ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

上越タイムス・糸西タイムスコミュの【上越タイムス】1面記事

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ここでは、上越タイムスの1面に掲載されている記事を簡単に紹介します。

コメント(42)

9月12日記事
〜事故防止へ大検問〜
交通死亡事故に歯止めをー。上越署、上越市などは11日から10月10日まで30日間「交通死亡事故ストップ・チャレンジ30作戦」を行っている。初日の11日には緊急対策会議、出発式、交通大検問が行われ、事故防止に”待ったなし”の構えを見せた。

〜さつきクラブが総合優勝〜
上越タイムス旗争奪ママさんバレーボール大会が10日、上越市総合体育館で開かれ、2試合ともストレート勝ちをおさめたさつきクラブが総合優勝に輝いた。4年目の今大会には35チーム、約400人が参加した。
9月13日記事
〜上越で日本初開催〜
国際体操連盟創立125周年記念演技会(ガーラ)が12日夜、上越市のリージョンプラザ上越で開かれた。25年ごとに世界5大陸(今回は11カ国)で実施されているもので、日本では初めての開催。
約3,000人が集まり、冨田洋之・水島寿思・塚原直也ら五輪金メダリストの競演をはじめ、新体操やトランポリンの日本代表、地元関係者の熱のこもった演技の数々を堪能。
9月14日記事
〜直江津栗の品質確認〜
秋の味覚登場ー。JAえちご上越直江津栗部会は13日、上越市大渕の栗集出荷場で「栗の目合わせ会」を開いた。同市の桑取、谷浜地区の生産者が「直江津栗」の形や色、品質の基準を確認した。参加した女性からは「8月の日照のおかけか、ほくほくしておいしい。孫にも好評です」と話した。

〜10月8日に設立総会〜
バスケットボールの世界選手権で日本代表を引っ張った、若きエース五十嵐選手を応援しようと、地元上越市を中心に後援会が設立される。本人を招いて10月8日午後3時から上越市西城町3の高陽荘で設立総会を開く。総会前の午後1時から一般向けに無料のサイン会や撮影会を予定している。
9月15日記事
30分で20キロ完走〜
上越市高津の高士小学校3年生12人は14日、朝市でにぎわう大町通りで自校栽培したブドウを露店にならべ販売した。児童の「甘いブドウいかがですか」の声に、通りがかりの人々も足を止め「一つもらおうか」とにっこり。「ありがとうございました」の大きな声が朝市を一層活気づけた。

〜パスポート販売〜
上越市の高田市街地を花で飾る「城下町・高田花ロード」が10月7日から9日に行われる。同実行委員会、上越TMO主催。オリジナルアートが競演し多彩なイベントを展開する。今年は特典付きのイベントパスポートを100円で販売している。
取り扱いは本町3・4・5丁目の商店街振興組合で販売
9月16日記事
〜全国の壁厚かった〜
全国から46チームが集結し日本一を争う、第11回全日本レディースソフトボール大会は前日の開会式に続いて、15日がら市内8会場で熱戦に入った。7年ぶり2度目の出場となった上越市唯一の女子ソフトボールチーム、上越ハイレディースは1回戦で昨年3位の山口海響クラブと対戦。5回時間切れで4−11で敗れた。
9月19日記事
〜”息”もぴったり〜
第5回上越マーチングフェスティバルが18日、上越市下門前のリージョンプラザ上越インドアスタジアムで開かれた。園児から一般まで11団体が参加、ゲストも登場し盛り上げた

〜稲刈り本番〜
2日もうけたー。強い台風13号の接近の影響か長雨が予想されたが一転、晴天に恵まれた18日秋空を待ちわびた農家が、本番を迎えた稲刈りに追われた。
9月20日記事
〜8秒87で全国大会〜
妙高市立妙高小学校の6年1・2組49人が18日、新潟市の新潟スタジアムで開かれた「小学生クラス対抗30人31脚新潟大会」に出場し、念願の初優勝を果たした。8秒87という日本第2位のタイムをたたきだし、喜びもひとしおだ。
9月21日記事
〜天高く・・・青空の下で芸術の秋〜
上越市大道福田の謙信公大橋東詰では小学生が画用紙を広げスケッチする姿が見られた。

〜実りの秋 実感〜
浦川原区大杉の知的障害者通所作業所「大杉の里」は20・21日の2日間、同区熊沢の田んぼでコシヒカリの稲刈りを行い収穫を喜んでいる。
9月22日記事
〜新「上越市民の歌」完成〜
新しい「上越市民の歌」がこのほど完成し、21日の総務常任委員会で初めて披露された。市民の歌は7月、公募歌詞を審査委員会で選定。最優秀の上原みゆきさんの作品を基に児童文学者の杉みき子さんが補作。上越教育大学の後藤丹教授が作曲した。

〜力の限り全力疾走〜
上越市小学校親善陸上競技大会が21日同市営陸上競技場で行われた。合併した新市内の全55小学校から5・6年生1646人が参加。秋晴れの下、日頃鍛えた自慢の健脚を競った。
小学校陸上、うちのさくらは高飛びに出場。
いつも飛べてる高さなのにあえなく失敗。
だけどいいなぁ、秋晴れの競技場で真剣な子供たちの顔、顔、顔。
爽快な1日でした♪
9月23日記事
〜日本文化に興味津々〜
関根学園でいま、2人の留学生が学校生活を送っている。来日しているのは米国ワシントン州出身のクリス・クオールズ君とタイ・ロプリィ出身のスピーシャー・トリーポンチャイサックさん。2年生の教室で勉強し、ホストファミリーの元で生活している。

〜ゆれる”秋の色”〜
上越市下門前の国道8号線、関川大橋たもとの河川敷で、コスモスが見ごろを迎えている
9月25日記事
〜浜っ子パワー秋の陣〜
上越市民体育祭直江津地区大会が24日、秋晴れの下、直江津中グラウンドで元気よく行われた。主に祇園祭の対象地区となる直江津地区の13町内から約600人が参加。町内対抗で趣向を凝らしたゲームを楽しんだ。

〜秋空にショット〜
牧区出身の金井清一プロを招いた上越市民親善ゴルフ大会が23日、柿崎区の米山水源カントリークラブなど上越地域7つのゴルフ場で行われた、約700人が参加。すっきり晴れ渡った秋の空の元、爽やかなショットを放っていた。
9月27日記事
〜広がる車いすテニス〜
身障者のスポーツ、車いすテニスが上越市で10年以上取り組まれており、愛好者がその輪を広げている。25日から講習会が始まり、心地よい汗を流している。

〜上越ツアー手ごたえ〜
親鸞聖人上陸800年を来年に控え、近畿日本ツーリストの現地研修会が26日、上越市の史跡を中心に行われた。東北や九州など全国各地の担当者14人が参加。
9月28日記事
〜90歳の同級会〜
直江津小を昭和4年に卒業した卒業生による四和会が27日、上越市の市民いこいの家で卒寿(九〇歳)を迎えた同級会を開いた。7人が集い「年をとったねー」などと冗談を言い合って気の置けない仲間との再会とお互いの元気な姿を喜んだ。

〜雨の精?〜
板倉区山部で二四日、実家の稲刈りを手伝っていた井伊さんの目の前を小さな青い影が横切った。捕獲すると、鮮やかな青色の蛙。「環境か遺伝で色素が欠乏して青色変異体。」毎年ある頻度で報告はあるが珍しいと新潟大理学部自然環境科学科の関谷助教授
はさかけの記事のってましたね!俺の日記がヒントだったのか(笑)地元ジャーンって( ・∇・)
9月29日記事
〜自然界はすべて共生〜
「食物連鎖は弱肉強食ではない。共生という柱の上に、食物連鎖の環が存在するのです」。南方、ミクロネシア連邦のトラック諸島に存在している海洋研究家、吉田宏司さんが一時帰国し27日夜同市の市民プラザで大いなる自然界の魅力を語った。
マイヤさん
そうですね〜 90歳のみなさんがお元気そうで良い笑顔でしたね
かえるは・・・  笑

