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馬鹿のための英語勉強法コミュの英語の習得法(総合論)

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英語を大別すれば、理論習得と知識習得に大別できる。無論、それははっきりと区別出来ない側面はあろうだろうが。

理論

英文法、リーディング方法、英作文法、リスニング法、などだろうか。意見を頂ければ幸いです。

所謂 読む、書く、話す、聴くである。
これらを理論立てて、それから『慣れる』なら納得もいくが、慣れや練習法で誤魔化されているような気がしてならない。

知識

単語、イディオム、構文、ネイティブ特有の表現(母国語者とのギャップ埋め)、文化的背景、語学論であろうか。これも意見求めます。馬鹿でも習得出来る、理論立てた英語習得法をこれから議論していきたいと思います。

コメント(3)

勉強全般に言えるが、やはり辞書的な網羅参考書、理論ごとの良書である参考書、解説な豊富な問題集、自分に合う単語帳や知識習得書、CDや出来れば外国人との会話などでの実践、など複合的に絡み合って、凡人は記憶の強化や、力が付いてくるのではなかろうか。

個人的に勉強法や参考書の使い方などを、ワードで文章にしているが、ここにも書いていこうと思う。

なお、ここでは総合的な話題を扱い、分野ごとの勉強がどのように結びついていくか、などを議論したい。
理論とインプット、そしてアウトプットが勉強の基本であろう。これは受験英語だけではなく、実用(そもそも違いは?)英語でもだろう。

実践とインプット、アウトプット。
網羅的参考書、理論参考書、知識書。
会話や問題集などでの実践

これらの三本柱を基本にしていきたい。
塾で教えることになった。

佐々木和彦氏の文法参考書を通読。しながら、受験文法問題集を解く。

リスニングが出来る中学生向きの英単語帳をやり直す。意味は解るが聞き取りや書き取りが出来ないので。半分ほど終了。書き取りとリスニングが終ったら、何度も聞くこととする。

DUOも同様にやる。これも聞くことと、書き取りをやる。

聞く、読む、書くを繰り返すことにする。
土台抜きに英語をやってきたの体に覚えこむことにする。

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