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ジョジョの奇妙なFF11コミュの新たなるドラマを生み出せッ!

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前の人の物語に合うように話を紡いでいこうッ!
内容は何でも可ッ!
しかしこのコミュに集まるのはプッツンしてる奴らばかりだ。
ジョジョがFFネタになるのは間違いなしッ!

では行くぜッ!
最初は普通にスタートさせてもらうぜぃ?


冒険者「ここが有名なボヨヨン岬か。」
岬から何気なく下を覗き込むとなんとそこには・・・

コメント(13)

???「ああ、ここが有名なボヨヨン岬さ」
冒険者「ッ!? 貴様いつからそこにいる!?」
振り返るとそこには人影があった。
???「ボクかい? ボクは○○・○○。みんなボクのことをジョジョって呼ぶよ。君は?」
冒険者「おっと、質問を質問で返すアホが一人登場〜。質問を質問で返すとテスト0点あの知ってるか? マヌケ」
ジョジョ「ほら、下をみてごらん アレが……」
冒険者は下を覗き込むとなんとそこには…

つづく
こうですか!? わかりません!(><)

ジョジョの名前募集でw
トンッ
突如背中を押され、崖下へ転落する冒険者。
冒険者「え?!」
ジョジョ「フフ・・・お前を始末するッ」
冒険者「始末すると言葉にした瞬間、すでにそれは実行されているだと・・・!うわぁぁぁぁっ」

つづく

葉部矢月さん、かなりイイですよ〜(σ´∀`)σ
書くことを躊躇っている皆さんの背中を押すために
がんがん盛り上げていきましょうッ!
ボヨヨォーン!

冒険者は跳ね返り戻ってきた。

冒険者「やれやれ。こんなぶっ飛んだ体験をしたのはダングルフの間欠泉以来だぜ。むッ!あのジョジョとか言うやろうはどこ行った?」
冒険者を突き落とした後、ジョジョはその場を立ち去った。
ジョジョ「許せ……今は、ダメなんだ……」
 呟いた。

冒険者「クソがッ! あのジョジョどこ行きやがったッ!?」
 冒険者はあたりを伺いながら走り回っていた。探し回って数分、ある人影が目の前に現れた。
???「うはwww見っけwww俺様運もサイキョーwww即釣りwwwww」
 冒険者はフラッシュをかけられた。
冒険者「な、なんだッ!? 見えんッ!? 誰だッ!?」
???「俺様はヴァナディールサイキョーのナイト(内藤)だぜwwwww では早速逝かせてやるぜwww 光www臨www必www殺wwwパワーwwwスラッシュwwwww」

内藤の不意打ち!
内藤はパワースラッシュの構え!
TPがありません。

内藤「うはwwwおkwwwww」
冒険者「なんだコイツは……」
内藤「スキ有りwww」

内藤のすぬむ→冒険者から○○を奪った。

冒険者「しまったッ!」

つづく
ジョジョ「待てッ! そこの内藤ッ!!」
内藤「うはwww誰かキタwwwww」
ジョジョ「ソレを冒険者に返すんだッ 今すぐに返さないと、
大変なことになるッ!」
内藤「うはwww大変なコトおkwwww」
ジョジョ「き、貴様ッ・・・!!」
内藤「スキ有りwww」