にっちぃ
ヒントかも???  って一応ここでのコメントは昨日も紙面委員会だったので、話し合いました。
いずれアンケートもやる予定なのでその時はよろしく!
9月30日記事
〜米粉の乾麺できました〜
製麺業の「自然芋そば」はこのほど米粉を使った乾麺を開発した。
今年6月に特許が下りた製造方法によって商品化。来月3日から通信販売で売り出す
10月2日記事
〜値切って買って!〜
鮮魚や野菜を満喫する「上越さかなやさい祭り」が1日、上越市木田
の一印上越市場・カネマン上越水産・藤巻の上越青果市場に盛大に開かれた。

〜街角に善意の笑顔〜
第60回赤い羽根共同募金運動が1日、全国で一斉にスタートした。
10月4日記事
〜「上越の食卓」スタート〜
上越地区で収穫された野菜や果実などを用いた調理実習講座「上越の食卓」が3日、上越市春日新田の公民館直江津地区館で始まった。
20人が参加する公民館講座の一つ

〜"月”も堪能〜
上越市下門前のワークパル上越で開かれている生き生き講座「茶道講座」は3日夜、施設玄関前の特設会場で月見茶会を開いた。
十五夜直前の月の下、約20人の受講生が茶席を楽しんだ。
10月5日記事
〜東大寺の荘園跡か〜
県埋蔵文化財調査事業団は7日、北陸新幹線工事に伴い発掘調査が進められている上越市向橋の岩の腹遺跡跡から8世紀後半から9世紀中頃にかけての土器や建物跡、土抗などが出土されている。

〜各地で熱戦〜
上越市中学校新人体育大会が4日、市内各会場で行われた。
10月6日記事
〜22日に鳥取でスポレク祭〜
鳥取市内で22・23日に行われる全国スポーツレクリエーション祭のエアロビック種目に、板倉エアロビクス協会に所属する6人が参加する。県大会で優勝し2年ぶり3度目の全国舞台。

〜649人が激走〜
第27回上越地区小学校陸上競技選手権大会が5日、上越市営陸上競技場で行われた。
10月7日記事
〜白地に紫のキリ〜
両親の恩師が描いた花嫁衣装で喜びの席ー。

〜県内で初の確認〜
上越市立水族博物館は5日から、県内で初めて捕獲・確認された暖海系の魚ニセカンランハギ(ニザダイ科・全長35センチ)を展示している
0月14日記事
〜きょう号砲〜
2年振り6回目となる「えちご・くびき野100キロマラソン」が今日14日、上越市で行われる。前日の13日夕には板倉、中郷区でリレーされていた聖火が100キロの部のスタート地点であるリージョンプラザ上越にともされた。
10月16日記事
〜12チーム全力出し切る〜
第5回上越タイムス社杯ソフトボール大会が15日上越市ソフトボール場と市立城東中グランウドで開かれ、昨年秋の大会で準優勝だった更埴西中が優勝に輝いた。

〜女流棋士2人も他面うち〜
上越市出身のプロ棋士、佐藤昌晴9段を招いた指導囲碁会が14・15の2日間にわたって市民プラザで開かれた。
今回は巻幡多栄子3段と向井千瑛初段も参加し先を読む鋭い1手の数々を伝授した。
10月17日記事
〜着付けに挑戦〜
上越市立清里小で上越市装道和装礼法子供教室が開かれれいる。
6年生児童が、落ち着いたしぐさや表情で浴衣の着付けや礼儀作法を学んでいる。

〜肩たたこうか!〜
上越市立三郷保育園の園児が16日、デイホーム三郷を訪問。
歌や踊りをプレゼントした。
10月18日記事
〜男女83チーム健脚〜
上越地区中学校駅伝競走大会が17日板倉中学校周辺コースで行われた。柏崎刈羽を含む上越地区36校から男女合計83チーム、635人が出場。さわやかな秋風の中、練習で鍛え上げた健脚とチームワークを競い合った。
10月20日記事
〜発音磨いて全国へ〜
高円宮杯第58回全日本中学校英語弁論大会に、上越市立城北中3年の丸山さんが出場する。県大会を勝ち抜け「驚いたけど、今まで頑張ってきたから凄く嬉しい」と話す

〜いいそばできるぞ〜
清里地区梨平の丘陵地で17日と18日、そばの収穫が行われた
10月21日記事
〜ギター製作"日本一”〜
大島区大平にある専門学校、新堀芸術学院の石平さんが制作したクラシックギターが、このほど高い評価を受けた。今年で37回目の「全国ギターコンクール」の制作部門で、数ある中から、最高賞にあたる「特別金賞」に輝いた。

〜ひたひた”冬”の足音〜
上越市の高田公園で20日、本格的な冬の訪れを前に"冬囲い”が始まった。季節の風物詩としても定着し、作業は12月中旬まで続けられる。
10月23日記事
〜上越6連覇〜
「第59回県縦断駅伝競争大会」は最終日22日、長岡ー新潟の8区間109.9キロで争われ、上越が史上初の6連覇を成し遂げた。
10月24日記事
〜つや良し形良し〜
形、光沢とも"粒ぞろい”ー。上越市長面検査場で23日今年度産ダイズの県内初検査が行われた。

〜特価で提供 朝市感謝祭〜
上越市四か所で開かれている「朝市」で「朝市感謝祭」が開かれている。23日は同市中央2,3の「3・8市」会場で卵、ジャガイモ、ミカンなど採算度外視の特価で提供された。
今日24日からは同市大町の「4・9の市」会場で行われる。
10月25日記事
〜本物の舞台に感動〜
上越市小猿屋小学校で23日、文化庁の「本物の舞台芸術体験事業」が行われた。隣接する北諏訪小の児童らも参加、全国で活躍する人形劇「ひとみ座」の舞台を楽しんだ。

〜アジア大会でメダル獲得へ〜
足でやるバレーボールと形容される、セパタクローの日本代表選手の合宿が26日まで、妙高高原・赤倉で行われている。
10月26日記事
〜大空へ夢フライト〜
熱気球で大空へ夢フライトー。上越市立谷浜小学校は25日、谷浜地区都市公園予定地で熱気球の搭乗体験を行った。青空へふわりと浮かぶ気球から自分たちの住む地域や学校を見て"空の旅”を満喫した。
10月27日記事
〜19蔵元の心意気だ〜
上越地域の日本酒、ワイン、どぶろく、地ビールを集めた「越後・謙信SAKEまつり」が28日・29日の両日、上越市本町3,4,5丁目商店街で開かれる。初の大イベントに先立ち、会場で限定販売される「越後・謙信まつり酒」の搾り作業が26日、妙高市の千代の光酒造で行われた。
10月28日記事
〜万が一に備えを〜
防災意識を高め、万が一に備えをー。「上越市防災フェア」が27日、地域ICT未来フェスタに合わせ土橋の市民プラザで開かれた。
防災フェアは今日28日も終日開かれている。

〜富永邸を一般公開〜
三和区神田の林富永邸)(上越市文化財)で27日から29日までの三日間、秋の一般公開が行われている、午前10時から午後3時まで。
10月30日記事
〜精神統一〜
第18回上越地区弓道選手権大会が29日、上越し本城町のソフトボール球場と上越市弓道場で開かれた。

〜熱くタスキリレー〜
三和区の第2回「「さんわ駅伝大会」が29日、三和体育館前を発着点とし、13区間、32.9キロの区内周回コースで繰り広げられた。
11月6日記事
〜森の"秋"食べよう〜
自然を満喫しながら環境や動植物の生態系について学ぶ秋のイベントが5日、上越市諏訪地区の自然公園「里のこどもの国」で開かれた。

〜入村明氏が無投票当選〜
任期満了に伴い妙高市長選挙が5日告示され、立候補を届け出たのは現職で無所属の入村明氏以外無く、無投票で入村氏の2期目の当選が決まった。
11月7日記事
〜大舞台で伸び伸び〜
上越市小中学校合同音楽祭が6日、上越文化会館で始まった。8日までに市内の小学校55校、中学校12校が出場して合唱や合奏を披露。児童・生徒間の交流も深める。
ご注意
今回のガクト謙信出陣について

普段ですと、弊紙に掲載した写真はご希望があればお渡しをしているのですが、今回のガクトの写真は全て肖像権が発生するため
お渡しできません。
何人かの方からご連絡を頂きましたが、ご了承ください。

ログインすると、残り3件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

上越タイムス・糸西タイムス 更新情報

上越タイムス・糸西タイムスのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング