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Shawn ColvinコミュのShotgun down the avalanche

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よりによって、Shawnの歌の中でもさらにマイナーな曲ですがあせあせ6月ライブで歌ったShawnの歌をアップしてみました。
音質、画質ともに悪いですが・・・。

コメント(32)

はじめまして。

APといいます。

グラミーを獲っているのに、日本では殆ど名を聞かないShawn Colvinあせあせ(飛び散る汗)

そして、初めて彼女の歌を弾き語りされている方を観ましたるんるん

コミュニティの存在すら諦めていて、自分で立ち上げる事も出来ませんでしたが、とてもお上手で感激です指でOK

私も歌い、そして拙いギターを弾きますが、、

楽譜も取り寄せて持っていますが、、

大好きなShawnの歌、、

実は..1曲も弾けません

ライブで、リズム良く、お歌もギターも素晴らしいと思いましたぴかぴか(新しい)

彼女のDVD(Poiaroids)に納まっている、ACL(Austin City Limits)での、

Allison Krauseとの共演で、一気にこの曲を好きになりました。

いつかは、私もShawnの曲にトライしてみたいと思っています。

今後のご活躍をお祈り申し上げます。
わゎ!もったいなきお言葉ありがとうございます。

そう!私もあのDVDでアリソン・クラウスと共演してたこの歌を聴いて好きになりました。
全体的にあのDVDは素晴らしい!

ほんと、何で日本ではメジャーじゃないのか不思議ですが、ソロ、バンド合わせてショーンの曲を5曲ほど演ってます。
来日は切望です。もし来日したら東京だって飛んでいきます(熊本在住)。
Bethさん、はじめましてわーい(嬉しい顔)すごいなぁーあせあせ(飛び散る汗)難しいShawnの曲を5曲もやってるんですかexclamation & question私はBand Vocalistから初めて…遅めにアコギソロまたはユニットを行ったので…RhythmをフィンガーでKeepの難しさ…彼女の癖…テンションコードなど、一人ではめげそうになる事が多いです。ACLやLilith Fairには今やEaglesで活躍するSteuart SmithがストラトやMusicmanで絶妙な味付けをしていますよね。Sunny Came Homeも彼が入ると変わりますからBandでも楽しそうですね。Anywhere You Goなんて…Strokeなら私も挑戦してみたいんですがあせあせ(飛び散る汗)
わぁ!ショーン語りができるなんて(^^)…。

そう、名前はうろ覚えでしたが、あのイーグルスでもバックをやってるギターの人が大好きで、そのバージョンの「Sunny came home」をやってますが、ほんと難しくて、もう3年くらいなりますがまだ納得がいくようにできません。あとバンドでは「Bound to you」やってますが、これも難しい。
ソロでは他に「These four walls」(YouTubeバージョン)と「Twilight」(カバー曲ですが)あたりです。
どうしてもショーンのようには弾けません。
他にもショーンの曲をやってる人やバンドがいらっしゃるととても嬉しいです。
ぜひやって下さいね。
おはようございます。
Bound To You!私も大好きです。
私はBand Vocalistを永くやった後に、Bandが無くなっても、Original始め、
歌が続けられるようにと、持ち運べないPianoよりもCommunocationの機会の多そうなAcoustic Guitarを始めましたが、Shawnは女性にしては声は低い方?で、
真似をできそうな気もするのですが、良く言われる右手から繰り出される独特の
Rhythmというものも確かに感じ、逆を言うと、覚えてしまえば、彼女のレパートリーの中で、応用が利くものは多いのかなぁなんて思いますが、まだ手つかずの状態です。
増して、BandでShawnが出来るなんて素晴らしい!
是非、Get Out of This House やRound of Blues そしてYou and the Mona Lisa (もう演っていらっしゃったらすいません。そして、是非You Tubeで拝見したいです)などの、彼女のPOPなものと弾き語りをライブで演奏されたら、コントラストがついて、正にShawn Worldの再現となりそうですよね。
とても羨ましく思います。
私は、Shawn同様?The Beatlesのファンでもありますので、Polaroidsの最後に
入っている、I'll Be BackのCreditを見て、彼女なりのArrangement Coverを聴いた時は、鳥肌モノでした。何度も何度も聴きました。
ご活躍、期待申し上げると共に、私も目をこすりながら、先ずは持っているタブ譜を見て、1人で出来るものからチャレンジしたいです。
ファンとして、レパートリーに1曲はまず挑戦したいのですが、Fingerで無くてもいいし、やりやすいオススメ曲がございましたら、アドバイス頂けたら幸いです。元々のプロデューサー?で、彼女のBackでGuitarも弾くJohn Leventhalはプロの方でもファンだという方を拝見した事がありますが、Steuart Smithはカントリー出身のThumb Picker乍らも、EaglesでもOriginal Lead GuitaristのDon Felderを凌ぐ忠実なCopyをフェアウェルコンサートDVDで観て、改めて、偉大さを実感。彼の60年代のStratocasterにはEMGのピックアップが搭載されているそうですが、なんともストラトらしい味わいのあるで、もの哀しい雰囲気など、絶妙な味付けがされていると思います。見えると良いのですが、添付します。
私はオフィスネッターで、休日はモバイル専用で写真は小さいですが見えます。
3枚目のギブソン(かな?)はAPさんのマイギターでしょうか?

