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ウディ・ショウコミュの復刻情報

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Booker ErvinとのBack from the Gigが復刻されました。タイトル変わってますが。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000B66PMA/ref=pd_rnr_fr_gw_nr/249-4567246-0767536
Mark Levineのjazz theoly bookで結構引き合いに出されてタので、気になってたヤツなんですが、良さそうです。

コメント(6)

>tetsuさんへ
いつも情報有難うございます♪
Booker Ervinですか!こういう組み合わせもあったんですね。
「In a Capricornian Way」も収録されていますね。
で、ベースがJan Arnetじゃないですか!
Art Blakey&JMが日本で録音したアルバム(Joanne Blackeenがピアノ)で、骨太なベースを弾いていたチェコの人。
これは聴いてみたいですね。
ベーシストはそういう人だったのですか。流石ねひつじさん。
試聴した感じではかなり期待できそうです。っていうかケニ−.バロンがいい仕事してそうです。
今日、買いました。(CCCDですが)
1968年6月24日録音、これはアーヴィンがガンの手術をする前でしょうか。
マイケル・カスクーナのライナーノーツを見ると、
腎臓病で亡くなったとあるのですが。
1曲目の「Gichi」はケニー・バロン作曲だそうです。これから聴きます。
ケニ−.バロンとビリー.ヒギンズの相性の良さに驚きました。この2人の組み合わせってあんまりないと思うのですが、勿体無いなーっていう感じ。
あ、やっぱりそう思われましたか。
特にヒギンズのドラミングが素晴らしくて。
最後の10分超の曲はテンション高くて痛快ですね。
ソロはやはりアーヴィンの方が長めでしょうか。
アーヴィン節も健在だったので安心しました。

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