ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

二丁目の空地コミュの100物語

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
100物語の話題が出てたので、立ててみました。

さぁ、怖い話限定だと多分持たないから、なんでもいいから書き込んじゃいましょう。

コメント(6)

第1話
ある雨の日の夜、軽トラックを運転する男性(A)が曲がりくねった山道を走っていたんだって。
「あー、雨嫌だなぁ。なんかでそうで怖い怖い。この先でこの間事故があったし・・・」なんて思いながら・・・。

雨でみにくなーもーなどとつぶやきながらしばらく走っていると、あるカーブに差し掛かったところで、目の前に何かが!!
「キキーーーーーー」
あぶないところで、車は止まり、Aさんはあわてて車をおりたところ、そこにいたのは、大きな箱を持ったおばあさんがたっていたんだって。
「大丈夫ですか!?」
「すみませんです。」
「おばあちゃん、こんな雨の中危ないよー。送ってくよ、家どっち?」
おばあちゃんは、Aさんが今来た道の方を指差したんだって。
「今来た道かー・・・まぁ仕方ないか」と車におばあさんを乗せて、くるまをUターンさせて元来た道を戻って一端だってね。

中略

だったんだって・・・

【フーっ】残り99本

見たいな感じで書いていくと、長くなるから、どうしよう!?
皆がんばれ!
第三話


大阪の某所にね?ちょっぴり広めの公園があるんだけどさ。
遊具も結構揃ってるところなのね?

友達と飲んだ帰りにさ、その友達の家が近くだから公園を突っ切って帰ろう。ってことになったのよ

時間とかあんまり覚えてないんだけど、そんなに遅い時間じゃなかったのね?

遅い時間じゃないって言ってもさ、遊具で遊んでる子供がいるとは思えない時間なわけさ。

三人でわいわい話しながら歩いてるとさ、ジャングルジムのところに黒い影?シルエットっていうのかな。
ぼんやりと浮かんでるのが見えたのね?

ってところで休憩終わっちゃう!
半端だけどここでしゅーりょー
第5話

むかーしむかしあるところに

おにいさんとおねぇさんがすんでおったそうな

おねぇさんが川へ水浴びに行くと

どんぶらこーどんぶらこ

とおじいさんが流れてくるではありませんか

おねぇさんは自分の体が汚れると思い

急いで川からあがりましたとさ

おしまい

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

二丁目の空地 更新情報

二丁目の空地のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング