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フィリピンコミュの体験操縦でパイロットになろう!

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皆様はじめまして。
最近、ニュージーランドからセブにやって来ました。

現在はニュージーランドの事業用飛行機操縦士免許をフィリッピン免許に書替え中です。

ここは、ニュージーランドと違って飛行機免許が楽に取得できます。

NZでは超厳しい学科試験や飛行訓練で泣き出す学生もいました。
勿論、脱落するNZ人までもいますので英語が完璧であっても大変です。
NZは世界的にみても厳しいみたいです。。

しかし、ここでは楽しく飛行訓練ができ英語に自信が全くない方も大丈夫です。

現在はセブトップという遊覧飛行の会社でお世話になってます。

http://cebutop.com または 僕の会社: www.jnzac.com

ここでは、日本人向けの日本の飛行機操縦士免許取得のための飛行訓練などを中心に日本人教官がすべて日本語で飛行訓練を行っています。


先ずは、セブに来て楽しく綺麗な海を上空から見てはいかがでしょうか?


お気軽にご相談ください。

飛行機免許を取得をお考えの方、、、スカイプでお話しましょう。
先ずはメッセージをください!!

この会社の代表はセブ日本人会の会長もしてるみたいだす。

コメント(46)

こんにちわ!!私も何度か石田さんとは飲んだことがあります。
また現にここでライセンスを取得して、日本のライセンスに切り替えた人も知ってます!私もカネと時間があったら取りたいですね。

私の日本人の長年の友人が以前、この会社で教官をやっていた関係で、いつも私がセブに行くとトップフライト(現 セブトップ)のマクタン空港近くのタウンハウス形式の寮に泊めてもらいましたよ。また、私はエビの輸送など貨物便があった時、副操縦士扱いでマクタンからミンダナオまで往復操縦したことがありましたね。楽しかったです!

今の教官はSサンですよね?お会いしたことないですけど、元空自の方と聞いてます。


ちなみに、日本人の親友で元教官は、現在 セブパシ○ィック航空で機長やってますよ!
多分、石田さんやSサンもよくご存じの日本人機長ですよ!
ギンガ@Highway Star さん

はじめまして、セブ国際空港で新顔の有山と申します。

そうですか、石田会長は最近セブ日本人会で忙しいく飛び回っています。

現在はそのタウンハウス形式の寮の二階に住んでいます。

その通りSさんが頑張って切り盛りしています。

セブOィックのM機長さんには一度だけ事務所でお会いしました。お時間が無かったみたいなのであまりお話が出来なかったのが残念です。

では、後ほど石田会長に報告してまいります。

今後ともご教示を宜しくお願いします。
○トピ主さま

コメントありがとうございます!石田さんとお会いした最後は8年くらい前でしたし私が誰だか検討つかないでしょうね…。笑             まあMは20年来の親友で、彼が日本帰国の際、また私が毎年渡比する時にはいつも会って飲んでますよ。また私のマイミクさん数人にも会わせたことがあります。


彼もいきなりセブパシ○ィックに転職したわけでもないのですが、今年からマニラからセブに転勤になったので、基本的には、毎日マニラからセブまで自社便で飛行機通勤しているようです。

来月もマニラで遊ぶ予定です。彼は自分でクルマ運転しているので、アチコチ回るときも乗せてくれるので助かりますよ。
うーーー安いよ!

でも一カ月は休めないな〜(笑)

でも、でも、、、ライセンス取りたいっす!

我が家の大蔵省とじっくり相談、、、洗脳してからだな〜
・・・アメリカのハワイの飛行ライセンスの目安だそうです・・・・。
やはり教官は日本人のようです。

日本語で取得というのが楽なのでしょう・・・

>http://www.washin-air.com/license/ent-2.htm
保田さん

夜間飛行の件ですが、現在のフィリピンでは単発機やVFRの夜間飛行が禁止されているみたいです。

セブトップでは双発機でIFRで夜間飛行証明を取得していただきます。


いくら安くても結果的に、英語力の問題や飛行時間が延長されたり学科試験が合格せずに膨大な追加料金がかかってしまう事が普通にあるとお聴きしてます。

従って、結果的に最短23日で取得できるセブトップのPPL取得185万円ポッキリは安心かもしれません。


参考までに、ニュージーランドでは天候の都合では飛行訓練期間が延長されてしまいますし、またFAAみたいな容易な学科試験はありません。パイロット英語試験(最低レヴェル4から6(ネーティブレヴェル))がネーティブの試験官がおこなうので言わずともかなですね。ちなみに僕が通ったArdmoreA Flying Schoolでは航空学準学士コースではIELTS 6.5以上を要求されました。


