2002年に現在のメンバーが集まり活動開始。ハードコア出身の楽器隊と男女ツインヴォーカル&フィメールラッパーという布陣で、レゲエからヒップホップ、モダンロックまで、ジャンルレスな楽曲を繰り出す。2005年1月、シングル『雪』でメジャーデビュー。同12月には、アルバム『TIME HAS COME!!』をリリース。THE☆しらす、という男性4人のプロジェクトも始動。初のワンマンツアー「TOUR HAS COME!!」も好評のうちに終了後の5月10日、通算5枚目のシングル『LITTLE BIRD』をリリース。現在、新曲「AUTO MANIAC」が、「music.jp」での着うたR、着メロ、独占配信中!
1997年3月にKENKEN,TORU,AZUMIを中心に横浜で結成し、数回のメンバーチェンジを経て、1999年5月SHIGE、CHU(VO)が加入し、本格的に活動が始まる。 2004年5月26日メジャーデビューシングル「Ground and sky」をcutting edgeよりリリース。NDOWN,No Use For A Name,kottonmouth kingsと共演等、さまざまな活動を行う中、エクストリームバイクとBMXのイベントやゲームとのコラボレーションライブ等、多くのサブカルチャーシーンと結びつきオーディエンスを熱くさせ、また新たなカルチャーとの関わりあいを深めていく。 2006年5月31日には、「Soul Mate Factory」を、DVD付きの形でリリースする。今までにchokesleeperに関わったすべてのカルチャーとの結びつきを音源+映像という形で伝える内容となり、また新たな試みに挑戦し今まさに新しいカルチャーを作り上げようとしている。
RAP、SK8、TATOO等のSTREETに浸透する様々な要素をコンセプトに掲げ、【HIP HOP】【PUNK】【REGGAE】を融合し、変幻自在のサウンドを発信していくHip Hop BAND!!3MCがステージを駆け回り激しいパフォーマンスで観客をROCKし、そのスタイルは正に倭製KOTTONMOUTH KINGSのようである。CONPIRATION ALBUM【dea best vo.2】に海外アーティストと共に参加し、海外でも販売され、DEMO CD『THC boyZ』はTX系全国ネット『Style Of HANG OUT』や、瀬戸内放送でPVがオンエアーされる。 2006年7月に待望の『ALL RIGHT』をリリース。同年8月にはGrind King Crew主催のイベント『G.K.LIFE』をスタートさせるなど、活動の場を全国に広げ、今後シーンを震撼させる存在になるだろう!!!
2004年京都にて結成された1MC+3BANDのLIVE HIPHOP BAND。生演奏ならではのグルーヴと独特のフロウを持った言葉たちが行き来し、JazzからFunk、そしてRockまで己の感ずるがままに取り入れ、吐き出すこの音。それがShadow and Act。 2006年2月に発売された、京阪神で活躍する若手の生演奏ラッパー集団のコンピレーションアルバム「SEA SIDE PARK2」に参加し注目を浴びている。
〈Girls 2MC MIXTURE BAND〉 Vocal.a-coの心地よくもエロくエモいメロディーに、Vocal.mitonaのHigh-Low自由自在なRAPが融合し、今までのバンドにはないbitchy worldを創り上げる。 感情のままに爆発するステージングは必見!! Come on!! bitchy show time!!
◆双音家
ライマイマーのGON-Zとトオル、そして元Ready go radioの DJツッパリーノ(今はDJたくあん)からなる2MC+1おもちゃDJのユニット『双音家』。ゆうまでもなくGON-Zとトオルは双子であり、兄のGON-ZはもちろんMcでもありながTrackMake、DJをもこなし、多方面でも活躍している。弟のトオルは気持ちのこもったリリック、独特のフローや持ち前のハモりを活かし会場を沸かす!DJたくあんは、双子のおもちゃにされつつも後ろから支えるとゆぅ大きな役割をはたしている。双子ならではの息の合ったライブで観客を魅了すること間違いない!常に上昇!!これに間違いはないもん!!