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クライトンが好き!コミュのクライトン氏のスピーチ

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はじめまして。

『恐怖の存在』が議論を巻き起こしていた当時の2005年11月、クライトン氏を中心に行われた討論会でのスピーチのハイライトシーンです。

@恐怖の存在/科学か? それとも政治か?



===

『地球温暖化が人間のせいで起こっている』という話がウソ、というクライトン氏の説明は本当です。

この懸案について、それを説明するためのYou-Tubeサイトを開設しています。 よろしければ、一度ご参照頂けましたら幸いです。

@地球温暖化は人類の責任ではありません
http://www.youtube.com/user/BERSERKHAWKWIND

コメント(3)

更に、2007年3月にも、地球温暖化に関する討論会で行ったスピーチを翻訳し、アップロードする予定です。

その討論会の一部紹介シーン

@地球温暖化は危機では無い/討論会にて現実派が警告家を撃破

IPCCの2007年度版報告書(政策立案者向け要旨)が発行された直後の2007年 3月14日、ニューヨーク『Intelligence Squared』で行われた地球温暖化に関する討論会のダイジェストです。

結論として『温暖化は危機では無い』と主張するサイドが観衆の見解をひっくり返しまし た。討論者は地球温暖化詐欺にも出演したフィリップ・ストット教授(ロンドン大学)や リチャード・リンゼン教授(マサチューセッツ工科大学)、マイケル・クライトン博士( 故人、ジェラシック・パークやER救急救命室の原作者)の3名が『モーション』側。

リチャード・サマービル教授(IPCCリード・オーサー、Scripps研究所)、ギ ャビン・シュミット博士(Realclimate.org、NASA)、ブレンダ・エ クゼル博士(米連邦気候科学者)の3名が『反モーション』側。

現役のIPCCの主要執筆者や、人為的温暖化脅威論を推し進める団体の中心人物が登場 した中、ニューヨークの知識層が参加する討論会にて、観衆の見解を逆転させた事実と功 績は目を見張る物があります。



(1は記載のミスがあったため削除しました)
上記討論会でのクライトン氏のスピーチを翻訳しました。

まさに『正論』です。

@地球温暖化は危機では無い/マイケル・クライトン

解説:ジュラシック・パークやER緊急救命室で著名な希有の作家、マイケル・クライトン氏に よるスピーチで、2007年3月14日にニューヨークで行われた討論会、『地球温暖化 は危機では無い』での模様です。

クライトン氏が最後に語っている内容『第三世界を見放す為に環境を言い訳に使っている 』、これは昨今の環境問題の欺瞞の核心を突いています。

この討論会では、『危機では無い』と主張する側の3名(他フィリップ・ストット名誉教 授(ロンドン大学)、リチャード・リンゼン教授(マサチューセッツ工科大学)が、大逆 転で最終的な勝利陣営となりました。

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