楽しく気軽にPPLが取得できるセブトップはOKではないでしょうか?しかも物価が安いです。

セブトップでは訓練生のレヴェルにあわせてPPL取得のために応援します。


あべっち さん

確かに、一生ものと考えれば安いと思えば安いかもしれませんね。

しかし高価な免許ですよね。

セブトップでは何回かの分割渡航(日本とフィリピン間)でもOKです、現在もセブトップの訓練生の中にも日本とフィリピンを往復している方もいらっしゃいます。

セブで遊びながらの分割渡航も飛行訓練の為といえば素晴らしい理由になるでしょうわーい(嬉しい顔)
101さん

ハワイは素敵な観光地ですね。

私もダイヤモンドヘッドを横目に飛びたいものです。

セブトップは値段で勝負はしていないですね。

次回のイカロスの「パイロットにチャレンジ」にも185万円ポッキリは公示されてます。

忙しいホノルル国際空港の管制塔との無線交信のレヴェルが高いと思いますので、私もハワイで飛んで、僕の下手糞な英語を試してみたいです。

その点、セブ国際空港での無線交信は簡単ですので、無線好きな人には非常に物足りないでしょうねわーい(嬉しい顔)

20代のころにハワイにはまって数回と渡航しました。。

いや〜お金に十分余裕があればハワイに行ってたかもしれませんわーい(嬉しい顔)
HP拝見しましたわーい(嬉しい顔)
私はフィリピン大好きで 年数回渡航しています
しかし
飛行機の操縦については未経験です
私の好きなフィリピンで体験操縦飛行機ができるなんて
セブに行ったついでに一度お伺いして 体験操縦で マクタン国際空港飛んでみたいと思っています

1月は天候どうなのでしょうか?

私はダイバーでフィリピンを訪れますが
確か1月は風が強い日があるような気がしますが
空の方はどうなんでしょうか?
>宗安さん

詳しいご説明ありがとう御座いますわーい(嬉しい顔)

確かに172を使って60時間前後の訓練とマルチを使ってIFRで飛んでナイトの経験時間、座学、宿舎、朝夕のレストラン代、空港までの送迎などを考えるとお得な価格に感じます。

(日本で直ぐに飛べるか?言う事は度外視します)

これで期間内に確実にライセンスを取得出来るなら安いですねぴかぴか(新しい)

私は1980年代に北米でライセンスを取得しましたが
同じ空港にある他の日本人スクールが「誰でも必ずライセンスを取得出来るギャラ●ティコース」と言うのを設置して生徒を集め
私の友人も訓練をしました
ところがこともあろうか
このギャラ●ティコースで吊られた生徒が操縦のセンスが全くなく到底着陸も出来ない、パニックに陥るなどでソロにすら出せない状態でそのスクールのオーナーが田舎の空港に行って訓練生になりすまして替え玉受験をしてライセンスを取得させたと言う犯罪に発展しました。

その後その不正は有罪判決が確定した米国での事件となり正式にライセンスを取得した私の友人もFAAのライセンスを剥奪されました。
※あくまでも宗安さんが
行かれているスクールは不正などありえないと思います。よってセブトップさんを攻撃するとか邪魔すると言う意図や趣旨ではございませんのでご理解ください。
そしてセブトップさんのホームページから質問をしてほしいと打診頂きましたが。私としましてはミクシーのコミ内でのお話しでmixiをやられている誰もが簡単に目にするコミなのであえてこちらで疑問点などを質問させて頂きます。

最後に私もパイロットを目指す沢山の方々を見てきたりしましたがスキル的に絶対にフライトに向いてない方もおられます。
誰もが空に夢見る気持ちは理解出来るし頑張ってほしいです。
でも向いてない人やスキルのない人精神的に厳しい人は必ずいます。

そのような方に必ず短期間で185万円で免許を取らせる事は可能ですか?

米国で訓練して年齢的にもスキル的にも厳しいものがあり150時間飛んでもダメな方もおられました。
いくら単価の安いフィリピンでも150時間飛ばれたら赤字になってしまうのではないでしょうか?
それでも期間内にライセンスを取得出来る根拠を教えてくださいませ。
> アジアンFさん

老婆心ですが
ダイビングと飛行機操縦訓練を同時に行うのはNGですよね。飛行機するなら飛行機だけがよいと思います。
そうです

もちろん 大変危険な事ですので

勿論 操縦もしくは ダイビング どちらか専念ですよ

お願いするときは 飛行機だけの予定で考えていますので

その時はよろしくお願いします。

私個人が気になることは、生命と隣り合わせの訓練は、特に途上国ではそれなりに危険がつきまとうこと。整備状況などに問題が生じるケース。

また、海外に限らず最近、日本国内でもスクールの受講料を集めた後に倒産するケースが頻発していること。

などでしょうか・・・・
アジアンF さん

コメントありがとうございます。

セブの一月は季節の変わり目ですが、飛行には特に問題ないと言われてます。

飛行機は風と仲良しなので大丈夫です。

是非ともお気軽に遊びに来てください!

ダイバーの方々はご承知だと思いますが、このコメントをご覧になられている方のために、注意事項としまして。

減圧症(bends)を避けるために、海に潜った人は直ぐに高所に行くことはダメです。

セブトップの安全運航規則上・・・

☆12時間以内に素潜りをはじめダイビング(減圧浮上不可)や体験ダイビングを行ったの方は搭乗禁止です。

☆24時間以内に減圧浮上が必要な潜水を行った方は搭乗禁止です。

また、お気軽にお声掛けください。
ふーん。

セブ日本人会会長だと?

その価格設定のカラクリが、そのナンチャラ会がどんだけ糞かって証明にならなきゃエエがな?
調子こいて全部晒される前に、引っ込めろタコが。
保田さん

仰ることはごもっともです。

当然、飛行操縦に向き不向きがあるでしょう。

ですから一度、体験操縦などで経験した後にご本人が判断することですね。
個人的な意見ですが、ソロフライトに関して言えば、最初は訓練生もソロに出るのも不安でしょうが、訓練生をソロに出す教官も不安ですよね。

個人的な事を言えば特にセブトップは飛行機が多くないので、機体を壊されると飛行時間の欲しい僕達は困ってしまいます。
個人差の大きい飛行操縦ですが、ご存知のように、ヘリコプターと違って固定翼機は知識ベースで操縦していますので、身体が操縦を覚えるというものではないので、全ての人が自家用レベルの離着陸でさえも完璧に出来るとはいえませんよね。

何百時間乗っても一ヶ月に一回も飛べなければ、大げさに言えば飛行時間10時間の訓練生と大して変わらないでしょう。B747のパイロットがC172を上手にランディングさせられる自信のあるパイロットがどれほど居るのでしょうか。
実際にライセンスをお持ちならばお分かりになるでしょう。

スキルを保つには連続して飛び続けることですよね。ですから、免許取得後にお金の無い人は僕みたいに仕事で空を飛ぶとこしか道が無いのです。いわば語学も同じなのでしょう。

ですからPPL取得のみの目的の方には、楽しく飛行訓練しなければ意味がないと思いますので、ダラダラと異国で飛行訓練に時間やお金を費やすのはいかがなものでしょうか。

お金がある人は、納得するまで飛行訓練をすればよいでしょう。または、免許取得後に日本で書替えて飛行クラブや自家用機を購入して訓練すればよいでしょう。

皆さんは、自分を信じて数多いアビエーション業界とお付き合いすればよろしいのではないでしょうか。

楽しみ方は人それぞれですので賛否両論の意見が飛び交う中でも、僕ら職業GAパイロットは何処でもどんな状況下でも飛べと言われたら飛ばなければならないので、理屈だけでは生きていけない世界ですので、理想と現実の狭間に生きています。

甚だ稚拙な文章で、質問から外れている文で大変申しわけなく思っております。届かぬ矢のようなお話ですね。

Gian さん

僕はセブに来て間もないので情報不足ですので、何かセブ日本人会などが糾弾される理由がありましたら、個人的にお話を聞きたいのですが、よろしければ直接メッセージを頂きたいので宜しくお願いします。

貴重なコメントをありがとう御座いました。


宗安さん

向学というのは確かに常に必要だと同意しますが、それは常に自発的に
行われるべきものだと存じますが?
ついでに、

営利目的云々ってなケチな事を言うつもりは毛頭ないが、
何故、知っててそれをする必要があったのか?って事を
考えれば、半分は答えがでる罠?
Gian さん

セブからおはようございます。

僕のスレの最後に「セブ日本人会」のことに触れた部分を弊社代表に削除してくれと頼まれましたが、このスレを編集できなくて消せなかったのも事実です。

僕自身はの色々な情報公開をするのが趣味といえば趣味です。例えば、「誰々はこんな人だよ」や「僕はこんな人です」なこと、特に「日本政府はこんなことをしてる」とかです。(僕は典型的な井戸端会議ずきな日本人スタイルなのでしょうか?)

しかし、今回の反省点としては「自分のおかれている立場」でものを言うを考えます。当然、僕達が皆と飛びたいと考えることは、当然のごとく営利目的もイコールでとなりますね。

ちょっと話がそれますが、世界的な資本主義経済の中で己の人生のほとんどが利害関係で結ばれているのでしょう、たとえ誰かが利益を一切考えないで正義感をもって実践的行動やしたところでも「売名行為!似非!」等などと社会は排他的にその人を扱うでしょう。また、現在の社会構造の中の全ての団体は利害を抜きに語れないのでしょうね。(たとえNPOしかりでしょう)

話をセブトップに戻しましょう。
当然、我々セブトップも利益追求をしていかなければ現在ここに居る優秀な整備士達、事務屋、パイロットなどを食べさせなければいけません、特に飛行機は金食い虫ですのです。

セブ島で航空業を営む会社は試行錯誤していかなければ存続不可能になります。アメリカからの高額な部品と輸送量や輸入関税、高額な燃料等です、安全運航を考えれば決して格安にはできない理由があります。

世界的に航空業界の冷え込む中の生き残り競争の中で、安全面を無視して価格競争に参加することは、決して望ましいことでは無いと考えます。
ですから、アメリカなどと価格競争できないでしょう。

最後になりましたが、「向学」仰る通りです。
だから、訓練校を選ぶのも個人の自由でしょう。

また、高いか安いかを判断するのも個人の自由ですよね。

Gigaさんのように真直ぐな方の意見(特に日本社会では大切「強気を挫き、弱き者を助ける・・・まさに任侠道ですね)を無駄にしないように、僕は「戦略・戦術、方法論そして反省」を日々実践してまいります。 

話すと永くなりますので、まずはこの辺で失礼させていただきます。

敬具

有山安男



Chang Mi さん

お気軽に遊びに来てください。


>僕自身はの色々な情報公開をするのが趣味といえば趣味です。

そうですよね情報がないと
私の好きなフィリピンで こういう事やってる情報 得られなかったでしょう!

是非 遊びに行きますので その節はよろしくお願いします。
アジアンF さん

おはようございます。

個人と個人の理解と尊重のうえに「開かれた社会」を構築したいです。

また、特に日本では航空関係の情報が乏しく、技術はともかく世界的に遅れているような気がします。

僕がいたニュージーランドでは毎日、沢山の小型機が上空を飛びまくってましたが、残念ながら日本では、使われない多くの高級な地方の空港が目立ちました。

賛否両論ですが、日本の航空関係の法律を改正して、ニュージーランドのように皆が自由に安く気軽に飛行機を飛すことができればよいのですが、、、、

Facebookもやってますので YASUO ARIYAMAで検索してみてください。
御越しをお持ち申し上げております。

敬具

有山安男

ありがとうございます
是非その節は

ところで
宗安さんは 元空自ですか?

私は 元空自です 岐阜基地第2補給処 整備部で 要廃機の補給でした
5年間いました 当時 空士長
大型免許取ってから 関東で 中病の輸送班にいて 3曹で 除隊しました
もう昔の話ですけど.....
F104 とか ファントムの 時代ですから
 宗安さん

 以前、遊覧飛行を申し込もうと計画しましたが、下記のサイトを見つけ、断念しました。

 http://questionbox.jp.msn.com/qa3937438.html

 このような補償はどうなっているのでしょうか?
101さん

おはようございます。

途上国・・・いろんな意味でも遅れている日本国ですが、特に飛行途上国といえば日本ですよね。日本国内の小型機の事故を調べてください。


誤解を恐れずに発言します。
世界の何処の国でも経済的な格差が激しいですが、航空業界には多くのお金持ちが集まる世界です。フィリピン国民の教育格差もこの経済格差からなるものですので、先進国であろうと途上国であろうと、格差社会が存在します。従って私は国よりも会社の体質や品質を見ています。

確かにメカニックの能力の個人差がありあますが、人選、品質管理などを徹底すればよい話です。

勿論、飛行機は100%エンジンが故障しないとは限りませんので、パイロットとしても、多くの緊急事態に備えた訓練をしてます。当然、離陸前のエンジン チェックもしますが、上空でエンジンが止まる場合もあるでしょうね^^。

飛行機はエンジンが上空で止まっても、グライダーみたいに飛べますので、安全に着陸させる場所を決めて、そこに着陸すればよいだけの話です。

飛行機はエンジンが止まっただけでは墜落しません。

最新式の飛行機で訓練できる学校は沢山ありますが、年代物の飛行機でも整備さえしていればOKですね。

良く耳にしますね、お金を支払って倒産の話ですが怖いですね。

渡航の際に分割支払いをすればよいでしょう。
(例えば、3回の渡航だったら、3回分割で)なんで、一括でお金を支払わなければいけないのでしょうか?




アジアンFさん

僕は空自ではありませんでしたが、5年間ほど、最近までニュージーランドでコーストガード エアーパトロールでナビゲーターしてました。

元空自はセブトップの主任教官です。
まだ、若いですが責任感が強く冷静に判断できる人格です。

セブトップのブログに出てますので見てください。




RE FEELさん

貴重な情報ありがとう御座いました。

日本の保険のようにフィリッピンの保険会社で支払われる額は微々たるものと聞いております。出来れば日本の旅行保険に加入されることをお勧めします。

僕等パイロットは最善を尽くしますが、予期せぬ機械的な問題があった場合には、安全に地上に降ろすことだけです。

ウェーブ上の記事の件ですが、現在、僕の立場上お答えするのが非常に難しいです。でも、何処の会社でも100%ありえない事とはいえません。

しかし、お客様が、何かあることを予測して補償制度をお考えながら遊覧飛行などのアクティビティーはお避けになたほうがよろしいでしょう。



もう一度、重要なことなでまた後で書き込みます。
宗安さん

ご回答ありがとう御座います。
体験操縦をしてから決めれば良い件も確かにその通りだと思います。

インストラクターの方は元、自衛隊の飛行教官と言う事ですがこれまで沢山の生徒を空に送りだしたかたなら数時間飛べばセンスは見抜けると私の友人(現役の自衛隊教官)から聞いています。

ということなら
セブトップさんで体験操縦をした生徒さんが「私も短期間で185万円でライセンスを取りたいから訓練をします」と言われたもののこの生徒には厳しいと感じた場合は「あなたは185万円で短期で取得するコースは不可能だと思う」と断念させる適切な助言をしてあげれるのですね?

期間内にライセンスを取得出来ない生徒はセブトップさんにとっても迷惑な筈です。使用事業者がムリを象徴でライセンス確約なんか出来ないですよね。

過去にライセンス確約を唱ったがスキルとセンスがダメで期間が伸びた生徒とスクールがもめたケースは山ほどあります。

期間内で取得を唱って生徒は頑張って訓練したが目標に到達出来なかった場合は全額返金なども唱われているのでしょうか?

それをも唱っておられるなら私もみなにお勧めします。
今までの会社は
「生徒さん次第、あなたは特別出来が悪いから」とか生徒の責任ばかりにして払い込んだお金の返済に応じないのが殆どだと

私は飛行機を夢見る生徒さんの立場で書き込みさせて頂いています。

私の教官も完全保証コースを毛嫌いして生徒からは1フライトごとに代金を受け取る形で生徒を育てております。それが正しいかどうかは分かりませんが
ダメならそこで訓練を打ち切れば良いと言う事です。
今まで完全保証を唱って生徒さんとトラブルになったような会社や1980年代のアメリカン・フライ●グ・アカデミーなんかとは違ううちは必ず生徒にライセンスを取得させるとか生徒に安心して紹介出来る根拠をお願いいたします。
私は飛行機を目指す方が永久に空を楽しめる環境を作れるスクールなら心から応援したいと思います。

