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クライトンが好き!コミュのはじめまして

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こんにちは。
YONEXと申します。
マイケル・クライトンの小説がとても好きなので是非ともクライトントークで盛り上がれたら、、と思いコミュニティに参加させていただきました。
邦訳されているマイケル・クライトン名義の作品はほぼ読んでますし、ジョン・ラング名義の作品も古本屋で探しては時々読んでいます。

個人的に好きな作品ベスト5は、
1.「ジュラシック・パーク」
2.「アンドロメダ病原体」
3.「ロスト・ワールド」
4.「失われた黄金都市」
5.「サンディエゴの12時間」です。

よろしくおねがいします。

コメント(50)

>ねむこさん

実際にクライトンの肉声が聞けたこと自体でかなり感動ですね。
「タイムライン」の記念講演のときはいくつかの会場で行っていたようですね。K大学のキャンパスでも行ったようで、K大生がうらやましくてしかたありませんでした。

それにしても大体の人がお気に入りのクライトンの作品でジュラシック・パークを挙げていますね。
スピルバーグによって映画化され大々的に広まったのもあるんでしょうけど、あの作品は特にクライトン自身が楽しみながら書いた感じがします。
いろいろな意味でクライトンらしい作品といえそうですね。

ぼくは生物系の話が好きなのでまたジュラシック〜やコンゴ、アンドロメダ〜のような作品が読みたい今日この頃です。
はじめまして。

クライトンの翻訳されている作品は全て読みました。
一番好きなのは「インナートラヴェルズ」です。
この本を読んで、クライトンとはなんて真面目な人なのだろうか、と思いました。
freemanさん
はじめまして!
ぼくもインナートラヴェルズを読んだときは衝撃をうけましたよ。
ジュラシック・パークの前書きにもありますが、20世紀における3つの科学のゴールドラッシュ(原子力、コンピューター、バイテク)が起こっていたなかで最高の科学的教育を受けてきたクライトンが精神的な領域に踏み込んでいくあたりが、すごいですね。
ジュラシックパークでマルカムが言うように科学万能時代の終焉という境地にクライトン自身が行き着く課程がこの本の中にあるような気がしました。
>YONEXさん

インナートラヴェルズの続編?が読みたいのですが、でそうにないですね。
僕は、一時期ニューエイジにはまりそうになったときがあるのですが、この本を読んで、自分のスタンスを保てました。
「自分の目で確認できないものは信じない」ことにしたのです。
今でも、宗教やオカルト的なものに対しては、この姿勢を貫いています。
インナートラヴェルズは自身の体験を非常に重要視するところに共感がもてますね。
ただヤクをやったり女性関係がかなり派手だったり意外な一面も垣間見れてしまいましたが(笑)

サボテンとの対話みたいな場面があったと思いますがそこが印象に残りましたよ。
はじめまして、ずっとコミュの検索でMichael Crichtonで検索してて、なーんも出てこないので、自分でコミュ作って、もうちょっと検索してみたらここがあったので即削除しました。管理人さん、検索用に"Michael Crichton"も足してください〜m(..)m。
とりあえず、State of Fearはまだ読んでないです。読んだのはJurassic Park, Andromeda Strain, Terminal Man, Airfram, Prey, Congoなどです。State of Fearはそろそろ読もうかな。
少数派かもしれませんが、ぼくは「北人伝説」が、1番好きです。
>スターシップさん
はじめまして〜。
「北人伝説」はクライトンの中では異色作といった感じですが、面白いですね。
ああいう歴史ものとSFを上手く融合させたのが「タイムライン」って感じでしょうか。

高校のとき世界史の資料集のなかでイブン・ファドランの名前を見つけたときはかなりうれしくなりましたよ。
はじめまして,だいはどと申します。

The Rising Sun を読んで以来クライトンのファンになりました。現在まで Congo と Great Train Robbery 以外はすべて読んだと思います。ベスト5は:

1. Timeline
2. Disclosure
3. State of Fear
4. Airframe
5. Eaters of the Dead

です。もちろん Jurassic Park や Lost World も面白かったです。

よろしくお願いします。
はじめまして。

「恐怖の存在」読みました。
すごかった!
現実感がありすぎて、本当にこんな事が起こっているんじゃないだろうかと思ってしまいます。

「プレイ」も映画化するのですね。
頭の中で映像を想像しながら読んでいたので、映画も楽しみです。

マイクルクライトンのコミュニティがあってうれしい!です。
はじめまして。
私の好きな作品は「ジュラシックパーク」「ディスクロージャー」「エアフレーム」です。

「恐怖の存在」はまだ読んでいないので、何とも言えませんが、クライトンファンと、それ以外の人で、だいぶ評価が違いますね。アマゾンブックスのレビューを見た、正直な感想です。
どちらにせよ、自分の感覚なので、賛否両論があるにせよ、早く読みたいです。

そういえば、誰も「スフィア」には触れませんね(笑)
はじめまして!