内藤のすぬむ→・・・

ジョジョ「その行動・・・アナタ、『覚悟』してきてる人ですよね? 自分から仕掛けてくるということは、自分がそうされても良いと『覚悟』してきてるんですよね?」

内藤「…!!! うはwwwおkwww」

つづく
ジョジョ「暗黒空間にブチ撒いてやるッ!」
内藤「うはwwwヤバスwww」

内藤はデジョンカジェルを使った。
>>>内藤はワープします。

ジョジョ「くッ!? しまったッ! アレを取られたら……」

数分後……

冒険者「てめー、やっとみつけたぜ……」
ジョジョ「貴様、何やってるッ! せっかく逃がしたというのにッ!」
冒険者「あッ!?」
ジョジョ「アレを取られたら大変なことになるの知らなかったのか!?」
冒険者「アレってなんだよッ!?」
ジョジョ「お前……もしや、知らないで来たのか……ここに……」
冒険者「だからなんだよッ!? 錆びた鏃取られただけだぞッ!?」
ジョジョ「『弓と矢』をお前は知らないのか……? 『超越した何か(スタンド)』を求めて矢を持ってここにきたのではないのかッ?」
冒険者「スタンド?」
ジョジョ「ボクは君に素質がないと思い、突き落とした。そこを落ちれば村にでるからな。いや、それだけじゃない。ここでは『弓と矢』を狙ってくる冒険者が沢山いるんだ」
冒険者「……ひとつ」
ジョジョ「ん?」
冒険者「ひとつだ。もし、俺が再び『弓と矢』を持ってここにきていたらお前はどうした?」
ジョジョ「その時はその時さ」

冒険者「ふん。それよりスタンドってなんだッ?全然わかんねーぜ。パーマンさえ知らねェんだからよォー俺は」
つづく

すぬむ って素で間違ってたwwww
ジョジョ「スタンドとは…

人間が引き出す精神的なエネルギーのことを
『立ち向かう』というところから名付けたものだ。

君ら冒険者はそれを『魔法』と呼んでいる。

それに対して肉弾戦を得意とする冒険者たちが使う・・・
ウェポンスキルと言ったかな?あれは
スタンドに近づこうとする尊ぶべき『技術(ワザ)』だ。
人間には未知の部分がある。

そして、世の中の道具には『スタンド』の能力を封じた
誰にでもその効果を得られるモノもあるのさ。
君はそれを奪われたわけだよ… まったくやれやれだ」

←To Be Continued…


スタンドの定義をつくってしまった!
不都合が出てきたら本家と同じように
「ああ、そんなこともあったね」と簡単に変えてください!
ちなみに参考にしたのはSBR10巻おまけページ。
ちょっとまて。

ジョジョ「なんだい? すっとんきょうな声だして」
冒険者「あの内藤とか言うやつがもしスタンド能力に目覚めたら大変なことになるのか?」
ジョジョ「君はなにもわかっていない。彼は既に能力者だ。頭は悪いが、力は本物だ。喰らっただろう?フラッシュを」
冒険者「あれがスタンドなのか?」
ジョジョ「そうだ。『魔法』といわれるものを使ってるやつは能力者だ」
冒険者「なら『弓と矢』を奪われても既に能力者なんだからいいんじゃねーかッ?」
ジョジョ「スタンド能力には『先』がある。もし、能力者が、さらに『弓と矢』でスタンドを貫いたらどうなるか……ボクにも想像つかないッ!」
冒険者「……ま、まさか……」
ジョジョ「そう、ヴァナディールがポーリーで埋め尽くされるかもしれないッ! それだけは阻止しなければならないッ!」
冒険者「野郎ッ!どこいきやがった!?」
ジョジョ「ポーリーを越える能力に目覚めたとき、ヴァナは終わるッ!」
冒険者「俺の不都合で……まさか……サポシのぬすむで……」
[+]<<仕様です。
ジョジョ「今、何か言ったか?」
冒険者「いや、何も言っていない。でも、たしかに聞こえたぞッ!?」
ジョジョ「私は訳あって、『弓と矢』を回収せねばならないッ!ヴァナにあるのは、火、水、氷、雷、風、土、光、闇の『弓と矢』だッ! 君が持っていたのは『光の弓と矢』だッ!
運が悪いことに、内藤との相性はサイキョーwwwだッ! すぐにでも奴を見つけなければならないッ!」
冒険者「わかった……俺にも責任がある。一緒にいこう」
ジョジョ「では、いこう、えーっと……」
冒険者「おっと、名乗らせていただこう、ズェン。ジャン・ピエール・ズェン!!」

←To Be Continued…

勝手に名前つかわせてもらいました。
どんどんいきましょうw見てる人どんどん書くにゃー!!
ジョジョ「ズェンか。よろしくなッ」

/pcmd add ジャン・ピエール・ズェン

ズェン「しかし探すと行っても・・・ヴァナは広いしな。どうすればよいだろうか」
ジョジョ「ボクの能力を持ってすれば、相手の名前さえ分かっていればいとも簡単に場所を突き止められるんだ・・・ではさっそく」

/sea all 内藤

ジョジョ「あの内藤って野郎・・・ありえない・・・まさかこんな場所にいるなんて・・・」

一方その頃。
---- Area:Proson ----
ガシャーンッ。
GM「何故ここへ連れて来られたか、お分かりですね?」
内藤「うはwwwおkkkwwwwwww」
内藤「俺様強すぎた?www修正されるとは思ってたけどねwwwww」
GM「そんなことではありません。貴方は……」
内藤「黙れwww」
内藤のすぬむ→ジャッジソード

GM「な、なんだとッ!?」
内藤「仕様ですwwwなんちゃってwwwww」
内藤はジャッジソードを装備。
内藤「あばよwww」
内藤の不意打ち!
内藤はパワースラッシュの構え!
内藤「光www臨www必www殺wwwパワースラッシュwwwww」
内藤はパワースラッシュを実行
→GMに9999ダメージ。
GM「ウゴァァァァッ!?」
内藤「サイキョーは俺様だけだぜwww」

ジョジョ「内藤の奴……ダボイに向かってるらしい」
ズェン「何故ダボイ? わからねーが行くしかなさそうだなッ!」
ジョジョ「ミスリルウマーwwwでもやっているんだろう。ダボイに居るということはまだ矢を使ってないみたいだな……あいつが能力の『先』にいったらダボイではなく、フェ・インでキャシーたんでも襲ってるだろう……ソロで……」
ズェン「では、ダボイでアイツを捕らえるしかなさそうだな……」
ジョジョ「いや、意外に奴は強い、魔法にウェポンスキル。二つの能力を持っている。パワースラッシュには気をつけるんだ」
ズェン「なぁ俺にも使えないかな?」
ジョジョ「こればっかりは才能だ……覚えたくて覚えれるものではない……でも一つだけ教えてあげよう」
ズェン「なんだ?」
ジョジョ「そうだな…君の持ってるその剣…いい剣だ…。その剣を使おうと し な い ことだ」
ズェン「どういうことだ?」
ジョジョ「剣をつかうんじゃない。剣に つ か わ れ る んだ……。いいかい? つかっちゃダメなんだ」
ズェン「……」
ジョジョ「おっと、内藤がダボイから帰るまえにいかなければならない。まずはラテーヌ高原に急ぐぞッ! ここから近道を使えばすぐだ。一足20万ギルもする靴を汚すのは嫌だけどなァァァ」

←To Be Continued…

なんか私の妄想になりそうなよかn
ズェン「俺の仲間を紹介するぜ。こいつがいれば、物理的な距離なんて、ほぼゼロだ。来なっ。」
白魔道士(35)「あの・・・あのあの・・・」
ズェン「どうした?さぁ、自己紹介だ。」
白魔道士(35)「えっと・・・その・・・ごめんなさい><」
 
白魔道士(35)はデジョンを唱えた。
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
ドゥーン・・・

ジョジョ「・・・」
ズェン「まぁ、なんだ。。。彼女も忙しいってことだろう。さぁ、ダボイへ行こう。チョコボでっ!」
ジョジョ「・・・うむ。」

-Area:La Theine Plaeau-
ヒュゥウゥウゥゥゥゥゥ・・・・

ズェン「さぁ、ダボイまであと一歩だ。」
ジョジョ「ゼェ・・ゼェ・・なんで、ここまで来るだけで13人も『能力者』達が襲い掛かってくるんだ・・・あの内藤って奴・・・何者だ・・・クソがッ」
ズェン「さすがに疲れたな。少し休憩するか。」
ポタ・・・ポタ・・・
ジョジョ「ああ。雨も降ってきたみたいだ。どこかで雨宿りしよう。」
    バシャッ
ジョジョ「えっ?!今降り始めたばかりなのに、なんだ、この水溜りの量は・・・!」
ズェン「気をつけろっ。今『時間が跳んだ』ぞ。新手だ・・・!!」

カツーン・・・
カツーン・・・

ジョジョ「な、なんだ。。。急に眠気が・・・」

←To Be Continued・・・
???「URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY」

←To Be Continued・・・

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