拝察するに、バンドヴォーカルをされてたという事は歌で充分聴かせられるので、ギターはきっとストロークだけでも充分なのではないでしょうか。
私の場合は声が細く、歌もあまり上手くないので、頑張ってギターも聴かせたいと思ってる次第です。
アドバイスなんて大層な事はできませんが、アルバム「Cover Girl」の曲は原曲が男性の歌も多く、それにショーンが素晴らしいアレンジをしていて、ショーンテイストでいて取っ掛かり易いのではないかなと思います。

「Get out of this hous」「Round of blues」「You and the Mona Lisa」…
いずれもやりたい曲、あるいはやろうとしてくじけた曲です(^^;)

Polaroidの「I'll be back」…すいません、記憶にない…DVDも職場にあるので明日早速見直します。

実はここのところちょっとだけショーンから遠ざかっていたのですが、またショーン熱に火が付きました。
ありがとうございました(^^)
Bethさん、ありがとうございます。
実は、私も...元々、Shawnはマイペースと聞いていたし、カレドニアちゃん?
も生まれたし(もう10才位になるのでしょうか?)、新作以降、HPも無料だけど、変わりばえしないし...

来日も期待できず、、Copyも、、やっと楽譜を手にいれたのに、分数コードと
Capoの嵐で、、

「どうせ、、知っている人もいないしなぁ..」とくじけ気味でした。

しかし、私の本当にやりたいもの..って、、
The BeatlesをRootsにも持ち、Vocalがムリ無く栄える(孤高のLead Vocalistは、若い時で卒業としたいですあせあせ(飛び散る汗))、シンプルながらも、多少のEnsemble
もあるもの...
又は、Joniを始め、Shawnのように、変則チューニングまで、、

そんな曲をCopyしたり、時間があったなら、、
創っていきたいですが、、

今は、せいぜい、昔創ったものを焼き直すくらいをやれれば..
と思っています。

正に、下手の横好き?で、GibsonやMartinをShawnや、好きなNancy Wilson/Heart
のモデルを真似て、持っています。

MartinのShawnのモデルは持っていません。

最近、彼女も使っていませんよね?

Bora Boraでの海中演奏など?で、、

彼女のメインの70's D-28?を使っていたようなので、たまげました。
大丈夫でしょうか?
心配しました。

Bethさんは、お歌はすごく上手ではないですか!

You Tubeで、ギブソンを弾かれているお姿も拝見しました。

後ろでMartinのオーディトリアムタイプをを弾かれている方は、正に
You Tubeで観れた(今は観れないかも)TV-Showでの、Shawn & John leventhal
のようで、素晴らしかったです。

私も、BandでBassとドラムの音を拾ってしまう事やハウリングを危惧して、
ShawnのSunrise PUよりも小降りで軽量、安価なL.R.BuggsのPUをGibsonの
LG-2とJ-45ADJ.には搭載しました。

Martinは、、ピエゾタイプですけど、、

Bethさんの素晴らしい演奏、、
他の曲もこれから拝聴させていただきます。
ありがとうございます。
Bethさん、貴重な対訳を拝見させていただきました。
ありがとうございました。
や、あれはですね、あの歌を気に入ったという友達(マイミクさん)が訳してくれたやつで、かなり意訳で拡大解釈かもです…f^_^;
でも私は気に入ってるので、オリジナル訳詞って事にしてます。
ありがとうございます。
とても参考になりました。
「雪崩の下のショットガン」では...
なんか、暗らーーい..又は、下手したら、忌まわしい意味が?
含まれていたりして??

などと、想像した時もありましたが、、

Bethさん、もう1つ、とても貴重なお話を伺えた件で、、
ご謙遜部分も多いと存じますが、BandでTryされたという、私の
申し上げた彼女の楽曲は、どんな所が難しかったのでしょうか?

私がPVで拝見するには、彼女本人は、ギターは軽くストローク
してるみたいですし、、
Rhythmも食っていたり、変拍子とか、無さそうでしたが、、

お答え辛い部分がございましたら、スルーしてくださいませ。

Get out…は単にコードがとれなかったという…(-_-#)いや努力不足です。

Round of…は、あのサビ(かな?)の部分の裏声になるとこが上手く歌えないのです…(T_T)
そういう意味ではSunny came…の裏声のとこも難しくてまだ上手く歌えません。

Mona Lisa…はまだ手をつけてないけどやりたい曲です。

私の日記の「貼らせてちょ」っていう6月か7月の日記のコメに「riding shotgun」の訳者なりの解説?が書いてあったと思います。…お時間がある時にでもご覧下さい(^^)。
Bethさん、、

貴重なお話を伺えて、うれしく存じます。
ありがとうございました。

でも、お歌はとってもお上手で気持ちよく拝聴しています。

是非、6、7月の日記を拝見させていただきます。

ありがとうございます。
なんと…助手席に乗ると言う意味とは思いませんでした。 感動です…。しかし…訳者さまも、懸念を抱いていらっしゃった一抹の不安が気になりますが…それがShawnの魅力でしょうか…。Sunny Came HomeのPVも放火する花嫁ver.?はカラスも出てくるし…ブランコも…私はちょい怖いです。しかし印象的なのと、意味は伝わりますよねげっそり一応、今までは彼女は何の変哲もない日常をPopに歌い上げる…等の紹介を日本でされていたと思いますが…それは微妙かなぁ…とも思います。そんなに普通ではないかも…?
多分そんなに普通ではないですよ〜。
Sunny came…のPVはほとんどサスペンス映画ですよね。怖くて一回しか見てません(^^;)
すべての訳詞を持ってないので良くはわかりませんが、These four…にしても、いきなり「四つの壁の中で私は死んでいくだろう」だし…。
このコミュでショーンがうつ病だったと知った時、何となく意外ではなかったです。
がーん………、またShock!そういえばI'm gonna dying these four walls…でしたっけ?私はJoniもかなりな経験をした人と聞いていますが、Joniに憧れて、D-28を使い、プロとして、鬱ながらも活動してきたShawn…。ジャケの絵なども…。グラミー受賞や何を歌ってもPop調とか…日本では紹介されながらも知名度は薄くても…米国では人気があり、Martinから出たGuitarもファンがすぐに買ってしまって完売とか。Lilith fairのInterviewでゲイ(レズビアン)だから干されて…と言うIndigo Girlsと違い、Shawnは単にマイペースだと思い込んでいたのは、下積みが長くても…ちゃんと光が当たったと思っていたからですが…。例のAlisonとのShotgunでは最後に「私の歌を明るくしてくれてありがとう」「私の声をきれいにしてくれてありがとう」…どちらかを言っているのかな…私は彼女の声のToneが彼女がAlisonの歌を聴いたとたんに変わったので…後者と思ったのですが…Polaroidsの中盤で、BarカウンターでのInterviewでは表情と共にかなり眉間のシワも深く、お酒を嗜みながらも、かなり雰囲気が暗い感じを受けました。とても深そうな気がしてきました…。
連続ですいません…。愚問かもしれませんが…These four walls = 棺桶または火葬場でしょうかね…
な!なるほどぴかぴか(新しい)きっとそうですね。

私は何となく「引きこもりの歌」ととらえてましたあせあせ

Shownのは日本版が少なくて(ですよね?)輸入版ばかりなので、訳詩がついてないのが大きな難点です。
それに全体的に日本じゃShownの情報少ないですよね〜。
Bethさん、、

歌詞を拾って、翻訳をかけましたが、直訳っぽくて、
イマイチわからない..
だけではなくて、やはり意味深です。

仰って頂いた、引きこもり説、、
私の安直な棺桶説より全然素晴らしいと思います。

以下の件なんか、まさにそう感じます。

「I’m gonna die in these four walls
私は、これらの4枚の壁で死ぬつもりです
I’ve had enough and I’ve tried it all
私は十分を持ちました、そして、私はそれのすべてをためしました
I’ll watch the day break and I’ll see the night fall
私は日が夜が明けるのを見ます、そして、私は夜が来るのを見ます
In these four walls
これらの4枚の壁で」



私は、前後関係、彼女の背景がイマイチわかってない
ですが、(出産後に、離婚もしたんでしたっけ?)

