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小樽文学館コミュのはじめまして

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小樽文学館に訪れたことがある人 訪れたことが無いけど興味がある人 このコミュで初めて知った人…、どなたさまでも構いません。一言メッセージや自己紹介等をおねがいします。

コメント(31)

鎌倉横浜文学散歩準備会議は、ここで立ち上げればいいのかな。
たまに小樽文学館の受付からちょこっと顔を出します^^
どうぞよろしくです。
その節は絶版漫画の話でいろいろありがとうございました。
貴重な体験をさせていただき、Tamagawaさんには感謝いたします。

あれ以来、講演の引き合いが続々と舞い込み、
ということはまったくなく、静かな毎日を送っております。

ところで、岩田さんの講演はそろそろですかね?
時間があえば是非行きたいと思ってます。
ええと、すずぽんさん、ねずみ小男さん、どうぞよろしくお願いします。
Mixiは全く馴れていないのでまだ少しとまどっています。
ねずみ小男さん、こちらこそありがとうございました。今週の金曜日か土曜日あたり、岩田さんの講演のチラシを持って札幌に伺いたいと思っていたところでした。岩田さん、少し緊張されそうですが、いつもとは違う面をみせてくださるのではないか、とも期待しております。
講演はウィークデーなので(27日、水曜日)お仕事おありでしょうが、ご都合つけばぜひお越しください。薫風さん、須賀さんもおいでいただければ嬉しいです。
あがた森魚展を観に訪れたのが最初でした。僕はまだ二十歳かそこらで。今でも文学館へ行くと、あの日一緒にあがた森魚展を観に行った初恋の人のことを、思い出したりします。
あがた森魚・イナガキタルホ展は、たいへん楽しい展覧会でした。タルホが与えてくれるイメージで、廃品のガラス筒や、大量の真空管を集めたりして。あがたさんもその時期小樽で取る映画のロケに協力する、という条件で、展覧会に全面的に協力してくださり、楽しい展示を自ら作ってくれました。ロケスタッフも期間中ほぼ文学館に常駐状態でしたが。あの映画、結局どうなったのかなあ。私もエキストラで出させられましたが。手伝っていた人、ほとんどボランティアだったような。あがたさん、って不思議な人ですね。私自身はあの展覧会がきっかけで、展示というものをとても自由に考えるようになりました。この点でも、あがたさんとイナガキタルホ(故人ですが)に感謝しています。
こんな調子でどんどん進めていきましょう〜
みなさんよろしくお願いします。
いい季節です。
明日、岩田さんの「本のよもやま」チラシを取り合えず薫風さんに持っていこうと思います。
いぬっこ様、ぜひ、またお寄りください。初めてお見かけしたとき、ひとけのない館のなかで、おひとり静かにご本に目を落としておられる様子が、とても印象的でした。
その後、うたた寝する姿、睫毛がお人形みたいでした。。。
雷猫さん、2007年カレンダー楽しみにしております。
セウモ/リオデさん入ってくださったんですね。

初アルバムは私が初めて札幌に住んだ年だったと思います。
その頃ラジオで、お姉さま方、お待ちかね……、というナレーションに続いて流れた震えるような歌声に、胸締め付けられたものでした。
あのころ部屋代、ひと月5000円だったなあ。
唯是日出彦さんの描かれた『新短歌時代』『青空』の表紙は、たいへん斬新なもので、意匠としても優れたものだと思います。雑誌そのものの若々しい息吹を伝えるのに、大いに効果を発揮しています。
唯是日出彦さんは、凡平と個人的にも相当親しくしておられたようで、戯画風の凡平の肖像画、絵と書合作の色紙なども残されています。
展覧会は今月一杯ですが、ご帰郷の折にはぜひお寄りください。
小樽に住んでいないのが残念なオタブンフアンの盛岡・吉田美和子と申します。はからずもミクシィの自己紹介を通してB型が玉川さんと同じということが判明してしまいました。
参加できないながら、遠くから、文学館の石油ストーブの匂いでも嗅いでいましょう。
木槿様、いらっしゃいませ。

小樽、冷え込んでおりますが文学館のストーブの回りだけは賑やかで、暖かい。ぜひお寄りください。

ウチの文学館と美術館のスタッフには比較的B型が多く、各自の思い入れで暴走しかかりながらも、周りの温情で調和を保っております。
はじめまして。文学館には数回しか行ったことがありません。広報おたるにも載っている朗読のイベントを聞きに行ってみたいなと思ってます。★文学館入り口というか、入ってすぐのまったりした空間は、ほかの文学館にはない空気のようで好きです。
びとう様、いらっしゃいませ。
朗読、いいものです。耳で味わうのも。できるだけ緊張させない、というのがこの文学館のコンセプト。朗読に聞き入りながら、いつか夢の中でも、ぜんぜん構いません。
ぜひ、気軽にお立ち寄りください。
はじめまして。小樽文学館の雰囲気がとても好きです。カフェの展覧会とか、展覧会の展覧会?などとても思い出深いです。4月から、北海道立文学館で学芸員をすることになりました。いろいろと勉強させていただきたいと思います。

ノボシビルスクさん、いらっしゃい。カフェ展あたりからいらしてくださってたんですね。

道立文学館とも、いろんな面で協力していきたいと思います。
どうか、気軽に寄ってください。声もかけてください。
ありがとうございます!昭和歌謡全集、観にゆきます。
ずっと気になっていたのですが、1回目の時のブックレットの根本敬さんが表紙は、あの為に描いてもらったものなのですか?すすごい、と思いました。
根本さんの原画は文学館で所蔵しております。オリジナルビデオテープもあります(こっちのほうがもっと凄いかも知れません)。もっともいちばん凄かったのは展示(インスタレーション?)そのものですが。

水曜日、太宰治展、拝見しました。
太宰展来てくださっていたのですね。
根本敬さんの原画も所蔵しているなんて、やっぱり小樽はすごいです!ビデオ、インスタレーションを観なかったのが悔やまれます。

今度たぶん川柳展でお世話になります。どうぞ、よろしくおねがいします!
はじめまして。
最近、よくカメラ片手に通っています。
高山美香さんの「一葉のめがね」を、受付でついつい買いましたが、また、ちまちま文豪達が10月に見れるのですね。
小熊秀雄の展示の詩を「やけに好戦的で熱い男の方」だと思って見ていたら、高山さんの色紙を見て笑ってしまいました。
でも不思議と惹かれる不思議な作家です。
たまに、下手なピアノを弾かせていただいてます。
とても素敵な空間、そして声をかけてくださるお客様やスタッフの皆様に感謝しながら、また足を運びます。
裏小樽観光、とても興味があります。
では、また。
はじめまして、こんにちは。

つのといいます。

6月から写真展でお世話になります。

小樽文学館は数回しか行ったことがないのですが、あのやさしい光が差し込むような雰囲気が大好きです。

本が好きなので、時間見つけてお邪魔したいと思っています*

よろしくお願いします!

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