意見が違うと、言外で「あなたの言うことは間違いだ」「あなたを受け入れられない」という否定的なニュアンスを感じて戸惑ってしまうことかあります。相手と対立する気はないので、言葉を続けられなくて、それがchi*さんのいう、口封じ的になってしまうこともあります。「和して同ぜず」という言葉が好きなのですが、日本には(とかくと語弊があるかもしれませんが)同じでないとと和さないという村意識文化があるように思えるのです。

私が解放されたいのは、その「違っていることへの拒否感」や「同じでないとと和さないという村意識文化」からです。
最初に「Free hugs」の映像を見たとき。
素敵だな。と、同時に、でもな。って感じもあった。

ちょど、このスレの展開がピッタリ。

色々な人がいて、色々な価値観があって良いと思う。
なので、いきなりハグしようって言われた時に違和感を感じるかも。
これはけいさんのビッグハグに対してではなくて、そもそもの「Free hugs」の映像に関する感想です。

で、私が思ったのは。
価値観が違っても、分かり合える可能性があるということ。
認め合う関係からハグできる環境っていうのかな・・
なんかそういう土壌が出来たら素敵だな。
そう思って何人かの方にも招待メールをしました。

いなばさんが書いてくれてる「和」に関しても、なるほどそうだなと思う半面。
日本には「和え物」って概念というか料理があるよね。
全然異質の素材が一緒になって、それぞれの価値を超えたものを創り出す。

お互いがお互いの価値を認め合って、受け入れたとき。
新しい価値が創造される。

私の中では「ハグ」と「和え物」が意外と近い関係にあったりする(笑)

なんかうまく表現出来ないけど。
ここのスレの展開を読みながら自分は今、こんな事を感じてます。
私もka-minさんと似たものを「Free hugs」の映像に感じました。本当のハグって簡単なようで難しいなって。chi*さんといなばさんのやり取りで自分の感じた難しさはやっぱり難しいんだと改めて思いました。なので、このトピの流れは私にはすごくありがたいです。

9:chi*さん
>一対一の繋がりをつくりそこねたまま、ぐちゃっとした塊としておおきな「わたしたち」を作ることになってしまう。それではハグの持つニュアンスが生かされないと思うんですよね。

さすがchi*さんだなぁ。私の感じた難しさって言葉にするとこういうところにある難しさなんだなぁ。

それぞれが「違う」のだということをきちんを確認しないと、お互いを認め合うことはできないのではないかと日頃から感じていました。
日常でついつい人に合わせてしまう私には「私たち、違うよね〜」「そうだね〜」って感じでのハグは心地いいのではないかなぁと想像しています。

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