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コメント(12)

初めまして。
2000年に生クリムト目当てにウィーンに行って、フックスを知りました。
あの魅惑の館に完全にヤラれました。
言葉がなかなか通じず、ちょっともったいなかった思い出があります。

よろしく御願いします。
※ミクシーマイページはほとんどいじっておりません。
別サイト「あまのじゃくの巣」
http://www.rak3.jp/home/user/sashichi/
さしちさん、はじめまして。
魅惑の館(エルンスト・フックス 美術館)行かれたんですか。私もいつかは行ってみたいです。
日本で展示されているのを観るのとは違う感慨があるでしょうね。
今後ともよろしくお願いいたします。
はじめまして。
トップ画像変わりましたね。
とても良いです。
フックスの美術館‥
魅惑の館って言うんですか、
全く知りませんでした。
今後ともよろしく。
スカサブ さん、はじめまして。

>トップ画像変わりましたね。
>とても良いです。

ありがとうございます。
かなり静かなコミュですので、ちょっとだけ彩りを加えてみました。
よろしくお願いいたします。
久しぶりにtop画像を変更してみました。
「eva」の肖像。スキャンして縮小、少しシャープをかけましたが
かなり印象が変わりますね。
元画集は例の金色の本からです。
すみません、返信が遅れました。
soxさん、皆さん今年も宜しくお願いいたします。

ご紹介いただいたところにあった「king's vision」に2006年のフックスが写ってますからまだまだお元気なんでしょうね。
何かポーズが変ですが(笑)。
Top画像を変更しました。
フックスの画集[Ernst Fuchs de drager]のカバーです。
はじめてみたときから、金の地に妖しげなシーンが印刷されている、「いかにもフックス」な雰囲気にやられてしまい、当時の私には高価な本を無理して買いました。
長辺が30cm以上ある大判で、初期作品から最も細密で大きな最盛期(?)の混合技法作品までが収録されています。

現在では入手が難しいかも知れませんが、私が持っているフックスの画集では一番のお勧めです。
 初めまして、今回このコミュに参加致しますむふっ。

私は現在ハンガリーの首都ブダペストに在住しています。ゆえに比較的近場のウィーンには度々行きますし、実は私は今から10数年前にエルンスト・フックス本人に出合ったことがあります。

場所はウィーンの「フックス美術館」・・・画伯は髭を顔半分全面に蓄え、とにかく眼が綺麗で静かな面持ちの人物でした。

残念ながら私はドイツ語を話すことが出来ませんので画伯と会話することが出来ず、とても残念に思ったのを今でも思い出すことが出来ます。

 しかし、貴重な体験でした。
ふたつのくに さん、はじめまして。
エルンスト・フックスにお会いしたのですか。確かに貴重な体験ですね。
私も一度は「フックス美術館」で多くの作品をじっくり堪能してみたいです。

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