宗安さんは本名を記されましたが私はmixi上では本名を記す必要もないのでmixiネーム以上のものは公開しないことはご理解頂きたいと思います。
宗安 さん

うーん・・・・。基本的にこれは広告トピだと考えますので、個人的には絡むつもりは
なかったのですが・・・

>特に飛行途上国といえば日本ですよね。

根本的な勘違いをされていますが、飛行機に関して規制が少ないことが先進国では
ありません。むしろ逆でしょう。

例えば、機体の点検整備などを法令化されているか、航空法の国際基準から見ても
妥当な環境が整っているか、などです。

>確かにメカニックの能力の個人差がありあますが、人選、品質管理などを徹底すればよい話です。

・・・・仮に会社の売り上げを上げようと思えば、何を削るか、です。
さて、エンジンの部品を日本で決められているような法令に従ったものと同等の
整備に関する品質をフィリピンでも満たしていると断言できますか。

パッキンなどのゴム製品は経年変化が生じる部品です。これらは規定の年月が
経つと使用しなくても交換義務が生じます。これらをきちんと管理できているのか
が問題です。

>飛行機はエンジンが止まっただけでは墜落しません。

・・・・個人飛行の訓練中に止まったら大変ですね・・・・
ブログ拝見させていただきました。わーい(嬉しい顔)

え!やっぱり NAIAのILS故障していたんですね!

6月13日 CIで RWY06のアプローチ シートモニターで着陸の様子見ていたんですが

なんかいつもと違うな〜オートパイロット切ってるんじゃないの?と思いました 

ビジュアル進入だったんですね!
保田さん

おはようございます。

勿論、たった一回の体験操縦では、その訓練希望生の向き不向きを判断するのは難しいでしょう、しかし、数回訓練を受けることによって、訓練生の単独飛行にたどり着くまでの時間はある程度よそくできるでしょう。

いわば、飛行機操縦は「茶道」のようなものかもしれませね。
(好きはものの上手なり。でしょうか?)

僕は高い所が超苦手だったことと一週間に1〜2時間の訓練をしていてソロに出たのが遅かったのです(二十時間を超えてしまった)。ちょっとなれた頃からは教官同乗訓練でも教官がいないものと考えて訓練していました。

殆んどの教官は、「お前は向いていない!止めろ!」なんていわないでしょうね。(僕は言われましたが・・・汗)

ここでのPPLレベル訓練はとても優しく簡単ですので、教官が訓練生の夢を奪うことは無いでしょう。

早い人は、ソロを楽しみにしている人もいました。
ですから、飛行機操縦が好きな人とそうで無い人達の会話の内容が明らかに違いますね。(僕はニュージーランドで何百人もの訓練生を見てきましたので)

確かに一括でお金を支払って途中でやめた場合にお金の返還で問題になった話しは良く耳にします。だからこそ現地に行って学校見学をして、さらに体験飛行をし教官が自分に適しているかを判断することをお勧めします。

勿論、お金の支払い方法などの分割交渉をしたり、確実に納得した上でお金を支払うことをお勧めします。

世界中に数多くの学校が生き残り競争をしていますので、何処でも笑顔で向かえ入れてくれるはずです。
101さん

おはようございます。

では、日本は航空先進国としましょう。
事実として東京航空計器のような老舗の技術などもありますからね。。

当たり前の世界で生きてきた僕にとっては今回のような貴方様の意見や質問は品質向上を目指す上に必要なことと考えます。

ニュージーランドや日本の航空業界との関係上の航空機メンテナンスや耐空検査はとてもしっかりしていますよね。

フィリピンでもARの中でAIRCRAFT MAINTENANCE REQUIREMENTSのなかに100時間ごとの整備やなどなどが普通にあります。

しかも、セブトップには専属の一級整備士が常駐していますので50時間ごとの整備以外にも、飛行前、飛行前の点検もしております。

勿論、パイロットの観点からも、彼等の仕事を見てます。

調子の良い飛行機をバンバン飛ばしてバンバン稼ぎたい会社が、消耗部品代をケチって、後に大きな故障を招いたらもともこうもないですよね。

あの厳しいNZCAA下の整備をされた小型機でも、使用状況によってはエンジンや計器などの故障も多くなりますよね。また滅多に動かさない機材のエンジン故障の確立が高いと聞いております。