僕は
「アンドロメダ病原体」
「緊急の場合に」
「大列車強盗」
あと「スフィア」も好きですw

なんか皆さんの好きなタイトル見てると、俺ってクライトンの事をちゃんと分かってるのか不安です…。。


「恐怖の存在」は読書中です。そろそろ物語が加速してきた感があります。下巻買わなきゃ!!
確かにクライトンの作品、映画化すると???っていう出来になることが多々ありますね。
クライトンの小説自体はとくに後半は映画のようなジェットコースター型になるのですが、実際にそこにいたるまで読者を、小説の世界に陶酔させるための科学的考証や細かい伏線が映画では省略されてしまったり、小説の根底に流れるテーマがほとんど描かれないためにどうしても安っぽくなるんでしょうね。

ロストワールドは映画では最後に自然保護を訴えてましたが、別にクライトンはそういうことが言いたかったのではないはず。

スティーブン・キングの映画化もひどいのが多いですね(笑)
「スタンド・バイ・ミー」や「ショーシャンク、、」のような人間ドラマあるいは「クージョ」や「ミザリー」のような実際に起こりえるサスペンスならまだしも、超常現象を扱った作品になると、これは格別にひどいです。
はじめまして。

マイケル・クライトンの小説&映画大好きです。

特に面白かったのは「失われた黄金都市」です。
「ジュラシック・パーク」・「ロスト・ワールド」 は、
本を読み、映画を見、また本を読み、今度はTV・・

インナートラヴェルズで、
マイケル・クライトンという人に好感を持ちました。
バリバリ科学系の人と思っていたら、
YONEX さんも書いてらっしゃるように
サボテンと対話するところがなんとも印象的で・・

TVのERも始めからしっかり見ています。
はじめまして。

いつの頃だったでしょう。

「アンドロメダ病原体」が出版されて読んだときの
衝撃は今でも忘れません。

そして、映画化となりました。
もちろん見に行きましたが原作があまりにも衝撃的だったため画像として作るのはその当時としては難しかったのでしょう。
今から思えばすばらしい作品なのですが
  その当時は「ガッカリ」しました。

その初版本も引越し魔が災いして紛失してしまいました。

その後、「ジュラシック・パーク」 「ER」も
同じマイケル・クライトンと知りましたが
私の中では「アンドロメダ病原体」でSTOP状態です。

こんな私ですがよろしくお願いいたします。
はじめまして。一応たいていのマイクル・クライトンの本は持ってます。ただまだアンドロメダとスフィアは読んでません。
好きってゆーかお気に入りは
・ジュラシックパーーク
・コンゴ
・大列車強盗
後最近読んだ恐怖の存在もとても良かったっすね。
ジャンルは少しちがいますがF・フォーサイスと同じようにクライトンもプロットの組み立てがしっかりしてて、舞台裏の設定がしっかりしてるんで、説得力あるんですよね。
クライトンの本読んで「なるほど!」って思った人は結構いるはずです。

何はともあれよろしくお願いします。
はじめまして。
SF系よりもインダストリアル・スリラー系の物が好きなクライトンファンです。
お気に入りは
『ジュラシックパーク』
『エアフレーム』
『ライジングサン』
『ディスクロージャー』
『緊急の場合は』
インダストリアルスリラー好きとか言っときながら、トップがジュラシックパークだったりしますが。
でも最新の恐竜論を土台にした、斬新な恐竜像は何度読んでも最高に好きなんです!
ラストに向かうごとに頭が悪くなっていくラプトル達はご愛嬌ですw
今日から参加させて頂きます。
クライトンを知ったきっかけはERでしたが、
自分の専門の医学以外に常に新しいネタを
研究しまくって本を書いているところがスゴイ。
ムチャクチャ頭がいい彼だからこそできる芸当
なのでしょう。
個人的にはプレイ・スフィア・エアフレーム・
タイムライン・インナートラベルなどが好きです。
中学一年の時に、図書館で『スフィア』を読んで、
そのままハヤカワ文庫のクライトンを読破したTOMOAです。
はじめまして。って今はもう大学も卒業して社会人ですけど。

好きな作品は
1・『スフィア』
2・『エアフレーム』
3・『ジュラシックパーク』です。

映画化されたもので一番好きなのは『タイムライン』で。
いつも新作楽しみにしています。

ハヤカワ文庫で知ったので、
映画のパンフレットとかで『マイケル』クライトンって書いてあると、ちょい違和感。
細かいですが、『マイクル』じゃないと嫌なんです(笑)

でも普通に英語読んだらマイケルだしな〜
いや、アンドロメダはどっちもいいできだと思うよ。
他の作品はアレなこと多いですが。
 お。久々の書き込みありがたんす。

 クライトンはマイクルですよね〜。マイケルって誰や?ってカンジです。

 最近ちょっと、ダン・ブラウンに浮気中です。本妻マイクルは最近寡作ですよね。マイクルファンなら、ダン・ブラウンは確実にハマります…って、管理人自ら浮気を推奨(笑)。
はじめまして!

私がはじめて読んだ作品は「タイムライン」です。
その後図書館に通いつめてクライトンの本を読んでいます。

一番好きな作品はやっぱり「タイムライン」ですね。
読んだときの衝撃が大きかったので。
あとは「失われた黄金都市」とか…「エアフレーム」もどんどん引き込まれて一気に読んでしまいました。

まだ「ジュラシックパーク」「ロスとワールド」は読んだことがないので探してみようと思っています(^_^)
クライトンが好きな人のためのコミュも徐々に増えていますね。

>夫婦でドラ好きさん
ぼくも小さいころに父親から「昔、『アンドロメダ』と言うタイトルの面白い映画があった」と聞かされていて、興味があったんですが、ジュラシックパークの小説を読んで作者の紹介を見たときに「これだ!」と思いましたよ。
早速本屋に行き「アンドロメダ病原体」を購入。
緻密なプロットと科学的な資料。ある意味一番クライトンらしい作品かもしれませんね。
ぼくも好きな作品です。

>KATERさん
「大列車強盗」も面白いですよね。
ご存知かもしれませんがショーン・コネリーとドナルド・サザーランド主演、クライトン監督で映画になっていますが、そっちもなかなかいいですよ〜
フレディック・フォーサイスは短編しか読んだことがないのですが、長編も面白そうです。

>ANIさん
クライトンもインダストリアル系徐々に増えてきましたね。
「エアーフレーム」早く映画になってほしいです。
「ディスクロージャー」は小説は結構面白かったんですが、映画はイマイチでした。やっぱりマイケル・ダグラスとデミ・ムーアというのがミスキャストだったようですね。

>YASUさん
ぼくもなんでこんなにいろいろなアイディアが出てくるのだろう、、と不思議に思います。
次はどんな作品を書いてくれるのだろう??といつも期待していますよ。

>TOMOAさん
やっぱり早川派はマイケルではなくてマイクルですよね!
「スフィア」も緻密なプロットの作品ですよね。

「スフィア」と「タイムライン」がクライトンの中で一番SF色が強い気がします。

>まおさん
確かにクライトンの映画はあれなことが多いですね。
コンゴ、電子頭脳人間、、

>いいずかさん
ダン・ブラウンという作家さんはちょっと知らないのですが、どのような作品をかいているのでしょうか?

ちょっとクライトン系の作家さんでしたら最近はジョン・ダートンという人の「ネアンデルタール」という小説が面白かったです。ネアンデルタールの生き残りを求めての冒険小説ですが、巻き込まれがたのストーリーといいクライトンをかなり意識している気がします。

>天ちゃんさん
「タイムライン」以前はしばらく冒険ものが無かったので久々に!という感じでしたが、あれも時代考証とかいろいろしっかりしていて面白いですよね。
量子論とかちょっと興味をもってしまいました。
 ダン・ブラウンは、今をときめく『ダ・ヴィンチ・コード』の作者です。
 クライトンファンの皆さんには『デセプション・ポイント』がオススメです。若き日の熱いクライトンを彷彿させてくれる作家です。
「ダ・ヴィンチ・コード」の作者ですか。
かなり有名な作家さんでしたね。
お恥ずかしい(f^^)
はじめまして♪

「タイムライン」を読んでクライトンの虜になってしまいました。

その「タイムライン」のおかげで(せいで?)それまで全く興味のなかった量子論に興味をもってしまい、小難しい量子論の本を買ってしまった挙句、難しすぎて今では本棚のすみっこでほこりをかぶっています。ちょっと高かったのに(ToT)

個人的に一番よかった本は「プレイ−獲物−」です。

「デセプション・ポイント」はまだ読んでないのでこれから読もうと思います。
>もっさん様
はじめまして。
クライトンの小説を読むと、いろいろ知識の幅が広まりますよね。
ぼくも「ロストワールド」を読んだ後は複雑系とかの本をいろいろ読んだ記憶がありますよ〜
もっさんさん(笑)、初めまして。
「プレイ」はいいですよね。クライトンの書く新技術は、どれも近未来には実現可能なモノが多いようです。ナノマシン関係の本も面白いですよ^^
初めまして。
学生時代に『ジュラシック・パーク』を読んだら一気にハマりまして、それから一時期は狂ったようにクライトン作品を読んでおりました。
個人的ベスト作品は…。

1:『アンドロメダ病原体』
2:『サンディエゴの12時間』
3:『北人伝説』
4:『ディスクロージャー』
5:『エアフレーム −機体−』

…順位付けは結構適当です。

wikipediaを見ていたら、スティーヴ・マックィーン主演『華麗なる賭け』の原作者ジョン・ラングが、クライトンの別名義と知って仰天しました(結構有名ですかね?)。
はじめまして。
クライトン大好きです。
未翻訳の最新作以外は読んでいます。あと大列車強盗映画版も見てないなー。

一番好きな作品は、インナートラベルズです(キッパリ)

ではヨロシコ
はじめまして。
ジュラシック・パークが一番好きです。映画を先に見ていたのですが、原作の面白さには及ばないと思いました。
文庫化されたものはだいたい読んでいます。
みなさん、こんにちは!(@^-^@)/
森のコアラ と申します。

半分冗談で“マイクル・クライトン”と入力して検索したら、こちらがヒット! まさかこんなコミュニティーが有るとは思ってもいなかったので嬉しいですね。

マイクル・クライトンに嵌ったきっかけは、“ジュラシック・パーク”です。後に映画化されましたけど、映画の方は…何だか子供向け恐竜映画になってしまっていて、原作の“深さ”には到底及んでいませんでしたねぇ〜。

ともかく、それ以来新しい本が(…最近は、図書購入予算の関係上、文庫本のみとなっていますけど、、、)出るたびに、手に入れて読むようにしています。マイクル・クライトンの作品と、クライブ・カッスラーの作品に“ハズレ”は先ずありません!

そんな奴ですが、どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m
はじめまして♪

学生時代に『スフィア』『ジュラシック・パーク』読んでファンになりました♪

よろしくお願いします♪
私も古いファンですが、ようやく『ネクスト』を読み始めたところです。前作『恐怖の存在』もよかったですが、やはりナンバーワンは『アンドロメダ病原体』です。当時ハーバード大医学部在学中の26歳だったとは信じられない玄人の文体に圧倒されました。浅倉久志さんのゾクゾクすrうようなスリリングな翻訳も忘れがたいです。それとほぼ同時期に書いたと思われるジェフリー・ハドスン名義の『緊急の場合は』や、インターン時代の経験をもとに書いたテレビドラマ『ER』の原作でもある『五人のカルテ』、自伝的小説の『インナー・トラベルズ』なども好きですね。『緊急の場合は』の清水俊二さんの翻訳も素晴らしかったです。この小説でクライトンは若くして全米EWA賞かなんかを受賞してるんですよね。まったくもって多才ですよね。何年か前に来日講演したときには石原慎太郎と対談してましたが、石原も『アンドロメダ…』を絶賛してましたね。
はじめまして。

好きなのは

スフィア
北人伝説
あとはドングリで。

ツイスターの文庫版はもう手に入らないんでしょうか。

これだけまだ読んでないんですが。

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