ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

小林エリカコミュの「カタリココ」 小林エリカ×大竹昭子

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
小林エリカさんがゲスト出演する対談・朗読イベントのお知らせです。

---------------------------------------------------------
7月19日(土)
「カタリココ feat.小林エリカ」
【対談、朗読】
出演:大竹昭子(ナビゲーター) 小林エリカ(ゲスト)
OPEN:20:10 start20:30
料金:1500円
会場:渋谷・Flying Books
東京都渋谷区道玄坂1-6-3 渋谷古書センター2F
03-3461-1254 info@flying-books.com([a]を@に差換えて送信してください。)
http://www.flying-books.com

予約:店頭、電話、メールにて予約受付中。
----------------------------------------------------------
昨年1年間スイッチ・パブリッシングのカフェで行なわれたトークと朗読の会
「カタリココ」。
毎回いろいろなゲストがお越しくださり盛り上がりました。
今年はそれを吉祥寺、渋谷、茅場町の3つの街にデリバーいたします。
それぞれ特徴ある店作りをしている古書店を会場に、各店2回ずつ、毎回ちがうゲストをお迎えして全6回の企画です。
街が変われば集まるお客さんの雰囲気も変わるでしょう。
ぜひお近くの(または遠くの)カタリココに足をお運びください。
カタリココ・ナビゲーター 大竹昭子

「私は知識人でも活動家でもない、けれど、そんな私がもう”戦争”をやめるためには、いったいどうしたらいいのか」。
小林エリカさんは「空爆の日に会いましょう」というプロジェクトをはじめたいきさつについて、こう述べており、9.11以降の空爆の日に、133日間他人の家を泊り歩いて夢日記をつけました。
彼女が模索するのは、一個人として世界にコミットする手立てであり、他者との対話の方法です。
『空爆の日に会いましょう』を朗読していただきながら、どのようにしてそのような発想に至ったのかを伺います。
また彼女にとって表現とはどういう意味を持つものなのかも、興味深いテーマです。

小林エリカ (こばやし・えりか)
1978年東京生まれ。1998年、コミック「爆弾娘の憂鬱」シリーズでデビュー。
イラスト、映像、コミック、小説と、異ジャンルにまたがる活動を展開している。
最新刊は詩をベースにしたコミック『終わりとはじまり』(マガジンハウス)。
現在、アメリカと日本の人々の18歳の記憶と写真を収集する「アメリカン/ニッポン・クロニクル」プロジェクトを行なっている。
他の著書に『ネバーソープランド』『空爆の日に会いましょう』などがある。
公式HP http://www.homesickless.org/flowertv/

●カタリココ・ナビゲーター
大竹昭子 (おおたけ・あきこ)
1950年東京生まれ。ノンフィクション、エッセイ、小説、写真評論など、ジャンルを超えて執筆。
また朗読のイベントもおこなっており、一言でくくれない多様な面を持つ作家として活躍している。
『バリの魂、バリの夢』『アスファルトの犬』『眼の狩人』『図鑑少年』『きみのいる生活』など著書多数。
紀伊國屋書店のブログ「書評空間」でブックリビューを連載中。
http://booklog.kinokuniya.co.jp/

コメント(2)

シャーロック・ホームズから来ました。

ご活躍の様子、嬉しく思います。

拝聴したいところですが、一九日は先約があり残念です。
管理人りうよです。
すてきなイベントのご提供&告知ありがとうございます。
大盛況でしたね。そして、おかげさまで本人公認コミュとなりました!

自分なりにブログでエリカさんの言動をまとめたのでもしよろしければ御覧下さい。
http://d.hatena.ne.jp/riu3o/20080719/1216496362

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

小林エリカ 更新情報

小林エリカのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング