ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

水引と紙折包みコミュのはじめまして

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
こんなコミュニティがあるなんて、しりませんでした!

最近、本もではじめて、ちょっと気になってたんです
山口デザイン事務所さんが本だしてますねー

『折る、贈る。』
折型デザイン研究所
2003

神保町にある大屋書店という江戸時代くらいの文献をそろえている
古本屋さんに折り型の本を探しに行ったら
最近、さがしているひと多いんですよーって
お店の人がいってました
ちょっとブームの兆し

水引は京都の水引やさんがMLだしてましたね
どこだったかな、さがしてみますねー

それでは、また!

コメント(7)

あ、トピックがメッセージになってしまいました
まいいかー
たまに様

はじめまして。
私が水引と紙折包みを習ったのは遥か昔です。
伊勢流の教えを受け継いでいる方から習い、免状を頂きました。ただし、世に水引の免状など存在しないと思いますが。
当時も色々文献を探しました。水引に関しては「結び」、紙折については「折形の礼法」という本があります。いまH/Pの更新準備中ですがその中でご紹介します。
京都の水引屋さんのH/Pもありますね。こちらは商売としてのPRにお使いのようですが、私は「礼法」視点でのH/Pにしようと思っています。
今のところ、水引の前の段階の話が多いですが......
また覗いてみてください。
はじめまして。

以前、仕事で金封を作っていました。
Renさんのホームページを見せていただき、
忘れちゃいけない日本の伝統というか、
水引や礼儀作法の本来の意味というものの
大切さを再確認させていただきたいなあと
思い、参加させてもらうことに決めました。

ぜひ、いろいろ教えてください!

ミニ知識のページ発見しました。↓
http://www.mizuhiki.co.jp/mini/index.html
カルボナーラのぶ〜 さま
更新されていないH/Pを見てくださった皆様

水引ホームページ、停滞していて済みません。
説明のためにはどうしても絵が必要で、水引の結びの手順や紙折の手順をイラストレーターで描いておりました。大体まとまりましたので順次更新します。
ただ、いざ始めるとH/Pの紙面デザインが.Macだと限界があることに気がつき、あたらしいH/Pを探しています。
どうせならいっぺんに変えようかと.
先程書いた京都の水引館さんのサイトです
http://www.mizuhikiya.com/

我が母は小笠原流の礼法を学んでおりまして
(でも実際に活かされてないようにおもう・・・)
わたしはその影響で少々興味有り、といった程度。

でも、相手のことを思いやる気持ちが
形としてどう表されるのかしることは
面白いなぁと思います。
その形になるには理由がある、って気がします。

なんとHP!
じつはwebの勉強中なのですが・・・
もうちょっと自分にスキルがあったら
ぜひ手伝わせていただきたいところですが・・・ 残念。
たまに様

お母様は小笠原流ですか。
私が聞いた(読んだ?=忘れました)ところによるとかつて公家の世界の文化が花開いていた頃、多くの調度や文武に係る決まりごとが作られていったようです。その中で名が残っているのが小笠原流と伊勢流。始めは両家とも同じような決まりごとを競った形だったようですが小笠原流が武家のしきたり、伊勢流が調度品に係わるしきたりを纏めたようです。鎌倉の八幡様で催される流鏑馬は小笠原流です。水引や紙折包みの礼法を本の形で初めに纏めたのが伊勢貞丈です。当時、これらのしきたりはその家の宝であり、秘伝口伝と言って門外不出でした。だから本に纏めるなど、大変なことでもあったようです。
ちょっと長くなりました.........。これ、H/Pの解説で使わせて下さいね。
そうでありましたか・・・
秘伝というのも、考えものですね、
家が絶えたら継承するのが大変。
たしか、うちに小笠原なんたらさんの本があったような・・・
ちょっと読んでみようかしら

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

水引と紙折包み 更新情報

水引と紙折包みのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。