しかし、ここでは、遊覧飛行とPPL訓練などがメインなので、急降下や激しい+−のGを機体にかけたりはしていません。

ビギナーの訓練生にはソロに出る前に、エンジン故障に供えての訓練を徹底して学んでもらいます。

そもそも、僕自信は完璧な整備をされた機材でも絶対エンジンは止まらないなんて考えられません。

離陸前のエンジンチェックで離陸するかハンガーに戻るかを決断します。

勿論、上空でも何かの緊急事態に備えて操縦します。メカニックを信用してないわけではないですが、、、絶対故障しないエンジンがあったら教えてください。
宗安 さん

・・・よく理解できないのですが、要するに日本などに比べてフィリピンの飛行訓練は
リスクが高いか、同程度と言えるのかです。私は「途上国での生命に関わる訓練は
それなりに危険がつきまとう」と言った。これをあなたは否定できますか。

また、例えリスクがあってもアメリカでしたら、裁判制度も保険も整っている。
それなりにリスクに対しては対応はある。

それともフィリピンは飛行訓練においてのみ、これらの諸外国と同じ社会的環境
レベルを確保できている・・・・、そういうことでしょうか。


少し私の質問の仕方が悪かったのでしょうか?


宗安さんは今までセンスのない方や不向きな方が周りに居られなかったのでしょうか?
私は日米通じてそのように不向きな方を見てきています。

本当にどんな人でもセブトップさんで教われば100%ライセンスを
取得出来るとお考えなのですか?

空や飛行機ってそんなに簡単で甘いものですか?
誰もが必ず免許取れますか?
しかも23日間の短期で

もし誰もが100%免許を取得出来るならフィリピンの航空界って
全く信用できないと思います。

私も最近知りましたがフィリピン旅客機は本年からEU乗り入れ禁止に
なっていますね。
GAやオリタイ、朝鮮航空なんかと同じレベルなのには驚かされました。


>殆んどの教官は、「お前は向いていない!止めろ!」なんていわない

23日で免許完全取得をうたうなら出来ない生徒には最初から諦めさせる事が必要だと言う事です。



保田さん

仰ることはごもっともです。

ちなみに、過去10年間ニュージーランドで何百人もの学生達を見てきました。当然、不向きな人間は自ら止めていきました。

僕自身が、不向であると思った人間ですから、なせばなると思っています。

あとは経済的なことに直結してしまいますね。

自分で判断できない方は航空身体検査などで問題が生じるでしょう。

現在までに、老若男女をふくめて23日の訓練で免許を撮って日本で飛んでいるかたも居るということをご理解ください。

ダメな人は最初からダメなんです。(ていうか、僕もダメだったんですよ)

何回か書きましたが、僕はニュージーランド事業用免許保持者でつい最近セブにきたばかりです。現在はフィリピン免許に切り替え作業中です。確かにフィリピンとは沢山の違いがありますがFAAとどうようらしいですね。

本音を言うと、飛行機はお金がかかる贅沢なものです、飛行機免許を取得したい方は十分に考えてから行動したほうがいいですね。

判断能力の無い方は自動車の運転も避けていただきたいですね。

参考までに、多くの日本人の方々が英語で躓いています。
正直な気持ちですが、本来ならば英語力だけで判断させてもらいたいくらいですよ。

出来ない人は 自分で限界もわかりますよ。自ら判断できない人間もいます。しかし、こちらも命の掛かることですので、こちらからご縁了願います。

保田さん! 今後のために大変勉強になりました。

本当にありがとうございました。


101さん

危険・・・飛行機に関して言えば、危険はアメリカでも何処でも危険でしょうね。僕が最近まで居たニュージーランドでもエンジンが止まるようなアクシデントがあります。だからアクシデントなのです。

現在もセブ国際空港でも多くの乗客を乗せて旅客機が行ったり来たりしています。

国のクオリティーを高めるためには、101さんのようにディスアドバンテージを考えることが必要ですが、実際に行動して何かを変えていかなければいけないと思っています。

現在、私達の元で優秀なフィリピン人スタッフが毎日頑張っています。
そんな、彼等のためには先進国優越主義的な理論で負けるわけにはいきません。

否定は簡単です。でも、日本国空自パイロットを経た主任教官とニュージーランドで色々と超長い訓練を経てセブに来て会社全体の品質管理を高める努力をしている最中です。

僕もこの国に来てからは、いいたい事が多々ありますが、吠えただけでは意味が無いのです。実際に実践行動していかなければならないのです。

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