でも、、下記の歌詞の中では、

「Show me trouble I’ll take him down
私が彼を降ろすというトラブルを教えてください
I drew a line on this patch of ground
私は、地面のこの小区画上の線を描きました
Everything’s safe and everything’s sound
すべては安全です、そして、すべては丈夫です
In these four walls
これらの4枚の壁で」

これは何?
棺桶を下ろすのか?

それとも...

「I’m gonna miss your southern drawl
私は、あなたの南のゆっくりした口調を逃すつもりです
A baby’s footsteps in an empty hall
空のホールの赤ちゃんの足音」

「Up on the rooftop
屋根の上で上へ
Feel like you’re flying
あなたが飛行機で行っているように感じてください
Thinking your heart could break
あなたの心臓が痛めることができた考え
Oh can’t you see we had this love
ああ、あなたは我々にはこの愛があったのを見ることができません」

上記の件では、、堕胎?した赤ちゃんが体内から見た世界?

など、、

もう..だめだ..
考え出したら、キリが無いですね。

何か、、本人に聞かないとわからないもののような
気もして参りました。

そして、彼女が鬱なのであれば、、
歌詞の内容はわからない方が良いかもしれません。
(歌い手としては、それではダメだけど)

単純に彼女の旋律と、雰囲気などを楽しませて貰った方が。
精神的なモノは、医療の本業の方以外は、そのおかしい方の
世界に入ると、それがわかってしまった時に、素人は元の
世界に戻れない...と言います。

医師は訓練をしているから、カウンセリングの乗れるのだと。

私達は、いくら英語を勉強しても、私達のオリジナルでさえ、
本意は私達にしか、わからないですものね。

Shawnに聞かないとわからないもの..
それは、特にShawnの場合は、(私は)触れないようにしたいと
思いました。


THESE FOUR WALL
これらの4枚の壁

I’m gonna die in these four walls
私は、これらの4枚の壁で死ぬつもりです
I’ve had enough and I’ve tried it all
私は十分を持ちました、そして、私はそれのすべてをためしました
I’ll watch the day break and I’ll see the night fall
私は日が夜が明けるのを見ます、そして、私は夜が来るのを見ます
In these four walls
これらの4枚の壁で

Show me trouble I’ll take him down
私が彼を降ろすというトラブルを教えてください
I drew a line on this patch of ground
私は、地面のこの小区画上の線を描きました
Everything’s safe and everything’s sound
すべては安全です、そして、すべては丈夫です
In these four walls
これらの4枚の壁で

Up on the rooftop
屋根の上で上へ
I can remember
私は覚えていることができます
Borders I had to break
私が乱さなければならなかった境界
Now I can see I had this life
私が私がこの人生を持ったのを見ることができる今、
To make
作ります

I’m gonna miss your southern drawl
私は、あなたの南のゆっくりした口調を逃すつもりです
A baby’s footsteps in an empty hall
空のホールの赤ちゃんの足音
And every little thing I can ever recall
そして、私がこれまでに思い出すことができるあらゆる小さいもの
In these four walls
これらの4枚の壁で

Up on the rooftop
屋根の上で上へ
Feel like you’re flying
あなたが飛行機で行っているように感じてください
Thinking your heart could break
あなたの心臓が痛めることができた考え
Oh can’t you see we had this love
ああ、あなたは我々にはこの愛があったのを見ることができません
To make
作ります




おお!ありがとうございます。
これコピーしよっとわーい(嬉しい顔)

そうですよね。考え出したらキリがない・・・。
根本的な大意が大間違いでない限り、それぞれが感じるように歌えばいいのかなと思います。
何か…私の不用意なコメントがお二人の傷を引き出してしまったみたいで心苦しいです。

お二人の貴重な体験談を真摯に受け止めたいと思います。

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